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1 あちゃー
友美の告白
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朝になると、体が重かった。目を開けると、友美が乗っかっていた。シャツからおっぱいの谷間が見えてしかも勃起した下半身がパンツ(友美のあそこ)にくっついていた。
(動くとヤバイな)
トランクスから出ていないから良いものを、刺激されると出てしまいかねない。
「友美、起きて」
「んあ?」
友美が目を開ける。
「哲郎だ、おはよう」
友美が後ろへ下がろうとする。
「待って」
遅かった。哲郎の勃起した物がパンツに食い込む。
「ぁん。哲郎、これ」
「ごめん」
「気にしないで。私が乗っかったから、興奮したのよね?」
「うん」
「……私、ずっと哲郎のことが好きだったの。だから……」
友美が腰を動かして刺激してくる。トランクスから出てしまい、あそこに食い込む。
「あん♡哲郎のおちんちん、私のパンツに食い込んでるよ?」
「友美が動くから」
「んあ。早く入れて。すごい濡れてるの」
友美のあそこから音がする。我慢出来ないみたいだ。
「パンツずらして」
「うん」
友美がパンツをずらす。
「入れるよ」
「うん」
気付くと二人はエッチしていた。
友美が腰を動かして、擦ってくる。
「友美、無理しないで」
「痛いけど、何とか」
奥の膜に当たる。まだ、処女なのだ。
「初めてなんだから」
「初めては哲郎が良い。だから……」
友美は処女を失う覚悟をした。
「分かった。痛いけど、我慢してね」
「うん」
下から腰を突き上げる。ぶちっと音がして、おちんちんが奥まで埋まる。
「痛い!くうぅ」
「大丈夫?」
「まだ大丈夫じゃないよ」
「少し止まってるよ」
友美が深呼吸をする。
「もう、大丈夫だよ」
「本当に?」
「うん」
ゆっくり動く。友美はまだ、顔を歪めている。
「まだ、痛いんじゃ?」
「少しだけ。でも、大丈夫だから」
「分かった」
少しだけ動きを早くする。
「いきたければ、いって良いよ」
「もう、出そうだよ」
「出して」
「出るよ!」
「うん」
「くっ」
「はああぁん!」
友美の中に出す。しばらく続いた。
(動くとヤバイな)
トランクスから出ていないから良いものを、刺激されると出てしまいかねない。
「友美、起きて」
「んあ?」
友美が目を開ける。
「哲郎だ、おはよう」
友美が後ろへ下がろうとする。
「待って」
遅かった。哲郎の勃起した物がパンツに食い込む。
「ぁん。哲郎、これ」
「ごめん」
「気にしないで。私が乗っかったから、興奮したのよね?」
「うん」
「……私、ずっと哲郎のことが好きだったの。だから……」
友美が腰を動かして刺激してくる。トランクスから出てしまい、あそこに食い込む。
「あん♡哲郎のおちんちん、私のパンツに食い込んでるよ?」
「友美が動くから」
「んあ。早く入れて。すごい濡れてるの」
友美のあそこから音がする。我慢出来ないみたいだ。
「パンツずらして」
「うん」
友美がパンツをずらす。
「入れるよ」
「うん」
気付くと二人はエッチしていた。
友美が腰を動かして、擦ってくる。
「友美、無理しないで」
「痛いけど、何とか」
奥の膜に当たる。まだ、処女なのだ。
「初めてなんだから」
「初めては哲郎が良い。だから……」
友美は処女を失う覚悟をした。
「分かった。痛いけど、我慢してね」
「うん」
下から腰を突き上げる。ぶちっと音がして、おちんちんが奥まで埋まる。
「痛い!くうぅ」
「大丈夫?」
「まだ大丈夫じゃないよ」
「少し止まってるよ」
友美が深呼吸をする。
「もう、大丈夫だよ」
「本当に?」
「うん」
ゆっくり動く。友美はまだ、顔を歪めている。
「まだ、痛いんじゃ?」
「少しだけ。でも、大丈夫だから」
「分かった」
少しだけ動きを早くする。
「いきたければ、いって良いよ」
「もう、出そうだよ」
「出して」
「出るよ!」
「うん」
「くっ」
「はああぁん!」
友美の中に出す。しばらく続いた。
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