宇宙部(ソラブ)

ゆう

文字の大きさ
5 / 14

初めてなのに

しおりを挟む
すべてが初めてだよ、キス、先輩のくちびる柔らかい。

にゅるっと舌が入って来た時はビックリ。先輩の舌、甘くて気持ちいい。

オッパイ触る手が冷たくて気持ちいいの。先輩の小さな指でチクビをいじってくれるの、気持ちよくて声でちゃった。

私も沙耶先輩を触りたくて小さなオッパイを触ってあげた。チクビを摘まんだとき可愛い声出してた。

先輩が下に手を移動して来た時はもうドキドキして心臓破裂しそうだった。

沙耶「見てもいい?ユッコの可愛いおまん●」

ユッコ「恥ずかしいよ。」

沙耶「いっぱい気持ちよくしてあげるから」

先輩は脚を広げて、身体を入れて来た。

沙耶「ユッコ、膝を抱えてくれる?」

ユッコ「コレちょっと恥ずかしい」

沙耶「うふ、丸見えだね、可愛いよ」

あー、見られてる、ヤダ、興奮しちゃう。
私、変態?

沙耶「お尻の穴まで見えてるよ、綺麗」

ユッコ「もう、変なとこまで見ないで」

沙耶「ねぇ、おまん●舐めてもいい?気持ちいいよ」

ユッコ「えっ、汚いよ。おしっこ出るとこだよ」

沙耶「ユッコのはキレイなの」

先輩はクリをチロチロって舐めてくれる。すごく気持ちいいの。

ユッコ「ねぇ先輩、先輩のも舐めてみたい」

沙耶「舐め合いこしようか」

ユッコ「うん、する。」

私の上に先輩が乗ってくる。それも逆向きなの。先輩のおまん●超キレイ。

ユッコ「先輩ココなんでツルツルなの?キレイ」

沙耶「まだ生えてこないんだもん」

ユッコ「超可愛い。赤ちゃんみたい。すごく綺麗」
私はキスして舌でペロペロしてあげた。

お露がたくさん出てきた。

先輩も私のおまん●舐めてくれる。気持ちいい。

先輩苦しそうに舐めてる、舐めるのやめた方がいいのかな?

舐めるのをやめると、

沙耶「やめないで、気持ちいいの。いきそうなのアン」

私はコリッとしたクリを吸ってあげてお尻の穴を指で刺激してあげた。

沙耶「アンダメ、アン、ユッコ気持ちいいのアンもっとアンあーん。」

先輩はいってくれた。

私はまだだけど、もう満足感、ハンパないっす。

先輩、私の上でグッタリしてる。

可愛いお尻の穴が目に入る。お尻をそっと広げてアナルにキス、舌を出して舐めてみた。

先輩のアナルがキューってなるの。マジで可愛い。もっと舐めたくなる。

沙耶「ダメ、汚いから、」

ユッコ「先輩の身体に汚いとこなんかないよ。」 

先輩のアナルをいっぱい舐めてあげた。

身体を離し、先輩の綺麗なおまん●にまた吸い付く。
美味しくて止めれない。

ツルツルで、ホントに綺麗。全体的に綺麗なピンクで濡れて、キラキラしてる。

私、小学生とエッチしてる感覚になる。可愛くてたまらない。

私ってレズでロリコンかもしれない。

沙耶「ユッコ、ちょっと待って、私ばっかだよ。交代して」

ユッコ「まだしたいのに。ダメ?」

沙耶「ダァメ。交代だよ」

沙耶「ユッコ、四つん這いになって」

ユッコ「恥ずかしい、この格好」

沙耶「可愛いよ、お尻ちっちゃいね。すべすべだぁ。ここもキレイ」
アナルを指で突く。キューってなるのがわかる。

沙耶「舐めてあげるね」

ユッコ「恥ずかしい、ちょっとだけだからね」

先輩、優しく舐める、気持ちいい。

こんなとこが気持ちいいなんてビックリ。

先輩、丁寧に舐めてくれる。すごく気持ちいい。

いっぱい舐めてもらった。

先輩は頭を、私の股の間に入れて来る。

ちょうど私が先輩の顔の上に跨る感じ。

沙耶「腰を下ろして。」

ユッコ「アン、また舐めてくれるの?」

沙耶「うん、気持ちよくしてあげる」

ユッコ「アン先輩、気持ちいい。」

いっぱい舐めてくれる先輩。気持ちいい

変になっちゃうよ。

ユッコ「先輩、ダメー、イヤーン、うーん、あうーーん」

気が遠くなって行く。




しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

淫らに、咲き乱れる

あるまん
恋愛
軽蔑してた、筈なのに。

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話

水無瀬雨音
恋愛
実家の花屋で働く璃子。落ち込んでいたら綺麗なお姉さんに花束をプレゼントされ……? 恋の始まりの話。

春に狂(くる)う

転生新語
恋愛
 先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。  小説家になろう、カクヨムに投稿しています。  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/  カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761

百合短編集

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

せんせいとおばさん

悠生ゆう
恋愛
創作百合 樹梨は小学校の教師をしている。今年になりはじめてクラス担任を持つことになった。毎日張り詰めている中、クラスの児童の流里が怪我をした。母親に連絡をしたところ、引き取りに現れたのは流里の叔母のすみ枝だった。樹梨は、飄々としたすみ枝に惹かれていく。 ※学校の先生のお仕事の実情は知りませんので、間違っている部分がっあたらすみません。

処理中です...