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第十一章
熟々、熟女オサセ姉妹どんぶり ~第二幕・翌週の離れ座敷の場~
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*白絹のW布団に紅い枕が三つ。向こうで湯煙朦々。
*床の間で電動コケシの首がクネクネ。
ヤメ検弁護士:おお!姉は赤いスケスケ、妹は黄色のスケスケか。
絶景かな!絶景かな!
いや失敗、失敗。青フンドシでコーディネートすれば良かったな。
北条冴子:とんでもない。青筋がトグロを巻く御立派なお持物ですわ。
さあ、志保。早く横断歩道を渡りましょう・・・チュパッ!
女将:はい、冴子姉さん・・・チュパ、チュパ!
ヤメ検弁護士:うん、たまらん、たまらん。
北条冴子:せっかくだから、両側から一緒にいただかない?・・・ペロ、ペロ。
女将:ええ、姉さん・・・レロ、レロ・・・レロ、レロ。
ヤメ検弁護士:うん、うん。さっそく舌較べとは・・・たまらん、たまらん。
北条冴子:いかがです?チュッ、チュパ、チュパ・・レロ、レロ・・チュパ~!
ヤメ検弁護士:さすがはポルノの女帝だ!
さりげなく歯を軽くあてるところなど、たまらん、たまらん。
女将:まあ!負けてはおられません・・ジュ、ジュジュ・・・チュパア~!!
ヤメ検弁護士:よし、よし。志保も、姉さんに負けない使い手だ!もっと呑め!
女将:・・・ウッ、ウッ・・・ウグ、ウグ・・プハ~!ああ、苦しい。
北条冴子:まあ、だらしない。ディープスロートはこうするの・・ジュル~ッ!
ヤメ検弁護士:いや、たまらん、たまらん。出てしまうぞ。途中下車だ。
北条冴子:まあ、御主人様もだらしない。
まだ、お江戸日本橋を七つ立ちしたばかりよ。
女将:え?七つしか立てていただけないの?五十三次の長旅なのに・・・。
ヤメ検弁護士:いや、たまらん、たまらん。
北条冴子:そうね。大江戸四十八手でも足りないわね。チュッ、チュッ。
女将:冴子姉さん・・レロ、レロ・・もう五つ、秘術を御伝授してくださいね。
ヤメ検弁護士:たまらん、たまらん。ストップ、ストップ。途中下車だ。
北条冴子:そうね。少し御休息いただきましょう。お尻を並べてお待ちしない?
女将:はい・・・・・こんな格好?
北条冴子:ダメ、修業が足りない。ぜんぜん、お色気がない・・・ポン、ポン。
女将:あ!これくらい、お腰を沈めれればいいかしら?
北条冴子:駄目!ヒップをもっとキュッと上向けるの!ペチョ、ペチョ。
女将:・・・・これでいいかしら?
北条冴子:駄目、駄目。ボ~ッとしないの。
よく見てごらん・・・・プリ、プリ。
女将:まあ、お色気たっぷり。お尻、プリ、プリね・・・プリ、プリ。
北条冴子:そう、そうやって、早く入れて欲しそうにするのよ。プリ、プリ。
女将:はい!・・・パパア~、早くウ~!!プリ、プリ・・・プル~ン・・・
北条冴子:上出来、上出来・・・志保、飲み込みが早いね。プルウ~!!
ヤメ検弁護士:ペチョ、ペチョ・・いい尻だ。志保、もっと振れ。ペチョッ!
北条冴子:まあ!こちらの眺めはいかがです?プリ、プリッ。
ヤメ検弁護士:いや、さすが女帝の尻振りダンスだ。ペチャア~ッ!!
・・・・姉さんは何本くらい挿されたかい?ペチョ!
北条冴子:ふふ・・・千本の五千回くらいかしらね・・・。
ヤメ検弁護士:ほ~お、手入れがいいのかね?ペチョ!使いべりしていない。
女将:ア~ン、お早く御乗車、お願いいたします。プリッ、プリッ。
ヤメ検弁護士:これ、これ、志保。プリ、プリすると狙いが定まらない。ストップ。
女将:申し訳ございません・・・あ~、奥までお詰めくださいませ・・・
ヤメ検弁護士:よし、よし・・ズコズコ・・・姐さんはペチョペチョ・・・
たまらんわい・・・
北条冴子:あ、冴子に乗り換えを、お願いします。発車ベルが鳴っております。
ヤメ検弁護士:よし、ズコズコ。志保はペチョペチョ。たまらん、たまらん。
北条冴子:ふ~っ。ここらで尻景色の眺めを変えていただくほうがいいかしら?
ヤメ検弁護士:さて?
北条冴子:挟み挿しの『松葉崩し』など、いかがでございましょう?
ヤメ検弁護士:よし。太腿をひとつ抱え上げるか・・・ズブウ~、ズボ!
北条冴子:アッ、イイイ~イ!!
ヤメ検弁護士:たまらん、たまらん!!
女将:あ、あ・・・志保は、向き合っての『抱き地蔵』でお可愛がりくださいませ。
ヤメ検弁護士:よし、跨って、抱きついてこい・・うん、うん。尻を沈めろ。
女将:は~い!ヌチュ、ヌチュ、ズボ~・・凄い!すっかり奥まで一本挿し!!
ヤメ検弁護士:うん、うん。ずぶ濡れだからな。下から突き上げてやるぞ!!
ズコッ、ズコッ!!
北条冴子:・・・冴子には『燕返し』をお願いいたします。
ヤメ検弁護士:うん、うん・・・・おお~っ、たまらん、たまらん。
女将:志保は『宝船』して欲しいわ。
ヤメ検弁護士:うん、うん・・・・・・お、お・・・締まるぞ、締まるぞ・・・・
いや、たまらん、たまらん・・・・。
北条冴子:今度は冴子を『押し車』して、して、して!!
ヤメ検弁護士:よっしゃ、よっしゃ・・・ほら、這い進め!
ズコ、ズコ・・・・・たまらん、たまらん。
北条冴子:志保ちゃん、床柱にしがみついて『後ろ櫓』の恰好で待ってくれない?
女将:え、ええ~?
姉さんがハメていただいているの、見ていないといけないの?イヤヨ。
北条冴子:その横で『立ち鼎』で可愛がっていただくと、すぐ交代するから。
女将:・・・・はい・・・
北条冴子:それだと冴子から抜いて、すぐ志保ちゃんにハメていただけるわよ。
ヤメ検弁護士:よっしゃ!『立ち鼎』から『後ろ櫓』また『立ち鼎』また『後ろ櫓』
の連続攻撃か。たまらんわい。
・・・・・しかしそれにしてもポルノの女王様はカラダが柔らかい。
片足立ちで、こんなに股が開けるとはな。
北条冴子:だって、女高生のころは新体操の花だったのよ。
ヤメ検弁護士:道理でいい眺めだ。た、たまらん、たまらん。
お、お、責めるな・・・・たまらん、たまらん・・・
お、お。志保も責めるな、責めるな。た、たまらん。
北条冴子:・・・・ふ~う、気持ち良かった。十回以上は天国に送ってもらえたわ。
女将:ええ、志保も十回以上も昇天してしまいましたわ。
北条冴子:本当に素敵なパパね。
女将:ええ、惚れ抜いているの・・・今夜は冴子姉さんが一緒でいつもの十倍以上も
お楽しみいただけたと思うわ・・・・パパ、いかがでした?
ヤメ検弁護士:ハア、ハア・・・・たまらん、たまらん・・・・
北条冴子:ふふ、だいぶお疲れのようね。仕上げは愛舐めでどうかしら?
女将:そうね、今夜はまだ、お舐めいただいていないし・・・・
志保のアソコをナメナメしていただきながら、お口に頂戴したいわ。
北条冴子:お疲れだから、仰向けになっていただきましょう。
志保ちゃんが上になる『さかさ椋鳥』でどうかしら?
冴子はバックアップにまわるわ。志保ちゃんのパパですものね。
女将:ええ、どんな手助けがいただけるの?
北条冴子:志保ちゃんが下からパパのチンチン、咥えたり、ナメナメするでしょ?
女将:ええ、ええ、そうなりますわね。
北条冴子:妹の旦那様だから義理の弟になるけど、お尻に顔を埋めるわ。
志保ちゃんが●メ●をナメナメ。
義理の姉がタマタマをチュル、チュル。お尻の穴をツン、ツンよ。
ヤメ検弁護士:うん、うん。それは、たまらん、たまらん。
北条冴子:志保ちゃんより冴子が腕はだいぶ上。プロの技を御披露したいわ。
ヤメ検弁護士:それは、たまらん、たまらんわい。
北条冴子:あ、床の間の前のほうが、ゆったりナメナメをし合えそうね。
・・・・あら、もう『逆さ椋鳥』の恰好ね。
いいわ、冴子が導いてあげるから・・・・うん、少し左折して。
女将:・・・ムグ・・ムグ・・・・
北条冴子:まあ!もう咥えて!!いいわよ、そのまま床の間に向けて進んで。
・・・・もう少し後よ。バックオ~ライ、バックオ~ライ・・・・
あ、興奮して、つまずいた・・・<スッ、スウ~ッ>
*床の間で電動コケシの首がクネクネ。
ヤメ検弁護士:おお!姉は赤いスケスケ、妹は黄色のスケスケか。
絶景かな!絶景かな!
いや失敗、失敗。青フンドシでコーディネートすれば良かったな。
北条冴子:とんでもない。青筋がトグロを巻く御立派なお持物ですわ。
さあ、志保。早く横断歩道を渡りましょう・・・チュパッ!
女将:はい、冴子姉さん・・・チュパ、チュパ!
ヤメ検弁護士:うん、たまらん、たまらん。
北条冴子:せっかくだから、両側から一緒にいただかない?・・・ペロ、ペロ。
女将:ええ、姉さん・・・レロ、レロ・・・レロ、レロ。
ヤメ検弁護士:うん、うん。さっそく舌較べとは・・・たまらん、たまらん。
北条冴子:いかがです?チュッ、チュパ、チュパ・・レロ、レロ・・チュパ~!
ヤメ検弁護士:さすがはポルノの女帝だ!
さりげなく歯を軽くあてるところなど、たまらん、たまらん。
女将:まあ!負けてはおられません・・ジュ、ジュジュ・・・チュパア~!!
ヤメ検弁護士:よし、よし。志保も、姉さんに負けない使い手だ!もっと呑め!
女将:・・・ウッ、ウッ・・・ウグ、ウグ・・プハ~!ああ、苦しい。
北条冴子:まあ、だらしない。ディープスロートはこうするの・・ジュル~ッ!
ヤメ検弁護士:いや、たまらん、たまらん。出てしまうぞ。途中下車だ。
北条冴子:まあ、御主人様もだらしない。
まだ、お江戸日本橋を七つ立ちしたばかりよ。
女将:え?七つしか立てていただけないの?五十三次の長旅なのに・・・。
ヤメ検弁護士:いや、たまらん、たまらん。
北条冴子:そうね。大江戸四十八手でも足りないわね。チュッ、チュッ。
女将:冴子姉さん・・レロ、レロ・・もう五つ、秘術を御伝授してくださいね。
ヤメ検弁護士:たまらん、たまらん。ストップ、ストップ。途中下車だ。
北条冴子:そうね。少し御休息いただきましょう。お尻を並べてお待ちしない?
女将:はい・・・・・こんな格好?
北条冴子:ダメ、修業が足りない。ぜんぜん、お色気がない・・・ポン、ポン。
女将:あ!これくらい、お腰を沈めれればいいかしら?
北条冴子:駄目!ヒップをもっとキュッと上向けるの!ペチョ、ペチョ。
女将:・・・・これでいいかしら?
北条冴子:駄目、駄目。ボ~ッとしないの。
よく見てごらん・・・・プリ、プリ。
女将:まあ、お色気たっぷり。お尻、プリ、プリね・・・プリ、プリ。
北条冴子:そう、そうやって、早く入れて欲しそうにするのよ。プリ、プリ。
女将:はい!・・・パパア~、早くウ~!!プリ、プリ・・・プル~ン・・・
北条冴子:上出来、上出来・・・志保、飲み込みが早いね。プルウ~!!
ヤメ検弁護士:ペチョ、ペチョ・・いい尻だ。志保、もっと振れ。ペチョッ!
北条冴子:まあ!こちらの眺めはいかがです?プリ、プリッ。
ヤメ検弁護士:いや、さすが女帝の尻振りダンスだ。ペチャア~ッ!!
・・・・姉さんは何本くらい挿されたかい?ペチョ!
北条冴子:ふふ・・・千本の五千回くらいかしらね・・・。
ヤメ検弁護士:ほ~お、手入れがいいのかね?ペチョ!使いべりしていない。
女将:ア~ン、お早く御乗車、お願いいたします。プリッ、プリッ。
ヤメ検弁護士:これ、これ、志保。プリ、プリすると狙いが定まらない。ストップ。
女将:申し訳ございません・・・あ~、奥までお詰めくださいませ・・・
ヤメ検弁護士:よし、よし・・ズコズコ・・・姐さんはペチョペチョ・・・
たまらんわい・・・
北条冴子:あ、冴子に乗り換えを、お願いします。発車ベルが鳴っております。
ヤメ検弁護士:よし、ズコズコ。志保はペチョペチョ。たまらん、たまらん。
北条冴子:ふ~っ。ここらで尻景色の眺めを変えていただくほうがいいかしら?
ヤメ検弁護士:さて?
北条冴子:挟み挿しの『松葉崩し』など、いかがでございましょう?
ヤメ検弁護士:よし。太腿をひとつ抱え上げるか・・・ズブウ~、ズボ!
北条冴子:アッ、イイイ~イ!!
ヤメ検弁護士:たまらん、たまらん!!
女将:あ、あ・・・志保は、向き合っての『抱き地蔵』でお可愛がりくださいませ。
ヤメ検弁護士:よし、跨って、抱きついてこい・・うん、うん。尻を沈めろ。
女将:は~い!ヌチュ、ヌチュ、ズボ~・・凄い!すっかり奥まで一本挿し!!
ヤメ検弁護士:うん、うん。ずぶ濡れだからな。下から突き上げてやるぞ!!
ズコッ、ズコッ!!
北条冴子:・・・冴子には『燕返し』をお願いいたします。
ヤメ検弁護士:うん、うん・・・・おお~っ、たまらん、たまらん。
女将:志保は『宝船』して欲しいわ。
ヤメ検弁護士:うん、うん・・・・・・お、お・・・締まるぞ、締まるぞ・・・・
いや、たまらん、たまらん・・・・。
北条冴子:今度は冴子を『押し車』して、して、して!!
ヤメ検弁護士:よっしゃ、よっしゃ・・・ほら、這い進め!
ズコ、ズコ・・・・・たまらん、たまらん。
北条冴子:志保ちゃん、床柱にしがみついて『後ろ櫓』の恰好で待ってくれない?
女将:え、ええ~?
姉さんがハメていただいているの、見ていないといけないの?イヤヨ。
北条冴子:その横で『立ち鼎』で可愛がっていただくと、すぐ交代するから。
女将:・・・・はい・・・
北条冴子:それだと冴子から抜いて、すぐ志保ちゃんにハメていただけるわよ。
ヤメ検弁護士:よっしゃ!『立ち鼎』から『後ろ櫓』また『立ち鼎』また『後ろ櫓』
の連続攻撃か。たまらんわい。
・・・・・しかしそれにしてもポルノの女王様はカラダが柔らかい。
片足立ちで、こんなに股が開けるとはな。
北条冴子:だって、女高生のころは新体操の花だったのよ。
ヤメ検弁護士:道理でいい眺めだ。た、たまらん、たまらん。
お、お、責めるな・・・・たまらん、たまらん・・・
お、お。志保も責めるな、責めるな。た、たまらん。
北条冴子:・・・・ふ~う、気持ち良かった。十回以上は天国に送ってもらえたわ。
女将:ええ、志保も十回以上も昇天してしまいましたわ。
北条冴子:本当に素敵なパパね。
女将:ええ、惚れ抜いているの・・・今夜は冴子姉さんが一緒でいつもの十倍以上も
お楽しみいただけたと思うわ・・・・パパ、いかがでした?
ヤメ検弁護士:ハア、ハア・・・・たまらん、たまらん・・・・
北条冴子:ふふ、だいぶお疲れのようね。仕上げは愛舐めでどうかしら?
女将:そうね、今夜はまだ、お舐めいただいていないし・・・・
志保のアソコをナメナメしていただきながら、お口に頂戴したいわ。
北条冴子:お疲れだから、仰向けになっていただきましょう。
志保ちゃんが上になる『さかさ椋鳥』でどうかしら?
冴子はバックアップにまわるわ。志保ちゃんのパパですものね。
女将:ええ、どんな手助けがいただけるの?
北条冴子:志保ちゃんが下からパパのチンチン、咥えたり、ナメナメするでしょ?
女将:ええ、ええ、そうなりますわね。
北条冴子:妹の旦那様だから義理の弟になるけど、お尻に顔を埋めるわ。
志保ちゃんが●メ●をナメナメ。
義理の姉がタマタマをチュル、チュル。お尻の穴をツン、ツンよ。
ヤメ検弁護士:うん、うん。それは、たまらん、たまらん。
北条冴子:志保ちゃんより冴子が腕はだいぶ上。プロの技を御披露したいわ。
ヤメ検弁護士:それは、たまらん、たまらんわい。
北条冴子:あ、床の間の前のほうが、ゆったりナメナメをし合えそうね。
・・・・あら、もう『逆さ椋鳥』の恰好ね。
いいわ、冴子が導いてあげるから・・・・うん、少し左折して。
女将:・・・ムグ・・ムグ・・・・
北条冴子:まあ!もう咥えて!!いいわよ、そのまま床の間に向けて進んで。
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