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第2章
みなみと民宿で
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試合を終え、まさるたちは民宿に泊まることになった。
食事を済ませ、温泉に入っていると、扉が開く音がした。
「今の時間は男子のはずだけど」
「誰も来てないよね」
みなみは椅子に座ると、タオルを取って、自分の胸を揉みはじめた。
はじめての一人エッチである。
「ん、はあ。気持ちいい。まさる、んぁ💓」
まさるの名前を呼んで、あそこをいじる。
「まさる、おっぱい揉んでぇ💓ここにまさるのおちんちん入れて💓はあん」
みなみは指を入れて、動かす。
まさるは下半身が大きくなってしまった。
「みなみ」
「えっ?きゃあ!」
みなみがびっくりする。
「まさる、いつから?」
「最初から」
「……まさるのエッチ!」
みなみが桶を投げる。
まさるは桶を避ける。
「みなみ、おいで」
「まさる❗」
みなみが中に入ってきて、抱きつく。
「まさる、我慢できない!」
みなみが体を擦り合わせる。
胸とあそこの感触でくらくらする。
手でみなみのあそこを広げて、おちんちんを入れる。
「はあん💓」
みなみのおっぱいを揉む。
「あひぃん💓」
湯船の中だとのぼせるので、外に出る。
抱きついたまま、下から突く。
「あん💓まさる、もういきそう」
「俺も出るよ」
「んああ!」
みなみの中に出す。
夢中でみなみのおっぱいにしゃぶりつく。
「あひぃん💓胸、良いよぉ💓」
みなみの中から抜く。
ばれたらまずいので、みなみが先に出る。
まさるはもう少し温まり、温泉から出る。
食事を済ませ、温泉に入っていると、扉が開く音がした。
「今の時間は男子のはずだけど」
「誰も来てないよね」
みなみは椅子に座ると、タオルを取って、自分の胸を揉みはじめた。
はじめての一人エッチである。
「ん、はあ。気持ちいい。まさる、んぁ💓」
まさるの名前を呼んで、あそこをいじる。
「まさる、おっぱい揉んでぇ💓ここにまさるのおちんちん入れて💓はあん」
みなみは指を入れて、動かす。
まさるは下半身が大きくなってしまった。
「みなみ」
「えっ?きゃあ!」
みなみがびっくりする。
「まさる、いつから?」
「最初から」
「……まさるのエッチ!」
みなみが桶を投げる。
まさるは桶を避ける。
「みなみ、おいで」
「まさる❗」
みなみが中に入ってきて、抱きつく。
「まさる、我慢できない!」
みなみが体を擦り合わせる。
胸とあそこの感触でくらくらする。
手でみなみのあそこを広げて、おちんちんを入れる。
「はあん💓」
みなみのおっぱいを揉む。
「あひぃん💓」
湯船の中だとのぼせるので、外に出る。
抱きついたまま、下から突く。
「あん💓まさる、もういきそう」
「俺も出るよ」
「んああ!」
みなみの中に出す。
夢中でみなみのおっぱいにしゃぶりつく。
「あひぃん💓胸、良いよぉ💓」
みなみの中から抜く。
ばれたらまずいので、みなみが先に出る。
まさるはもう少し温まり、温泉から出る。
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