【R18】悪役令嬢に転生しましたが、攻略対象の王子も転生者で変態でした。

もも苺

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媚薬風呂?!この王子変態です。*

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私は朦朧とした頭で目が覚める。

(わたし、何してたんだっけ)

そこはエリー王子専用のお風呂の中だった。

私は目覚める前の恥ずかしい情事を思い出しまた顔を赤らめる。

そしてお尻のあたりに硬いものが当たっているのに気がつきハッとする。

「エリー王子! ちょっと!何してるんですか変態!」

「やっと目を覚ましたのか。」

「で、出ます!」

そう言って出ようとするが力が入らない。というかものすごく体が疼いて辛い。

「ふふ。よく効いているようだね。これは女に効く媚薬をふんだんに使った媚薬風呂だよ」

(は…?こいつやばいぞ?)

私はこの転生変態王子に危機感を覚え逃げなきゃと思うが、媚薬が効いていて何もできない。

「今日から婚約者として僕と住むことになったから。君のご両親にも了承は得ている」

(いやいや、了承すな!両親よ)

「今日は一日中媚薬風呂に浸かって貰うよ」

「待ってよ!そんなことしたら壊れちゃう!」

そう言うとエリーは私の敏感になった身体を触り始めた。

「ひっひぃやぁぁああああ」

(なにこれ…。身体がおかしい。ちょっと触れただけなのに快感が突き抜ける。このままされたら本当におかしくなっちゃうよ)

「ごめんね、僕のは大きいし絶倫だからさ、痛くないように今日1日は媚薬漬けにさせてもらうよ」

(こいつ、恐ろしいことを言いやがった)

「おっと、僕は仕事があるから食事やトイレはこのベルを鳴らして侍女を呼んでね!今夜、楽しみにしている」

そう言ってエリー王子は部屋を出て行った。

(なんとかここから出なくては。)

そう思い力を入れてみるが動けない。

その間にも媚薬は身体へと浸透していき、疼いて息も切れてくる。

はぁ、はぁ。侍女に飲み物を頼もう。

ベルを鳴らすと侍女が食事や飲み物を用意してくれた。

食事も飲み物も侍女に食べさせてもらい、恥ずかしさと疼きに耐えながら夜を待った。


°・°・°・°・°・


いま何時?

はやく出たい。

私は疼く場所を自分で触って何度も達していた。疼きを放置して我慢すると頭がおかしくなるからだ。

頭がぼうっとしてきて、早く何でもいいから疼く秘部の奥深くまで満たしてほしいと考えてしまっていた時、

ガチャっ

「レティ。ああ。そんなになっちゃって。僕が解放してあげるよ」

エリー王子は私を媚薬風呂から出し丁寧に拭き取った。

その触れる感覚だけでも反応してしまいエリーは満足げだ。

「さあ、レティ、もう僕が欲しくてたまらないだろう?」

「…はい。早くエリー王子の大きいので満たしてください…」

「ははっ!可愛すぎて朝まで寝かせてあげれないかも」

私をベットに押し倒して全身を舐めあげるエリー。

「いやぁああ!ひゃんっ!はぁひんっ」

ビクビクと身体が波打って頭は真っ白になる。

そしてずっと疼いていた秘部の豆をゴツゴツとした指で潰す。

「いっっひゃぁーーーあんっっ」

痛いくらいの快楽に身体を反ってビクビクと跳ねる私の身体。

まだ止まらずそのまま責められ続け達してしまった。

「レティ、まだまだこれからだよ。」

「まってイッたばかりだから駄目!」

エリーは容赦なく秘部の中に一本二本と指を入れていき私の良いところを探ってゆく。

「エリー、きっきもちいいのぉ」

何も考えられなくなってただひたすら快楽に忠実になる。

「可愛いレティそろそろ僕も入るよ」

エリーは驚くほど大きくてガチガチになったそれを私のぐちゃぐちゃの秘部に当てがう。

そしてメリメリっと肉を掻き分けるようにズッシリとしたものが入ってくる。

普通ならこんな大きさ痛くて辛いだろうが、一日中媚薬漬けで快感しか感じられない私の体は、やっと満たされると喜んでいる。

ズンッ

「ひゃあん!」

最奥まで満たされ、子宮口が刺激され私は俗にゆうアヘ顔になっていた。

「レティ可愛い。エロいよ。僕のをギュウギュウに締め付けてトロトロにしてくれる」

エリーは恍惚とした顔で目を細めている。

「ああ。気持ちいいよ、レティ。」

正常位の状態で何度もピストンされゴリュゴリュと中を擦られる快感に涙が出る。

「あぁんっ、え、えりぃ、きもちいいよぅ」

「ごめん、一回出すよ。レティの中に」

「ひっひゃいっ!にゃかに!いっぱいちょうだぁぁあいいい」

エリーの腰の動きは更に激しくなり奥深くに刺激がきて気持ちいい。

愛液がぬちゃぬちゃと音を立てて、肌と肌が打ち合う音が鳴る。

「はっはげしいっのっ。きもちいっ。」

「もうっ、イクっ」

そう言いエリーはレティアンヌの最奥に吐き出した。

「あっ中が熱いっ」

「レティありがとう。でもごめんね、まだまだ足りない。」

そう言いまた大きくなった絶倫男は朝まで二桁にも渡る回数をしたのである。


_____________________________________________

ありがとうございました。
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