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第十五章
熟熟・熟女姉妹ドンブリ~第二幕・翌週の離れ座敷の場~
しおりを挟むヤメ検:おお~!姉は赤いスケスケ!妹は黄色のスケスケか!
絶景かな!絶景かな!
いや、失敗したわい。青フンドシを締めてくれば良かったな。
冴子:とんでもない。青筋がトグロを巻いた御立派なお持物ですわよ。
さあ、志保、さっそく頂戴しましょうよ・・・チュパッ!
女将:はい、お姉様・・・チュパ、チュパ!
ヤメ検:うん、たまらん、たまらん。
冴子:せっかくだから両側から一緒にいただかない?・・・ペロペロ。
女将:ええ、お姉さま・・・レロレロ・・・。
ヤメ検:うん、うん。さっそく舌較べとは・・・たまらん、たまらん。
冴子:いかが?チュパ、レロ・・・レロ、チュパ~!!
ヤメ検:さすがポルノの女帝!
さりげなく軽く歯を当てるとこなど、たまらん、たまらん。
女将:まあ!負けてはおられません・・・ジュジュ・・チュパ~!!
ヤメ検:たまらん、たまらん。出てしまうぞ。途中下車だ。
冴子:まあ、だらしがない。
まだ、お江戸日本橋を七つ立ちしたばかりなのに。
女将:ええ~?七つしか立ててもらえないの?五十三次の長旅なのに。
ヤメ検:たまらん。ストップ、ストップ、もう途中下車だ。
冴子:ふふ。少し御休息いただきましょう。志保、お尻を並べてお待ちしない?
女将:はい、姉さん・・・こんな格好?
冴子:駄目、修業が足りない。ぜん、ぜん、お色気ないわ・・ポン、ポン。
女将:・・・・これくらいお腰を沈めればいいかしら?
冴子:駄目よ。ヒップをもっとキュッと上向けて!ペチョ、ペチョ。
女将:これでいい?
冴子:駄目、駄目。ボ~ッとしないの。
よく見てごらん・・・プリ、プリ。
女将:まあ、お色気たっぷりね・・・プリ、プリ。
冴子:上出来、上出来・・・志保、飲み込みが早いね。プルル~ン!
ヤメ検:ペチョ、ペチョ・・・志保も、もっと振れ。ペチョッ!
冴子:まあ!こちらの眺めはいかがです?プリ~ン、プルプル!
ヤメ検:いや、さすがは女帝の尻振りダンスだ・・・・。
姉さんは、何本くらいお迎えしたのかい?ペチョッ!
冴子:千本に三千回くらいかしら?プリッ、プリッ。
ヤメ検:ほ~お、手入れがいいのかね?使い減りがしていない。
女将:あ~ん。志保にお早く御乗車くださいませ。プリッ、プルル~ン。
ヤメ検:これ、志保。振り過ぎると狙いが定まらないぞ。ストップだ。
女将:申し訳ございません・・・では、奥までお詰めくださいませ。
ヤメ検:よし、よし・・ズコズコ・・・姉さんはペチョペチョ。たまらんわい。
冴子:ああ~ん、姉の電車にお乗り換えをお願い致します。
発車ベルがなっておりますわ。
ヤメ検:よし!それひとつ!
また、ひとつ・・・・。
ああ、たまらん、たまらんわい・・・。
冴子:ふう~う、ここらで尻景色を変えた方がいいかしら?
ヤメ検:さて?
冴子:挟み挿しの『松葉崩し』などいかが?
ヤメ検:よっしゃ。太ももをひとつ抱え上げるか。そりゃあ~!
女将:志保は向き合っての『抱き地蔵』で可愛がって!
ヤメ検:よし。跨って抱き付き、尻を沈めろ。
女将:は~い。・・・・凄い!すっかり奥まで一本挿し!!
冴子:冴子には『燕返し』をお願いしますわ。
ヤメ検:・・・・・・おお~っ。たまらん、たまらん。
女将:志保は『宝船』して欲しいわ!
ヤメ検:うん、うん。・・・・・お、お、締まるぞ、締まるぞ。
冴子:今度は冴子を『押し車』して、して!
ヤメ検:よっしゃ、ほら、這い進め・・・・たまらん、たまらん。
冴子:志保ちゃん、床柱にしがみ付き『後ろ櫓』の恰好で待っていてくれない?
女将:え?ええ?
冴子:冴子が『立ち鼎』で少し可愛がっていただくと、交代するから。
ヤメ検:よし、よし。『立ち鼎』から『後ろ櫓』また『立ち鼎』また『後ろ櫓』の
連独攻撃か。たまらんわい。
それにしてもポルノの女王さまはカラダが柔らかいな。
片足立ちで、こんな大股開きまで出来るとは!!はあ、はあ・・・。
冴子:だって、女高生のころは新体操の花だったのよ。
ヤメ検:・・はあ、はあ・・・道理でいい眺めだ。たまらん、たまらん。
お、お。責めるな、責めるな・・・たまらん。
お、お。志保も責めるな。たまらん、たまらん。
冴子:・・・・・ふう~う、気持ち良かった。十回は天国に送ってもらえたわ。
女将:ええ、志保も十回以上、天国まで舞い上がってしまいましたわ。
冴子:本当に素敵なパパね。
女将:ええ、惚れ抜いているのよ。でも、今夜は冴子姉さんが一緒で、いつもの
十倍は、お愉しみいただけたと思う。パパ、いかがでした?
ヤメ検:はあ、はあ、はあ、はあ、・・・・たまらん・・・・。
冴子:ふふふ、お疲れのようね。仰向けになっていただきましょうよ。
志保ちゃんが上になって『逆さ椋鳥』でどうかしら?
姉さんはバックアップまわるわ。志保ちゃんのパパですものね。
女将:どんな手助けがいただけるの?
冴子:パパちゃんの乳首とか、いろいろ舐めてあげるのでどうかしら?
ヤメ検:それは、たまらん、たまらん。
冴子:あ、お床の間の前の方が、ゆったりナメナメし合えそうね。
・・・・・あら、もう『さかさ椋鳥』の恰好。
いいわ、いいわ。冴子が導いてあげるから。うん、少し左折よ。
女将:・・・ウグ・・ムグ・・・・
冴子:まあ、もう咥えて!!いいわよ、そのまま床の間に進んで。
・・・・もう少し後ろよ。バックオーライ、バックオーライ。
あ~、興奮して、つまずいた!!
・・・・・スッ・・・スゥゥ~ッ・・・・・
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