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episode Q. オーキョの場合 / 性奴隷施設の幽霊
Okyo 012. 幽霊と子犬 . Flowers
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ジャラリ、
ジャンは、手錠の鎖を鳴らしながら、後ろを向き尻を調教師とカメラのレンズに突き出した。
クスリ、
ジャンは、鼻を啜る。
シムボリックなアヌスが、培われた一輪の花の、やはり、実を結びがたい悩みと儚なさが露わにあらわれていて、如何にも哀れに、悲しく見える。
調教師は、ジャンのアヌス蕾に茎を生やしてやることにした。蛍光グリーンの、ボールペンほどの太さの長いシリコンスティックを、ずぷりと刺した。
「ひぃぅ、」
ジャンの小ぶりな尻は徐々に薄紅色に染まり、やがて花となる。
「ぁぁ…、出ちゃう、」
アヌスのすぼまりが、スティックを拒否するかのように排泄し、音も立てずにソファの座面に落ちた。
「ジャン、それで良いんだよ」
調教師がスティックを刺しては、ジャンのアヌスがにゅるりと落とす、繰り返し、繰り返す。
「ぁぁ…、ぁぁ…、」
公開排泄の疑似体験に、恥ずかしがるジャンを、
「いいこ、子犬ちゃん、上手にできてる」
調教師は励まし、
気付かれて騒がれぬように、こっそり太いスティックと交換した。
「やぁ~ん~、ん~、」
茎が太くなれば、花も徐々に大輪となる。
一番太いスティックは 真ん中が太いデザインで、ジャンは、これを気に入り、
尻を自ら前後に運動し出し入れし、
「あぁ…、あぁ…、」
と、良く鳴いた。
アヌスの入り口の肉が時々捲れたり、内側に吸い込まれる様を、しっかり録画するために、
調教師は、空いている片手でジャンの尻肉を引っ張った。
「ぁぁ…、ぁぁ…ッ…、」
全部丸見え。アヌスも、ぶら下がって揺れる睾丸も。
だけど、三週間も異物を深く挿入していないアヌスを、おまんこヴァギナにするには、もう一息。
調教師は小さな穿孔を確認し、一番太いスティックと細身のモノを組み合わせて射し込んでいく。
「アー…、ひ…ぅ、」
内側の肉を説得しながら、もう一本。
「うううぅぅ~ッ…、」
可愛い威嚇風で唸るジャンの尻は、遂に
ぷるぷる横に揺れる、花束になった。
調教師は、ジャンのアヌスに挿入した三本束のスティックを、花びらが壊れてしまわぬよう ゆっくり丁寧に出し入れ
していった。
「あ、ア、はぁぁッ」
「ジャン、さっき見せたバイブレーターを覚えているかい?」
調教師は、性感がみるみる高ぶるジャンに問いかける。
「あぁ…、覚えて、る…ぅ、」
「欲しいか」
「あぁ…、あぁぁぁ…」
ジャンは、そのバイブレーターに
いじらしいくらいに、それに憧れている。
「欲しいなら、お願いしなければイケないよ」
調教師が、やさしい口調で 物乞いを命じる。
ジャンは、最早 欲望のるつぼと化していたし、
後ろ向きだから、カメラで録画されていることなどすっかり忘れていた。
「僕の…、ぼくの、アヌスに、疼くおまんこに…ッ、あの気持ち良さそうなバイブレーターを挿入してくださぃ」
「いいこだ」
調教師の手が、茎の束を引き抜き、
ジャンが大声を張り上げ、睫毛を痙攣させ、
大輪の華は熟した。
ジャンは、手錠の鎖を鳴らしながら、後ろを向き尻を調教師とカメラのレンズに突き出した。
クスリ、
ジャンは、鼻を啜る。
シムボリックなアヌスが、培われた一輪の花の、やはり、実を結びがたい悩みと儚なさが露わにあらわれていて、如何にも哀れに、悲しく見える。
調教師は、ジャンのアヌス蕾に茎を生やしてやることにした。蛍光グリーンの、ボールペンほどの太さの長いシリコンスティックを、ずぷりと刺した。
「ひぃぅ、」
ジャンの小ぶりな尻は徐々に薄紅色に染まり、やがて花となる。
「ぁぁ…、出ちゃう、」
アヌスのすぼまりが、スティックを拒否するかのように排泄し、音も立てずにソファの座面に落ちた。
「ジャン、それで良いんだよ」
調教師がスティックを刺しては、ジャンのアヌスがにゅるりと落とす、繰り返し、繰り返す。
「ぁぁ…、ぁぁ…、」
公開排泄の疑似体験に、恥ずかしがるジャンを、
「いいこ、子犬ちゃん、上手にできてる」
調教師は励まし、
気付かれて騒がれぬように、こっそり太いスティックと交換した。
「やぁ~ん~、ん~、」
茎が太くなれば、花も徐々に大輪となる。
一番太いスティックは 真ん中が太いデザインで、ジャンは、これを気に入り、
尻を自ら前後に運動し出し入れし、
「あぁ…、あぁ…、」
と、良く鳴いた。
アヌスの入り口の肉が時々捲れたり、内側に吸い込まれる様を、しっかり録画するために、
調教師は、空いている片手でジャンの尻肉を引っ張った。
「ぁぁ…、ぁぁ…ッ…、」
全部丸見え。アヌスも、ぶら下がって揺れる睾丸も。
だけど、三週間も異物を深く挿入していないアヌスを、おまんこヴァギナにするには、もう一息。
調教師は小さな穿孔を確認し、一番太いスティックと細身のモノを組み合わせて射し込んでいく。
「アー…、ひ…ぅ、」
内側の肉を説得しながら、もう一本。
「うううぅぅ~ッ…、」
可愛い威嚇風で唸るジャンの尻は、遂に
ぷるぷる横に揺れる、花束になった。
調教師は、ジャンのアヌスに挿入した三本束のスティックを、花びらが壊れてしまわぬよう ゆっくり丁寧に出し入れ
していった。
「あ、ア、はぁぁッ」
「ジャン、さっき見せたバイブレーターを覚えているかい?」
調教師は、性感がみるみる高ぶるジャンに問いかける。
「あぁ…、覚えて、る…ぅ、」
「欲しいか」
「あぁ…、あぁぁぁ…」
ジャンは、そのバイブレーターに
いじらしいくらいに、それに憧れている。
「欲しいなら、お願いしなければイケないよ」
調教師が、やさしい口調で 物乞いを命じる。
ジャンは、最早 欲望のるつぼと化していたし、
後ろ向きだから、カメラで録画されていることなどすっかり忘れていた。
「僕の…、ぼくの、アヌスに、疼くおまんこに…ッ、あの気持ち良さそうなバイブレーターを挿入してくださぃ」
「いいこだ」
調教師の手が、茎の束を引き抜き、
ジャンが大声を張り上げ、睫毛を痙攣させ、
大輪の華は熟した。
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