5 / 6
桃子の誘惑
しおりを挟む
「やってしまった」
妹とエッチしてしまったのだ。
「お兄ちゃん、どうしたの?」
「桃子」
「ひょっとして、つばめとエッチしたことを後悔してる?」
「そりゃあな・・・って何してるんだ?」
桃子がパンツを見せている。
「お兄ちゃん、見て。私のパンツ」
桃子が恥ずかしがりながら、見せてくる。
「お兄ちゃん、おちんちん大きくなってるよ」
「そりゃ、妹のパンツ見たら」
「私のパンツだから?」
桃子が近付いてくる。
「おい」
「お兄ちゃん、触って」
桃子のあそこに触る。
「あん」
「ごめん。痛かった?」
「ううん。平気」
指を動かしてみる。
「んぅ」
だんだん湿ってきて、指を濡らしていく。
妹とエッチしてしまったのだ。
「お兄ちゃん、どうしたの?」
「桃子」
「ひょっとして、つばめとエッチしたことを後悔してる?」
「そりゃあな・・・って何してるんだ?」
桃子がパンツを見せている。
「お兄ちゃん、見て。私のパンツ」
桃子が恥ずかしがりながら、見せてくる。
「お兄ちゃん、おちんちん大きくなってるよ」
「そりゃ、妹のパンツ見たら」
「私のパンツだから?」
桃子が近付いてくる。
「おい」
「お兄ちゃん、触って」
桃子のあそこに触る。
「あん」
「ごめん。痛かった?」
「ううん。平気」
指を動かしてみる。
「んぅ」
だんだん湿ってきて、指を濡らしていく。
0
あなたにおすすめの小説
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
手が届かないはずの高嶺の花が幼馴染の俺にだけベタベタしてきて、あと少しで我慢も限界かもしれない
みずがめ
恋愛
宮坂葵は可愛くて気立てが良くて社長令嬢で……あと俺の幼馴染だ。
葵は学内でも屈指の人気を誇る女子。けれど彼女に告白をする男子は数える程度しかいなかった。
なぜか? 彼女が高嶺の花すぎたからである。
その美貌と肩書に誰もが気後れしてしまう。葵に告白する数少ない勇者も、ことごとく散っていった。
そんな誰もが憧れる美少女は、今日も俺と二人きりで無防備な姿をさらしていた。
幼馴染だからって、とっくに体つきは大人へと成長しているのだ。彼女がいつまでも子供気分で困っているのは俺ばかりだった。いつかはわからせなければならないだろう。
……本当にわからせられるのは俺の方だということを、この時点ではまだわかっちゃいなかったのだ。
俺を振ったはずの腐れ縁幼馴染が、俺に告白してきました。
true177
恋愛
一年前、伊藤 健介(いとう けんすけ)は幼馴染の多田 悠奈(ただ ゆうな)に振られた。それも、心無い手紙を下駄箱に入れられて。
それ以来悠奈を避けるようになっていた健介だが、二年生に進級した春になって悠奈がいきなり告白を仕掛けてきた。
これはハニートラップか、一年前の出来事を忘れてしまっているのか……。ともかく、健介は断った。
日常が一変したのは、それからである。やたらと悠奈が絡んでくるようになったのだ。
彼女の狙いは、いったい何なのだろうか……。
※小説家になろう、ハーメルンにも同一作品を投稿しています。
※内部進行完結済みです。毎日連載です。
幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに
家紋武範
恋愛
となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。
ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる