12 / 42
こーき物語✨
12話✨「名探偵こーきの巻!!」
しおりを挟む
ある日🌙
ツギオ「ただいまー!」
こーき「アナタ~♡おかえりなさい♡ご飯にする?それともお風呂にする?ウフッ♫」
とらちゃん「(^^;;」
ツギオ「こーき。キモいから女装は程々にしとけ!今日は疲れたから寝る💤」
こーき「はーい♡ウフッ♫」
ツギオは寝室に行き速攻で就寝する。
とらちゃん「ツギオさんが心配です^^;」
こーき「なんでや?早寝早起きは健康やで!」
とらちゃん「ツギオさんは僕達を養う為に毎日残業して遅いし土日の紙芝居やヤキイモ屋さんも時間伸ばしてます。過労死しないか心配です( ; ; )」
こーき「そうか。。良し!ワイ明日休みやしツギオの一日を尾行してみようかな!名探偵こーきや!!」
とらちゃん「(^^;;」
翌朝
ツギオ「こーき!今日は俺、帰り遅くなるから、とらちゃんにご飯食べさせてやってくれ!」
こーき「え~メンドイ!」
とらちゃん「( ; ; )」
こーき「わ、分かったよ💧」
ツギオ「でわ行ってくる!」
ガチャ
こーき「フッ・・名探偵こーき出動や!」
こーきのツギオ尾行が開始された。
🚉駅🚉
ガタンゴトン🚃
板前ですやん「ツギッチおはよう!」
ツギオ「おはざます」
どうやらツギオの職場仲間だ。こーきの草野球仲間でもある。
こーき「そうやった!板前はツギオと同じ職場言うてたわ。通勤は一緒と・・・メモメモ。」
満員電車と言う事で、こーきの変質者としての特殊能力が発動された。
こーき「フッ・・(今日は電車に乗ると言う事で予めノーパンや!ドキドキ)」
ガタンゴトン
電車の揺れを利用して、こーきはイチモツを前に立ってる女性に擦りつける。
こーき「あっ・・電車の揺れがすいません💦ゲヘゲヘッ。」
OLみこにゃ~「ちょっ・・(何このキモいオッサン・・)」
ガタンゴトン~
こーきは桜木花道ばりのフンフンディフェンスを発動させ、みこにゃ~にボディータッチしまくった。
みこにゃ~「キモい!!💢」
バキッ✊
こーきはぶっ飛ばされた。
こーき「ぐふっ・・💦」
ツギオ「ただいまー!」
こーき「アナタ~♡おかえりなさい♡ご飯にする?それともお風呂にする?ウフッ♫」
とらちゃん「(^^;;」
ツギオ「こーき。キモいから女装は程々にしとけ!今日は疲れたから寝る💤」
こーき「はーい♡ウフッ♫」
ツギオは寝室に行き速攻で就寝する。
とらちゃん「ツギオさんが心配です^^;」
こーき「なんでや?早寝早起きは健康やで!」
とらちゃん「ツギオさんは僕達を養う為に毎日残業して遅いし土日の紙芝居やヤキイモ屋さんも時間伸ばしてます。過労死しないか心配です( ; ; )」
こーき「そうか。。良し!ワイ明日休みやしツギオの一日を尾行してみようかな!名探偵こーきや!!」
とらちゃん「(^^;;」
翌朝
ツギオ「こーき!今日は俺、帰り遅くなるから、とらちゃんにご飯食べさせてやってくれ!」
こーき「え~メンドイ!」
とらちゃん「( ; ; )」
こーき「わ、分かったよ💧」
ツギオ「でわ行ってくる!」
ガチャ
こーき「フッ・・名探偵こーき出動や!」
こーきのツギオ尾行が開始された。
🚉駅🚉
ガタンゴトン🚃
板前ですやん「ツギッチおはよう!」
ツギオ「おはざます」
どうやらツギオの職場仲間だ。こーきの草野球仲間でもある。
こーき「そうやった!板前はツギオと同じ職場言うてたわ。通勤は一緒と・・・メモメモ。」
満員電車と言う事で、こーきの変質者としての特殊能力が発動された。
こーき「フッ・・(今日は電車に乗ると言う事で予めノーパンや!ドキドキ)」
ガタンゴトン
電車の揺れを利用して、こーきはイチモツを前に立ってる女性に擦りつける。
こーき「あっ・・電車の揺れがすいません💦ゲヘゲヘッ。」
OLみこにゃ~「ちょっ・・(何このキモいオッサン・・)」
ガタンゴトン~
こーきは桜木花道ばりのフンフンディフェンスを発動させ、みこにゃ~にボディータッチしまくった。
みこにゃ~「キモい!!💢」
バキッ✊
こーきはぶっ飛ばされた。
こーき「ぐふっ・・💦」
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話
登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる