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奇跡
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綺麗な女を抱くのは男としての充足感を得られるが、たまには別の癒しも欲しくなる。朝、暇を持て余していた俺はデパートを営むセリアの元へ赴き、そばかすのある彼女を抱きしめた。
「え!? あの、なんですかエリク様っ」
「チンポ入れたい」
「はい!? えっと、ここでですか!? 駄目です! とにかく売り場はやめてください!」
「じゃあトイレならいいか」
「あ、あと1時間で開店なので……!」
「それだけあれば十分だ」
男性トイレは俺しか入らないし問題ない。
トイレに彼女を連れ込んだ俺は、フォーマルなシャツを引き裂いて大きめの胸を露出させた。
おお、顔は地味だけど胸はでかいな。
「やだ……どうしてこんな……」
「何がそんなに不満なんだ?」
「だって、いきなりエッチなんて……」
「ん? お前を抱くの初めてだっけ」
「へ? 何を言ってるんですか?」
こいつ……まさか……。
「エルフが来た日、お前はどこにいた」
「デパートの地下で従業員と助けがくるのを待ってました」
「俺が、村の女とそういう関係だってことは知ってるか?」
「援助……されてるんですよね?」
こいつ、俺が女達を犯しまくってることを奇跡的に今日まで知らなかったのか。
そりゃ困惑するよな。
「……そうか。いや、いきなりすまなかった」
「どうしたんですか? 何か嫌なことでもあったんですか? こんな乱暴に……」
「あー。まあ、色々あったが、言い訳にしかならない。すまなかった」
「謝らないでいいですから、ちゃんと説明してください。エッチなことがしたかったんですよね? 私で我慢できるなら、エッチなことしてもいいんですよ?」
「本当か?」
「その代わり、従業員の娘には乱暴しないでください」
セリアを抱きしめる。
「お前の所に来てよかった」
「でもアリアさんじゃ駄目だったんですか?」
(……頭は回るけど悪い意味で空気が読めない。こいつがモテない理由が分かった)
「アリアにこれ以上負担は掛けられない。お前を頼っていいか?」
「いいですけど、もっと綺麗な娘もいるのにどうして私だったんですか?」
めんどくさくなってセリアにキスをする。
「ん……何……んっ」
つけていた下着も引き裂いて足を片方担ぐ。
「いた……そんなに足上がらないです」
「いいから我慢してろ。お前の穴を使ってやるからな」
「つ、使わせてあげてるんですけど……」
生意気なセリアに挿入する。
平凡な穴だな。
締まりはあるが顔も地味だし性格も微妙だ。
しかし、無理に抱いているというシチュエーションには興奮した。
それにおっぱいもでかい。
俺から視線を外そうとするセリアの顎を掴み、真っ直ぐに目を見る。
「あっあっ……見ないでっ」
「蕩けてきたな。アソコもイイ感じにほぐれてきたんじゃないか?」
「やっあっ……」
セリアにキスをしながらピストンを早める。
地味顔だが体つきはエロくて興奮する。
たっぷり中に出して反応を見たいな。
「ん……んぁぁぁ……」
「普通に気持ちいい」
「普通って言わないで……うあっ」
「中に出すぞ」
「ダメ……外に……嫌っ」
ビュルルルル……。
(あースッキリした)
ペニスを拭いてセリアとさよならしようとしたら、後ろから抱きつかれた。
「ギュってしててください」
「ああ……」
そばかすのある平凡な彼女を抱きしめる。
髪を撫でるとグリグリ頭をこすりつけてきて、可愛かった。
「スッキリできましたか……?」
「そうだな。セリアのお陰だよ」
「……よかったです。あの、またしたくなったら言ってください。エリク様にだったら、させてあげますから」
か、かわいい……。
なんだこの生き物。
顔は地味なのに可愛いぞ?
無言で胸を揉むと恥ずかしそうに俯く。
だが、逃げたりはしない。
「何かして欲しいことはあるか?」
「今日は……。一緒に店番して欲しいです」
「俺の傍にいたいのか?」
コクリとセリアが頷く。
愛しさが込み上げてきてケツを向けさせる。
何度も何度も犯したい。
「もう一度やるぞ」
「ッ……うぁぁぁぁ」
腰を抱いて高速ピストンする。
子馬みたいにプルプル震えるセリアに興奮する。
限界気味な彼女を何度も突いて気持ち良くなる。
「なんかキそうですぅ!」
「イけよ……お前のメス穴でイけ!」
「あっあああぁぁぁぁ!!!」
叫びながらセリアの腰が震えた。
俺も一緒に達して中出しする。
俺はしゃがませたセリアにペニスを咥えさせた。
「ん……じゅちゅ……じゅるるるる」
下手だけどぎこちない感じが逆にいい……。
上手く掃除できたセリアは頭を撫でられて少し自慢げだ。
彼女を立たせて抱きしめる。
「えへ。2人きりの秘密ができました」
はにかむセリアが愛らしかった。
いつまで秘密にできるか分からないが、微笑ましい彼女を見守ろう。
トイレから出るとエリーヌに出迎えられた。
「おめでとうセリア! あなたもエリク様とエッチしたのね! これからはあなたもオナホ仲間よ?」
俺はエリーヌをトイレに連れ込み、パンツを引き裂いて両足を抱えた。
「この貧乳野郎……!」
「なんでぇぇぇ! あぁん!!!」
美人オナホは最高だ……。
「アヒィィィィ」
「おら! 俺のオナホにしてやる!」
「あっあっあっ私可愛いのにこんな扱いイヤァァァァ!!!」
エリーヌは嫌々しながらも俺仕込みのいやらしい腰使いでペニスを受け入れている。
「何度も抱かれてセックス慣れしやがって……」
「あっあっあっしゅきぃぃぃぃ」
地味なセリアもいいが、綺麗なエリーヌもいい。
結論、どっちもいいということだ。
「エリーヌ……イイぞ……」
「あっひっ……いつでもエリーヌでイッてください!」
「貧乳だけど綺麗だ……」
「一言余計……はぁぁぁぁん! おっほぉぉぉお! ゴリゴリ削られりゅぅぅぅん! イキましゅかぁぁぁ!? ア゛ミャァァァァァ!!!!」
エリーヌの痴態に射精する……。
あーすげぇ乱れてて可愛い。
イク……。
「エリーヌに速攻で寝取られたんですけど!?」
(いけない……。また美人なエリーヌへのヘイトが……)
火種はくすぶったけどトイレで2人を犯すのはすごく良かったな……。
またエッチしよう……。
「え!? あの、なんですかエリク様っ」
「チンポ入れたい」
「はい!? えっと、ここでですか!? 駄目です! とにかく売り場はやめてください!」
「じゃあトイレならいいか」
「あ、あと1時間で開店なので……!」
「それだけあれば十分だ」
男性トイレは俺しか入らないし問題ない。
トイレに彼女を連れ込んだ俺は、フォーマルなシャツを引き裂いて大きめの胸を露出させた。
おお、顔は地味だけど胸はでかいな。
「やだ……どうしてこんな……」
「何がそんなに不満なんだ?」
「だって、いきなりエッチなんて……」
「ん? お前を抱くの初めてだっけ」
「へ? 何を言ってるんですか?」
こいつ……まさか……。
「エルフが来た日、お前はどこにいた」
「デパートの地下で従業員と助けがくるのを待ってました」
「俺が、村の女とそういう関係だってことは知ってるか?」
「援助……されてるんですよね?」
こいつ、俺が女達を犯しまくってることを奇跡的に今日まで知らなかったのか。
そりゃ困惑するよな。
「……そうか。いや、いきなりすまなかった」
「どうしたんですか? 何か嫌なことでもあったんですか? こんな乱暴に……」
「あー。まあ、色々あったが、言い訳にしかならない。すまなかった」
「謝らないでいいですから、ちゃんと説明してください。エッチなことがしたかったんですよね? 私で我慢できるなら、エッチなことしてもいいんですよ?」
「本当か?」
「その代わり、従業員の娘には乱暴しないでください」
セリアを抱きしめる。
「お前の所に来てよかった」
「でもアリアさんじゃ駄目だったんですか?」
(……頭は回るけど悪い意味で空気が読めない。こいつがモテない理由が分かった)
「アリアにこれ以上負担は掛けられない。お前を頼っていいか?」
「いいですけど、もっと綺麗な娘もいるのにどうして私だったんですか?」
めんどくさくなってセリアにキスをする。
「ん……何……んっ」
つけていた下着も引き裂いて足を片方担ぐ。
「いた……そんなに足上がらないです」
「いいから我慢してろ。お前の穴を使ってやるからな」
「つ、使わせてあげてるんですけど……」
生意気なセリアに挿入する。
平凡な穴だな。
締まりはあるが顔も地味だし性格も微妙だ。
しかし、無理に抱いているというシチュエーションには興奮した。
それにおっぱいもでかい。
俺から視線を外そうとするセリアの顎を掴み、真っ直ぐに目を見る。
「あっあっ……見ないでっ」
「蕩けてきたな。アソコもイイ感じにほぐれてきたんじゃないか?」
「やっあっ……」
セリアにキスをしながらピストンを早める。
地味顔だが体つきはエロくて興奮する。
たっぷり中に出して反応を見たいな。
「ん……んぁぁぁ……」
「普通に気持ちいい」
「普通って言わないで……うあっ」
「中に出すぞ」
「ダメ……外に……嫌っ」
ビュルルルル……。
(あースッキリした)
ペニスを拭いてセリアとさよならしようとしたら、後ろから抱きつかれた。
「ギュってしててください」
「ああ……」
そばかすのある平凡な彼女を抱きしめる。
髪を撫でるとグリグリ頭をこすりつけてきて、可愛かった。
「スッキリできましたか……?」
「そうだな。セリアのお陰だよ」
「……よかったです。あの、またしたくなったら言ってください。エリク様にだったら、させてあげますから」
か、かわいい……。
なんだこの生き物。
顔は地味なのに可愛いぞ?
無言で胸を揉むと恥ずかしそうに俯く。
だが、逃げたりはしない。
「何かして欲しいことはあるか?」
「今日は……。一緒に店番して欲しいです」
「俺の傍にいたいのか?」
コクリとセリアが頷く。
愛しさが込み上げてきてケツを向けさせる。
何度も何度も犯したい。
「もう一度やるぞ」
「ッ……うぁぁぁぁ」
腰を抱いて高速ピストンする。
子馬みたいにプルプル震えるセリアに興奮する。
限界気味な彼女を何度も突いて気持ち良くなる。
「なんかキそうですぅ!」
「イけよ……お前のメス穴でイけ!」
「あっあああぁぁぁぁ!!!」
叫びながらセリアの腰が震えた。
俺も一緒に達して中出しする。
俺はしゃがませたセリアにペニスを咥えさせた。
「ん……じゅちゅ……じゅるるるる」
下手だけどぎこちない感じが逆にいい……。
上手く掃除できたセリアは頭を撫でられて少し自慢げだ。
彼女を立たせて抱きしめる。
「えへ。2人きりの秘密ができました」
はにかむセリアが愛らしかった。
いつまで秘密にできるか分からないが、微笑ましい彼女を見守ろう。
トイレから出るとエリーヌに出迎えられた。
「おめでとうセリア! あなたもエリク様とエッチしたのね! これからはあなたもオナホ仲間よ?」
俺はエリーヌをトイレに連れ込み、パンツを引き裂いて両足を抱えた。
「この貧乳野郎……!」
「なんでぇぇぇ! あぁん!!!」
美人オナホは最高だ……。
「アヒィィィィ」
「おら! 俺のオナホにしてやる!」
「あっあっあっ私可愛いのにこんな扱いイヤァァァァ!!!」
エリーヌは嫌々しながらも俺仕込みのいやらしい腰使いでペニスを受け入れている。
「何度も抱かれてセックス慣れしやがって……」
「あっあっあっしゅきぃぃぃぃ」
地味なセリアもいいが、綺麗なエリーヌもいい。
結論、どっちもいいということだ。
「エリーヌ……イイぞ……」
「あっひっ……いつでもエリーヌでイッてください!」
「貧乳だけど綺麗だ……」
「一言余計……はぁぁぁぁん! おっほぉぉぉお! ゴリゴリ削られりゅぅぅぅん! イキましゅかぁぁぁ!? ア゛ミャァァァァァ!!!!」
エリーヌの痴態に射精する……。
あーすげぇ乱れてて可愛い。
イク……。
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