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4 へルマン視点※
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※背後注意
その日は朝から天気が不安定だった。いつも通りリナの飯を食って帰り支度する頃には予想通り雨が大降り状態で俺は内心喜んだ。
「どうしよう……」
外の雨に困った顔をするリナも可愛い。俺はこの雨を味方にリナを泊めることを決意する。だから戸惑うリナは可愛いがもう我慢しないことにした。
嫁の件は早いだろうからまずは恋人になって欲しいと伝える。するとリナの顔に動揺が見れた。
そうだ。絶対なんてねぇ。何でリナが手に入ると思っていた!!
俺はリナの返事が怖くてその可愛らしい唇を塞いだ。すると思っていた以上に柔らかい。気が付けば何度もその唇を貪っている。
(気持ちいい……リナ……お前が欲しい……)
欲情したままリナを見つめると彼女も同じように俺に見つめていた。そして俺が愛してると伝えるとリナは喜んで俺に抱き付いてくれた。
そしてここから俺にとって嬉しい爆弾が落とされる。リナは恥ずかしそうに俺が初めての男で上手く出来るか不安だと述べる。
(おいおい、マジかよ! そんな幸運俺に来ていいのか?)
リナの初めてを貰う。そして今後それを奪う者は現れない。全部俺のもの……。もう下半身がそれだけでビンビンだ!!
リナは着痩せするタイプだったらしい。服を脱がすと見事な巨乳が現れる。しかもかなりエロい下着を身に付けていてこれが俺のものかと思うと興奮が収まらない。
リナの脆弱な下着を下ろしそのたわわなおっぱいを触る。すると吸い付くように柔らかく、肌は絹のように綺麗だった。まるで生まれたての赤子の肌のようだ。
こんな綺麗な女の肌など見たことはない。たまに貴族の令嬢を護衛することはあるが、その令嬢よりも肌が綺麗だ。まぁあいつらは肌よりも鼻が曲がりそうなほどの香水が大切みたいだから関係ないかもしれないがな。
(それにしてもこんなピンク色の乳首が俺に吸われたがっているなんて!! すげぇ幸運!!)
気付けばリナのおっぱいにむしゃぶりつき、形が変形する程に愛撫していた。初めて肌に吸い付くリナのおっぱいは新鮮でいつまでも触っていたいほどに気持ちいい。
だからそのまま期待を込めて秘処に指を差し込んでいた。
「あっ、あっ、へルマン……気持ちいい……」
リナの乱れる姿と喘ぎ声に俺の下半身は我慢出来なくなりついにリナの初めてを貰った。濡れていたとはいえ初めてだ痛かっただろう。
でもリナは俺の腰に脚を絡め先を促してくれた。だが理性も持ったのはそこまでだった。俺はリナの中を掻き乱し、その感触を堪能した。
(と、止まらねぇ。気持ちいい……こんなに気持ちいいのは初めてだ。リナ、悪い、もう孕ます!!)
俺はリナの奥膣に精子をおもいっきり出した。そして孕むようにリナの柔らかい尻を揉みながらグニグニと最後の一滴まで奥へ奥へと擦り付けていた。
(はっ! こいつは気持ちいい!! リナと毎日こうやって種付けしてぇ。ずっと一緒に抱きしめたい……。あぁ。リナ好きだ! 愛してる!!)
俺は心から愛する女との契りがこんなにも気持ちいいものだとは思わなかった。身体も心も全て満たされるセックスに酔いしれ、俺はリナから離れなれなくなっていた。
だからリナが欲しい気持ちが溢れ、そのままプロポーズまでしてしまった。本当はロマンチックにする予定だったのに台無しだ。
なので後日改めてプロポーズした。勿論リナは喜んでくれたし、その後可愛いリナをメチャクチャ抱いて最高だった。
そしてその日から嬉しいほどにトントン拍子で結婚し、夢のような生活を今送れているからまぁ、結果的に良かった。
「あん! へルマン! まだご飯の準備終わってないのに! あん! あっ、あっ、激しい!!」
俺は今日も嫁を後ろから抱きしめて大好きなおっぱいをいじりながら激しく腰を振りまくる。
「はぁ、はぁ、ただいま。奥さん! 愛してる!! 補充させて!!」
リナの大きくてエロいおっぱいを好き放題揉みくちゃに弄り、耳を舐めたり甘噛みしながら激しく何度も後ろからピストンを繰り返すとリナの膣が俺を求めるように絞り取ろうとする。
(毎日しても全く足りねぇ。リナを見るだけで欲情しちまう! 寧ろこのヒダに包み込まれねぇと生きていけねぇ!! あぁ、リナの膣は秘宝だな! 俺だけの宝!!)
まるで薬物依存性のようにリナとのエッチは欠かせない。こんな気持ち良くて心が満たされるエッチは子供が出来ても止まらないだろう。
「ああああぁぁぁ!!! イク! いっちゃうよぅー!!」
「くっ、出る! リナ! 奥に沢山出すからな!! またいっぱい受け止めろ!!」
どびゅーーーびゅっ、びゅっ、びゅっ!! という擬音が聞こえる気がするほどリナの奥に精子を射精した。
「リナ……愛してる…愛してる、好きだ……」
耳元で愛を呟けば、まだリナの中に入っている俺のチンポをリナが締め付けてくれる。
あぁ……なんて俺の嫁は可愛いんだろう。愛が止まらねぇ……エッチも止まらねぇ!! もっとリナを抱く!!
「リナ……風呂場でもう一回やろうか……」
こうして俺はリナを風呂場に連れていき、また浴槽でリナを対面に座らせ、チンポを膣に埋めると尻を揉みながらまた激しく腰を降る。
目の前で激しく揺れるおっぱいが眼福すぎる!!
なのでそのエロいおっぱいにしゃぶりつく。舌で転がす乳首に感度の高いリナがまた心地いい喘ぎ声を発してくれる。
するとリナはおもむろに俺の頭を両手で包み込込んだ。
(はっ! 無意識か! そんなに俺が欲しいのか……。可愛い過ぎだろ俺の嫁!! くっ、いいぜ、種が空っぽになるまで犯してやるよ! いっぱい愛し合おうぜリナ!!)
俺は押し付けられたおっぱいに至福と欲情を込めていっぱい吸ってやる。
(くっ、また締まった。そんなにいいのか。あっ、リナの足が俺の腰に回った! あぁ、リナ。最高だ。俺もお前の尻を揉みながら出すの好きだぜ!)
そしてラストスパートをかけて更に激しくピストンを繰り返し、リナの乳首を甘噛みしながら引っ張ると、また最奥に精子を沢山出した。勿論その後の擦り付けも忘れねぇ。
「もう! ご飯ちゃんとしたかったのに!」
「わりぃ! わりぃ!」
ベッドで可愛くむくれるリナが最高に俺好みで本当に結婚して良かったと噛み締めていた。
「私はねへルマンにはずっと元気でいて欲しいの。冒険者は身体が資本なんだから、ちゃんとした栄養を取って貰いたいんだよ?」
「!!」
上目遣いで俺を心配するリナ。お前は何度俺を惚れさせるんだ? もっと夢中になって欲しいのか? なら今度の連休は朝から晩までエッチ祭りにするぞ?
まぁ、今もあまり変わらないエッチ祭りだけど……
「へルマン?」
「あぁ、もう! 大好きだ!! リナ愛してる!!」
「! うん。私も大好きだよ。旦那様!」
「!! ……たまにはその旦那様ってのもいいな……」
「へっ? ちょっと、へルマン!!」
「コラ! 旦那様だろ?」
こうして3回戦目はベッドの上で始まった。リナの「駄目です旦那様」発言に背徳感もあり、俺はこういうプレイもいいな。とリナの甘い喘ぎ声を聞きながら悪い笑みを浮かべていた。
それから半年後リナの中に赤ん坊がいることが判明した。なんで半年後かと言うとリナの腹だけがでかくなってたからだ。
なので町医者からは「何でもっと早く来なかったの!」って叱られちまった。
「まぁ、そりゃ妊娠するわな」
俺は家に帰ればリナを抱く。しかも最低3回。夕飯前(帰宅後すぐ)、風呂、夜だ。お陰で風呂場は一番金が掛かってる場所になってしまった。そして休みとなれば1日中リナの膣に俺のチンポは入ってピストンしている状態だ。
「けど腹が目立つまで気付かねぇとは……」
それにしても流石は俺の子供だ。病院に連れていく前日にも俺はリナを4回抱いている。よく流れなかったな。
「とうちゃーん!!」
「おっ! エイジ!」
「かあちゃんとむかえにきたよ!!」
「そっか! ありがとな!」
「えへへ」
あれから可愛い息子が生まれ、今もリナの腹には2人目がいる。そろそろ生まれる頃だろう。最近は避妊薬も高性能になったらしいから一先ず3人目はもう少ししてからでいいだろう。それまではまだリナの身体を堪能したい。
……と思っていたが俺は花様に出会って次々と教えてもらえるプレイやエロ服につい、避妊薬が切れても俺の本能が暴走したままエッチし続けてしまった為3人目が直ぐにリナの腹に来てしまった。
「……けど、シャツ+ガーターベルトは最高過ぎた……」
リナの小さい身体に俺のデカイシャツを着て、下着の意味をほぼなさないエロい紐パンツにレースのエロエロガーターベルトが可愛いリナの太股に食い込んで俺の目は下半身に直結する。
気がつけばリナに被さりながら腰をおもいっきり降っていた。その後も俺はガーターベルトを気に入り暫くリナに着けさせている。
「……リナとガーターベルトの相性は最高にいいな……」
小さく呟く俺に花様は無表情で「そう言うことは心の中で呟やけ!」と冷たくいい放たれてしまうがそれでもリナを想い描くと顔がどうしても弛んでしまう。
「……はぁ。本当に嫁さんが大好きなんだね」
「おぅ! リナは最高の嫁さんだよ!」
すると花様は「それは良いことだ」と小さく笑った。
だから俺も世界一幸せな男になれたとまた花様に惚気るのだった。
その日は朝から天気が不安定だった。いつも通りリナの飯を食って帰り支度する頃には予想通り雨が大降り状態で俺は内心喜んだ。
「どうしよう……」
外の雨に困った顔をするリナも可愛い。俺はこの雨を味方にリナを泊めることを決意する。だから戸惑うリナは可愛いがもう我慢しないことにした。
嫁の件は早いだろうからまずは恋人になって欲しいと伝える。するとリナの顔に動揺が見れた。
そうだ。絶対なんてねぇ。何でリナが手に入ると思っていた!!
俺はリナの返事が怖くてその可愛らしい唇を塞いだ。すると思っていた以上に柔らかい。気が付けば何度もその唇を貪っている。
(気持ちいい……リナ……お前が欲しい……)
欲情したままリナを見つめると彼女も同じように俺に見つめていた。そして俺が愛してると伝えるとリナは喜んで俺に抱き付いてくれた。
そしてここから俺にとって嬉しい爆弾が落とされる。リナは恥ずかしそうに俺が初めての男で上手く出来るか不安だと述べる。
(おいおい、マジかよ! そんな幸運俺に来ていいのか?)
リナの初めてを貰う。そして今後それを奪う者は現れない。全部俺のもの……。もう下半身がそれだけでビンビンだ!!
リナは着痩せするタイプだったらしい。服を脱がすと見事な巨乳が現れる。しかもかなりエロい下着を身に付けていてこれが俺のものかと思うと興奮が収まらない。
リナの脆弱な下着を下ろしそのたわわなおっぱいを触る。すると吸い付くように柔らかく、肌は絹のように綺麗だった。まるで生まれたての赤子の肌のようだ。
こんな綺麗な女の肌など見たことはない。たまに貴族の令嬢を護衛することはあるが、その令嬢よりも肌が綺麗だ。まぁあいつらは肌よりも鼻が曲がりそうなほどの香水が大切みたいだから関係ないかもしれないがな。
(それにしてもこんなピンク色の乳首が俺に吸われたがっているなんて!! すげぇ幸運!!)
気付けばリナのおっぱいにむしゃぶりつき、形が変形する程に愛撫していた。初めて肌に吸い付くリナのおっぱいは新鮮でいつまでも触っていたいほどに気持ちいい。
だからそのまま期待を込めて秘処に指を差し込んでいた。
「あっ、あっ、へルマン……気持ちいい……」
リナの乱れる姿と喘ぎ声に俺の下半身は我慢出来なくなりついにリナの初めてを貰った。濡れていたとはいえ初めてだ痛かっただろう。
でもリナは俺の腰に脚を絡め先を促してくれた。だが理性も持ったのはそこまでだった。俺はリナの中を掻き乱し、その感触を堪能した。
(と、止まらねぇ。気持ちいい……こんなに気持ちいいのは初めてだ。リナ、悪い、もう孕ます!!)
俺はリナの奥膣に精子をおもいっきり出した。そして孕むようにリナの柔らかい尻を揉みながらグニグニと最後の一滴まで奥へ奥へと擦り付けていた。
(はっ! こいつは気持ちいい!! リナと毎日こうやって種付けしてぇ。ずっと一緒に抱きしめたい……。あぁ。リナ好きだ! 愛してる!!)
俺は心から愛する女との契りがこんなにも気持ちいいものだとは思わなかった。身体も心も全て満たされるセックスに酔いしれ、俺はリナから離れなれなくなっていた。
だからリナが欲しい気持ちが溢れ、そのままプロポーズまでしてしまった。本当はロマンチックにする予定だったのに台無しだ。
なので後日改めてプロポーズした。勿論リナは喜んでくれたし、その後可愛いリナをメチャクチャ抱いて最高だった。
そしてその日から嬉しいほどにトントン拍子で結婚し、夢のような生活を今送れているからまぁ、結果的に良かった。
「あん! へルマン! まだご飯の準備終わってないのに! あん! あっ、あっ、激しい!!」
俺は今日も嫁を後ろから抱きしめて大好きなおっぱいをいじりながら激しく腰を振りまくる。
「はぁ、はぁ、ただいま。奥さん! 愛してる!! 補充させて!!」
リナの大きくてエロいおっぱいを好き放題揉みくちゃに弄り、耳を舐めたり甘噛みしながら激しく何度も後ろからピストンを繰り返すとリナの膣が俺を求めるように絞り取ろうとする。
(毎日しても全く足りねぇ。リナを見るだけで欲情しちまう! 寧ろこのヒダに包み込まれねぇと生きていけねぇ!! あぁ、リナの膣は秘宝だな! 俺だけの宝!!)
まるで薬物依存性のようにリナとのエッチは欠かせない。こんな気持ち良くて心が満たされるエッチは子供が出来ても止まらないだろう。
「ああああぁぁぁ!!! イク! いっちゃうよぅー!!」
「くっ、出る! リナ! 奥に沢山出すからな!! またいっぱい受け止めろ!!」
どびゅーーーびゅっ、びゅっ、びゅっ!! という擬音が聞こえる気がするほどリナの奥に精子を射精した。
「リナ……愛してる…愛してる、好きだ……」
耳元で愛を呟けば、まだリナの中に入っている俺のチンポをリナが締め付けてくれる。
あぁ……なんて俺の嫁は可愛いんだろう。愛が止まらねぇ……エッチも止まらねぇ!! もっとリナを抱く!!
「リナ……風呂場でもう一回やろうか……」
こうして俺はリナを風呂場に連れていき、また浴槽でリナを対面に座らせ、チンポを膣に埋めると尻を揉みながらまた激しく腰を降る。
目の前で激しく揺れるおっぱいが眼福すぎる!!
なのでそのエロいおっぱいにしゃぶりつく。舌で転がす乳首に感度の高いリナがまた心地いい喘ぎ声を発してくれる。
するとリナはおもむろに俺の頭を両手で包み込込んだ。
(はっ! 無意識か! そんなに俺が欲しいのか……。可愛い過ぎだろ俺の嫁!! くっ、いいぜ、種が空っぽになるまで犯してやるよ! いっぱい愛し合おうぜリナ!!)
俺は押し付けられたおっぱいに至福と欲情を込めていっぱい吸ってやる。
(くっ、また締まった。そんなにいいのか。あっ、リナの足が俺の腰に回った! あぁ、リナ。最高だ。俺もお前の尻を揉みながら出すの好きだぜ!)
そしてラストスパートをかけて更に激しくピストンを繰り返し、リナの乳首を甘噛みしながら引っ張ると、また最奥に精子を沢山出した。勿論その後の擦り付けも忘れねぇ。
「もう! ご飯ちゃんとしたかったのに!」
「わりぃ! わりぃ!」
ベッドで可愛くむくれるリナが最高に俺好みで本当に結婚して良かったと噛み締めていた。
「私はねへルマンにはずっと元気でいて欲しいの。冒険者は身体が資本なんだから、ちゃんとした栄養を取って貰いたいんだよ?」
「!!」
上目遣いで俺を心配するリナ。お前は何度俺を惚れさせるんだ? もっと夢中になって欲しいのか? なら今度の連休は朝から晩までエッチ祭りにするぞ?
まぁ、今もあまり変わらないエッチ祭りだけど……
「へルマン?」
「あぁ、もう! 大好きだ!! リナ愛してる!!」
「! うん。私も大好きだよ。旦那様!」
「!! ……たまにはその旦那様ってのもいいな……」
「へっ? ちょっと、へルマン!!」
「コラ! 旦那様だろ?」
こうして3回戦目はベッドの上で始まった。リナの「駄目です旦那様」発言に背徳感もあり、俺はこういうプレイもいいな。とリナの甘い喘ぎ声を聞きながら悪い笑みを浮かべていた。
それから半年後リナの中に赤ん坊がいることが判明した。なんで半年後かと言うとリナの腹だけがでかくなってたからだ。
なので町医者からは「何でもっと早く来なかったの!」って叱られちまった。
「まぁ、そりゃ妊娠するわな」
俺は家に帰ればリナを抱く。しかも最低3回。夕飯前(帰宅後すぐ)、風呂、夜だ。お陰で風呂場は一番金が掛かってる場所になってしまった。そして休みとなれば1日中リナの膣に俺のチンポは入ってピストンしている状態だ。
「けど腹が目立つまで気付かねぇとは……」
それにしても流石は俺の子供だ。病院に連れていく前日にも俺はリナを4回抱いている。よく流れなかったな。
「とうちゃーん!!」
「おっ! エイジ!」
「かあちゃんとむかえにきたよ!!」
「そっか! ありがとな!」
「えへへ」
あれから可愛い息子が生まれ、今もリナの腹には2人目がいる。そろそろ生まれる頃だろう。最近は避妊薬も高性能になったらしいから一先ず3人目はもう少ししてからでいいだろう。それまではまだリナの身体を堪能したい。
……と思っていたが俺は花様に出会って次々と教えてもらえるプレイやエロ服につい、避妊薬が切れても俺の本能が暴走したままエッチし続けてしまった為3人目が直ぐにリナの腹に来てしまった。
「……けど、シャツ+ガーターベルトは最高過ぎた……」
リナの小さい身体に俺のデカイシャツを着て、下着の意味をほぼなさないエロい紐パンツにレースのエロエロガーターベルトが可愛いリナの太股に食い込んで俺の目は下半身に直結する。
気がつけばリナに被さりながら腰をおもいっきり降っていた。その後も俺はガーターベルトを気に入り暫くリナに着けさせている。
「……リナとガーターベルトの相性は最高にいいな……」
小さく呟く俺に花様は無表情で「そう言うことは心の中で呟やけ!」と冷たくいい放たれてしまうがそれでもリナを想い描くと顔がどうしても弛んでしまう。
「……はぁ。本当に嫁さんが大好きなんだね」
「おぅ! リナは最高の嫁さんだよ!」
すると花様は「それは良いことだ」と小さく笑った。
だから俺も世界一幸せな男になれたとまた花様に惚気るのだった。
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