存在無視ーとりあえずエッチなことしようー

漆黒之仔猫

文字の大きさ
3 / 4

襲っちゃった(ˆωˆ )フフフ… その1

しおりを挟む
 彼女をソファの上で押し倒す。しかし、彼女は相変わらずスマホを眺めている。

 甘い匂いが強くなって、脳を刺激する。
 キスをしてみると甘い。
 甘過ぎて脳が蕩けてしまうんじゃないかという程の快感。

 シャツの中へ手を突っ込み胸を揉んでみる。
 汗で少し冷えている体が興奮した僕の体を冷やすが、それでも熱は上がっていくばかり。

 服を脱がせようとすると、彼女は無意識に手伝ってくれた。
 というより、自分から脱いでくれた。
 服が擦れる音が耳に入ってくる。
 目には日焼けしていない白い体が写り込む。

 ピンク色の乳首を吸ってみる。
 乳首もまた汗でしょっぱかったが、同時に甘い味もした。
 舌先で転がしていると硬さ変わっていく。

 相変わらず、彼女はスマホを操作している。
 興奮している筈なのに、それが表には出ていない。そんな彼女の乱れた姿が見たくなって、大事な部分を触り始める。

 体の外側は冷えていたのに、内側は熱かった。
 弄っていくと彼女の体温は上昇していく。それと共に、粘着く液体が出てくる。

 彼女の顔を見ると少し頬が赤く染まっていた。顔には汗が出始めてる。

 僕はクリトリスを弄ることにした。だけど、その前にマンコから出てきている愛液を舐めることにする。

 舌で舐めとるとこれまた甘い。舌で何時まで舐めていても飽きないくらいの美味しさだった。
 愛液を舐めることに夢中になっていたが、クリトリスのことを思い出しそちらを舐めることにする。

 隠れていたクリトリスを広げて舌で舐めながら弄る。
 少しずつ硬くなっていくクリトリス。
 それと舐める度に彼女から出る吐息がエロい。
 そして、呼吸が荒くなってきていた。

 ある程度時間が経つと舌が疲れてきた。
 根元の当たりが次の日筋肉痛になるんじゃないかって程舐めたが、愛液は尽きることもない。

 そして、いよいよ僕のチンコを彼女のマンコヘ入れることにした。

 コンドームなんて無いから、付けないで彼女へ挿れることにする。

 僕のチンコは今までに無いくらいに大きくなり少し痛い。
 しかし、その痛みがこれからすることは現実だと認識させる。

 愛液でヌルヌルのマンコヘ、慎重に挿れることにする。
 広げた彼女のマンコは魅力的だった。そんな穴へ僕は入れるのだ。

 挿れると中は思っていたよりも動く。
 愛液ですんなりと入っのはいいが、どうやらこの人は処女らしく血が出てきている。しかし痛みは感じていないらしく、快感だけが彼女を襲っているようだ。

 腰を1回、2回と振っていくと止まらなくなっていく。
 ゆっくりと動かすとウネウネが搾り取ろうとしてるのが分かる。それに、ゆっくりだからこそ快感がよく味わえると思う。

 彼女の口へ無理やりキスをする。
 唾液が糸を引いて繋がるが、もう一度キスをする。
 舌や歯茎を舐め回す。
 そこに不快感は感じず、快感と唾の甘さの虜になっていった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている

井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。 それはもう深く愛していた。 変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。 これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。 全3章、1日1章更新、完結済 ※特に物語と言う物語はありません ※オチもありません ※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。 ※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。

触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜

桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。 上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。 「私も……私も交配したい」 太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。

【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)

かのん
恋愛
 気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。  わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・  これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。 あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ! 本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。 完結しておりますので、安心してお読みください。

ヤンデレにデレてみた

果桃しろくろ
恋愛
母が、ヤンデレな義父と再婚した。 もれなく、ヤンデレな義弟がついてきた。

処理中です...