2人の憂鬱

谷 cyan

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罰ゲーム

お遊びから ☆☆

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「嫌とか言ってんじゃねぇん…だ…よっ…」
と、喋っている途中に更に大聖は股間を膝でグリグリと刺激される。その間翔太はニヤニヤして表情や声を楽しんでいる。

「たまにはいいだろ?拒否しても。これされんの嫌って訳でもないみたいだし」

そう言うと翔太は大聖のズボンのチャックをゆっくりと下げる。
「っ……バカヤロ…何すんだよ」
と軽くは抵抗するが暴れて抵抗することは無い。
「口でそう言ってる割には抵抗しないんだな…」
翔太がそう言うと、大聖は図星だったようで軽く動揺しながら
「い、いつもはこんな変なことする性格じゃねえだろ…」
翔太はそう言われると、大聖のモノをパンツの上からゆっくりと撫でるように触りながら話し始める
「みんなに隠してきた…お前のこと、少し前から恋愛感情を抱いてきたこと、あと、ゴメンだけど…俺二重人格らしいから、気をつけて?」

そう話しているうちに大聖のモノの先から我慢汁が滲み出てくる。当の本人はそれに気づいていないようではあるがボーッとし始めている。
「ベッド、行くか?」
そう翔太が聞くと大聖は軽く頷いた。
それを確認すると大聖をお姫様抱っこする。
「ちょ、離せっ。自分で……」
抵抗して藻掻くがいつもの気だるさと、うってかわった力で押さえつけ、布団の上に乱暴に下ろす。
「お前っ…」
「乱暴に扱われんのも嫌ってわけじゃねぇんだろ?」
そう言って体を押さえつけて強引に服を脱がせる。
「マジで…なにやってんのか分かってんのかよ…」
脱がされるとかなりの力で抵抗する。だがビクともせず。
「エッチ?ってとこかな」
「馬鹿じゃねぇの…」
そう大聖が反論すると翔太は股間を直接触り、胸元に手を這わせてこう言う。
「口ではそう言ってるけど…ここは素直だよね」
「あっ…ちょ、マジでっ…ダメっ…」
大聖はそうされて股間のモノが勃ってくる。彼女に裏切られ、別れてから彼は自分でヌく事もなく、大学生の為そういう店に行くわけでもなく…ただ大聖は暫く溜め込んだ性欲にはあらがえず、ただ快感に呑まれ、流されていくしかなかった。
「はっ…んっ…ん…」
翔太はだんだん息が上がっていく大聖を見て、観察するようにジロジロと大聖の裸の体を見る。
「モテんだろ?こんないい体して…」

「モテねぇ…モテたら翔太に、こんな事っ…はっ!」

突然大聖がビクッと震える。翔太はモノの先に指を当ててグリグリと先をいじり、いいところを見つけたと微笑む。

「まだまだ…お遊びだからね」
そう言った翔太には恐怖さえ感じられた。


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天@ネタ無い人

\( 'ω')/ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!( ^ω^ 三 ^ω^ )ヒュンヒュン 一二三⊂(⊂ ‘ω’) ウオオオオオオ!!!! (’ω’ ⊃)⊃三二一 ウオオオwww wwwwwwwwww_| ̄| Σ・∴'、-ムォレタロヌロパロヌッヌ…ハッ!レディ?ポポンヌシュエロックジャンバレジャンモ゙ディフィギィィィィィト\( 'ω')/ヒィヤッハァァァァァァァア!!!

(訳:尊すぎです。次作を一回転しながら待っています。)

解除

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