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C.秀太の性春
C-4 僻み
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移動教室の直後にサッカー部の合宿があった。この合宿で俺は上手くなってやろうと張り切っていたがそんな一朝一夕には上手くなるわけはなかった。
3組の壮太と初めて一緒に練習したが上手かった。あいつのパスが速すぎて全然俺にはトラップできなかったからミーティングで文句も言ってやったが、そしたらそいつの取り巻きの高身長イケメンに、
「壮太のレベルが中学だと普通だし、タイミングとかもバッチリじゃん。お前ミッドフィルダーなんだから、あんくらいやれないと無理だぞ。」
ときつく言われてウザかった。裕翔っていうやつだがそいつもレギュラー候補だ。おまけに最終日前日の練習試合ではその2人のコンビで何点も取っていた。
壮太は先輩からもチヤホヤされていた。高2のかなりイケメンな副部長なんかはすごいデレデレしながら壮太のところに行って絶賛してた。俺は先輩の誰からも可愛がられない。縦割りの同部屋の先輩たちも俺にはなんか冷たかった。
俺の方が可愛いのにやっぱサッカー部ではサッカー上手いやつが気に入られるんだなと思うと気持ち悪かった。サッカー部の合宿はつまんないにつきた。
夏が明けて二学期になると新平が光のをフェラした話は大きな話題になった。クラスだけでなく学年全体にも知れ渡ったようでサッカー部の同期からもその話題をよく聞かれた。光の中ではもう黒歴史になっているようでその話をされるのが嫌みたいだが、新平は嬉々としてみんなにその時のことを語ってる。光のちんぽの味がどうだったとか平気で口にしている。
新平は二学期になっても相変わらず変なやつだ。奇声を発したりするのは一学期と同じだったが、体育の授業や部活前の着替えの時にいろんなやつのパンツを脱がそうとしている。俺も気をつけなくてはいけない。実際新平に一度パンイチにされて、みんなの前で電気あんまをされた。
「学年屈指の美少年秀太くんをイカせます。みんな見て」
といってクラスのほぼ全員が注目してる中俺はパンツ越しに足コキをされた。割とすぐ先生が教室に入ってきたため、そのタイミングで終わったが、普通に勃起はしたし結構色々危なかった。
また、立田からの性的な絡みもどんどん激しくなっていった。秋ぐらいには「ゲイ」を自称するようになり、俺は「好き」と言われるようになった。休み時間中とかも膝の上に乗せられ、ポッケの中に手を突っ込んでアレを刺激される。
「秀太ちゃんの相変わらず小さいね」
とか言われながら触られるのが、週に2-3回はあった。だが、正直俺のちんこは刺激を求めている。そんな立田からの刺激でも俺の性器は喜んでいた。だから抵抗もしない。オナニーの頻度も1日1回じゃ済まなくなってきた。そうなるとオカズに飽きるためどんどん課金した。エロ本、アダルトサイト、DVD何でも金を出した。俺は金持ちだから問題ない。そんな性ばかりの生活でやる気が出ず、勉強の成績は落ちるし、サッカーも上手くならなかった。
一方で壮太はサッカーで大活躍だった。秋に代替わりして、中2主体のチームで新人戦に臨んだが、あいつは1年ながら、すでにエースと言われていた。あいつのおかげで県ベスト8までチームは行ったし、彼は周りからも大絶賛されている。俺は観客席でずっと試合は見ていたが、終わった後も壮太のことだけは労いに行かなかった。
何でこんなに壮太を敵対視してるかというとただの嫉妬だろう。壮太は勉強でも冬の実力テストで学年一桁順位だった。この学校に入る前は俺だって自分の事完璧だと思ってたし、そう周りからチヤホヤされてたのに、この学校に入って顔以外全部自分より上の奴がいる。きつく言うなら邪魔だった。向こうは俺と仲良くしようと思ってか結構絡もうとしてくる。だが俺はずっと拒絶しておいた。
だが、そんな壮太と中2になって同じクラスになってしまう。
3組の壮太と初めて一緒に練習したが上手かった。あいつのパスが速すぎて全然俺にはトラップできなかったからミーティングで文句も言ってやったが、そしたらそいつの取り巻きの高身長イケメンに、
「壮太のレベルが中学だと普通だし、タイミングとかもバッチリじゃん。お前ミッドフィルダーなんだから、あんくらいやれないと無理だぞ。」
ときつく言われてウザかった。裕翔っていうやつだがそいつもレギュラー候補だ。おまけに最終日前日の練習試合ではその2人のコンビで何点も取っていた。
壮太は先輩からもチヤホヤされていた。高2のかなりイケメンな副部長なんかはすごいデレデレしながら壮太のところに行って絶賛してた。俺は先輩の誰からも可愛がられない。縦割りの同部屋の先輩たちも俺にはなんか冷たかった。
俺の方が可愛いのにやっぱサッカー部ではサッカー上手いやつが気に入られるんだなと思うと気持ち悪かった。サッカー部の合宿はつまんないにつきた。
夏が明けて二学期になると新平が光のをフェラした話は大きな話題になった。クラスだけでなく学年全体にも知れ渡ったようでサッカー部の同期からもその話題をよく聞かれた。光の中ではもう黒歴史になっているようでその話をされるのが嫌みたいだが、新平は嬉々としてみんなにその時のことを語ってる。光のちんぽの味がどうだったとか平気で口にしている。
新平は二学期になっても相変わらず変なやつだ。奇声を発したりするのは一学期と同じだったが、体育の授業や部活前の着替えの時にいろんなやつのパンツを脱がそうとしている。俺も気をつけなくてはいけない。実際新平に一度パンイチにされて、みんなの前で電気あんまをされた。
「学年屈指の美少年秀太くんをイカせます。みんな見て」
といってクラスのほぼ全員が注目してる中俺はパンツ越しに足コキをされた。割とすぐ先生が教室に入ってきたため、そのタイミングで終わったが、普通に勃起はしたし結構色々危なかった。
また、立田からの性的な絡みもどんどん激しくなっていった。秋ぐらいには「ゲイ」を自称するようになり、俺は「好き」と言われるようになった。休み時間中とかも膝の上に乗せられ、ポッケの中に手を突っ込んでアレを刺激される。
「秀太ちゃんの相変わらず小さいね」
とか言われながら触られるのが、週に2-3回はあった。だが、正直俺のちんこは刺激を求めている。そんな立田からの刺激でも俺の性器は喜んでいた。だから抵抗もしない。オナニーの頻度も1日1回じゃ済まなくなってきた。そうなるとオカズに飽きるためどんどん課金した。エロ本、アダルトサイト、DVD何でも金を出した。俺は金持ちだから問題ない。そんな性ばかりの生活でやる気が出ず、勉強の成績は落ちるし、サッカーも上手くならなかった。
一方で壮太はサッカーで大活躍だった。秋に代替わりして、中2主体のチームで新人戦に臨んだが、あいつは1年ながら、すでにエースと言われていた。あいつのおかげで県ベスト8までチームは行ったし、彼は周りからも大絶賛されている。俺は観客席でずっと試合は見ていたが、終わった後も壮太のことだけは労いに行かなかった。
何でこんなに壮太を敵対視してるかというとただの嫉妬だろう。壮太は勉強でも冬の実力テストで学年一桁順位だった。この学校に入る前は俺だって自分の事完璧だと思ってたし、そう周りからチヤホヤされてたのに、この学校に入って顔以外全部自分より上の奴がいる。きつく言うなら邪魔だった。向こうは俺と仲良くしようと思ってか結構絡もうとしてくる。だが俺はずっと拒絶しておいた。
だが、そんな壮太と中2になって同じクラスになってしまう。
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