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食事…のはずなんだけどなぁ
「まぁいいや
楽しもうよ」
「…」
少年は唇を噛み、顔を腕で隠してしまっている
「まぁ、解れてるし、もう入れるね?」
「…」
「ほらぁ、入ってくよ♡」
「ぅ…ぁ…」
「亀頭入ったよ♡」
ゆっくりと埋めていくと、少年は声を抑えながらも小さく喘ぐ
あー、やばい
めっちゃかわいい♡
う~ん、一回で終わらせるのは勿体ないなぁ
そう思ううちにもどんどん進み
「あれ、これ以上は開いてないんだね?」
「っ…」
元々締まりが良かったが、ある場所を超えた辺りで、締まりがある、と言うより開いてないようだった
「うぅ…」
「あーちょっと痛いかな?
大丈夫大丈夫
すぐ良くなるから」
痛みなのか、呻きながら涙を流す少年の頭を抱きしめ、撫でながら額や頭にキスをする
「ほらほら、力むともっと痛いよ
力抜いて」
「はぁ…はぁ…」
「そうそう、ゆっくり呼吸して」
力を抜こうと深呼吸を繰り返す少年を急かすことなく待つ
大分力が抜けた所で
「動くね」
「…」
少年はコクリと頷く
それがまた幼げで可愛らしかった
「ぁ…ぁ…」
「ほぉら、全部入ったよ♡
良く頑張ったね
ちょっと慣れるまで待とっか」
「ふ…ん…」
少年は一生懸命呼吸を繰り返す
少しして
「あっ!」
腰を動かすと少年は声を上げ、縋り付いてきた
「大丈夫だよ
ほら…ここらへんに…」
「ぅぁぁっ!!」
「あった、ここ、気持ちいいでしょ♡」
「ぁっ…ぁっ…」
か細く喘ぐ少年を抱きしめ何度もそこをいじめる
「ひっぁ…ああぁぁぁ!!」
「っ!やっば…ちょー美味しい♡」
「ひっう、あ、まっれ!
いって…るぅ…」
「ごめん、待てないや
可愛い上にこんなに美味しいなんて…最高
もう攫ってっちゃおうかな?」
「!!あぅぅぅ…」
「ぐっ…」
つぶやいた俺に目を見開いたかと思うと、中がうねり、耐えきれずに中に出してしまった
「「はぁ、はぁ…」」
「締め付けすぎ…ってもう聞こえてないか」
少年は気を失っていた
楽しもうよ」
「…」
少年は唇を噛み、顔を腕で隠してしまっている
「まぁ、解れてるし、もう入れるね?」
「…」
「ほらぁ、入ってくよ♡」
「ぅ…ぁ…」
「亀頭入ったよ♡」
ゆっくりと埋めていくと、少年は声を抑えながらも小さく喘ぐ
あー、やばい
めっちゃかわいい♡
う~ん、一回で終わらせるのは勿体ないなぁ
そう思ううちにもどんどん進み
「あれ、これ以上は開いてないんだね?」
「っ…」
元々締まりが良かったが、ある場所を超えた辺りで、締まりがある、と言うより開いてないようだった
「うぅ…」
「あーちょっと痛いかな?
大丈夫大丈夫
すぐ良くなるから」
痛みなのか、呻きながら涙を流す少年の頭を抱きしめ、撫でながら額や頭にキスをする
「ほらほら、力むともっと痛いよ
力抜いて」
「はぁ…はぁ…」
「そうそう、ゆっくり呼吸して」
力を抜こうと深呼吸を繰り返す少年を急かすことなく待つ
大分力が抜けた所で
「動くね」
「…」
少年はコクリと頷く
それがまた幼げで可愛らしかった
「ぁ…ぁ…」
「ほぉら、全部入ったよ♡
良く頑張ったね
ちょっと慣れるまで待とっか」
「ふ…ん…」
少年は一生懸命呼吸を繰り返す
少しして
「あっ!」
腰を動かすと少年は声を上げ、縋り付いてきた
「大丈夫だよ
ほら…ここらへんに…」
「ぅぁぁっ!!」
「あった、ここ、気持ちいいでしょ♡」
「ぁっ…ぁっ…」
か細く喘ぐ少年を抱きしめ何度もそこをいじめる
「ひっぁ…ああぁぁぁ!!」
「っ!やっば…ちょー美味しい♡」
「ひっう、あ、まっれ!
いって…るぅ…」
「ごめん、待てないや
可愛い上にこんなに美味しいなんて…最高
もう攫ってっちゃおうかな?」
「!!あぅぅぅ…」
「ぐっ…」
つぶやいた俺に目を見開いたかと思うと、中がうねり、耐えきれずに中に出してしまった
「「はぁ、はぁ…」」
「締め付けすぎ…ってもう聞こえてないか」
少年は気を失っていた
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