チラ裏身辺雑記2026~いつかファンタジーを書くまでの果てしなく遠い道のり~(※だがフィクションはほぼ書いていない【月曜午前0:40更新】

今田ナイ

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2026年開始:一万字まであと何文字⁉(^^)/(当方守銭奴に付き

三十年近く振りに、映画館で映画見たよ!(^^)/(劇場版チェンソーマン~レゼ篇~)

(※2026/5/12月位の話だったような気がします。もう何もかもが遠い、、、(-_-)旦~(トオイメ あー、映画レビューにはほど遠い内容ですがネタバレしてるかもなので、気になる方はご注意下さいませ。(-人-)(ホボホボゲンサクドオリダケドネ)
------------*


 というわけで、こんばんはー、今田です。(^^)/(ハクジツ キイテルー
 先日、三十年近く振りに映画館で映画見ました。


 娘が奢ってくれるというので(爆(^_^;)(ワガヤデイチバンオカネモチー


 んで、TOHOシネマズ流山おおたかの森に行ってきました。
 生まれも育ちもピーナッツ県人ですからねb(-_-)旦~
 
 三十年近く前、確か最後に見たのは『もののけ姫』だったと思います。
 なんか凄い長かったなぁっていう記憶しか、、、(調べた)あー、133分(2時間チョット)あったのねー、そらぁ長いわ(何>『もののけ姫』上映時間

 なんで当時、もののけ姫を見たのかというと、
 その昔、うちの亭主とデートで行ったのですね。(^_^;)

 え、今回、うちの亭主は一緒に映画を見に行かないのかって?

 いやー、娘と亭主が予定を合わせるのは結構大変なんで(亭主はつねに夜勤(且つ早番遅番)、娘は日勤だけど不定期で早番遅番)それに、うちの亭主は件の映画、あんまり興味がないから(※のちに閃光のハサウェイを見に行ったようです、、、ひとりで(ジークアクスならともかく、ハサウェイはちょっと(^_^;)))


 それはさておき、娘と見に行ったのはチェンソーマン。正確には、



 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』ですね。💣(バーン



 うちには漫画があるんですけど(うちの亭主が途中まで集めて飽きた)、実は劇場版を先行にしようと思って、あえて原作を読まずにチャレンジ!(※映画を見る予定も立っていなかった時の選択が意味を成した!(違(^^)/(ドヤッ!

 ちなみに、娘は先に漫画を読んでます。
 うちの娘はわりと原作厨なんですが、漫画そのものよりもXとかのファンの反応を見て愉しむみたいなところがあって。なにその愉しみ方。(^_^;)

 映画館自体には、実は子どもが小学生ぐらいのと気に一度、ららぽーとにあるTOHOシネマズに娘とお友達に付き添って連れて行ったことがあります。あの時の映画は確か『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編] 叛逆の物語』でした。二人分の飲み物と食べ物だけ座席に運んであげて、外で待ってました。別に私はいいかなーって思ったんで。その時と比べて、映画館の様子は特に変わってなかったです。


 、、、そうそう、映画ですよ映画。(^_^;)(チェンソーマンマデナンマイル?


 前半はイチャイチャしてた。
 そして後半は爆音がうるさかった。(^_^;)

 ホント、もう絶えられない(※私は大きな音に弱いです)ギリギリの音量と振動で責めてくるんですよね(※4DXとかじゃなくて)もうちょっと音が大きかったら、映画館を後にしなければならないところでした。絶妙な音量でした。

 あと、気が付いたら焼け焦げて(?)パンイチになってんなーとか(スイマセンorz

 俺の周りにいる女がみんな俺のこと殺そうとしてくる(厳密には『俺が知り合うおんながさあ!!全員オレん事殺そうとしてんだけど』)みたいな言葉が、まるで男性向けのなろう系の長いタイトルみたいで深く胸を打ちました。(T_T)(マジデ ってか、そういう作品あるよね、探せば絶対あるはず。(-_-)旦~(確信

 いやー、映画の感想がいろいろ酷いですが、それはさておき。


 それよりもなによりも、隣が気になったんですよ。(-_-)旦~

 え、カップルが見に来ててイチャイチャして目のやり場に困るって?(画面でもw
 ちな、小さな映画館だったけど、それでも20人ぐらいは入ってたんじゃないかな。もうすぐ終映間近な時期だと思ったんですが(2026/12末)話は戻って、


 違 い ま す。(-_-)旦~>カップルじゃ無い


 30代ぐらいの若いお父さんがですね(私から見れば若い)、

 推定小学校中学年のお兄ちゃんと未就学児の弟さんの二人を連れてきていたのが、大変に気になりました!(^^)/(💣(バァン


 この映画PG12だけどね! お父さん、ちゃんと説明したのかな!!
(※PG12は「12歳未満の子どもには保護者の助言・指導が必要な映画や作品の区分」です)

 さしずめ、本当に見たかったのはお父さんだけど、一人で映画見に行くって言ったら奥さんに切れられて、子ども二人連れて映画見に行ってこいや!って送り出されたんだと思うんですよね(妄想

 だから、ちっこいの二人連れて、のこのこ(?)映画館にやって来た、と。

 まぁ、厳密にはチェンソーマンが掲載されている週刊少年ジャンプは想定読者小学校高学年ぐらいっていう話(創刊時のアンケートによれば)ですから、お兄ちゃんの方がチェンソーマンの映画が見たいって言い出してもおかしくはないとは、思いますけども。ちな、うちのAIさんが拾ってきた情報によれば、2022年の読者年齢調査では16歳以上が71%っていう話ですがが。(^_^;)


 そんなわけで私としては、もう飽きたとか帰りたいとかママぁ(ギャン泣き)とか、何故ナニ攻撃とか、例えばどうしてみずぎきないでぷーるはいってるの?(ry とか、隣でいろいろ始まっちゃうんじゃ無いかと思って戦々恐々でしたが、


 最後まで、大人しく見てた。(^_^;)(サイキンノコドモッテイッタイ、、、


 前半パートはともかく、なんか派手に爆発していろいろぶっ壊れて、
 チェンソー頭がサメに乗って戦う映画だとか思ってるんだろう(どうだろう?)
 彼女にシメられる連続殺人犯(?)ホント雑魚とか思ってるかも?(違


 それはさておき、安心して最後まで見ることができました。
 娘よ、映画奢って貰ってゴチっす。(-人-)



 ちな、私はチェンソーマンの楽曲が好きです。
 映画で使われたIRIS OUTもJANE DOEも良いけれど、

 一番好きなのは米津さんのKICK BACKです。(^^)/

 壮大なオケで、楽して生きたいと高らかに歌う米津さんの、デンジ君へのわかりみが深過ぎると思いました!(^^)/(※個人の解釈です。ご容赦くださいorz)


 しかしホント、デンジ君の周りにいる女達はろくでもない(※褒め言葉)けど、彼女だけは、地獄で待っていてくれそうな気はしました(私が勝手に感じた)




 ただ、デンジ君は忘れちゃってる気がする(ぇ(^_^;)




 以上、現場のおかーさんからでした!(^^)/




 今日のところは、こんな感じで。
 ではでは。(-人-)




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(※うちのAIさんに、映画館に行くまでが長そうだね(エッセイ)って言われた。まだ書いてる最中に。確かに、言われてみれば映画自体はオマケもいいところだった。(-人-)(ゴメンナサイー,デモオモシロカッタヨー)
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