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女王様の恋路
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何か、水の音がする。気がつくと、誰かの背にしがみついて、何かの上に乗る自分。
金髪?の長い髪。でも肩幅からして、男っぽい。フィギュアスケートの男子のような青く装飾の着いた王子様のような衣装。彼の肩越しに鬣のようなものが見える。白馬?パメラの腰の下辺りには、白い旗のようなものがパタパタしている。左を振り向くと、それは巨大で立派な翼の一部だった。鷲?
何故かパメラは、彼?に話しかけていた。何でか少女口調……
「それで、いつも私は悪役なの」
「私を怖がっている振りして、皆最後は気持よさそうな顔をするんだっ!」
彼?が優しい口調で、語りかけてきた。
「どうしたいの?」
パメラは、ポツリと呟いた。
「羨ましいの」
彼?は反応しない。
寂しさを感じたパメラ。彼?の耳元に唇を近づけ詩を歌うように語りかけた。不思議な事に自分では内容が判らない。
彼?の肩が上下に揺れた。コツン、カツーンと何だか石を叩くような音が大きくなって行く。川のせせらぎの音がする。
目の前に美しく立派な滝が現れた。バサバサと羽ばたくような大きな音。危ないと思い、彼の腰にギュッとしがみ付いた。
あれっ!私って、こんな小さかったっけ?
右手に何か触れた。あっ!やっぱり男の子。顔を赤らめるパメラ。彼はそんなことには構わず語りだした。
「じゃあ、僕は君が幸せになれそうな人や物をどんどん運んで来るよっ!」
その声は凄く透明で、嬉しそうだった。
もの凄い浮揚感が在った。羽の生えた白馬と二人は、いつの間にか高い高い滝を飛び越えていた。
「君を一生、守って上げよう。なんでも運んで来てあげるよ。どこにでも連れて行って上げる」
神々しい声が、真っ青な空にこだました。パメラは、凄く幸せな気分になれた。
「自分の心に素直に語りかけるんだよ……パメラ」
パメラは夜中に、目が醒めた。寝相が悪かった所為かブランケットがない。多分、床に落ちてるんだろう。
タンクトップにボクサーパンツを履いて寝てた。太ももを開き気味に両膝を立て、右手で陰毛を鷲掴みにしている。思春期からの癖だった。そろそろ生理かぁ……
あれっ!それにしてもスースーするな?夢見心地のまま、腰を触りパンツを探す。
無いっ。それにしても、寝相悪すぎ、自嘲気味な笑いが起こった。
寝る前の事を思い出した。マサトを色々お手入れしてやった後、部屋で食事を取った時には日付が変わっていた。マサトはさすがに元気なく、口数も少なかったが、しっかり食べていた。
おっと!凄く大事なことを思い出した。あいつ、今日もこの部屋で、寝てるじゃん。
そのことに焦り、目が覚めた。やばいっ!恐る恐る左側のベッドを見た。
居ない。乱れた寝床だけがあった。トイレかな?かなり照明輝度を落としてある部屋で目を凝らす。
あれっ?センサーライトが反応してない。本当にどこ行った?焦りだしたパメラは、取り敢えずパンツを履こうと思った。
多分足首にでも引っかかっているんだろうと思い、上半身を起こした。
「おうっわっ~~つ!」と悲鳴を上げるパメラ。素っ裸のマサトが、屈みこんでパメラの股間を見ている。
パンツは無い。脱がされた?マジで……
「なっ、ちょっ」としゃべろうとした途端、マサトが下半身に多い被さって来た。
股間に顔を埋める。
「わああっ」再び、悲鳴を上げる。肘が滑り、上半身が後ろにこけた。
「何か、変なんだ」マサトが喋りだしたので、そちらに関心が向いた。
「さっき、もう一度シャワー浴びたんだけど。チン○がジンジンして、収まらないんだ。なんか肛門の奥の方も何か凄く疼くし」
喋りながら、鼻を器用に使ってくるマサト。敏感な部分を包む鞘が捲り上げられた。
「はんっ!うっ」と、刺激に耐えながらも少し安心するパメラ。
そう言うことか。刺激が再燃してしまったようだ。自分には無い器官なので、判りにくいが、プレイ上たまにある。
取り敢えず、一発抜かせて、半身浴させて、駄目なら薬飲ますか座薬……
マサトが深く息を吸い込む。
「吸うなこらっ!」プレイでたまに匂いを嗅がせる事はあるが、嗅がれるのは意味が違う。
「こらっ!ちょっと上がっておいで、一発抜いてやるから」
マサトが雄雄しく立ち上がり、パメラに覆いかぶさった。
「ちょっ!」パメラは、焦りながらも、マサトの一物をゴルフクラブを握るかのように捕らえる。でかいな、おい。
仕方ない、お腹の上で、出させるか。
もう、掌に我慢汁が付いている。マサトが待ったなしで、グイグイ付いてきた。あまりに普通に腰を突いてくるので、両手のグリップが解かれた。痛っ!人差し指を突き指しそうになる。
「あっ!ちょっ!待っ!」
マサトが意図的に?挿入角度を変えた。
「外れてる!外れてる!」
マサトは腰の動作を止めない。
ツンツンと膣前庭が突かれた。
「あっ、あっ」と感じながらも、手の平でトンネルを作った。
ツンツンとまた膣前庭が突かれた。
「突いてる!突いてる!」パメラが呻くように告げる。
「何?」マサトが訊ねてくる。
「抜けてる!抜けてる!」また告げるパメラ。
マサトがまた業と?俯角を取った。
ズポっと、とうとう熱く猛ったものが、パメラの膣腔に進入した。
パメラは驚き、両手をマサトの腹の下から抜いた。そして、彼を振り払うべく、胸板を力強く押した。
パメラの両手は、見事に胸板を滑り、マサトの頭を挟んで、ばんざいする格好になった。
マサトはここぞとばかりにパメラの上半身を抱いた。グイグイ下腹部を突いてくる。
マサトの後頭部を両の掌でパカパカ叩くパメラ。
「入ってる!入ってるって」
「えっ!どっち?」
聞き返すマサト。パメラは三度考える、「業と?」なの。
スプッ!スプッ!と、挿入が凄く滑らかになって来た。ひょっとして、濡れまくってる?
「抜けて、入ってるって!」
マサトが応える。
「そのまんまじゃん」
「じゃなくって」と反論しようとしたが、そういえばもうパメラの両手は、マサトの背中を抱いている。
マサトがパメラの背中で器用に両手を交差させ、タンクトップを手繰り上げた。胸がポロリと躍り出た。
マサトの胸板に押し広げられた。マサトの上半身の動きにつられ、パメラの乳房が、上に向かって捲れ上がる。
パメラの臍からアンダーバストにかけての柔肌が、真空状態になり、マサトの肌に吸盤の様に貼りついた。
密着したまま、マシンガンのように腰を使うマサト。
もの凄い一体感がパメラの心を攪拌した。少し、気が遠くなる。パメラの頭部右側に、俯き加減に頭を突っ込み激しく肩を揺らすマサト。
硬い物が子宮をつく感じがする。パメラが、「こらっ!」と叫び、パカンと右手でその頭を叩いた。
マサトが頭を起こした。鼻息荒く、獅子のような表情のマサトの顔が見えた。それ以上何か言う気力が奪われた。
何故か、泣きそうになった。切ない思いがこみあがり、マサトの顔を見詰めた。それに気付いた彼は、パメラの後頭部を掴む。
徐に唇を重ねられた。マサトの舌が進入して来る。パメラの顎は自然に上下に開き、それに応じた。
腰が自らの意思に関係なくグラインドを始めている。
パメラの太腿は、より受け入れやすく左右に開かれた。
まるで蔦が這うように、自分の両脚がマサトの両脚に絡まっていく。
上半身は、蛇の様にくねり始めた。
理屈なく番いあう、雄と雌の姿がそこにあった。
金髪?の長い髪。でも肩幅からして、男っぽい。フィギュアスケートの男子のような青く装飾の着いた王子様のような衣装。彼の肩越しに鬣のようなものが見える。白馬?パメラの腰の下辺りには、白い旗のようなものがパタパタしている。左を振り向くと、それは巨大で立派な翼の一部だった。鷲?
何故かパメラは、彼?に話しかけていた。何でか少女口調……
「それで、いつも私は悪役なの」
「私を怖がっている振りして、皆最後は気持よさそうな顔をするんだっ!」
彼?が優しい口調で、語りかけてきた。
「どうしたいの?」
パメラは、ポツリと呟いた。
「羨ましいの」
彼?は反応しない。
寂しさを感じたパメラ。彼?の耳元に唇を近づけ詩を歌うように語りかけた。不思議な事に自分では内容が判らない。
彼?の肩が上下に揺れた。コツン、カツーンと何だか石を叩くような音が大きくなって行く。川のせせらぎの音がする。
目の前に美しく立派な滝が現れた。バサバサと羽ばたくような大きな音。危ないと思い、彼の腰にギュッとしがみ付いた。
あれっ!私って、こんな小さかったっけ?
右手に何か触れた。あっ!やっぱり男の子。顔を赤らめるパメラ。彼はそんなことには構わず語りだした。
「じゃあ、僕は君が幸せになれそうな人や物をどんどん運んで来るよっ!」
その声は凄く透明で、嬉しそうだった。
もの凄い浮揚感が在った。羽の生えた白馬と二人は、いつの間にか高い高い滝を飛び越えていた。
「君を一生、守って上げよう。なんでも運んで来てあげるよ。どこにでも連れて行って上げる」
神々しい声が、真っ青な空にこだました。パメラは、凄く幸せな気分になれた。
「自分の心に素直に語りかけるんだよ……パメラ」
パメラは夜中に、目が醒めた。寝相が悪かった所為かブランケットがない。多分、床に落ちてるんだろう。
タンクトップにボクサーパンツを履いて寝てた。太ももを開き気味に両膝を立て、右手で陰毛を鷲掴みにしている。思春期からの癖だった。そろそろ生理かぁ……
あれっ!それにしてもスースーするな?夢見心地のまま、腰を触りパンツを探す。
無いっ。それにしても、寝相悪すぎ、自嘲気味な笑いが起こった。
寝る前の事を思い出した。マサトを色々お手入れしてやった後、部屋で食事を取った時には日付が変わっていた。マサトはさすがに元気なく、口数も少なかったが、しっかり食べていた。
おっと!凄く大事なことを思い出した。あいつ、今日もこの部屋で、寝てるじゃん。
そのことに焦り、目が覚めた。やばいっ!恐る恐る左側のベッドを見た。
居ない。乱れた寝床だけがあった。トイレかな?かなり照明輝度を落としてある部屋で目を凝らす。
あれっ?センサーライトが反応してない。本当にどこ行った?焦りだしたパメラは、取り敢えずパンツを履こうと思った。
多分足首にでも引っかかっているんだろうと思い、上半身を起こした。
「おうっわっ~~つ!」と悲鳴を上げるパメラ。素っ裸のマサトが、屈みこんでパメラの股間を見ている。
パンツは無い。脱がされた?マジで……
「なっ、ちょっ」としゃべろうとした途端、マサトが下半身に多い被さって来た。
股間に顔を埋める。
「わああっ」再び、悲鳴を上げる。肘が滑り、上半身が後ろにこけた。
「何か、変なんだ」マサトが喋りだしたので、そちらに関心が向いた。
「さっき、もう一度シャワー浴びたんだけど。チン○がジンジンして、収まらないんだ。なんか肛門の奥の方も何か凄く疼くし」
喋りながら、鼻を器用に使ってくるマサト。敏感な部分を包む鞘が捲り上げられた。
「はんっ!うっ」と、刺激に耐えながらも少し安心するパメラ。
そう言うことか。刺激が再燃してしまったようだ。自分には無い器官なので、判りにくいが、プレイ上たまにある。
取り敢えず、一発抜かせて、半身浴させて、駄目なら薬飲ますか座薬……
マサトが深く息を吸い込む。
「吸うなこらっ!」プレイでたまに匂いを嗅がせる事はあるが、嗅がれるのは意味が違う。
「こらっ!ちょっと上がっておいで、一発抜いてやるから」
マサトが雄雄しく立ち上がり、パメラに覆いかぶさった。
「ちょっ!」パメラは、焦りながらも、マサトの一物をゴルフクラブを握るかのように捕らえる。でかいな、おい。
仕方ない、お腹の上で、出させるか。
もう、掌に我慢汁が付いている。マサトが待ったなしで、グイグイ付いてきた。あまりに普通に腰を突いてくるので、両手のグリップが解かれた。痛っ!人差し指を突き指しそうになる。
「あっ!ちょっ!待っ!」
マサトが意図的に?挿入角度を変えた。
「外れてる!外れてる!」
マサトは腰の動作を止めない。
ツンツンと膣前庭が突かれた。
「あっ、あっ」と感じながらも、手の平でトンネルを作った。
ツンツンとまた膣前庭が突かれた。
「突いてる!突いてる!」パメラが呻くように告げる。
「何?」マサトが訊ねてくる。
「抜けてる!抜けてる!」また告げるパメラ。
マサトがまた業と?俯角を取った。
ズポっと、とうとう熱く猛ったものが、パメラの膣腔に進入した。
パメラは驚き、両手をマサトの腹の下から抜いた。そして、彼を振り払うべく、胸板を力強く押した。
パメラの両手は、見事に胸板を滑り、マサトの頭を挟んで、ばんざいする格好になった。
マサトはここぞとばかりにパメラの上半身を抱いた。グイグイ下腹部を突いてくる。
マサトの後頭部を両の掌でパカパカ叩くパメラ。
「入ってる!入ってるって」
「えっ!どっち?」
聞き返すマサト。パメラは三度考える、「業と?」なの。
スプッ!スプッ!と、挿入が凄く滑らかになって来た。ひょっとして、濡れまくってる?
「抜けて、入ってるって!」
マサトが応える。
「そのまんまじゃん」
「じゃなくって」と反論しようとしたが、そういえばもうパメラの両手は、マサトの背中を抱いている。
マサトがパメラの背中で器用に両手を交差させ、タンクトップを手繰り上げた。胸がポロリと躍り出た。
マサトの胸板に押し広げられた。マサトの上半身の動きにつられ、パメラの乳房が、上に向かって捲れ上がる。
パメラの臍からアンダーバストにかけての柔肌が、真空状態になり、マサトの肌に吸盤の様に貼りついた。
密着したまま、マシンガンのように腰を使うマサト。
もの凄い一体感がパメラの心を攪拌した。少し、気が遠くなる。パメラの頭部右側に、俯き加減に頭を突っ込み激しく肩を揺らすマサト。
硬い物が子宮をつく感じがする。パメラが、「こらっ!」と叫び、パカンと右手でその頭を叩いた。
マサトが頭を起こした。鼻息荒く、獅子のような表情のマサトの顔が見えた。それ以上何か言う気力が奪われた。
何故か、泣きそうになった。切ない思いがこみあがり、マサトの顔を見詰めた。それに気付いた彼は、パメラの後頭部を掴む。
徐に唇を重ねられた。マサトの舌が進入して来る。パメラの顎は自然に上下に開き、それに応じた。
腰が自らの意思に関係なくグラインドを始めている。
パメラの太腿は、より受け入れやすく左右に開かれた。
まるで蔦が這うように、自分の両脚がマサトの両脚に絡まっていく。
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