会社をクビになったので、寄宿先に頼んで暮らすことになったが、みんなハレンチな女性ばかりだった。

小説好き和正

文字の大きさ
3 / 4
徹平のクビとハレンチの始まり

お風呂で悦子とばったり……からの

しおりを挟む
 徹平は美知子に料理を作ってもらい、食事を済ませた。
「おいしかった」
「それは良かったわ。荷物運んであげるから、お風呂入っちゃったら?」
「そうします」
「タオルは外のを使って」
「はい」

「さてと、お風呂でゆっくり」
 脱衣所で服を脱ぎドアを開けると、悦子さんがいた。
「えっ?」
「て、徹平」
 悦子さんはタオルを巻いていない素っ裸。大きなおっぱいとキレイな下半身が。
「き、きゃ……」
 叫ばれる前に止める。口を押さえるが、腕におっぱいが当たり、悦子さんが体を掴んでいる。

「すみません」
「はあ、はあ。ならさ、一緒に入る?」
「良いんですか?」
「体見られたし。徹平に私の体を味わってもらえるし」
 悦子は徹平の腕を掴み、浴室へ。

「徹平、内緒だよ?」
「でも、一緒に出たらバレるんじゃ」
「そんなこと……きゃっ」
 悦子が滑った。
「危ない!」
「ぁん♡」
 何が起きたか。徹平は悦子の体を支えながら、おっぱいを吸っていた。
「ん。ちゅーちゅー」
「あひぃん♡ダメ、感じちゃう」
 口を離す。

「はあ、はあ。おっぱいって気持ちいいね。吸われると、幸せな気分になる。もっとしてぇ♡」
「ちゅーちゅー」
「ぁん♡気持ちいい♡はあ、はあ」
「悦子さん」
「エッチ、しようか? 徹平のココ、すごい大きくなってるし」
「良いんですか?」
「私のココ、熱いの。入れて欲しいなぁ♡」

「悦子さん!」
「あん♡」
 悦子の中に入れる。
「はあ、はあ。すごい、大きくて太い」
「気持ちいいです」
「んぁ♡私も。中に出して良いからね」
「悦子さん!」
「ぁん♡もう、我慢が」
「俺ももう、出ます」
「良いよ♡」
「出る!」
「はあぁぁぁああん!」
 悦子の中に出す。

 シャワーで体を流し、洗う。
「洗ってあげます」
「良いよ。って、ぁん♡」
 泡の手で、悦子のおっぱいを。
「そこは良いよ、自分で。んぁ♡乳首はダメ。ああん♡引っ張ったら、イクッ」
 悦子が体を震わせる。
「バカ」

 湯船に入り、向かい合わせになる。徹平は悦子のおっぱいを吸う。
「また? ぁん♡」
「ちゅーちゅー」
「んああ~」
 悦子は絶頂に達した。悦子が先に出て、その後に徹平が出た。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている

井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。 それはもう深く愛していた。 変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。 これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。 全3章、1日1章更新、完結済 ※特に物語と言う物語はありません ※オチもありません ※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。 ※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。

幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに

家紋武範
恋愛
 となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。  ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。

極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

朝陽七彩
恋愛
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴(かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理(ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

落ち込んでいたら綺麗なお姉さんにナンパされてお持ち帰りされた話

水無瀬雨音
恋愛
実家の花屋で働く璃子。落ち込んでいたら綺麗なお姉さんに花束をプレゼントされ……? 恋の始まりの話。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

私の推し(兄)が私のパンツを盗んでました!?

ミクリ21
恋愛
お兄ちゃん! それ私のパンツだから!?

×一夜の過ち→◎毎晩大正解!

名乃坂
恋愛
一夜の過ちを犯した相手が不幸にもたまたまヤンデレストーカー男だったヒロインのお話です。

処理中です...