異世界vs現実 妹対決①

小説好き和正

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その1

二人の妹とプール

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「お兄ちゃん、プール行きたいな」
「私も」
「プールかぁ。二人のスク水見てみたいな」
「お兄ちゃん、心の声漏れてるよ?スク水が良いの?」
好実が不思議がって聞いてくる。
「うん。スク水が良い」
「このみちゃんは良いけど、私は……」
「もしかして、胸のこと気にしてる?」
「お兄ちゃんはおっぱいの谷間が好きなんでしょ?ちょっと着てみようか」
このみが部屋に行って、スク水を持って戻ってきた。
「ここで着るの?」
「そうだよ」

このみはまさるが見ている前で、スク水を着替え始める。
おっぱいが大きいので、なかなか入らない。
「お兄ちゃん、おっぱい押さえててくれる?」
「良いよ」
まさるはおっぱいをむにゅうと揉んだ。
「ああん♡」
このみは感じてしまった。
「水着入った?」
「はあ、はあ。お兄ちゃん、おっぱい揉んだままじゃ、気持ちよすぎてぇ♡」
「ごめん」
「水着着るまでそうしてて」
まさるはおっぱいを軽く押さえるようにした。
「んしょ」
「お兄ちゃん、もう良いよ」
まさるは手を離した。

「どう?」
このみのスク水はとてもよかった。
谷間が強調されて、興奮しっぱなしだった。
「すごい」
「お兄ちゃん、私のおっぱい見すぎだよぉ。ひゃんっ」
まさるは谷間に顔を近づけて、おっぱいを舐める。
「お兄ちゃん、舐めたらダメぇ。あん♡揉んだら、気持ちよくなっちゃう」
モミモミ。
「ああん♡おにいちゃぁん。私、我慢できないよぉ♡」
「どうして欲しい?」
「入れて?」
このみが水着をずらして、あそこを見せる。
まさるはおちんちんを出して、あそこに宛がう。
「早く、入れて」

まさるはおちんちんをこのみの中に入れる。
「んはあ♡入ってくるぅ」
「動いて良い?」
「良いよ。動いて」
まさるは腰を動かす。
「あんあん。気持ちいいよぉ。もっとしてぇ」
「俺も気持ちいいよ」
すぐにでも、出そうになるのを耐える。
「お兄ちゃん、出したかったら出して良いよ」
「ありがとう」
このみのおっぱいを揉む。
「ああん。私もいっちゃうよぉ。一緒に、一緒に」
「出るよ!」
びゅるぅ。
「!んああー!いっちゃうー!」
このみの中に射精しながら、一緒に果てる。
まさるはこのみの体にくっついておっぱいを揉む。

「お兄ちゃん、気持ちよかったよ」
このみはにっこり笑う。
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