6 / 6
罰ゲーム
お遊びから ☆☆
しおりを挟む
「嫌とか言ってんじゃねぇん…だ…よっ…」
と、喋っている途中に更に大聖は股間を膝でグリグリと刺激される。その間翔太はニヤニヤして表情や声を楽しんでいる。
「たまにはいいだろ?拒否しても。これされんの嫌って訳でもないみたいだし」
そう言うと翔太は大聖のズボンのチャックをゆっくりと下げる。
「っ……バカヤロ…何すんだよ」
と軽くは抵抗するが暴れて抵抗することは無い。
「口でそう言ってる割には抵抗しないんだな…」
翔太がそう言うと、大聖は図星だったようで軽く動揺しながら
「い、いつもはこんな変なことする性格じゃねえだろ…」
翔太はそう言われると、大聖のモノをパンツの上からゆっくりと撫でるように触りながら話し始める
「みんなに隠してきた…お前のこと、少し前から恋愛感情を抱いてきたこと、あと、ゴメンだけど…俺二重人格らしいから、気をつけて?」
そう話しているうちに大聖のモノの先から我慢汁が滲み出てくる。当の本人はそれに気づいていないようではあるがボーッとし始めている。
「ベッド、行くか?」
そう翔太が聞くと大聖は軽く頷いた。
それを確認すると大聖をお姫様抱っこする。
「ちょ、離せっ。自分で……」
抵抗して藻掻くがいつもの気だるさと、うってかわった力で押さえつけ、布団の上に乱暴に下ろす。
「お前っ…」
「乱暴に扱われんのも嫌ってわけじゃねぇんだろ?」
そう言って体を押さえつけて強引に服を脱がせる。
「マジで…なにやってんのか分かってんのかよ…」
脱がされるとかなりの力で抵抗する。だがビクともせず。
「エッチ?ってとこかな」
「馬鹿じゃねぇの…」
そう大聖が反論すると翔太は股間を直接触り、胸元に手を這わせてこう言う。
「口ではそう言ってるけど…ここは素直だよね」
「あっ…ちょ、マジでっ…ダメっ…」
大聖はそうされて股間のモノが勃ってくる。彼女に裏切られ、別れてから彼は自分でヌく事もなく、大学生の為そういう店に行くわけでもなく…ただ大聖は暫く溜め込んだ性欲には抗えず、ただ快感に呑まれ、流されていくしかなかった。
「はっ…んっ…ん…」
翔太はだんだん息が上がっていく大聖を見て、観察するようにジロジロと大聖の裸の体を見る。
「モテんだろ?こんないい体して…」
「モテねぇ…モテたら翔太に、こんな事っ…はっ!」
突然大聖がビクッと震える。翔太はモノの先に指を当ててグリグリと先をいじり、いいところを見つけたと微笑む。
「まだまだ…お遊びだからね」
そう言った翔太には恐怖さえ感じられた。
と、喋っている途中に更に大聖は股間を膝でグリグリと刺激される。その間翔太はニヤニヤして表情や声を楽しんでいる。
「たまにはいいだろ?拒否しても。これされんの嫌って訳でもないみたいだし」
そう言うと翔太は大聖のズボンのチャックをゆっくりと下げる。
「っ……バカヤロ…何すんだよ」
と軽くは抵抗するが暴れて抵抗することは無い。
「口でそう言ってる割には抵抗しないんだな…」
翔太がそう言うと、大聖は図星だったようで軽く動揺しながら
「い、いつもはこんな変なことする性格じゃねえだろ…」
翔太はそう言われると、大聖のモノをパンツの上からゆっくりと撫でるように触りながら話し始める
「みんなに隠してきた…お前のこと、少し前から恋愛感情を抱いてきたこと、あと、ゴメンだけど…俺二重人格らしいから、気をつけて?」
そう話しているうちに大聖のモノの先から我慢汁が滲み出てくる。当の本人はそれに気づいていないようではあるがボーッとし始めている。
「ベッド、行くか?」
そう翔太が聞くと大聖は軽く頷いた。
それを確認すると大聖をお姫様抱っこする。
「ちょ、離せっ。自分で……」
抵抗して藻掻くがいつもの気だるさと、うってかわった力で押さえつけ、布団の上に乱暴に下ろす。
「お前っ…」
「乱暴に扱われんのも嫌ってわけじゃねぇんだろ?」
そう言って体を押さえつけて強引に服を脱がせる。
「マジで…なにやってんのか分かってんのかよ…」
脱がされるとかなりの力で抵抗する。だがビクともせず。
「エッチ?ってとこかな」
「馬鹿じゃねぇの…」
そう大聖が反論すると翔太は股間を直接触り、胸元に手を這わせてこう言う。
「口ではそう言ってるけど…ここは素直だよね」
「あっ…ちょ、マジでっ…ダメっ…」
大聖はそうされて股間のモノが勃ってくる。彼女に裏切られ、別れてから彼は自分でヌく事もなく、大学生の為そういう店に行くわけでもなく…ただ大聖は暫く溜め込んだ性欲には抗えず、ただ快感に呑まれ、流されていくしかなかった。
「はっ…んっ…ん…」
翔太はだんだん息が上がっていく大聖を見て、観察するようにジロジロと大聖の裸の体を見る。
「モテんだろ?こんないい体して…」
「モテねぇ…モテたら翔太に、こんな事っ…はっ!」
突然大聖がビクッと震える。翔太はモノの先に指を当ててグリグリと先をいじり、いいところを見つけたと微笑む。
「まだまだ…お遊びだからね」
そう言った翔太には恐怖さえ感じられた。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(1件)
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
平凡ワンコ系が憧れの幼なじみにめちゃくちゃにされちゃう話(小説版)
優狗レエス
BL
Ultra∞maniacの続きです。短編連作になっています。
本編とちがってキャラクターそれぞれ一人称の小説です。
俺の指をちゅぱちゅぱする癖が治っていない幼馴染
海野
BL
唯(ゆい)には幼いころから治らない癖がある。それは寝ている間無意識に幼馴染である相馬の指をくわえるというものだ。相馬(そうま)はいつしかそんな唯に自分から指を差し出し、興奮するようになってしまうようになり、起きる直前に慌ててトイレに向かい欲を吐き出していた。
ある日、いつもの様に指を唯の唇に当てると、彼は何故か狸寝入りをしていて…?
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
\( 'ω')/ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!( ^ω^ 三 ^ω^ )ヒュンヒュン 一二三⊂(⊂ ‘ω’) ウオオオオオオ!!!! (’ω’ ⊃)⊃三二一 ウオオオwww wwwwwwwwww_| ̄| Σ・∴'、-ムォレタロヌロパロヌッヌ…ハッ!レディ?ポポンヌシュエロックジャンバレジャンモ゙ディフィギィィィィィト\( 'ω')/ヒィヤッハァァァァァァァア!!!
(訳:尊すぎです。次作を一回転しながら待っています。)