王子と豚

レイティア

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快楽

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「ひぃ♡や、やめ!あふん♡」
「◯◯うふぅ♡君…グス…
覚えてはぁうん♡ないなら、んちゅ♡いいよ?
でも、俺から離れられなくしてやる…グズ…あむぅ♡♡♡♡」

◯◯はいきなり◇◇に机の上に押し倒され、ネクタイで両腕を机の脚に縛られてのし掛かられた
そして今、◯◯の◯◯は◇◇のお口に食べられている
◇◇は◯◯の◯◯をお口で食べると同時に、アナルを解していく
精通してから8年、◇◇は◯◯を思ってアナルをいじめてきたのだ
既に立派な性器である
ちなみに、アナニーとはいえ、◯◯の◯◯以外を入れたくなかった◇◇は正真正銘の処女である

◯◯の◯◯は◇◇のお口でおっきく、それはもう凶器レベルで大きくなった
◇◇はトロンとした目で、机に上がり、◯◯の◯◯を下のお口で飲み込み始める

「あ♡あ♡♡♡」
「あうぅ♡♡♡」

最初は順調に進んでいた◯◯の◯◯だが途中からは随分と抵抗がつよくなる
それでも飲み込み続ける◇◇

「はぁ♡はぁ♡
◯◯くぅん♡♡♡♡♡」
「あぅ♡♡」

痛みはあれど、◯◯の◯◯が入ってきているのだと思えば、痛みもまた快楽に変わった
◯◯は初めての、しかも名器に既に爆発寸前だ
なけなしの理性で、男のプライドを守ってはいるが、いつ爆発してもおかしくない

ズチュン‼︎‼︎

「あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うわぁぁぁ♡♡♡♡」

足を滑らせ最奥まで入ってしまった
◯◯の◯◯はその衝撃に耐えきれず爆発した
◇◇は最奥を突かれた痛みより、イイトコロをゴリゴリ削られた快楽にメスイキ
身を痙攣させ、既にアヘっている
ピクピクと痙攣するなかに、◯◯の◯◯は反応するが、既にアヘっている◇◇は動けない

「ひゃぁ♡♡♡♡」
「あ、う、ごめ♡ごめん♡♡♡」

快楽を知ってしまった◯◯は痙攣するだけのなかに満足などできるはずもなく、謝りながらも腰を突き上げる

耐えきれず身を◯◯に預けた◇◇

「◇◇君♡
おねが、これ、とってぇ♡♡」

無性に◇◇を抱きしめたくなった◯◯は手を暴れさせ願う
その間も腰は止めない

◯◯は思うように動かない手で◇◇の手を開放する
◇◇は◯◯を抱きしめると、もっと深くまで突き上げた

「にゃぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
「◯◯君♡♡
あ♡あ♡可愛い♡♡♡」
「う、あぁ♡♡♡」

2人はただ快楽に身を任せ、外が暗くなるまでヤリ続けた
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