存在無視ーとりあえずエッチなことしようー

漆黒之仔猫

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襲っちゃった(´^∀^`)フフフ… その2

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 その時が来たのは腰を振ってから何回目だっただろうか。
 睾丸から駆け上がって、粘度のある液体が尿道を登って出ていこうとする。

 そう、それは精液だった。
 オナニーをした時とは比べ物にならない、精液の濃さ。
 そんな精液が彼女の大事な中へ侵入しようとしていた。

 腰を彼女に押し付け一滴も零さないように吐き出す。
 1秒、2秒、3秒と時間が経っていく感覚があるが、一瞬のことだったかもしれない。
 彼女の子宮は僕のチンコをキスして全てを飲み込んだ。

 精液を尿道から出し切った後も、まだまだ性欲は止まらなかった。
 また腰を振っては彼女へキスし、胸を弄り、赤ん坊の様に胸を吸って犯した。

 何回出したかは分からない。出す度に目の前がチカチカと、白い光が写りこむほどには出した。

 気がついた頃には彼女のマンコからは溢れ出た精液が垂れていた。

 何となくマンコの精液を掬いとって飲んでと、言ってみる。

 彼女は言った通りに精液を自分のマンコから取り出し口へ放り込んだ。
 僕の精液はゼリーのように粘度が高くて、引っ張り出した物は千切れないまま出てきていた。

 その時失敗したと思い、急いで言ってみる。

 よく噛んでそれを見せて。

 そう言うと言われた通りに彼女は噛み始める。
 1回、2回と味わう様に噛んでおり、その表情はエロかった。
 しかし、僕の出した量が多かったのか、少し息が荒そうだった。

 その姿を見て僕は命令した。

 舌を出して精液を見せてと。

 彼女は舌から垂れてくる精液を、吸っては見せて吸っては見せてを繰り返す。
 その姿を見て、僕は1度精液を飲み込ませた。
 喉を僕の精液が通ってることが、興奮させる。

 舌の上から無くなった精液。
 そんな舌へ僕はチンコを入れることにした。

 彼女の舌は別の生き物なんじゃないかと思うほどに僕から精液を絞り出そうとする。
 その度に僕は変な声が出てしまう。
 そして、僕は彼女の口へまた精液を吐き出した。

 彼女は少しむせてしまったが、精液を床に落とそうとはせず、手で掬って舐めとっていた。
 また、彼女に精液を噛ませてから口を開かせて、飲み込ませる。

 それを見終わった頃には僕のチンコは力尽きていた。
 だけど、まだ尿道に残っていた分を吸い取らせて、終わった。

 それから彼女はお風呂に入り始めた。
 自分も一緒に洗うことにする。
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