14歳になる精通前から成人するまで、現陛下から直接閨を教える

うさぎ2

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2話

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朝になると執事によって、起床し着替えをしてから昨日使用した閨の部屋に行く。
執事に
「あれを持って来てくれ。良いと言ったら入ってこい。」
「分かりました。」
執事があれを取りに行くの確認し、扉をコンコンッとノックして
「はい……」
声から緊張しているのが分かる。
ガチャッと部屋の中に入って、
「………おはよう。朝から準備よく頑張ったな。さぁ、四つん這いになってこちらにお尻を向けてくれ。」
「………。」

指示した通りにゆっくりと四つん這いになった。
「もう少し、お尻を上げてくれるか……?」
「………ッ……はい。」
昨日の事が恥ずかしいのか顔を枕で隠して、
体をブルブルと強張りながらお尻を上げてくれる。
「それじゃぁ、失礼する。」
一本指を中に入れると中が柔らかく指に絡みついてくる。
先に執事に準備をさせていたからなのか2本目も余裕で入りそうだ。
無言で2本入れ中でぐちゅぐちゅと動かすと
「……うッ……アッッ♡……///はぁ………
はぁ………んぅ♡♡♡///」と声を漏らし昨日初めて感じた快楽に気持ちよさそうにしている。
もう少し柔らかくするために中をぐりぐりとして前立腺を探し、
「あ……そこッ……♡♡ンンッ♡……あっ♡♡やめッ/////………あ""♡♡//////おッ…父様…アッ♡触っちゃッ……ん"~~~~♡♡♡♡」
ぐちゃ♡ぐちゃ♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡
と激しく前立腺を責め溶かしていく。

くちゅ///グチャ ♡グチャ♡♡グチャ♡グチ////ぬちゃ♡♡////
「あ""っ////無ッ…アッ//…理♡♡♡……あ"'~~♡やめッ……///……ぁあッ……////激し………//////♡♡♡んぁ♡♡……んっ……
ア……あぁ…♡♡♡////」
刺激が強すぎてこれ以上感じたくないのか頭を振って止めて欲しいと合図をしているけど、刺激に慣れてもらうためにさらに強く責める。
「ん""~~~///お父ッ様……あ"'♡♡♡やめっ……アッ///無ッ♡♡……あ""ッ~~~~♡♡♡♡♡コッリュッ///………ん""~~~♡♡♡♡♡」
「耐えろ。もう少しだ。」

「あ""~~~~~~~♡♡♡♡アッ………///
あぁぁ……あ""ッ………あ"ぁぁぁ~♡♡○」

もうそろそろアレが入りそうだな。
「もう良さそうだ。頑張ったな。」と息子の頭に手を置き撫で撫でをする。
執事を呼ぶためにベッドの側の鈴に手を掛けチリンチリンと音を鳴らす。
「執事さっき頼んだモノを持ってこい!」
と少し大きめな声で扉の外のそばに待機していると思う執事に伝える。
コンコン……
「失礼します。」と執事が部屋の中に入ってくる。
急に執事が入って来たのにビックリしたのか私の影に隠れている。
「例の物を持って来ました。」と執事が差し出して来た。
例の物………開発用のアナルプラグ
コレを入れてもう少し敏感に調教する。

「今日の朝からコレを入れて過ごす。
あぁ、夜になったら外すから大丈夫だ。」
「さぁ、横になれ」
私の背後から出てきて仰向けになった。

「お父様っ……何するんです…か……?」
皇子は初めて見たアナルプラグに少し恐怖を抱いたのか顔が引きつっている。

わざと返事を無視する。
執事が
「失礼しました。」と部屋を出ようとしている所を止めて、
「少し待っておれ。」と言う。
これから、人前でする事があるかもしれない。人に慣れていくのもいいだろう。
「そこで、見ておれ。」と言う。
執事は、はい。と言ってベッドの近くに立った。

皇子が恥ずかしそうにもじもじしながら股間を隠し、
「お父様……。。恥ずかしので人払いをしてください。」
私も初めて人前でオナニーを見られた時は、恥ずかしくてなかなか感じなかったな。
慣らすために色々とやられていたから、息子には、少しでも後を楽にしたい。
「お前のためだ。我慢しろ。」
と、続きを始める。
「脚を立てて大きく開け」
と指示をすると、顔をフルフルと左右に振って、
「嫌です。」と顔を赤くして初めて拒絶した。やっぱり、まだ人がいるのはダメだったか。仕方ないが、、
「はぁ……。嫌だろうけど、コレを挿れて終わりだから頑張れ。」
本当は、もう少し待って心の準備をさせてやりたかったが次の予定が押してきている。

やむおえず、無理矢理脚を開かせ
「執事、少し手伝え。」と
執事をベッドに上げ、脚を開かせたまま抑えるように指示をした。
「失礼します。」と皇子が
「………っ…………嫌……//////」と少し暴れたが執事の力に負け、大人しく開いた。

「じゃあ、挿れるぞ。」
ヒクヒクと物欲しそうにしている中にアナルプラグをゆっくりと挿入していく。

じゅぷ♡♡くちゅっ♡♡
「あ“"ッ/////……あっ………ん"ッ……////」
ぐちゃっ♡と音を鳴らしながら1番太い所を飲み込んでいく。

しっかりと前立腺に当たっているか確認するためにアナルプラグを突いく。
トン♡トン♡トン♡トン////
「ん"んッ…………やめっ………あっ……///
んっ~~~♡♡♡///」
しっかりと、前立腺に当たっているのを確認し、
「大丈夫そうだな。
それを取らないようにな。また午後から教育があるから準備をしとくように。」
「後は、執事に身体を綺麗にしてもらえ。」
と言い残し、扉を開け自分の部屋で湯浴みをし午前の予定をこなす。
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