魔力で繋がる新世界!邪神にチートと寝取り魔法を与えられた俺は異世界でのんびりとスローライフを送ることにします

第三世界(うたかたとわ)

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第3章

第52話 高校生たちと



「……なにこれ♡……めちゃくちゃ♡……おっきい♡……どうしよう♡……はむっ♡……れろっ♡」


 今、俺の目の前では、新たに俺の仲間に加わったソラが文句を言いながら一生懸命なにかを口にくわえている。


 ニホンの製品を求めてダンジョン探索にやってきた高校生勇者たち四人組は、帝国に戻らずに俺の宿屋で働くことになった。


 ソラ、ルナ、アヤノの三人には、宿屋で働きつつダンジョンの管理に協力してもらうことにする。


 そして生産系スキルを持つシズネは持ち前の知識を生かして、宿屋内に併設されたお店で防具製作を担当することになった。


 これで俺の宿屋は、さらに盤石な体制になったというわけだ。


 俺ととある行為をすると能力が上がるという俺のスキルの影響で、ミュゼルさんとシズネが生産する武具の能力はすでに国宝級と言えるくらいにまでなっている。


 だから、武器防具ショップの品揃えはわざと性能を落としたほどほどのものに抑えておいて、彼女たちが製作したチート武具は少しずつ、今後ダンジョンの宝物として配置するつもりだ。


 ニホンの知識を持つ勇者たちが、俺の仲間に加わったというのは正直ありがたい。ダンジョン管理もゲームの知識などを利用してこれからもっと面白いものが作れるし、武器防具に関しても、ゲームに出てくるようなとんでも魔法装備をこれからどんどん生産することが可能になった。


 俺はそんな環境にワクワクとしながら、今後、ダンジョンをどのように拡張していくかという計画を立てていく。


 ダンジョンにおとずれる人の数が多くなってきたら、ダンジョンの中にコロシアム施設を作るのもいいかもしれない。世界中の人々が遊びにおとずれるような、一大アミューズメント施設を俺のダンジョンに作るのだ。


 まずは、ダンジョン内に用意した無人島の中に百人ほどの戦士たちを転移させて、島内に用意された武器のみを利用しながら最後の一人になるまで戦うゲームを作ろう。


 実はダンジョンの機能を利用すれば、ゴーレムに意識を憑依させて、まるで自分の体のように動かすことができる。この機能を利用することで、俺のダンジョンではVRMMOのような没入世界を作り上げることが可能だった。


 まるで自分の体のように動かすことのできるゴーレムを利用すれば、過激なゲームを用意しても死者は出ないし、参加者側も思う存分にゲームのスリルを堪能することができる。


 ゲームのルールはこうだ。


 まず、ゲームに参加したプレイヤーたちは、島の上空を横切る飛行船の中から、各々が好きな地点にパラシュートで降下していく。


 その後、プレーヤーたちは島の中にランダムで設置された剣、弓、盾、魔法の杖を拾いながら、最後の一人の生き残りになることをかけて戦う。


 最初は島全体がセーフティーエリアであるが、次第にセーフティーエリアの範囲が狭まっていき、最終的には半径十メートル程の円内でしか生存できないという仕掛けの中で参加者は戦いを繰り広げていく。


 そしてその戦いの様子を、コロシアムで観客たちが賭けをしたり飲み食いをしながら、ディスプレイで観戦して楽しむのだ。


 観戦者は大型ディスプレイに映し出される総合視点を見るのもいいし、各々が応援をしているプレイヤーの個人視点を見ることもできる。


 また、ゲームの細かい要素に関しては、島の中に隠しエリアを用意して強力な武器を配置してみてもいいし、空中から目立つ物資を投下して、強力な武器をプレーヤー同士に取り合いさせてもいい。


 セーフティーエリアの場所や武器防具の配置場所を毎回ランダムにすれば、戦いに運や駆け引き要素も生まれてくるだろう。運良く先にセーフティーエリアにたどり着いた人物が、あとから来る者を待ち伏せする戦法もあるというわけだ。


 また、各々の得意な武器や戦術、拾った武器の種類によって、リアルタイムで戦略が変わってくるだろう。


 そして、戦いの中で最後に生き残ったプレイヤーには、ダンジョン側から名誉と賞金が与えられる。


 運営が軌道に乗ってくれば、闘技場に人気戦士も生まれてくるだろうし、一年を通した通算成績が上位の百人が同時に戦う、真のチャンピオンを決めるお祭りを開催してみてもおもしろい。


 ゴーレムの能力を均一にした戦闘技術のみを競う部門と、ゴーレムに憑依する人物のステータスを実際に反映させた疑似バトルで真の強者を競う部門に分けるのもいい。


 個人戦のみではなく、チーム戦も用意すれば、冒険者チーム同士での熱いバトルも実現可能だ。世界中の有名な冒険者チームが集まって、同時に数十チームが制限された島の中で最後の生き残りをかけて戦う。


 そして生き残ったチームには、最強冒険者チームの称号が与えられる。


 冒険者チームのランクごとに戦いの参加を分ければ、DランクやCランクの冒険者チームも俺のダンジョンで戦いを楽しむことができるし、実践訓練を積むこともできる。


 そういった名誉と財産、強烈な娯楽を求めて、俺のダンジョンには世界中から人々が押しよせてくることになるだろう。


 そして俺のダンジョンは集まってきた人間から魔力をいただき、さらに大きくなっていく。


 また、ダンジョン内にお金と魔力を搾り取るとある特殊な施設を作って、主に男性からお金と魔力を大量に搾り取ることも可能だ。


 そして、そんなダンジョンを管理するためには、もっとたくさんの仲間を集めなくてはならない。


 そうやって今後のダンジョン管理計画について考えながら、俺はベッドの上にボーっと寝転んでいた。


「……もう♡……アマネは♡……エッチなんだから♡」


「……お姉ちゃん♡……文句があるなら♡……これ♡……いらないよね♡……お先に♡……いただきま~す♡……あむ♡」


 ……ちゅぷ♡……ちゅぷ♡


「……こら!……ルナ!……ずるいわよぉ♡……まったく♡……はむ♡……れろ♡」


 ……くちゅ♡……くちゅ♡


 そして、今の俺はベッドの上に横たわった状態で、ルナとソラの二人になにやらイタズラをされてしまっている。


 好奇心旺盛な二人は、覚えたてのなにかの味をもっと楽しみたくて、こうして俺の部屋にたびたび押しかけてくるのだ。


 ……むにゅ♡……むにゅ♡


「……えへへ~♡……アマネは♡……こういうのが好きなんだ~♡」


 ……ふにゅ♡……ふにゅ♡


「……もう♡……アマネは♡……双子の私たちに♡……こういうことさせるのね♡……まったく♡……変態♡」


 そして俺のリクエストに応えるようして、美人双子姉妹のソラとルナが左右で向かい合いながら、大きくてフニフニなマシュマロで俺のなにかを挟み込んでくれる。正直、最高の光景だ。


 四つのやわらかいムニムニによって根本まで温かく飲み込まれてしまった俺の体の一部分を、スライムみたいにムッチリとする感触のプルンプルンな気持ちいい物体がゆさゆさと上下に移動し続けている。


 すごく大きくて質量を感じさせるそのやわらかい物体を、ルナとソラは両手でぎゅうっと強く真ん中によせながら、俺の体にイタズラを続けていた。


 二人の両手にワシづかみにされてムニュムニュトロトロに歪んでいる、四つのフニフニな物体がメチャクチャにエロい。


 ムニュ♡ムニュ♡


「……アマネの魔力♡……でてきそうだよ~♡……気持ちいい?」


 ゆっさ♡ゆっさ♡


「……アマネの魔力♡……さっさと♡……気持ちよく♡……出しちゃいなさいよ♡……ほらほら♡」


 そのまま、ルナとソラの二人は甘えるような態度で俺の体にイチャつきながら、双子特有の息のあったリズムで両手でワシづかみにしたフニフニな球体を上下に揺ら続けていった。


 ……とぷ♡……とぷ♡


「――あっ♡――アマネの魔力~♡――先っぽから♡――いっぱいでてきたぁ~♡――お姉ちゃんっ♡――お先に♡――いただきまぁす♡」


 ……はむっ♡……じゅるるるるる♡……んじゅるるる♡


「――こらっ♡――ずるいわよっ♡――ルナっ♡」


 そんな刺激に耐えきれずに魔力解放を引き起こしてしまった俺の体から飛び出てきた魔力の一部を、魔王の眷属としてサキュバスに生まれ変わったルナが、おいしそうな顔で口の中に舐め含んでいく。


 魔王である俺の眷属に生まれ変わった人物は、俺の魔力を体内に吸収することでステータスを上げることができるように体の性質が変化する。


 彼女は俺の眷属に変わることで、体の性質までをどっぷりと変えられてしまったのだ。


「――アマネの♡――魔力~♡――濃くてっ♡――トロトロで♡――すっごい♡――おいしい~♡」


「――ルナ!――それっ♡――わたしにも♡――よこしなさいっ♡」


「……だめだよぉ♡……お姉ちゃん♡……あっ♡……まって♡……んっ♡」


「……はむ♡……くちゅ♡……アマネの魔力♡……すっごい♡……おいしい♡……れろ♡」


 ……じゅるるるる♡……じゅるっ♡……ぐじゅるるるっ♡


 そして妹のルナに俺の魔力を独り占めされてしまったことに怒ったソラが、ルナの口から直接、俺の魔力を奪うようにして吸収し始めていく。


 彼女も妹のルナと同じくサキュバスに生まれ変わっており、俺の魔力を直接体内に吸収することができるように体の性質が変化していた。


 サキュバスの体で俺の魔力を吸収する快楽にドハマリしてしまった彼女たちは、こうして連日楽しそうな顔で俺の魔力を搾り取り続けているのである。


「……あむっ♡……れろ♡……んちゅ♡……んちゅ♡」


「……ふわぁ♡……あっ♡……んっ♡……くちゅ♡」


 お互いの口の中にある俺の魔力を相手に渡すまいと、舌を使った姉妹の懸命なバトルが繰り広げられていった。


 俺の魔力を口に含むことで、現在強烈な快感を味っている二人は、うっとりとした表情で頬をピンク色に染めながら、お互いの口の中から俺の魔力を吸いだし合っていく。


 そして、しばらくのあいだルナとソラは、俺の体からたっぷりと魔力を搾り取り続けるのであった。


 ……


 ……


 ……


 ……にゅうううううん♡


「……アマネの魔力♡……体の中に♡……入ってきたぁ♡……これ♡……すっごく♡……お腹の中♡……広がってるよ~♡……あっ♡……あっ♡」


 ……ヌチュ♡……ヌチュ♡


「……あっ♡……あっ♡……まって♡……イッちゃう♡……んくぅぅぅぅぅ♡」


 ガクン♡ガクン♡


「……はわぁぁぁ♡……これ♡……すっごい♡……気持ちいい♡……もっと♡……しよ~♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡――まってっ♡――それっ♡――らめぇぇぇぇぇっ♡」


 ……とぷ♡……とぷ♡


「――あ゛ぁぁぁぁっ♡――すっごいっ♡――あったかい魔力っ♡――いっぱい♡――なかに♡――でてきてるぅ♡」


 ……


 ……


 ……


 ……ヌチュ♡……ヌチュ♡


「……んぐぅぅぅ♡――あ゛っ♡――あ゛っ♡……い、妹の前で♡……イクわけにはぁ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……まって♡……アマネ♡……ちょっと♡……休憩ぃぃぃ♡……ねっ♡……おねがい♡~~っ♡~~っ♡~~っ♡……あっ♡……イクっ♡」


 ゾク♡ゾク♡ゾク♡


「――お゛っ♡――お゛ほぉぉぉぉぉぉっ♡――あ゛っ♡――あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡」


 ……とぷ♡……とぷ♡


「――わたひ♡――お腹の中にぃ♡――すっごいの♡――出されちゃったぁ♡――魔力が♡――いっぱいっ♡――注がれてる♡」


 こうして俺の仲間に、異世界から召喚された勇者四人が加わったのである。


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