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嬭処夛:古
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このちっちゃいおちんちん。
ほんとにかわいいなぁ。
どんだけ勃っても、このサイズまでしかならんで、ほんとにかわえぇなぁ。
さぁて、今日もいつもの様に、いただきまぁす。
まずズボンから脱がして、やっぱりもちろんこのパンツも速攻で脱がしたるわぁ。
口で気持ちよくさせたるわぁ。
口に咥えたと言うのに、全然喉まで届かへんわァ。
あ、ほんの少し勃ってきましたわぁ。
ほんなら、私の自慢のオッパイで、癒してあげますかね。
反り勃ってますなぁ。これで最大勃起やなぁ。
ほんまちっちゃくてかわえぇわぁ。
ほんなら、今日もそろそろこの可愛いおちんちんを私の中に挿入れましょうかなぁ。
どうせ子供の精子じゃ孕まんやろうし、ゴムはいらないかなぁ。
買いに行くのが面倒臭いですしなぁ。
出来ればこの精子で孕まされたいんやけどなぁ……。
それでも奥まで届かないのがまたもどかしくて、ほんとに気持ちえぇですわぁ。
子宮までは全然届かへんわぁ。これがもどかしくてえぇわぁ。
そもそも、これまでで、このちっちゃくて可愛いおちんちんは1度さえも射精したことが無いしなぁ。
今日こそビュビューっておちんちん射精出来ますかなぁ?
お姉ちゃんはずっと期待しとるんやけどなぁ……。
「挿入れちゃお。ほら。お姐さんの中で気持ちよくなってええんよ?」
「ちょっと、未紗ねぇちゃん、やめてよぉ。」
「そんな事言って、本当はおねぇさんと仲良くしたいんやろ?」
「なんかおちんちんが変だよ、未紗ねぇちゃん。」
「ついに射精しそうなんかぁ?ええよぉ、お姉ちゃんが受け止めたる。」
「ダメだよ未紗ねぇちゃん、僕、おかしくなっちゃう。」
「未紗ねぇが翔太の赤ちゃん産んだってもええんよぉ?」
「未紗ねぇ、もうやめてよ」
「ほら、未紗ねぇの中におしっこしてみぃよ。」
「ダメだよ未紗ねぇ、僕トイレ行きたい。」
「翔太、いいのよ。未紗ねぇの中でビュビュしちゃってぇ。」
「も、漏れちゃうよぉ……。」
「ほら、未紗ねぇに白いおしっこビュビュしちゃってよぉ」
「もう無理……、ごめん未紗ねぇ。」
「いいのよ。来て、翔太。」
あれ?翔太、これおしっこですよねぇ?
めっちゃ勢いよく液体発射されてるけど、これ絶対精液じゃないよねぇ……。
お姉ちゃん、ほんまに翔太の赤ちゃん産んでもえぇって思っとるのになぁ。
早く翔太の赤ちゃん、未紗ねぇに産ませてくれたれやぁ……。
「ごめん、翔太。ちょっと待ってぇな。未紗ねぇトイレ行ってくるわぁ。」
これほんまのおしっこですやん。
でも翔太のおしっこ出されたなったら肉便器みたいで悪い気はしませんねぇ。
まだ射精は無理なんかなぁ……。
「翔太、お母さんには内緒にせなんよ?怒られるからなぁ?」
「未紗ねぇにおしっこしちゃったの、未紗ねぇ怒ってない?」
「全然怒ってへんよ?なんで遠慮するんや?もっと未紗ねぇと仲良くしようや翔太。」
「でも、でも、未紗ねぇ、ダメだよ……。」
「ほんなら未紗ねぇがどないだけ気持ちえぇか教えたるわ。」
「未紗ねぇ……?」
「明日から毎日部屋においで。翔太を愛してあげる。」
「う、うん……。」
「ほんなら翔太んちまで送ってあげるわ。はよ用意せぇよ」
「うん……。」
翔太を預かるのももう慣れた事やし、翔太のお母さんになんか言われることもないやろぉしなぁ。
翔太ほんまかわえぇわぁ……。
「今日もありがとうね。未紗ちゃん。上がってって。」
「いえいえ、大丈夫です」
「そないなこと言わんで、ご飯たべってってよ。今日も親御さん帰り遅いんやろ?」
「えぇですか?」
「えぇよ」
「ほんならお言葉に甘えて、ご相伴に預からせていただきます。」
「すぐ用意するから待ってぇな。今まで預かってて貰ってすまへんけど、もう少し翔太と遊んで貰ってもえぇかな?」
「わかりました。翔太の部屋で荷物片ずけるの見ときますわぁ。」
「頼んでええ?」
「そのくらいなら喜んで。大好きな翔太と一緒に居られますし。」
「またそないなこと言って。こんな可愛い未紗ちゃんに愛されて、翔太は本当恵まれてんなぁ」
「そうですかね?」
「ほんとにそうよぉ?」
「未紗ちゃんも、預けてるあたしが言えることじゃないけど彼氏作って遊んだりせぇへんの?」
「翔太が彼氏みたいなもんやしえぇですよ?」
「またまたぁ。翔太変な事したりしとらん?」
「というと?」
「翔太くらいの男の子やと、先生のおっぱいとかお尻とか触ったりするやん?翔太がそんな事するとは思えんけど未紗ちゃんスタイルえぇし、されてないか思って。」
「翔太がそんな風に思ってくれればえぇんですけどねぇ。」
「本当、未紗ちゃん、上手いんだからぁ……」
「じゃあ翔太見てきますね」
「宜しく頼むわぁ」
「翔太、翔太おっぱい好きぃ?」
「おっぱい?」
「うん、おっぱい。」
「ぜ、ぜ、全然?」
「動揺し過ぎや。もうちょい上手く誤魔化しぃや。」
「未紗ねぇがいつも触っていいよって押し付けて来るから……。」
「でも嫌や無いんよなぁ?」
「そりゃあ未紗ねぇ美人だし、未紗ねぇ可愛いし……」
「翔太本当嬉しい事言ってくれるなぁ……」
「ほ、本当の事言っただけだよ!」
「え?ほんとにそんな事思ってくれとるん?翔太。」
「う、うん。」
「じゃあ翔太大きくなったら未紗ねぇと結婚してくれる?」
「み、未紗ねぇ」
「はよ決めてぇや。翔太の気持ち、未紗ねぇに教えてぇや」
「ちょっと待って、か、考えてとく……」
「ほな待っとるわぁ、翔太のプロポーズ。」
「未紗ねぇ……。何しとるん?」
「翔太が入れやすい様にぬるぬるにしとっただけやよ?」
「未紗ねぇ。今日もあれするの?」
「今日こそちゃんとしようなぁ翔太。」
「僕まだそんな……。」
「早く翔太の赤ちゃん欲しいんやけどなぁ」
「未紗ねぇ……。僕まだ小学生なんだけど」
「そんなん関係ないやんなぁ。翔太が未紗ねぇでいやらしい気分になったらそれはもう大人やよ。」
「未紗ねぇは何もしなくてもいやらしいからそれじゃ皆大人になっちゃうよ?」
「ほんなら未紗ねぇと翔太で本当の大人になろうよぉ。」
「未紗ねぇ。もう辞めようよ……。」
「未紗ねぇ今日タイミングええんよぉ。翔太が欲しくてもうウズウズしてるんよ。はよしよ。」
「昨日も未紗ねぇお母さんに嘘ついてたし……。」
「嘘?ついとらんよ?」
「未紗ねぇ昨日お母さんに、翔太に変な事されてない?って聴かれてされてないって言っとったやん。あれ嘘じゃん」
「翔太アホやなぁ。翔太がされとるんやよぉ?未紗ねぇに。それとも翔太は未紗ねぇに変な事してるつもりでおってくれたん?」
「だって、だってぇ……。」
「ほんとかわえぇな翔太は。」
「またそうやって……。」
「未紗ねぇは翔太に何されても変な事されたとは思わんよ?」
「そうなの?」
「大好きな翔太にならなんでもしてあげるよ?いつも言っとるやろ?」
「でも、昨日怒られるぅ思って怖かったよ。未紗ねぇ優しいから、未紗ねぇが、僕が怒られ無いようにお母さんに嘘ついてくれた思ったんだよ。」
「翔太が怒られるのは未紗ねぇ嫌やなぁ。翔太を怒るのは未紗ねぇだけでええ。」
「未紗ねぇ怒る事ないやん。」
「ほんとは毎日怒りたいんよ?」
「毎日未紗ねぇのおっぱい触ったりしてるから?」
「いつまでたっても未紗ねぇに出してくれんからや。」
「いっつも言ってるけど未紗ねぇ、その白いのって何なん?」
「知らんの?赤ちゃんの元やよ?」
「そうなの?赤ちゃんってどうやってできるん?」
「そんなの未紗ねぇが教えたるから待っときぃや。」
「うん。」
「わかりやすいように、この人体の図鑑で教えるからなぁ」
「わかった。」
「左のページが男の体、翔太の体やなぁ。ほんでこっちが女の体、
未紗ねぇの体やなぁ。」
「未紗ねぇの方がこのお姉さんよりおっぱい大きいね。」
「せやろぉ?どんなおっきくなっても挟んであげらるでぇ?」
「おっぱいに挟むの?」
「そうやよぉ?翔太のおちんちん未紗ねぇのおっぱいで挟んで気持ちよくしてあげられるでぇ。」
「未紗ねぇ、こっちのページは?」
「翔太のおちんちんから出る白い奴についてやなぁ。」
「ついにその話?」
「そうそう。ちゃんとよく聴くんやよ?」
「うん。」
「未紗ねぇのここ、あえていやらしい言い方をするならおまんこやなぁ。」
「未紗ねぇがいつも僕のちんこ入れてるところ?」
「うん。そうやよ。ここの先にはなぁ、子宮って言うて赤ちゃんを育てる部屋があるんよ。」
「そうなの?しきゅう?」
「そう、子宮。街とか行くと大抵何人かはお腹が大きい女の人居るやろ?」
「うん。」
「あの人達はお腹に赤ちゃんがおるんよ。」
「それは知ってる。」
「まぁそうやろなぁ。あの人たちは妊婦ゆうて、妊娠っていうのをしとるんよ。」
「ほんで妊娠言うのは、女の人の持っとる卵子って言うのに、男の人が出す精子言うのが合体することで、するんよ。」
「らんし?未紗ねぇどこに持っとるん?」
「ここ。お腹の中。目で見えるか見えないくらいの小さな卵みたいなものやからなぁ。」
「卵?」
「朝ごはんに翔太も食べるやろ?」
「うん。」
「あれも精子掛かったら赤ちゃん産まれるんよ。つまりひよこやなぁ。」
「じゃあ男の人が卵に掛けたらひよこ産まれるん?」
「産まれんよ?あれは鶏の卵やん。」
「じゃあ人間も人間のじゃないとあかんの?」
「そうやよ。」
「鶏はな、卵を毎日1個産むんよ。」
「うん。」
「でも、毎日ひよこは産まれんのよ。」
「うん。じゃあお店に売ってるのは?」
「あれは無精卵言うて、ひよこにならん卵。」
「その違いは?」
「鶏が交尾したかどうかやなぁ。」
「鶏は交尾せんでも卵産むの?」
「それは人間も一緒なんやけどなぁ。」
「じゃあ未紗ねぇも卵産むん?」
「殻がない感じやけどなぁ。」
「そうなの?」
「鶏は卵毎日産むやろ?」
「うん。そうなの?」
「そうやよ。鶏は子宮のかわりの卵なんよ。」
「かわり?」
「そう。鶏は交尾してもせんくても卵産むんよ。」
「じゃあ人間は?」
「人間は卵産まんよ。」
「え?でもさっき。」
「人間は殻が無いから中身だけ出てくる感じやね。」
「じゃあ卵……と言うか目玉焼きの部分が?」
「そうやね。中身を護る為の殻の内側の薄皮みたいなのと一緒にな。」
「それって赤ちゃん出来なかったら?」
「そうやね。これが結構痛いんよ。」
「毎日?」
「いや、人によるけど、だいたいみんな1ヶ月に一回くらい同じ感じで来るよ?」
「じゃあ今日だったら、また来月の同じ日?」
「全くって事はそんな無いけど、まぁだいたいそうやね。」
「未紗ねぇ、大変なんだね。」
「いつでも赤ちゃん作る準備が出来てるゆう事やから誇らしくはあるよ?」
「未紗ねぇ、ちょっとここ、これ。」
「それ?ちょっと待ってぇよ。」
「しゃせい?いつも未紗ねぇが言ってるやつ!」
「そうそう射精よ。」
「何?」
「翔太のおちんちんから白いのビューって出す事や。」
「白いのって、それもいつも言ってる奴!」
「さっきいったやろ?交尾したら赤ちゃん出来るって。」
「言ってた。」
「交尾って何するか言うとなぁ、」
「うん。」
「女の人のここの穴に、男の人のおちんちん入れるんよ。」
「それさっき言ってたよ。」
「そうよ。さっき言った。それがどういう事かを教えるから聴いとき。」
「わかった。」
「精子っちゅうんを翔太は持っとるんよ。まだ出した事ない感じやけど。」
「うん。」
「精子って1回にいっぱいおちんちんから出てくるんやけどな、」
「うん。」
「卵子は1個しかないんよ。」
「そうなん?」
「たまぁに2個3個ある時もあるけどな。」
「それが双子?」
「ようわかったなぁ。」
「それでそれで?」
「1個の卵子につき精子は1個しか合体出来へんのよ。」
「そうなん?」
「そうなんよ。だから色んな人と交尾してもな、結局産まれんのは誰か1人の子供。」
「じゃあ誰との子供か分からんくなるよ。」
「そやから未紗ねぇは翔太としかせぇへんのよ。」
「じゃあ未紗ねぇは、翔太の赤ちゃん産むの?」
「産みたいなぁ。翔太の赤ちゃん。」
「でも、じゃあなんで未紗ねぇの友達は皆お腹大きくないん?」
「子供育てんのが大変やから、皆欲しくないんよ。」
「じゃあ皆、交尾してないの?」
「しとる思うよ?」
「なんで?赤ちゃん出来たら大変なんでしょ?」
「気持ちいいからするんよ。子供がたまぁに出来ちゃう事もあるけどな。」
「大変な事になっちゃうよ?」
「ならんようにする方法があるんよ。」
「そうなん?」
「コンドームゆうてな、おちんちんに袋みたいなのつけるんよ。そしたら精子が卵子まで届かないんよ。」
「赤ちゃん作る為にするんじゃないん?」
「赤ちゃん作るよりも気持ち良くなる為にする人の方が多い思うよ?」
「じゃあお母さんとお父さんも?」
「そうやろね。翔太はたまたま出来ちゃったのかも知れんなぁ。」
「そんな……。じゃあ僕は……。」
「でもなぁ、翔太。」
「ん?何?」
「翔太が出来ても良いって思ったからお父さんもお母さんもしたと思うよ?」
「え?そうなん?」
「赤ちゃんできてもいい。もしくは赤ちゃん欲しい思ったからコンドームつけずにお母さんとお父さんは交尾したんや思うよ。」
「そっか。そうなんか。」
「じゃあ未紗ねぇがコンドームを僕につけないのは?」
「翔太の赤ちゃん欲しいからよ?それ以外にも理由あるけど。」
「そうなの?」
「まず翔太のおちんちんに合うちっこいコンドームって無いしなぁ。それに、まだ翔太のおちんちんじゃ未紗ねぇを妊娠させられなさそうやし。あと、つけない方が気持ちいいんよ。」
「でも、未紗ねぇは気持ち良くなりたいんやないんでしょ?」
「未紗ねぇは、翔太の赤ちゃん産んでもええ思ってるんよ。だったら折角やし気持ち良くなりたいやない。未紗ねぇが気持ち良いって翔太に教えたら翔太をずっと未紗ねぇのものにできるやろぉ?」
「未紗ねぇは僕をどうしたいの?」
「未紗ねぇはなぁ、翔太を未紗ねぇのものにしたいんよ。未紗ねぇだけの翔太出会ってほしい。そやから未紗ねぇは翔太をいっぱい抱き締めたいし、未紗ねぇは翔太に大切にされたいんよ。」
「未紗ねぇは、僕の事好きなの?」
「いや、未紗ねぇは翔太の事好きなんかじゃないよ?」
「じゃあ未紗ねぇは、僕の事嫌いだからずっと何かしたい?」
「違う。未紗ねぇは、翔太の事、好きでも大好きでもない。」
「やっぱり嫌いじゃん。一生かんきんするつもりじゃん。未紗ねぇはなまいきな僕が嫌いだから僕の子供産んで、一生逃がさないつもりなんでしょ?」
「未紗ねぇは、翔太の事愛してるんよ。もうずっと抱き締めたいくらい。今日も帰って欲しくないし、ずっと一緒にいて欲しい。死ぬまでずっと未紗ねぇは翔太と一緒にいたいんよ。翔太は覚えてないかもしれんけどな 、翔太が本当にちっちゃい時から未紗ねぇは翔太の事知ってんのよ。ずっと育って来てる翔太を見て、翔太が誰かのものになるのは嫌って思うのよ。未紗ねぇはそんだけ翔太を愛してる。翔太は翔太のお母さんとお父さんの子供で、未紗ねぇは翔太をちっちゃい時から知ってる近所のお姉ちゃんやけど、未紗ねぇはほんとは翔太の家族になりたい。未紗ねぇは翔太を大切にしたいんよ。翔太は、未紗ねぇの事いつもイタヅラするお姉ちゃんくらいにしか思ってないかもだけど、だけど、未紗ねぇはちっちゃい時の翔太と一緒にいるうちに翔太を他の人に渡したくない思って、翔太の事ずっと面倒見てきたんよ。翔太の事、翔太のお母さんより知ってるかもしれないくらい自信あるよ。だからさ、だから翔太、未紗ねぇとこれからも仲良くしてくれる?未紗ねぇの事嫌いにならない?未紗ねぇとこれからもずっと遊んでくれる?未紗ねぇの事、ううん、私の事、好きになってくれるかな?」
「うん。僕も未紗ねぇ。大好き!」
嬭燦饒謀に続く。
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ほんとにかわいいなぁ。
どんだけ勃っても、このサイズまでしかならんで、ほんとにかわえぇなぁ。
さぁて、今日もいつもの様に、いただきまぁす。
まずズボンから脱がして、やっぱりもちろんこのパンツも速攻で脱がしたるわぁ。
口で気持ちよくさせたるわぁ。
口に咥えたと言うのに、全然喉まで届かへんわァ。
あ、ほんの少し勃ってきましたわぁ。
ほんなら、私の自慢のオッパイで、癒してあげますかね。
反り勃ってますなぁ。これで最大勃起やなぁ。
ほんまちっちゃくてかわえぇわぁ。
ほんなら、今日もそろそろこの可愛いおちんちんを私の中に挿入れましょうかなぁ。
どうせ子供の精子じゃ孕まんやろうし、ゴムはいらないかなぁ。
買いに行くのが面倒臭いですしなぁ。
出来ればこの精子で孕まされたいんやけどなぁ……。
それでも奥まで届かないのがまたもどかしくて、ほんとに気持ちえぇですわぁ。
子宮までは全然届かへんわぁ。これがもどかしくてえぇわぁ。
そもそも、これまでで、このちっちゃくて可愛いおちんちんは1度さえも射精したことが無いしなぁ。
今日こそビュビューっておちんちん射精出来ますかなぁ?
お姉ちゃんはずっと期待しとるんやけどなぁ……。
「挿入れちゃお。ほら。お姐さんの中で気持ちよくなってええんよ?」
「ちょっと、未紗ねぇちゃん、やめてよぉ。」
「そんな事言って、本当はおねぇさんと仲良くしたいんやろ?」
「なんかおちんちんが変だよ、未紗ねぇちゃん。」
「ついに射精しそうなんかぁ?ええよぉ、お姉ちゃんが受け止めたる。」
「ダメだよ未紗ねぇちゃん、僕、おかしくなっちゃう。」
「未紗ねぇが翔太の赤ちゃん産んだってもええんよぉ?」
「未紗ねぇ、もうやめてよ」
「ほら、未紗ねぇの中におしっこしてみぃよ。」
「ダメだよ未紗ねぇ、僕トイレ行きたい。」
「翔太、いいのよ。未紗ねぇの中でビュビュしちゃってぇ。」
「も、漏れちゃうよぉ……。」
「ほら、未紗ねぇに白いおしっこビュビュしちゃってよぉ」
「もう無理……、ごめん未紗ねぇ。」
「いいのよ。来て、翔太。」
あれ?翔太、これおしっこですよねぇ?
めっちゃ勢いよく液体発射されてるけど、これ絶対精液じゃないよねぇ……。
お姉ちゃん、ほんまに翔太の赤ちゃん産んでもえぇって思っとるのになぁ。
早く翔太の赤ちゃん、未紗ねぇに産ませてくれたれやぁ……。
「ごめん、翔太。ちょっと待ってぇな。未紗ねぇトイレ行ってくるわぁ。」
これほんまのおしっこですやん。
でも翔太のおしっこ出されたなったら肉便器みたいで悪い気はしませんねぇ。
まだ射精は無理なんかなぁ……。
「翔太、お母さんには内緒にせなんよ?怒られるからなぁ?」
「未紗ねぇにおしっこしちゃったの、未紗ねぇ怒ってない?」
「全然怒ってへんよ?なんで遠慮するんや?もっと未紗ねぇと仲良くしようや翔太。」
「でも、でも、未紗ねぇ、ダメだよ……。」
「ほんなら未紗ねぇがどないだけ気持ちえぇか教えたるわ。」
「未紗ねぇ……?」
「明日から毎日部屋においで。翔太を愛してあげる。」
「う、うん……。」
「ほんなら翔太んちまで送ってあげるわ。はよ用意せぇよ」
「うん……。」
翔太を預かるのももう慣れた事やし、翔太のお母さんになんか言われることもないやろぉしなぁ。
翔太ほんまかわえぇわぁ……。
「今日もありがとうね。未紗ちゃん。上がってって。」
「いえいえ、大丈夫です」
「そないなこと言わんで、ご飯たべってってよ。今日も親御さん帰り遅いんやろ?」
「えぇですか?」
「えぇよ」
「ほんならお言葉に甘えて、ご相伴に預からせていただきます。」
「すぐ用意するから待ってぇな。今まで預かってて貰ってすまへんけど、もう少し翔太と遊んで貰ってもえぇかな?」
「わかりました。翔太の部屋で荷物片ずけるの見ときますわぁ。」
「頼んでええ?」
「そのくらいなら喜んで。大好きな翔太と一緒に居られますし。」
「またそないなこと言って。こんな可愛い未紗ちゃんに愛されて、翔太は本当恵まれてんなぁ」
「そうですかね?」
「ほんとにそうよぉ?」
「未紗ちゃんも、預けてるあたしが言えることじゃないけど彼氏作って遊んだりせぇへんの?」
「翔太が彼氏みたいなもんやしえぇですよ?」
「またまたぁ。翔太変な事したりしとらん?」
「というと?」
「翔太くらいの男の子やと、先生のおっぱいとかお尻とか触ったりするやん?翔太がそんな事するとは思えんけど未紗ちゃんスタイルえぇし、されてないか思って。」
「翔太がそんな風に思ってくれればえぇんですけどねぇ。」
「本当、未紗ちゃん、上手いんだからぁ……」
「じゃあ翔太見てきますね」
「宜しく頼むわぁ」
「翔太、翔太おっぱい好きぃ?」
「おっぱい?」
「うん、おっぱい。」
「ぜ、ぜ、全然?」
「動揺し過ぎや。もうちょい上手く誤魔化しぃや。」
「未紗ねぇがいつも触っていいよって押し付けて来るから……。」
「でも嫌や無いんよなぁ?」
「そりゃあ未紗ねぇ美人だし、未紗ねぇ可愛いし……」
「翔太本当嬉しい事言ってくれるなぁ……」
「ほ、本当の事言っただけだよ!」
「え?ほんとにそんな事思ってくれとるん?翔太。」
「う、うん。」
「じゃあ翔太大きくなったら未紗ねぇと結婚してくれる?」
「み、未紗ねぇ」
「はよ決めてぇや。翔太の気持ち、未紗ねぇに教えてぇや」
「ちょっと待って、か、考えてとく……」
「ほな待っとるわぁ、翔太のプロポーズ。」
「未紗ねぇ……。何しとるん?」
「翔太が入れやすい様にぬるぬるにしとっただけやよ?」
「未紗ねぇ。今日もあれするの?」
「今日こそちゃんとしようなぁ翔太。」
「僕まだそんな……。」
「早く翔太の赤ちゃん欲しいんやけどなぁ」
「未紗ねぇ……。僕まだ小学生なんだけど」
「そんなん関係ないやんなぁ。翔太が未紗ねぇでいやらしい気分になったらそれはもう大人やよ。」
「未紗ねぇは何もしなくてもいやらしいからそれじゃ皆大人になっちゃうよ?」
「ほんなら未紗ねぇと翔太で本当の大人になろうよぉ。」
「未紗ねぇ。もう辞めようよ……。」
「未紗ねぇ今日タイミングええんよぉ。翔太が欲しくてもうウズウズしてるんよ。はよしよ。」
「昨日も未紗ねぇお母さんに嘘ついてたし……。」
「嘘?ついとらんよ?」
「未紗ねぇ昨日お母さんに、翔太に変な事されてない?って聴かれてされてないって言っとったやん。あれ嘘じゃん」
「翔太アホやなぁ。翔太がされとるんやよぉ?未紗ねぇに。それとも翔太は未紗ねぇに変な事してるつもりでおってくれたん?」
「だって、だってぇ……。」
「ほんとかわえぇな翔太は。」
「またそうやって……。」
「未紗ねぇは翔太に何されても変な事されたとは思わんよ?」
「そうなの?」
「大好きな翔太にならなんでもしてあげるよ?いつも言っとるやろ?」
「でも、昨日怒られるぅ思って怖かったよ。未紗ねぇ優しいから、未紗ねぇが、僕が怒られ無いようにお母さんに嘘ついてくれた思ったんだよ。」
「翔太が怒られるのは未紗ねぇ嫌やなぁ。翔太を怒るのは未紗ねぇだけでええ。」
「未紗ねぇ怒る事ないやん。」
「ほんとは毎日怒りたいんよ?」
「毎日未紗ねぇのおっぱい触ったりしてるから?」
「いつまでたっても未紗ねぇに出してくれんからや。」
「いっつも言ってるけど未紗ねぇ、その白いのって何なん?」
「知らんの?赤ちゃんの元やよ?」
「そうなの?赤ちゃんってどうやってできるん?」
「そんなの未紗ねぇが教えたるから待っときぃや。」
「うん。」
「わかりやすいように、この人体の図鑑で教えるからなぁ」
「わかった。」
「左のページが男の体、翔太の体やなぁ。ほんでこっちが女の体、
未紗ねぇの体やなぁ。」
「未紗ねぇの方がこのお姉さんよりおっぱい大きいね。」
「せやろぉ?どんなおっきくなっても挟んであげらるでぇ?」
「おっぱいに挟むの?」
「そうやよぉ?翔太のおちんちん未紗ねぇのおっぱいで挟んで気持ちよくしてあげられるでぇ。」
「未紗ねぇ、こっちのページは?」
「翔太のおちんちんから出る白い奴についてやなぁ。」
「ついにその話?」
「そうそう。ちゃんとよく聴くんやよ?」
「うん。」
「未紗ねぇのここ、あえていやらしい言い方をするならおまんこやなぁ。」
「未紗ねぇがいつも僕のちんこ入れてるところ?」
「うん。そうやよ。ここの先にはなぁ、子宮って言うて赤ちゃんを育てる部屋があるんよ。」
「そうなの?しきゅう?」
「そう、子宮。街とか行くと大抵何人かはお腹が大きい女の人居るやろ?」
「うん。」
「あの人達はお腹に赤ちゃんがおるんよ。」
「それは知ってる。」
「まぁそうやろなぁ。あの人たちは妊婦ゆうて、妊娠っていうのをしとるんよ。」
「ほんで妊娠言うのは、女の人の持っとる卵子って言うのに、男の人が出す精子言うのが合体することで、するんよ。」
「らんし?未紗ねぇどこに持っとるん?」
「ここ。お腹の中。目で見えるか見えないくらいの小さな卵みたいなものやからなぁ。」
「卵?」
「朝ごはんに翔太も食べるやろ?」
「うん。」
「あれも精子掛かったら赤ちゃん産まれるんよ。つまりひよこやなぁ。」
「じゃあ男の人が卵に掛けたらひよこ産まれるん?」
「産まれんよ?あれは鶏の卵やん。」
「じゃあ人間も人間のじゃないとあかんの?」
「そうやよ。」
「鶏はな、卵を毎日1個産むんよ。」
「うん。」
「でも、毎日ひよこは産まれんのよ。」
「うん。じゃあお店に売ってるのは?」
「あれは無精卵言うて、ひよこにならん卵。」
「その違いは?」
「鶏が交尾したかどうかやなぁ。」
「鶏は交尾せんでも卵産むの?」
「それは人間も一緒なんやけどなぁ。」
「じゃあ未紗ねぇも卵産むん?」
「殻がない感じやけどなぁ。」
「そうなの?」
「鶏は卵毎日産むやろ?」
「うん。そうなの?」
「そうやよ。鶏は子宮のかわりの卵なんよ。」
「かわり?」
「そう。鶏は交尾してもせんくても卵産むんよ。」
「じゃあ人間は?」
「人間は卵産まんよ。」
「え?でもさっき。」
「人間は殻が無いから中身だけ出てくる感じやね。」
「じゃあ卵……と言うか目玉焼きの部分が?」
「そうやね。中身を護る為の殻の内側の薄皮みたいなのと一緒にな。」
「それって赤ちゃん出来なかったら?」
「そうやね。これが結構痛いんよ。」
「毎日?」
「いや、人によるけど、だいたいみんな1ヶ月に一回くらい同じ感じで来るよ?」
「じゃあ今日だったら、また来月の同じ日?」
「全くって事はそんな無いけど、まぁだいたいそうやね。」
「未紗ねぇ、大変なんだね。」
「いつでも赤ちゃん作る準備が出来てるゆう事やから誇らしくはあるよ?」
「未紗ねぇ、ちょっとここ、これ。」
「それ?ちょっと待ってぇよ。」
「しゃせい?いつも未紗ねぇが言ってるやつ!」
「そうそう射精よ。」
「何?」
「翔太のおちんちんから白いのビューって出す事や。」
「白いのって、それもいつも言ってる奴!」
「さっきいったやろ?交尾したら赤ちゃん出来るって。」
「言ってた。」
「交尾って何するか言うとなぁ、」
「うん。」
「女の人のここの穴に、男の人のおちんちん入れるんよ。」
「それさっき言ってたよ。」
「そうよ。さっき言った。それがどういう事かを教えるから聴いとき。」
「わかった。」
「精子っちゅうんを翔太は持っとるんよ。まだ出した事ない感じやけど。」
「うん。」
「精子って1回にいっぱいおちんちんから出てくるんやけどな、」
「うん。」
「卵子は1個しかないんよ。」
「そうなん?」
「たまぁに2個3個ある時もあるけどな。」
「それが双子?」
「ようわかったなぁ。」
「それでそれで?」
「1個の卵子につき精子は1個しか合体出来へんのよ。」
「そうなん?」
「そうなんよ。だから色んな人と交尾してもな、結局産まれんのは誰か1人の子供。」
「じゃあ誰との子供か分からんくなるよ。」
「そやから未紗ねぇは翔太としかせぇへんのよ。」
「じゃあ未紗ねぇは、翔太の赤ちゃん産むの?」
「産みたいなぁ。翔太の赤ちゃん。」
「でも、じゃあなんで未紗ねぇの友達は皆お腹大きくないん?」
「子供育てんのが大変やから、皆欲しくないんよ。」
「じゃあ皆、交尾してないの?」
「しとる思うよ?」
「なんで?赤ちゃん出来たら大変なんでしょ?」
「気持ちいいからするんよ。子供がたまぁに出来ちゃう事もあるけどな。」
「大変な事になっちゃうよ?」
「ならんようにする方法があるんよ。」
「そうなん?」
「コンドームゆうてな、おちんちんに袋みたいなのつけるんよ。そしたら精子が卵子まで届かないんよ。」
「赤ちゃん作る為にするんじゃないん?」
「赤ちゃん作るよりも気持ち良くなる為にする人の方が多い思うよ?」
「じゃあお母さんとお父さんも?」
「そうやろね。翔太はたまたま出来ちゃったのかも知れんなぁ。」
「そんな……。じゃあ僕は……。」
「でもなぁ、翔太。」
「ん?何?」
「翔太が出来ても良いって思ったからお父さんもお母さんもしたと思うよ?」
「え?そうなん?」
「赤ちゃんできてもいい。もしくは赤ちゃん欲しい思ったからコンドームつけずにお母さんとお父さんは交尾したんや思うよ。」
「そっか。そうなんか。」
「じゃあ未紗ねぇがコンドームを僕につけないのは?」
「翔太の赤ちゃん欲しいからよ?それ以外にも理由あるけど。」
「そうなの?」
「まず翔太のおちんちんに合うちっこいコンドームって無いしなぁ。それに、まだ翔太のおちんちんじゃ未紗ねぇを妊娠させられなさそうやし。あと、つけない方が気持ちいいんよ。」
「でも、未紗ねぇは気持ち良くなりたいんやないんでしょ?」
「未紗ねぇは、翔太の赤ちゃん産んでもええ思ってるんよ。だったら折角やし気持ち良くなりたいやない。未紗ねぇが気持ち良いって翔太に教えたら翔太をずっと未紗ねぇのものにできるやろぉ?」
「未紗ねぇは僕をどうしたいの?」
「未紗ねぇはなぁ、翔太を未紗ねぇのものにしたいんよ。未紗ねぇだけの翔太出会ってほしい。そやから未紗ねぇは翔太をいっぱい抱き締めたいし、未紗ねぇは翔太に大切にされたいんよ。」
「未紗ねぇは、僕の事好きなの?」
「いや、未紗ねぇは翔太の事好きなんかじゃないよ?」
「じゃあ未紗ねぇは、僕の事嫌いだからずっと何かしたい?」
「違う。未紗ねぇは、翔太の事、好きでも大好きでもない。」
「やっぱり嫌いじゃん。一生かんきんするつもりじゃん。未紗ねぇはなまいきな僕が嫌いだから僕の子供産んで、一生逃がさないつもりなんでしょ?」
「未紗ねぇは、翔太の事愛してるんよ。もうずっと抱き締めたいくらい。今日も帰って欲しくないし、ずっと一緒にいて欲しい。死ぬまでずっと未紗ねぇは翔太と一緒にいたいんよ。翔太は覚えてないかもしれんけどな 、翔太が本当にちっちゃい時から未紗ねぇは翔太の事知ってんのよ。ずっと育って来てる翔太を見て、翔太が誰かのものになるのは嫌って思うのよ。未紗ねぇはそんだけ翔太を愛してる。翔太は翔太のお母さんとお父さんの子供で、未紗ねぇは翔太をちっちゃい時から知ってる近所のお姉ちゃんやけど、未紗ねぇはほんとは翔太の家族になりたい。未紗ねぇは翔太を大切にしたいんよ。翔太は、未紗ねぇの事いつもイタヅラするお姉ちゃんくらいにしか思ってないかもだけど、だけど、未紗ねぇはちっちゃい時の翔太と一緒にいるうちに翔太を他の人に渡したくない思って、翔太の事ずっと面倒見てきたんよ。翔太の事、翔太のお母さんより知ってるかもしれないくらい自信あるよ。だからさ、だから翔太、未紗ねぇとこれからも仲良くしてくれる?未紗ねぇの事嫌いにならない?未紗ねぇとこれからもずっと遊んでくれる?未紗ねぇの事、ううん、私の事、好きになってくれるかな?」
「うん。僕も未紗ねぇ。大好き!」
嬭燦饒謀に続く。
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