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tutorial-パラレルワールド
どうやら茶番じみた者たちがこの物語の説明をするそうで
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北乃丸 蓮「って事で始まります」
まぁとりあえずはじめてみたもののこっちはパラレルワールドだから登場もクソもないしね
丹奈田 瑠衣「と言っても僕たちの出番はないけどねー」
その通りだ。ただ単にこっちはパラレルワールド出番があるとすればこう言う解説話ぐらいだろうが…まぁと言ってもいいだろう登場話ぐらいもらえるしねこう思いながらも自分は大きな声で言ってみる
北乃丸 蓮「おい!うp主登場回数多くしろよ( ^∀^)分かったな?」
こう言うとまもなくあいつは言ってくる
剣呑 天「まぁいもぐもぐじゃないか。とりあえず自分たちがはむっ出れたことに感謝しようぜゴクッ、パセリ食うか?」
もしゃもしゃもしゃもしゃと食いながら言ってくる確かに正論だがちゃんと食い終わってから言ってくれ…
北乃丸 蓮「食いながら喋んな!聞こえねぇし行儀悪りぃわ!」
丹奈田 瑠衣「やっとツッコミ出たねー」
北乃丸 蓮「うるせぇわ!てかお前もボケろ!」
丹奈田 瑠衣「では聞いてください、丹奈田瑠衣でカエルの歌」
北乃丸 蓮「唐突にボケんなや!しかもカエルの歌歌うな!」
丹奈田 瑠衣「えーだってーボケろって言うからー」
北乃丸 蓮「ぞういゔごどじゃねー!」
丸田 皆「まぁまぁ落ち着いて、とりあえず本食べよ?」
北乃丸 蓮「あーあーツッコミもボケちゃったよこれオワタよ!」
剣呑 天「まぁーいいじゃんツッコミいなくてもさー」
北乃丸 蓮「それだとタイトル詐欺になっちゃうんだよ………」
剣呑 天「てかもうネタなくね?」
ああ、主やったなこれそう思いながら言う
北乃丸 蓮「よし…バトルファンタジーにするか」
次回「どうやらパラレルワールドの人たちが冒険を始めたようで」
北乃丸 蓮「させねぇよ!」
丹奈田 瑠衣「え?もういくよ?」
北乃丸 蓮「一話以上続かない小説ってなに!?」
丹奈田 瑠衣「まぁ続くし…第二期的なやつで」
北乃丸 蓮「もう題材が崩壊ちゃってるよ!ダメに決まってるだろうが!」
剣呑 天「オラァ!」
そういうと天は俺目掛けて剣を振りかざしてきたが外れた、てか外したのだろう
北乃丸 蓮「危ねぇな…」
剣呑 天「さぁこいよ!」
北乃丸 蓮「ってアホか!急にシリアス路線にしてバトルの方ににしようと思ったってバレバレなんだよ!やめろ! ゼェゼェハァ……」
丹奈田 瑠衣「大丈夫?息切れ?病院行く?」
北乃丸 蓮「行かんわ!大体この息切れお前らのせいだし!」
丹奈田 瑠衣「こんなに声が出るならオッケーだね」
北乃丸 蓮「ふざけんな!過労死させる気か!まだ死にたくねぇよ!」
丹奈田 瑠衣「と言う感じなのがこの物語のジャンルですねギャグファンタジーってやつです」
北乃丸 蓮「急に冷静になって解説すな!いい加減にしろ!」
剣呑 天
「僕たち、出番なかったなぁ」
丸田 皆
次回「どうやら茶番じみたギルドが会議をしているようで」
まぁとりあえずはじめてみたもののこっちはパラレルワールドだから登場もクソもないしね
丹奈田 瑠衣「と言っても僕たちの出番はないけどねー」
その通りだ。ただ単にこっちはパラレルワールド出番があるとすればこう言う解説話ぐらいだろうが…まぁと言ってもいいだろう登場話ぐらいもらえるしねこう思いながらも自分は大きな声で言ってみる
北乃丸 蓮「おい!うp主登場回数多くしろよ( ^∀^)分かったな?」
こう言うとまもなくあいつは言ってくる
剣呑 天「まぁいもぐもぐじゃないか。とりあえず自分たちがはむっ出れたことに感謝しようぜゴクッ、パセリ食うか?」
もしゃもしゃもしゃもしゃと食いながら言ってくる確かに正論だがちゃんと食い終わってから言ってくれ…
北乃丸 蓮「食いながら喋んな!聞こえねぇし行儀悪りぃわ!」
丹奈田 瑠衣「やっとツッコミ出たねー」
北乃丸 蓮「うるせぇわ!てかお前もボケろ!」
丹奈田 瑠衣「では聞いてください、丹奈田瑠衣でカエルの歌」
北乃丸 蓮「唐突にボケんなや!しかもカエルの歌歌うな!」
丹奈田 瑠衣「えーだってーボケろって言うからー」
北乃丸 蓮「ぞういゔごどじゃねー!」
丸田 皆「まぁまぁ落ち着いて、とりあえず本食べよ?」
北乃丸 蓮「あーあーツッコミもボケちゃったよこれオワタよ!」
剣呑 天「まぁーいいじゃんツッコミいなくてもさー」
北乃丸 蓮「それだとタイトル詐欺になっちゃうんだよ………」
剣呑 天「てかもうネタなくね?」
ああ、主やったなこれそう思いながら言う
北乃丸 蓮「よし…バトルファンタジーにするか」
次回「どうやらパラレルワールドの人たちが冒険を始めたようで」
北乃丸 蓮「させねぇよ!」
丹奈田 瑠衣「え?もういくよ?」
北乃丸 蓮「一話以上続かない小説ってなに!?」
丹奈田 瑠衣「まぁ続くし…第二期的なやつで」
北乃丸 蓮「もう題材が崩壊ちゃってるよ!ダメに決まってるだろうが!」
剣呑 天「オラァ!」
そういうと天は俺目掛けて剣を振りかざしてきたが外れた、てか外したのだろう
北乃丸 蓮「危ねぇな…」
剣呑 天「さぁこいよ!」
北乃丸 蓮「ってアホか!急にシリアス路線にしてバトルの方ににしようと思ったってバレバレなんだよ!やめろ! ゼェゼェハァ……」
丹奈田 瑠衣「大丈夫?息切れ?病院行く?」
北乃丸 蓮「行かんわ!大体この息切れお前らのせいだし!」
丹奈田 瑠衣「こんなに声が出るならオッケーだね」
北乃丸 蓮「ふざけんな!過労死させる気か!まだ死にたくねぇよ!」
丹奈田 瑠衣「と言う感じなのがこの物語のジャンルですねギャグファンタジーってやつです」
北乃丸 蓮「急に冷静になって解説すな!いい加減にしろ!」
剣呑 天
「僕たち、出番なかったなぁ」
丸田 皆
次回「どうやら茶番じみたギルドが会議をしているようで」
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