☀️音速COMIC☀️

蒼鳥さん

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こーき物語✨

07話✨「仲間達の巻!!」

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🍷BAR髭の巣🍷


藤虎「いらっしゃいませ」



ロアノーク「そうか!こーきは大阪か。野球好きならウチの草野球チームに入れよ!」



こーき「良いのか!!」



二人は意気投合して話も盛り上がった。




こーき「中西清起は東京ドームの温度で斎藤雅樹の先発が分かるんや。」



ロアノーク「シン・アスカはオーブを地球だと勘違いしたんだ!(涙)」




ガシャン・・・



藤虎「お客さん困ります・・」




鷲ケン「グヒヒッ♫ひくっ・・僕ちんはノムラ信者なのだ~ひくっ・・バクショ♫」




ロアノーク「どうかしましたか?」




藤虎「いえ・・このお客さんが泥酔しきって支払いを渋ってまして・・」




ロアノーク「他のお客さんもいます!ここは僕が支払いますよ。」





鷲ケン「へへっ・・ニイちゃんサンキュな~♫でわサイナラなのだー♫げへへっ」



藤虎「助かりました。。」



こーき「ぷっちゃん!優しいんだな。」



ロアノーク「平和主義者なのさ。争いは嫌いだからな。」




髭マスター「気に入った!!!今日はお客さん二人は無料だ!好きにやれ!」



藤虎「ですね(^^)」



ロアノーク「良いのか??」



こーき「やったね(^^)」



こーきは東京に上京して色んな出会いをし成長して行く。



ロアノーク「じゃあ!来週から練習来いよ!」



こーき「うん(^^)」






こーき「ただいま~♫」



テクノ「おかえりなさい!あっ・・それポンね!🀄️」



こーき「誰やねんっ💢」




とらちゃん「僕の職場の仲間です(^^)」




テクノ「よろしゅう!」




ツギオ「ロン!!ワンポーロン!満貫な!」




こーき「ツギオもシッカリ打ち解けとるやんけっ・・」



白鳥「よう!こーき♪遅かったな!」



こーき「きゃぁぁぁぁあ・・白鳥さん😍いらっしゃってたのですか!ドキドキ。」



白鳥「お前がこの前遊びに来いと言ってたから来てやったんや!」



こーき「ありがとうございます😍」
















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