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若い2人の話
1話
「はぁ、はぁ、イクっ!」
「ぼ、僕も!」
組み敷いた継音が私がイクと同時にナカに射精する。
「ふぅ、継音」
「ん、ちゅ、由紀さん」
「あー、薬がなくなっちゃった」
継音のチンポが萎えて抜けたため、薬を打って再度勃起させようとしようと思ったのだが薬がなくなってしまった。
注射器とあわせて1万もするため学生には高すぎる。注射器と容器を返せば半額程度になるとはいえ、だ。
「その、ならシャワー浴びてきますね」
「うん」
セックスが終われば継音はさっさとシャワーに行ってしまう。
私たちはまだ16だし男は20になるまで未熟であり薬無しでは性的興奮をしないし、薬が切れればこんなものだろう。
薬を買うお金が欲しいな。
「それでお金……ですか?」
継音を膝に乗せていちゃいちゃとキスをしたり体を触ったりしながらお金を相談する。
「そう、私のお小遣いはなくなったし、バイトは禁止だし」
「僕も欲しいものは言えば買ってくれますけど……基本的に現金は持ってないので」
いいところの坊ちゃんである継音は現金のもち歩きをしてないみたいだ……。
流石に、親に頼むようなものでもないし。
「作る?」
「そんなの使ったら、嫌です……」
興奮剤と精強剤程度なら簡単に作れるから提案してみればジト目で睨まれる。
しかし、避妊剤を含まないし安全性に不安があるものだから仕方ないだろう。
「ごめんごめん。冗談だから。ね? 怒らないで?」
「別に怒ってないですよ。ただ、まだ子供は早いというか」
私が謝れば継音は別に怒ってなかったのだろう表情が照れたように変わって、指を突き合わせながらそういった。
思わず、愛おしさが溢れて首筋に顔を埋めてそこにキスをする。
「はぁ、エッチしたい」
「ご奉仕するよ?」
継音がそういって振り返る。
愛撫してもらってイかせてもらえるのはそれはそれでいいけどどうせなら2人で気持ちよくなりたい。
「うん。それじゃあお願い」
「うん!」
まぁそれはそれ、これはこれ。
「んっ、はぁ。由紀さん」
ちゅっちゅと唇を重ねて、たまに舌を絡ませながらキスをする。
継音の体を楽しむ、継音のほうからも手が伸びてきて胸や内股を撫でられる。
「継音。好きだよ」
「由紀さん。由紀さん。僕も好きです」
継音は跪いて私の内股に舌を這わせる。
もはや私のマンコは、期待にだらしなく涎をたらしびしょびしょだ。
「由紀さん。すごく濡れてる」
「うん。はぁ、それ、やばいかも」
マンコとお尻の穴の間に息が吹きかけられるだけで背筋がゾクリと震え、そこへ舌が伸びてきてやさしく愛撫される。
「本当ですか? なら、クリちゃんも一緒に弄ってあげます」
「あ、ヤバイ! それやばいって! イクっ! イクっ!」
ちょっといたずらを思いついたという顔でクリトリスまで一緒に弄られて、気持ちよすぎて潮を吹きながらイってしまった。
「わわっ。いっぱい掛かっちゃった」
「ご、ごめん」
「ううん、気にしないで。まだ続ける?」
「はぁはぁ、うん……もうちょっとだけ」
1回イってちょっとだけ落ち着いたけど、もう1回したい。
そっか。と笑って胸の愛撫を始めてくれる継音。
セックス……したいなぁ。
「ぼ、僕も!」
組み敷いた継音が私がイクと同時にナカに射精する。
「ふぅ、継音」
「ん、ちゅ、由紀さん」
「あー、薬がなくなっちゃった」
継音のチンポが萎えて抜けたため、薬を打って再度勃起させようとしようと思ったのだが薬がなくなってしまった。
注射器とあわせて1万もするため学生には高すぎる。注射器と容器を返せば半額程度になるとはいえ、だ。
「その、ならシャワー浴びてきますね」
「うん」
セックスが終われば継音はさっさとシャワーに行ってしまう。
私たちはまだ16だし男は20になるまで未熟であり薬無しでは性的興奮をしないし、薬が切れればこんなものだろう。
薬を買うお金が欲しいな。
「それでお金……ですか?」
継音を膝に乗せていちゃいちゃとキスをしたり体を触ったりしながらお金を相談する。
「そう、私のお小遣いはなくなったし、バイトは禁止だし」
「僕も欲しいものは言えば買ってくれますけど……基本的に現金は持ってないので」
いいところの坊ちゃんである継音は現金のもち歩きをしてないみたいだ……。
流石に、親に頼むようなものでもないし。
「作る?」
「そんなの使ったら、嫌です……」
興奮剤と精強剤程度なら簡単に作れるから提案してみればジト目で睨まれる。
しかし、避妊剤を含まないし安全性に不安があるものだから仕方ないだろう。
「ごめんごめん。冗談だから。ね? 怒らないで?」
「別に怒ってないですよ。ただ、まだ子供は早いというか」
私が謝れば継音は別に怒ってなかったのだろう表情が照れたように変わって、指を突き合わせながらそういった。
思わず、愛おしさが溢れて首筋に顔を埋めてそこにキスをする。
「はぁ、エッチしたい」
「ご奉仕するよ?」
継音がそういって振り返る。
愛撫してもらってイかせてもらえるのはそれはそれでいいけどどうせなら2人で気持ちよくなりたい。
「うん。それじゃあお願い」
「うん!」
まぁそれはそれ、これはこれ。
「んっ、はぁ。由紀さん」
ちゅっちゅと唇を重ねて、たまに舌を絡ませながらキスをする。
継音の体を楽しむ、継音のほうからも手が伸びてきて胸や内股を撫でられる。
「継音。好きだよ」
「由紀さん。由紀さん。僕も好きです」
継音は跪いて私の内股に舌を這わせる。
もはや私のマンコは、期待にだらしなく涎をたらしびしょびしょだ。
「由紀さん。すごく濡れてる」
「うん。はぁ、それ、やばいかも」
マンコとお尻の穴の間に息が吹きかけられるだけで背筋がゾクリと震え、そこへ舌が伸びてきてやさしく愛撫される。
「本当ですか? なら、クリちゃんも一緒に弄ってあげます」
「あ、ヤバイ! それやばいって! イクっ! イクっ!」
ちょっといたずらを思いついたという顔でクリトリスまで一緒に弄られて、気持ちよすぎて潮を吹きながらイってしまった。
「わわっ。いっぱい掛かっちゃった」
「ご、ごめん」
「ううん、気にしないで。まだ続ける?」
「はぁはぁ、うん……もうちょっとだけ」
1回イってちょっとだけ落ち着いたけど、もう1回したい。
そっか。と笑って胸の愛撫を始めてくれる継音。
セックス……したいなぁ。
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