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俺のスキルって、あれ?
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「俺はカズマ」
俺もスキルはあるんだけどなぁ
「ちなみに俺のスキルは睡眠、賢者の二つ」
やっぱり睡眠って意味わかんねぇー
「俺の友達を紹介する」
「っていっても友達はいない」
そして今日ダンジョンの招待状が届いているからいくつもりなんだけど...
「俺はスキルの使い方が分かっていない笑笑」
「わらいごとじゃないんだけどね」
「だけど俺はダンジョンにいく!」
「俺にはしなければいけないことがある、それはダンジョンに関係しているのだ。」
「ダンジョンは1から30階層からなる、30階層にいくと人を生き帰らせる薬草が手にはいるらしい、」
「なぜ俺がその薬草がほしいか
それは師匠を生き帰らせるためだ!」
「俺が幼い頃師匠は俺の面倒を見てくれた、そして修行させてくれた、そのお陰で基礎戦闘力はついた。」
「なのに、俺はスキルを使いこなせないんだぁ、クソォ」
「俺の師匠は俺を守って死んだ」
「俺は魔物に襲われたそれをかばって、師匠は...」
だから俺が強くなって師匠を!
「ダンジョンにはその二つの理由で俺はダンジョンにいく!」
「あ、もうこんな時間か、ダンジョンの受付がはじまる!、いこう!!」
そして準備を終わらせて外に出た、その時
ドカーン!バフゥ!
爆発がおきた。
「えーん💦😖💦」
「おかーしゃーん」
「マ、魔物だとぉ!?」
「このままじゃ子供たちがあぶない、助けないと!」
「グラン、ボワーン・助けないといけないのに頭が😵🌀くらくらして眠ってしまいそうだ」
バタン。寝てしまった
シュー体から蒸気がでている
「オイ、マモノ、コドモヲイジメルナ」
「ぐるルル」
なんか寝てるのに少し脳に意識ガ残ってる?!
「ハナシハツウジナイカ」
「タオス」
シュン。スパッ
「ガァ!?」
「シュウエンダ」
シュー、また体から蒸気がでている
そして目が覚めた
「ん、寝てたのか?」
「あ、あれ?魔物がやられてる?だれが?
回りには子供以外いない?もしかして俺が?」
あ、もしや睡眠、賢者スキルって、寝てる間に発動するのか?
「お兄さんありがとぉ」
「ぇ、あァ、どういたしまして」
やっぱり俺が倒したのか
「魔物と戦う俺どうだった?」
「お兄さんね一瞬で怪物倒したのすごかった!」
「そうか?ありがとぉ、またな」
「うん、バイバイ!」
「まさか睡眠、賢者ってそんなスキルだったとは」
これをいつでも使えるようにならないと
俺は少しやるべきことに近づけたように感じた
俺もスキルはあるんだけどなぁ
「ちなみに俺のスキルは睡眠、賢者の二つ」
やっぱり睡眠って意味わかんねぇー
「俺の友達を紹介する」
「っていっても友達はいない」
そして今日ダンジョンの招待状が届いているからいくつもりなんだけど...
「俺はスキルの使い方が分かっていない笑笑」
「わらいごとじゃないんだけどね」
「だけど俺はダンジョンにいく!」
「俺にはしなければいけないことがある、それはダンジョンに関係しているのだ。」
「ダンジョンは1から30階層からなる、30階層にいくと人を生き帰らせる薬草が手にはいるらしい、」
「なぜ俺がその薬草がほしいか
それは師匠を生き帰らせるためだ!」
「俺が幼い頃師匠は俺の面倒を見てくれた、そして修行させてくれた、そのお陰で基礎戦闘力はついた。」
「なのに、俺はスキルを使いこなせないんだぁ、クソォ」
「俺の師匠は俺を守って死んだ」
「俺は魔物に襲われたそれをかばって、師匠は...」
だから俺が強くなって師匠を!
「ダンジョンにはその二つの理由で俺はダンジョンにいく!」
「あ、もうこんな時間か、ダンジョンの受付がはじまる!、いこう!!」
そして準備を終わらせて外に出た、その時
ドカーン!バフゥ!
爆発がおきた。
「えーん💦😖💦」
「おかーしゃーん」
「マ、魔物だとぉ!?」
「このままじゃ子供たちがあぶない、助けないと!」
「グラン、ボワーン・助けないといけないのに頭が😵🌀くらくらして眠ってしまいそうだ」
バタン。寝てしまった
シュー体から蒸気がでている
「オイ、マモノ、コドモヲイジメルナ」
「ぐるルル」
なんか寝てるのに少し脳に意識ガ残ってる?!
「ハナシハツウジナイカ」
「タオス」
シュン。スパッ
「ガァ!?」
「シュウエンダ」
シュー、また体から蒸気がでている
そして目が覚めた
「ん、寝てたのか?」
「あ、あれ?魔物がやられてる?だれが?
回りには子供以外いない?もしかして俺が?」
あ、もしや睡眠、賢者スキルって、寝てる間に発動するのか?
「お兄さんありがとぉ」
「ぇ、あァ、どういたしまして」
やっぱり俺が倒したのか
「魔物と戦う俺どうだった?」
「お兄さんね一瞬で怪物倒したのすごかった!」
「そうか?ありがとぉ、またな」
「うん、バイバイ!」
「まさか睡眠、賢者ってそんなスキルだったとは」
これをいつでも使えるようにならないと
俺は少しやるべきことに近づけたように感じた
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