会社をクビになったので、寄宿先に頼んで暮らすことになったが、みんなハレンチな女性ばかりだった。

小説好き和正

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徹平のクビとハレンチの始まり

風呂から出て、章子のおっぱいに埋もれる

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 徹平が風呂から出て部屋に戻ろうとすると、顔がぽふっと何かに埋まった。
「徹平、おっぱい好きなの?」
 章子のおっぱいだった。
「むぐっ」
 章子のおっぱいを揉む。
「ぁん♡エッチなんだから。揉んじゃダメよ。んぁ♡」
 章子は引き剥がしたりせずに、身を任せている。

「ぷはっ。章子さん」
「おっぱい気持ち良かった? そうだ、こっち来て」
 徹平は章子の部屋に連れていかれる。
「何を?」
「よいしょっと」
 章子は服を脱ぐ。
「この方がもっとおっぱい揉めるでしょ?」
「章子さん!」
「ぁん♡気持ちいい♡もっと先っぽ。くふぅ。乳首、感じちゃう♡」
「はあ、はあ」

「ぁん♡おちんちん、大きくなっちゃったね。悦子とエッチしたんでしょ?」
「なんで?」
「声が聞こえたわよ。エッチな声がね」
「章子さん」
「良いわよ、来て♡」
 章子さんが広げる。
「章子さん!」
「んはあ♡もっとゆっくり。ぁん♡すごい」
「気持ち良すぎて、止まらない」
「ぁん♡激しい。もっとゆっくり」
「ごめんなさい。うぅっ」
 徹平は射精してしまった。
「えっ? はあぁぁぁああん! まだ、いってないのにー」

「すみません」
「気にしないで」
 今度はゆっくり動く。章子さんがおっぱいを吸わせてくれたので、復活が早かった。
「はあ、はあ」
「ぁん♡気持ちいい。もっと動いて」
「はい」
 章子さんのおっぱいを揉む。
「ぁん♡いいわ。私もいきそう」
「章子さん」
「中に出して」
「はあ、はあ。出る!」
「いっくぅ!」
 章子さんの中に出す。
「二回も出されちゃった。おっぱい吸って♡」
「ちゅーちゅー」
「んぁ♡」
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