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初めてなのに
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すべてが初めてだよ、キス、先輩のくちびる柔らかい。
にゅるっと舌が入って来た時はビックリ。先輩の舌、甘くて気持ちいい。
オッパイ触る手が冷たくて気持ちいいの。先輩の小さな指でチクビをいじってくれるの、気持ちよくて声でちゃった。
私も沙耶先輩を触りたくて小さなオッパイを触ってあげた。チクビを摘まんだとき可愛い声出してた。
先輩が下に手を移動して来た時はもうドキドキして心臓破裂しそうだった。
沙耶「見てもいい?ユッコの可愛いおまん●」
ユッコ「恥ずかしいよ。」
沙耶「いっぱい気持ちよくしてあげるから」
先輩は脚を広げて、身体を入れて来た。
沙耶「ユッコ、膝を抱えてくれる?」
ユッコ「コレちょっと恥ずかしい」
沙耶「うふ、丸見えだね、可愛いよ」
あー、見られてる、ヤダ、興奮しちゃう。
私、変態?
沙耶「お尻の穴まで見えてるよ、綺麗」
ユッコ「もう、変なとこまで見ないで」
沙耶「ねぇ、おまん●舐めてもいい?気持ちいいよ」
ユッコ「えっ、汚いよ。おしっこ出るとこだよ」
沙耶「ユッコのはキレイなの」
先輩はクリをチロチロって舐めてくれる。すごく気持ちいいの。
ユッコ「ねぇ先輩、先輩のも舐めてみたい」
沙耶「舐め合いこしようか」
ユッコ「うん、する。」
私の上に先輩が乗ってくる。それも逆向きなの。先輩のおまん●超キレイ。
ユッコ「先輩ココなんでツルツルなの?キレイ」
沙耶「まだ生えてこないんだもん」
ユッコ「超可愛い。赤ちゃんみたい。すごく綺麗」
私はキスして舌でペロペロしてあげた。
お露がたくさん出てきた。
先輩も私のおまん●舐めてくれる。気持ちいい。
先輩苦しそうに舐めてる、舐めるのやめた方がいいのかな?
舐めるのをやめると、
沙耶「やめないで、気持ちいいの。いきそうなのアン」
私はコリッとしたクリを吸ってあげてお尻の穴を指で刺激してあげた。
沙耶「アンダメ、アン、ユッコ気持ちいいのアンもっとアンあーん。」
先輩はいってくれた。
私はまだだけど、もう満足感、ハンパないっす。
先輩、私の上でグッタリしてる。
可愛いお尻の穴が目に入る。お尻をそっと広げてアナルにキス、舌を出して舐めてみた。
先輩のアナルがキューってなるの。マジで可愛い。もっと舐めたくなる。
沙耶「ダメ、汚いから、」
ユッコ「先輩の身体に汚いとこなんかないよ。」
先輩のアナルをいっぱい舐めてあげた。
身体を離し、先輩の綺麗なおまん●にまた吸い付く。
美味しくて止めれない。
ツルツルで、ホントに綺麗。全体的に綺麗なピンクで濡れて、キラキラしてる。
私、小学生とエッチしてる感覚になる。可愛くてたまらない。
私ってレズでロリコンかもしれない。
沙耶「ユッコ、ちょっと待って、私ばっかだよ。交代して」
ユッコ「まだしたいのに。ダメ?」
沙耶「ダァメ。交代だよ」
沙耶「ユッコ、四つん這いになって」
ユッコ「恥ずかしい、この格好」
沙耶「可愛いよ、お尻ちっちゃいね。すべすべだぁ。ここもキレイ」
アナルを指で突く。キューってなるのがわかる。
沙耶「舐めてあげるね」
ユッコ「恥ずかしい、ちょっとだけだからね」
先輩、優しく舐める、気持ちいい。
こんなとこが気持ちいいなんてビックリ。
先輩、丁寧に舐めてくれる。すごく気持ちいい。
いっぱい舐めてもらった。
先輩は頭を、私の股の間に入れて来る。
ちょうど私が先輩の顔の上に跨る感じ。
沙耶「腰を下ろして。」
ユッコ「アン、また舐めてくれるの?」
沙耶「うん、気持ちよくしてあげる」
ユッコ「アン先輩、気持ちいい。」
いっぱい舐めてくれる先輩。気持ちいい
変になっちゃうよ。
ユッコ「先輩、ダメー、イヤーン、うーん、あうーーん」
気が遠くなって行く。
にゅるっと舌が入って来た時はビックリ。先輩の舌、甘くて気持ちいい。
オッパイ触る手が冷たくて気持ちいいの。先輩の小さな指でチクビをいじってくれるの、気持ちよくて声でちゃった。
私も沙耶先輩を触りたくて小さなオッパイを触ってあげた。チクビを摘まんだとき可愛い声出してた。
先輩が下に手を移動して来た時はもうドキドキして心臓破裂しそうだった。
沙耶「見てもいい?ユッコの可愛いおまん●」
ユッコ「恥ずかしいよ。」
沙耶「いっぱい気持ちよくしてあげるから」
先輩は脚を広げて、身体を入れて来た。
沙耶「ユッコ、膝を抱えてくれる?」
ユッコ「コレちょっと恥ずかしい」
沙耶「うふ、丸見えだね、可愛いよ」
あー、見られてる、ヤダ、興奮しちゃう。
私、変態?
沙耶「お尻の穴まで見えてるよ、綺麗」
ユッコ「もう、変なとこまで見ないで」
沙耶「ねぇ、おまん●舐めてもいい?気持ちいいよ」
ユッコ「えっ、汚いよ。おしっこ出るとこだよ」
沙耶「ユッコのはキレイなの」
先輩はクリをチロチロって舐めてくれる。すごく気持ちいいの。
ユッコ「ねぇ先輩、先輩のも舐めてみたい」
沙耶「舐め合いこしようか」
ユッコ「うん、する。」
私の上に先輩が乗ってくる。それも逆向きなの。先輩のおまん●超キレイ。
ユッコ「先輩ココなんでツルツルなの?キレイ」
沙耶「まだ生えてこないんだもん」
ユッコ「超可愛い。赤ちゃんみたい。すごく綺麗」
私はキスして舌でペロペロしてあげた。
お露がたくさん出てきた。
先輩も私のおまん●舐めてくれる。気持ちいい。
先輩苦しそうに舐めてる、舐めるのやめた方がいいのかな?
舐めるのをやめると、
沙耶「やめないで、気持ちいいの。いきそうなのアン」
私はコリッとしたクリを吸ってあげてお尻の穴を指で刺激してあげた。
沙耶「アンダメ、アン、ユッコ気持ちいいのアンもっとアンあーん。」
先輩はいってくれた。
私はまだだけど、もう満足感、ハンパないっす。
先輩、私の上でグッタリしてる。
可愛いお尻の穴が目に入る。お尻をそっと広げてアナルにキス、舌を出して舐めてみた。
先輩のアナルがキューってなるの。マジで可愛い。もっと舐めたくなる。
沙耶「ダメ、汚いから、」
ユッコ「先輩の身体に汚いとこなんかないよ。」
先輩のアナルをいっぱい舐めてあげた。
身体を離し、先輩の綺麗なおまん●にまた吸い付く。
美味しくて止めれない。
ツルツルで、ホントに綺麗。全体的に綺麗なピンクで濡れて、キラキラしてる。
私、小学生とエッチしてる感覚になる。可愛くてたまらない。
私ってレズでロリコンかもしれない。
沙耶「ユッコ、ちょっと待って、私ばっかだよ。交代して」
ユッコ「まだしたいのに。ダメ?」
沙耶「ダァメ。交代だよ」
沙耶「ユッコ、四つん這いになって」
ユッコ「恥ずかしい、この格好」
沙耶「可愛いよ、お尻ちっちゃいね。すべすべだぁ。ここもキレイ」
アナルを指で突く。キューってなるのがわかる。
沙耶「舐めてあげるね」
ユッコ「恥ずかしい、ちょっとだけだからね」
先輩、優しく舐める、気持ちいい。
こんなとこが気持ちいいなんてビックリ。
先輩、丁寧に舐めてくれる。すごく気持ちいい。
いっぱい舐めてもらった。
先輩は頭を、私の股の間に入れて来る。
ちょうど私が先輩の顔の上に跨る感じ。
沙耶「腰を下ろして。」
ユッコ「アン、また舐めてくれるの?」
沙耶「うん、気持ちよくしてあげる」
ユッコ「アン先輩、気持ちいい。」
いっぱい舐めてくれる先輩。気持ちいい
変になっちゃうよ。
ユッコ「先輩、ダメー、イヤーン、うーん、あうーーん」
気が遠くなって行く。
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