神様ぁ(泣)こんなんやだよ

ヨモギ丸

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1章

☆俺の前立腺ちゃまが‥‥☆

コツコツ

「見つけた」

うん、終わったね‥‥。

コリュ、ゴリッ

「んん、、きもちぇ、、/////んッ、」

とうとうアルバートさんは俺の前立腺を見つけ指でコツコツと押さた。俺は押される度に腰が上がる。
馬車が石に当たりゴトッと揺れるともっと気持ちよくなり俺は自分でも聞いたことの無い声でアヒアヒ喘いでいた。
俺は馬車の固い椅子の上で、遅い来る快感の雨に浸っていた。
や、もう疲れる。
けど序の口だと言わんばかりに尻尾を触られている。
俺のお尻がビクビクと跳ね上がり、それを強制的に押さえるアルバートの腰に添えた手、俺の息子は硬くなるばかりであった。
今なら息子で土掘れるかも☆
アルバートさんはS全開で俺の前立腺をトントンしてくる。ていうか恋人いないのかな

「んん、、ッ‥‥きもちーぃ 。いッ!」

ていうか、このイケメンを欲しい人、山ほど沢山いるだろ。なのになんでこんなガキに構ってんだ。職が欲しいと言ったらギルドに連れて行ってくれるらしいし、その前に発情させられてるけど、、、、不問に付っしよう

グリッ

「いっ、、ッ。」

優しく甘い刺激をするだけだったはずのアルバートさんは俺の前立腺をグリッと中で押し潰た。またイきそう‥‥

「もう、いいだろう。充分に解けたな」

パチッ!

こいつ、、助けてぇ‥‥!
ねぇ!!見たよね?!今、会って1時間の人のお尻叩いたよ!
痛いぃぃぃぃぃぃぃ
空中を手で切る音がしてブシって、めっちゃ痛いしかも、ちゃんと手のひらがお尻に当たってるから中途半端な痛みじゃない。くっそ痛い
俺は自分の手をお尻に当ててガードしてアルバートさんにアタックした

「おしりぃ叩かないで!ください‥‥」

おい、無視かよ、絶対にやらせるものか
と思った次の瞬間次は尻尾の付け根ら辺を思いっきり叩かれ俺は無様に射精した。

ビューピュ

1回も息子触られてないのにいった。
とうとう俺にもメスイキができるようになったらしい

アルバートさんの息子もギンギンにってる。これ、あれだよね
俺の体も熱いし......異世界なんなの
そもそもエバ、アダムとイブのイブは女だよね?女と言って。それなのに女が貴重品?たわけぇぇぇえええい。

アルバートさんのおちんちんが俺のアナルに近づいてくるよ、、

さようなら俺の処女
こんにちは非処女な人生
感想 6

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