楽しい幼ちん園

てつじん

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第12章 瑞稀(6歳)

瑞稀(6歳)6/9

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瑞稀はショッピングモールのおじさんに初めてアナルセックスされたときのことを、恥ずかしがることもなく僕に話してくれた。
話しによると瑞稀は、寝バックの体勢をとらされて新品の肛門アヌスを貫かれたみたいだった。
そしてその後も2人は何度か行為に及んでいて、最近では瑞稀の身体も気持ちいいって感じるようになっているようだった。

「それでみっくん先生、ショッピングモールのおじさんちでアナルセックスしたあとはどうしたんですか?」
「そのまま直ぐに帰ったんですか?」

「違うよ」
「ショッピングモールのおじさん、布団の上に胡坐あぐらかいて座って、裸同士のままオレを抱っこしてくれた」
「でね、初めてアナルセックスして疲れたんじゃない?ってゆって、のど乾いてない?ジュースのむ?って優しくゆってくれた」

当たり前だ。
6歳でアナルセックス経験してる子なんで、そうそういない。
僕がしちゃった5歳児の凛音りおん以外はね。

「オレさ、あなるせっくすされてるとき、お尻の穴がヒリヒリすんの頑張って我慢してたから、のど渇いちゃったんだ」
「でねオレ、いっつもママから、のど乾いたらミルク飲みなさいってゆわれてるから、ミルクある?ってゆったら、あるよって」
「そしたらさ、ショッピングモールのおじさん、秘密にしてるんだけど、おじさんもミルク出せるんだよ、ってゆったんだ」
「それって女の人みたくおっぱいから出るの?ってゆったら全然違くて、ちんちんから出るんだよー、ってゆった」
「特別ななミルクだけど、ミズキくんには後で飲ませてあげるねって、そーゆってくれたの」

ショッピングモールのおじさんのちんちんから出るミルク、飲んだんだ、瑞稀は‥‥
僕のミルクだけじゃなくて‥‥

「ねぇ、歩、聞いてる?」
「オレの話し」

「あ、はい、聞いてます」
「ショッピングモールのおじさんのミルクの話し、ちゃんと聞いてます」

「でさ、オレ、裸のままコアラみたく首んとこに手まわして、抱っこしてもらった」
「ショッピングモールのおじさんの片っぽの手はオレのお尻んとこ持って、もう片っぽは背中をギュッとしてくれてたから、ショッピングモールのおじさんのお腹とオレのお腹がピタってくっついた」
「そしたら、ミズキくんのおちんちんがおじさんのお腹に当たってるから、おじさんのおちんちん、勃起しちゃったよー、ってゆって笑ったんだ」
「だからオレもさ、お尻動かしてもっとちんちんをお腹に擦り付けてやった」
「そしたらショッピングモールのおじさん、急にオレの顔じっと見たから怒られるのかと思ったら、チューしよっかってゆった」
「オレ、怒られなかったからよかったって思って、うんってゆったの」
「チューってさ、ベロとベロを口の中でグニュグニュ絡ませてやるんだよ」
「長いんだよねー、ショッピングモールのおじさんのチューってさ、いっつも」
「だからオレ、口の端っこんとっからツバがだらだら出てきちゃうんだよなぁ」
「そうするとさ、ショッピングモールのおじさん、オレの口んとっから頬っぺまで、べろーんって舐めんだよ」
「でね、ミズキくんのおちんちんもぼっきしちゃったねってゆわれてさ、気がついたらさ、チューしてる間にオレのちんちん、またぼっきしてたんだ」

「へー、そうなんですねー」
「なんかそんな話し聞いてたら、僕もみっくん先生とチューしたくなっちゃっいました」
「僕もみっくん先生とチューしてもいいですか?」

「え?」
「いま?」

「はい、今です」

「じゃあ‥‥、いいよ」
「歩のお願いなら、聞いてやるよ」

そう言うと瑞稀は自分から目を閉じ、あごを少し上げた。
いつもキスをするときは受け側になっているみたいで、だから自然とこんな仕草になるんだろうなって思った。
僕はショッピングモールのおじさんに負けないくらいに、瑞稀のやわらかくて薄い唇を激しく吸った。
瑞稀もときどき息継ぎをしながら僕のキスに応えてくれて、気が付くといつの間にか瑞稀の両腕は僕の首にしっかりと絡まっていた。

ふうっ‥‥

左右交互に何回も唇を重ね合わせたあと、瑞稀は呼吸を整えるように溜息をひとついた。

「歩、チュー、上手だね」

まさか幼稚園児にキスを褒められるとは思わなかった。

「歩のチューのせいで、オレのちんちん、さっきよりかもっとカッチカチになっちゃったよ」

確かにそうだ。
瑞稀のペニスはさっきからずっと硬くなったままだった。
皮が長いから勃起しても完全に露茎はしないけど、血色のいい亀頭の先端が少しだけ顔をのぞかせている。
鈴口の部分を指でちょんちょんって刺激してあげると、ヒクヒクと可愛らしく反応した。

「みっくん先生のおちんちん、なんか可哀想なくらいに大っきくなっちゃってるんで、僕、必殺技フェラチオしてあげましょうか?」

「いいよ、歩、オレのショッピングモールのおじさんのミルク飲んだ話し、まだ終わってないよから、そのあとで」

「でも、みっくん先生のおちんちん、ピクピクしてますよ」

「オレは歩の先生だから、あとでいーの」

何ともいじらしかった。
瑞稀は自分だって気持ちよくして欲しいのを我慢してるんだと思った。
ショッピングモールのおじさんが、そんな瑞稀に夢中になってしまうのもすごくよくわかる気がした。

「オレ、ショッピングモールのおじさんのミルク飲んだ話し、歩の勉強のためにしゃべるんだから、そっちの方が先」

「えっ?」
「僕の勉強のためですか?」

「そうだよ」
「オレがもっとおっきくなって、オレのちんちんからミルクが出せるようになったら、歩にも飲ませてやるんだから」
「歩、ちんちんから出るミルクとか、飲んだことないだろ?」
「だからオレが、オレの飲ませてやるよ」
「それまで待ってて」

思春期の男の子のミルクって、どんな味なんだろうな?
薄いのか、それともめっちゃ濃いのか?
色とか臭いとか、気になる‥‥
是非とも瑞稀の精子ミルク、飲んでみたい‥‥

「じゃあ、続きゆーね」
「えっと、どこまでゆったか忘れちったよ、もう‥‥」

「ミルク飲むためにみっくん先生はショッピングモールのおじさんに裸のまま抱っこされて、キッチンに行く途中でチューされて勃起しちゃった、ってとこまでです」

「うん、そうそう」
「そんでキッチンでさ、オレ、立ったままコップに入ったミルク飲んでたんだけど、いっぱい飲みすぎて口から溢れちゃったんだ」
「そしたら、口から出たミルクがお腹を通って、真っ直ぐにオレのちんちんまで流れてポタポタ落ちたんだよ」
「それを見てたショッピングモールのおじさんさ、床にこぼしちゃったから怒られるかと思ったら違くて、ミズキくんのおちんちんから精子が出たみたい、ってゆって笑ったんだ」
ひどくない? それってさ」
「オレがミルク、口からこぼしたの見て笑ったんだぜ」

ううん、全然ひどくない。
むしろ、エロくない?って感じがする。

「ショッピングモールのおじさん、ミズキくんのおちんちんから滴れた精子、キレイにしてあげるねってゆって、オレのちんちん、パクって口に入れちゃったんだ」
「早くミズキくん、射精しないかなー、って」
「ミズキくんの初めての精子ミルク、おじさん飲みたいなー、ってゆって」
「で、オレも、いいよって、ゆってあげた」
「だから歩がオレの精子飲むのは2番目だな」

そーか、瑞稀の精通はショッピングモールのおじさんに捧げるのか。
6年生か中1か、それとも中2くらいかな?
今はこんなにも可愛らしいおちんちんだけど、毛が生えたりもするんだろうなー。
その頃はきっと、可愛いイケメンに育ってるに違いないなー。

「でね、キッチンでミルク飲み終わって、もう1回、2人で布団のとこまで戻ったんだ」
「今度はおじさんのミルク、ミズキくんに飲ませてあげるね、って」
「おじさんのミルクは特別だから、こぼしたり吐き出したりしちゃダメだよ、ってゆって、立ったままオレの口にちんちん入れた」
「でもさ、ショッピングモールのおじさんのちんちん、オレのお尻の穴に入れてたから汚いってゆったら、大丈夫、自分の身体でしょ、だからへーきなんだよ、って教えてくれた」
「口に入れたらさ、何かちょっと変な味したけど、特別なミルク飲ませてくれるってゆったから我慢した」
「あとねショッピングモールのおじさん、さっきミルク出す前にあなるせっくす止めちゃったから、今度こそミズキくんのお口にたっくさんミルク出すよー、って」
「それで、オレの頭持って、こーやって動かした」

瑞稀の側頭部を左右から両手で挟んで、フェラチオをさせながら腰を振ったんだ。

「ショッピングモールのおじさんのちんちん、大人のだからでっかくて苦しかったんだけど、口の中でベロを使って防御してたら、ミズキくん舐めるの上手だね、とっても気持ちいいよ、ってゆわれた」
つばがたっくさん出てさ、それを飲み込んだときだったんだよな、ショッピングモールのおじさんのちんちんがオレの口ん中でドクドクッて動いてさ‥‥」
「そんでショッピングモールのおじさん、出ちゃう、ミルク出ちゃう、ってゆって、ビュルビュルッ、ってふうにミルク出てきた」
「その後もさ、ドクンドクンって、ほんとたっくさん、オレの口ん中に出した」
「なーんか、生温かくって臭くって、全然美味しくないし、ミルクなんかじゃ全然ないし‥‥」
「だからオレ、ちょっとオエってなって、口、押さえたんだ」
「そしたらショッピングモールのおじさん、特別なミルクなんだから全部飲みなさい、ってちょっと命令っぽくゆったんだよなー」

「みっくん先生、全部飲めたんですか?」

「あったり前じゃん」
「ショッピングモールのおじさんはオレのちんちんの先生だし、その先生の特別なミルクなんだから」

「でもたっくさん出たんですよね、ミルク」

「ほんとはさ、なかなか飲めなかったんだよ、なんか、ぬるぬるしてるし」
「そしたらショッピングモールのおじさんに、口ん中見せてってゆわれたから、オレ、口開けて見せた」
「そしたら、うん、たくさん精子ミルク出たってゆって、ミズキくん、全部飲んでくれるよねって、もう1回ゆわれた」
「飲んでくれたら、これからもミズキくんのおちんちんにいっぱい気持ちいいことしてあげるよ、って約束してくれた」
「だからオレ、ちょっとずつだったけど、頑張ってぜーんぶ飲んだ」
「最後さ、ショッピングモールのおじさん、ちんちんの周りについたミルクも舐めてきれいにしてくれる?ってゆったから、オレ、今度はベロでぺろぺろしながら舐めてあげた」
「そしたらさ、ミズキくんは本当に可愛いねってゆってオレの頭撫でてくれて、また来ていいよってゆってくれた」
「オレもさ、わかった、また絶対に来るってゆったら、今度はなるべく痛くないようにあなるせっくすしてあげるね、ってゆってくれた」

ショッピングモールのおじさん、瑞稀に自分の性器を舐めさせながら頭を撫でてやっていたんだ。
まるで拾ってきた子犬におやつでもあげてるかのように。

「ねぇ、歩さぁ」
「ショッピングモールのおじさんのちんちんから出たミルクって、精子のことなんだけど、知ってた?」

「はい、何となくは‥‥」

「オレはさ、そのあと何回かショッピングモールのおじさんちであなるせっくすしたときに教えてもらった」
「ミルクの本当のゆいかたは、精子ってゆうんだってこと」
「歩もこの前さ出たじゃん、ミルク‥‥、あ、精子か」

「はい、僕も出ました」
「僕の精子ミルクは、おいしかったですか?」

「んー、マズい」
「でもオレ、歩のちんちんの先生だし、だから頑張って飲んだ」

なるほど。
それで僕が口内射精しても、飲んでくれたんだ。
瑞稀はいい子だ。

「オレ、先生だからさ、オレが先にいろんなこと、勉強しとかなくっちゃならないんだよなぁ」
「大変なんだよ、先生って」

「みっくん先生‥‥」

「なに?」

「僕、みっくん先生にいろんなこと、教えてもらいたいです」
「だから今からみっくん先生にアナルセックス、してもいいですか?」
「みっくん先生のお尻に挿れてみたいです、僕のおちんちんを」

「もちろん、いいよ」
「オレ、約束したからな、歩にあなるせっくすさせてやる、って」
「歩、まだした事ないんだろ?」
「初めてなんだろ? あなるせっくすするの」

「はい、したことないです、まだ‥‥」

みっくん先生、ごめんなさい。
僕はいま、嘘をつきました。

「じゃあ、オレのお尻であなるせっくす、させてやるよ、歩に」
「オレはショッピングモールのおじさんと何回もやってっからさ」

瑞稀の保護者さんがお迎えが来るまではまだ充分に時間がある。
ショッピングモールのおじさんが大人の玩具にしてしまった瑞稀の身体、僕も少しだけ遊ばせてもらおっと。

僕は瑞稀を連れて静まりかえった幼稚園の保健室に入った。
ここは僕がチャンスを得てはたびたび、園児を連れ込んで気持ちいいことをしてあげている場所だ。

さぁ、みっくん先生、一見無邪気そうなその裏側にあるエッチな肉体アヌスで、僕にもアナルセックス、とことん勉強させてださい。
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