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バックは気持ちいい?ローション塗れの一夜*
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「レティ、どう?僕の魔法の筆気持ちよかったでしょう?」
(う。答えたくないわ。)
図星である。
「そんなふて腐れた顔しても可愛い。それにこんなにローションまみれにしちゃって…」
(お前のせいだろ…!)
「エリーのどエロヘンタイ!」
「レティー…。僕のことエリーって呼んでくれたね。」
恍惚とした笑みで言うエリーを見て諦めた。
(ダメだこいつ…)
「ほら、僕のもこんなになっちゃったよ。」
そう言い、いきり立っている赤黒いものをローションまみれの胸に押し付けてきた。
胸を掴まれ肉棒を挟むように押さえつけられる。
「はぁ。気持ちいいよ。」
エリーはそのまま腰を振り息を荒くする。
肉棒は胸のローションで滑りが良くなって気持ちいいのだろう。
「エリーの変態」
そう呟くとエリーは私の体に覆いかぶさって、ぴったりと肌と肌を引っ付けた。
ローションに塗れた体は少し動くだけで肌と肌がぬるっと擦れて気持ちいい。
「んっ、エリー重いよう」
「ああ、ごめんね。でもレティの体ヌルヌルして気持ちよくて止められない。」
エリーはピッタリと引っ付いたまま上下に肌を擦る。
ぬちゃっ、ぬちゃっ
嫌らしい音が鳴り、敏感な部分も擦れて声が漏れてしまう。
「んふぅっ」
しばらくこのまま擦った後、エリーは私をひっくり返して四つん這いにさせた。
「良い眺め。レティの背中も突き出されたお尻も、丸見えな秘部も、全部綺麗だ。」
私は恥ずかしい部分が露わになって、エリーに凝視されてると思うと恥ずかしくて何故かお腹の奥がキュンとしてしまう。
「恥ずかしいから見ないでよ…」
「無理。全部みたい」
エリーはガチガチに固くなったものを私の太腿の間に挟んで腰を動かした。
「…太腿フワフワで最高。」
(やっぱり変態だ)
ローションまみれの太腿でヌルヌルと擦っているとだんだんと上に上がってきて、疼いている秘部を擦り始めた。
「あっ!ひゃんっっ」
達したばかりで愛液とローションに塗れた秘部は擦られた刺激でビクビクと震える。
そのまま腰の動きは激しくなり強い刺激でまた達てしまう。
「このまま後ろから入れるよ」
その合図で、ズンッっと肉棒の侵入を許した。
「ひゃぁぁあああん!なにこれっ、気持ちいいいい、良いところにあたるぅうう」
後ろから突かれて深い気持ちいい場所を突かれて頭が真っ白になる。
「おかしくなっちゃううあ」
エリーは私のお尻を掴みズンズンっと腰を打ってくる。
「レティは後ろが好きなの?可愛い声出しちゃって」
私は何も考えられなくなって手に力が入らなくなり、お尻だけ突き出した状態になってしまった。
エリーは私の両手を掴みさらに激しく腰を打った。
「んひゃぁああんひんっ/// 」
両腕を掴まれ引っ張られるせいで身動きは出来ずさらに深くへと強い刺激が与えられる。
パンッパンっとお尻が打たれ、あまりの快感と衝撃に壊れた。
「んにゃぁにゃー、こわれちゃうのぉおおお、きもぢいいーぃ、いっちゃうのぉおおお
」
「んっ僕もっ、いくよっ」
更に激しくなった腰の動きの快感に叫び声をあげ同時に達したのだった。
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ありがとうございました。
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