バスケ部員のラブストーリー

小説好き和正

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第2章

合同合宿④ 試合中のハプニング

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午後から練習が始まった。
他校の生徒はいないので、男女対決だ。

ひけをとらず、前半は14―12で折り返した。
ハプニングは後半に起きた。
みなみがボールを取り、走る。その前にまさるが来る。
「抜いてみな」
「ええ」
みなみが上からパスしようとするのをブロックする。
が、手を上げる瞬間、みなみの胸に手が触って、体を擦る形になってしまった。
「あん💓」
みなみはボールを落とし、バランスを崩す。そのまままさるに倒れてくる。


まさるはみなみを支えようとするが、胸を揉んでしまう。
「あひぃん💓何してるのよ。揉まないで。あん💓」
「自分で立って」
「そんなこと言っても、胸、揉むから」
まさるのおちんちんがみなみの所に当たっていた。
「んん。ちょっと当たってるわよ」
「ごめん」
「おーい、大丈夫か?」
「はい!」
勢い良く動いた瞬間、おちんちんがみなみのあそこを強く擦ってしまう。
「ああん💓」


みなみは感じて、座り込んでしまう。
「大丈夫か?」
「はい」
練習を続行するが、どちらとも集中出来ず、28―29で女子が勝った。
「勝った!」
みなみは嬉しそうにするが、さっきのことで、我慢できなくなっている。
体操着の短パンから汁が垂れている。


「まさる、トイレ行きたい」
そう言いながら、まさるのおちんちんを触る。
「おい、みなみ」
みなみはあっという間におちんちんを出す。
「みんながいるのに」
「欲しいんだもん」
みなみは咥えてしまった。


俺も我慢出来ず、みなみの口の中に出す。
その後二人でトイレに行き、用を足した。
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