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和代さん
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自分が25くらいの時の話
友達と飯食いに行ったあと、友達はそのままスナックに行き、自分は飲まないので帰る事に
駐車場に行く途中コンビニに寄り、軽く買い物して駐車場へ向かっていた
脇道から誰か出てきたので、避けて通ろうとしたら
「とんとん君?」
声を掛けられた
振り返り誰だと思い相手を見ると
「和代さん?」
工場勤務してた時の売店のおばちゃんだった
「久しぶりね!なにしてるの?」
「お久しぶりです 友達と飯食いに来て帰るとこです 和代さんは飲んでたんですか?」
「そうなの 私も帰るとこで」
和代さんは広瀬ゆかりという熟女優さんに似てて、工場勤務時代、どうにかならないかと売店に行くたび話しかけていた
「送りましょうか?」
「えっいいの?」
「いいですよ」
「じゃお願いします」
「どの辺ですか?」
「○○町」
「そうなんですか?自分もですよ」
「あれ?とんとん君△△って言ってなかった?」
「あぁ、実家が△△で今一人暮らしなんで」
「えっそうなんだ じゃとんとん君の部屋行こうよ」
「えっいいですけど、時間大丈夫ですか?旦那さんに怒られません?」
「いいのいいの 離婚したし」
「えっいつ?」
「3年くらい前かな」
「自分が会社辞めたくらいですね」
「そっか そうだね じゃとんとん君の部屋行こう」
「結構飲みました?」
「そんな飲んでないよ」
「普段よりテンション高いですよ」
「そう?いいから行こうよ」
それから自分の部屋に向かった
「どうぞ」
「お邪魔します」
「適当に座って下さい お酒無いんでお茶で我慢して下さい」
「お構いなく」
「どうぞ」
「ありがとう 部屋綺麗にしてるね」
「そうですか?」
「男の一人暮らしのイメージと違う」
「もっと汚いと思ってました?」
「うん、エッチな本とか出しっぱなしみたいな笑」
そんな感じの事言うんだ…
「そういうの期待してました?」
「イメージってだけ笑」
「見たいならありますよ笑」
「えっいや…いいよ」
和代さんやっぱエロいな…
「和代さん変わんないですよね」
「そう?もう50超えたおばちゃんだよ笑」
「和代さんの事狙ってましたからね」
「はっ!?またまた」
「分かんなかったですか?めっちゃ話しかけてたでしょ?」
「えぇ~そうなの?言ってよぉ」
「言ったらいけてました?」
「うん」
「そうなの!」
「うん 今でもいいよ」
マジかよ…
「ほんとに?」
「うん」
和代さんに近付き顔を寄せる
目を瞑る和代さん
唇を重ねる
「ん…」
声を漏らした和代さんは僕の唇に舌を滑らせてきた
クチュクチュ!
いきなり濃厚なキス
和代さんがもたれかかり僕の上に乗って更に激しいキスをする
「ん…ん…」
悩ましい声を漏らしながら積極的な和代さん
口を離したと思ったら、僕のズボンを下ろしにかかる
ビンビンのチ○ポが顔を出すとすぐさま咥える和代さん
「おぁ…和代さん…」
ゆっくり味わうようにしゃぶり、裏スジに舌を這わせ見せつけるように舐める
「ん…んふ…ん…んん…」
ジュボッ!ジュボッ!
徐々に本格的になってくるフ○ラ
「和代さん…気持ちいい…」
ジュボッジュボッ!ジュボッ!ジュボッジュボッ!
「はぁ…あぁ…我慢出来ない…」
そう言ってフ○ラを止め、スカートの中に手を入れパンティを下ろす和代さん
僕に跨り腰を下ろす
「ん!んん!あ!あぁぁ!く!んん!あぁ!」
前戯もしてないのにしっかりと濡れている和代さん
ゆっくりと腰を動かす和代さんだが
「あっ!あぁぁ!あっ!ダメ!あっ!んん!イッ!イク!」
ビクビクと身体を震わせ僕に倒れ込む
僕は和代さんにキスをし、体勢を入れ替える
上になった僕は和代さんの上着を捲り上げブラをずらす
ピンピンになったチクビを舐める
「あぁ!い!いい!」
身体を仰け反りながら感じる和代さん
和代さんの胸を貪り、徐々に下へ向かう
いやらしい匂いを放つオマ○コに辿り着き舐め回す僕
「あぁ!あぁぁ!いい!んん!あっ!ダメ!あっ!ぃ!」
腰を浮かせながら喘ぐ和代さん
「いい!やぁぁ!イッ!いい!イク!イク!んんん!」
またも身体を仰け反りながらイッてしまった和代さん
僕は黙って和代さんの中に侵入する
「あっ!待って!まだ!あっ!い!あぁぁぁ!いい!あぁ!」
和代さんの唇を貪りながら腰を振る
足を大開脚させ僕にしがみつく和代さん
「んん!ああぁ!いい!あぁ!ダメ~!あぁ!イッちゃう!あぁぁ!」
「和代さん 後ろからしていい?」
「あぁ!ん!うん!して!後ろからしてぇ!」
和代さんは四つん這いになりお尻を突き出し、上体を倒し両手でオマ○コを開き僕を導く
「来てぇ!」
僕は一気に突き刺す
「ああ!ん!あっ!奥まで!あっ!来る!ああぁ!気持ちいい!あぁぁ!」
上から覗く眺めは極上
大きなお尻が叩きつける度に波打つ
「和代さん…このまま出していい?」
「あぁ!いい!出して!あぁぁ!いっぱい出してぇ!」
より激しい叩きつける
「あぁ!イクよ!和代さん!ああ!」
「あぁ!ん!んん!はぁ!はぁはぁ!はぁはぁ!」
僕はティッシュを取り、ゆっくりと和代さんから離れる
和代さんのオマ○コから僕の精子が流れ落ちる
それを僕はティッシュで拭き取った
和代さんは振り返り僕に抱きつき濃厚なキスをしてきた
「和代さんだいぶ溜まってました?」
「溜まってた…何年ぶりかな…分かんない…」
「治まりました?」
「分かんない笑」
そう言って僕のチ○ポを咥える和代さん
「おぉ…和代さん…治まってないですね…」
ジュボッジュボッ!ジュボッ!ジュルル!
「精子飲みたい…」
「好きなんですか?」
「好き…」
僕は和代さんの頭を掴み腰を振る
「んふぅ!んん!んふぅ!」
ジュボッジュボッジュボッ!ジュボッジュボッ!ジュボッジュボッ!
「和代さん…出すよ…ああぁ…」
「んん!ん!ん!んふぅ!ん!」
「気持ちいい…」
「はぁはぁ…美味しい…」
そう呟き残った精子を吸い出しにかかる和代さん
「和代さんめちゃくちゃエロいね」
「んん?」
とぼける和代さん
僕は広瀬ゆかりのDVDを持ち出し
「この人和代さんに似てると思いません?」
「えぇ~こんな綺麗じゃないよ」
「身体も似てますよ これ見ながらしません?」
「えぇ~なんでよぉ」
そんな事言っていたが結局ノリノリでやりまくった和代さんでした
友達と飯食いに行ったあと、友達はそのままスナックに行き、自分は飲まないので帰る事に
駐車場に行く途中コンビニに寄り、軽く買い物して駐車場へ向かっていた
脇道から誰か出てきたので、避けて通ろうとしたら
「とんとん君?」
声を掛けられた
振り返り誰だと思い相手を見ると
「和代さん?」
工場勤務してた時の売店のおばちゃんだった
「久しぶりね!なにしてるの?」
「お久しぶりです 友達と飯食いに来て帰るとこです 和代さんは飲んでたんですか?」
「そうなの 私も帰るとこで」
和代さんは広瀬ゆかりという熟女優さんに似てて、工場勤務時代、どうにかならないかと売店に行くたび話しかけていた
「送りましょうか?」
「えっいいの?」
「いいですよ」
「じゃお願いします」
「どの辺ですか?」
「○○町」
「そうなんですか?自分もですよ」
「あれ?とんとん君△△って言ってなかった?」
「あぁ、実家が△△で今一人暮らしなんで」
「えっそうなんだ じゃとんとん君の部屋行こうよ」
「えっいいですけど、時間大丈夫ですか?旦那さんに怒られません?」
「いいのいいの 離婚したし」
「えっいつ?」
「3年くらい前かな」
「自分が会社辞めたくらいですね」
「そっか そうだね じゃとんとん君の部屋行こう」
「結構飲みました?」
「そんな飲んでないよ」
「普段よりテンション高いですよ」
「そう?いいから行こうよ」
それから自分の部屋に向かった
「どうぞ」
「お邪魔します」
「適当に座って下さい お酒無いんでお茶で我慢して下さい」
「お構いなく」
「どうぞ」
「ありがとう 部屋綺麗にしてるね」
「そうですか?」
「男の一人暮らしのイメージと違う」
「もっと汚いと思ってました?」
「うん、エッチな本とか出しっぱなしみたいな笑」
そんな感じの事言うんだ…
「そういうの期待してました?」
「イメージってだけ笑」
「見たいならありますよ笑」
「えっいや…いいよ」
和代さんやっぱエロいな…
「和代さん変わんないですよね」
「そう?もう50超えたおばちゃんだよ笑」
「和代さんの事狙ってましたからね」
「はっ!?またまた」
「分かんなかったですか?めっちゃ話しかけてたでしょ?」
「えぇ~そうなの?言ってよぉ」
「言ったらいけてました?」
「うん」
「そうなの!」
「うん 今でもいいよ」
マジかよ…
「ほんとに?」
「うん」
和代さんに近付き顔を寄せる
目を瞑る和代さん
唇を重ねる
「ん…」
声を漏らした和代さんは僕の唇に舌を滑らせてきた
クチュクチュ!
いきなり濃厚なキス
和代さんがもたれかかり僕の上に乗って更に激しいキスをする
「ん…ん…」
悩ましい声を漏らしながら積極的な和代さん
口を離したと思ったら、僕のズボンを下ろしにかかる
ビンビンのチ○ポが顔を出すとすぐさま咥える和代さん
「おぁ…和代さん…」
ゆっくり味わうようにしゃぶり、裏スジに舌を這わせ見せつけるように舐める
「ん…んふ…ん…んん…」
ジュボッ!ジュボッ!
徐々に本格的になってくるフ○ラ
「和代さん…気持ちいい…」
ジュボッジュボッ!ジュボッ!ジュボッジュボッ!
「はぁ…あぁ…我慢出来ない…」
そう言ってフ○ラを止め、スカートの中に手を入れパンティを下ろす和代さん
僕に跨り腰を下ろす
「ん!んん!あ!あぁぁ!く!んん!あぁ!」
前戯もしてないのにしっかりと濡れている和代さん
ゆっくりと腰を動かす和代さんだが
「あっ!あぁぁ!あっ!ダメ!あっ!んん!イッ!イク!」
ビクビクと身体を震わせ僕に倒れ込む
僕は和代さんにキスをし、体勢を入れ替える
上になった僕は和代さんの上着を捲り上げブラをずらす
ピンピンになったチクビを舐める
「あぁ!い!いい!」
身体を仰け反りながら感じる和代さん
和代さんの胸を貪り、徐々に下へ向かう
いやらしい匂いを放つオマ○コに辿り着き舐め回す僕
「あぁ!あぁぁ!いい!んん!あっ!ダメ!あっ!ぃ!」
腰を浮かせながら喘ぐ和代さん
「いい!やぁぁ!イッ!いい!イク!イク!んんん!」
またも身体を仰け反りながらイッてしまった和代さん
僕は黙って和代さんの中に侵入する
「あっ!待って!まだ!あっ!い!あぁぁぁ!いい!あぁ!」
和代さんの唇を貪りながら腰を振る
足を大開脚させ僕にしがみつく和代さん
「んん!ああぁ!いい!あぁ!ダメ~!あぁ!イッちゃう!あぁぁ!」
「和代さん 後ろからしていい?」
「あぁ!ん!うん!して!後ろからしてぇ!」
和代さんは四つん這いになりお尻を突き出し、上体を倒し両手でオマ○コを開き僕を導く
「来てぇ!」
僕は一気に突き刺す
「ああ!ん!あっ!奥まで!あっ!来る!ああぁ!気持ちいい!あぁぁ!」
上から覗く眺めは極上
大きなお尻が叩きつける度に波打つ
「和代さん…このまま出していい?」
「あぁ!いい!出して!あぁぁ!いっぱい出してぇ!」
より激しい叩きつける
「あぁ!イクよ!和代さん!ああ!」
「あぁ!ん!んん!はぁ!はぁはぁ!はぁはぁ!」
僕はティッシュを取り、ゆっくりと和代さんから離れる
和代さんのオマ○コから僕の精子が流れ落ちる
それを僕はティッシュで拭き取った
和代さんは振り返り僕に抱きつき濃厚なキスをしてきた
「和代さんだいぶ溜まってました?」
「溜まってた…何年ぶりかな…分かんない…」
「治まりました?」
「分かんない笑」
そう言って僕のチ○ポを咥える和代さん
「おぉ…和代さん…治まってないですね…」
ジュボッジュボッ!ジュボッ!ジュルル!
「精子飲みたい…」
「好きなんですか?」
「好き…」
僕は和代さんの頭を掴み腰を振る
「んふぅ!んん!んふぅ!」
ジュボッジュボッジュボッ!ジュボッジュボッ!ジュボッジュボッ!
「和代さん…出すよ…ああぁ…」
「んん!ん!ん!んふぅ!ん!」
「気持ちいい…」
「はぁはぁ…美味しい…」
そう呟き残った精子を吸い出しにかかる和代さん
「和代さんめちゃくちゃエロいね」
「んん?」
とぼける和代さん
僕は広瀬ゆかりのDVDを持ち出し
「この人和代さんに似てると思いません?」
「えぇ~こんな綺麗じゃないよ」
「身体も似てますよ これ見ながらしません?」
「えぇ~なんでよぉ」
そんな事言っていたが結局ノリノリでやりまくった和代さんでした
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