体育教師たちやお医者さまに特別なご指導をしてもらう短編集

星野銀貨

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病みおじの大好きな姪ちゃん性感開発♡

※病みおじ視点

主人公は、ネームレス(あなた)。
出戻りの妹が放置している姪っ子の世話を任されている。

姪っ子のヒナは黒髪ロング美少女。
年齢よりも見た目と言動が幼いヒナは純真無垢で、おじちゃんのことが大好き!

性的に目覚め始めたけれど、無知なヒナにあなたは躾と称してエッチな悪戯をしていくが……。






くち、と指でマンコを触ってみた。


「んっ….....?おじちゃん、おしっこするところ汚いよぉ?」



ヒナがきょとんとしている。



「ヒナ、さっきおっぱい触られたら、ここがムズムズしただろ?おじちゃんがここも気持ちよくしてあげる」


ヌチュ、クチ、ヌチヌチ…...。指を軽く往復させると、先ほどの行為ですでに濡れていたそこは、ほぐれて俺の指にまとわりつく。むっちりとしたマン肉は柔らかく熱い。







くちゅ、ちゅく、くちゅ….....。

マンコはどんどん濡れて愛液を吐き出し、いやらしくヒクヒクと動く。



「んっ、おじちゃぁ、おマンコきもちぃっ♡」



「気持ちいいか、ヒナ~~?」



充分濡れたマンコのプニプニの大陰唇を開き、クリトリスを剥いてやる。

すでに勃起して大きく硬くなっていたクリトリスを、指の腹で押し潰して扱く。



「おおっ、あっ、ああっ!!!」



初めての刺激と快感に、ヒナの腰が逃げようとする。

俺はヒナを洗い場のタイルに押し倒した。






「ひっ!?うっ、あ…….っ」



小さすぎる穴に、無理やりフル勃起大人ちんぽをねじ込んでいく。

ミリ、ミリ…となにかが裂けるような音がして、ヒナはしゃくりあげながら首を
ぶんぶん振って嫌々をしている。



苦しむヒナとは逆に、俺のちんぽはどんどん熱々のムチムチマンコに埋まって
いく。



トロトロに濡れたマン肉がうねってちんぽに絡みついて……最高に気持ちいい♡



が、大柄な俺と年齢より小さいヒナは、体格差がありすぎてちんぽが全部入らない
ようだ。






浴槽内にヒナと繋がったまま入ると、すぐにヒナが腰を振り始めた。

この歳で自分から腰振ってるよ......。




「んっんっ♡ はぁ、はっ、きもちい………….」



ぱしゃぱしゃと水が跳ね、だいぶセックスに慣れてきたキツキツマンコが俺のちんぽに
吸いつく。

女の表情で腰を振る幼いヒナを見ながら、これではいつか俺の方がヒナに翻弄され
るかもーーなんて思いながら。



「おじちゃぁん♡ すきすきっ♡ おじちゃんの赤ちゃん欲しいのっ!」



本当は愛しまくっている可愛い姪の膣内に、俺はまた欲望を大量に射精するのだっ
た。


ーーー

フルバージョンはリンク先のDLsiteに置いてあります。

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