あなたが好きです

楽天的少年

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弦一郎はア○ルの入り口でも感じるのか甘い吐息が漏れていきペ○スがまた硬さを取り戻していく。そんな時、悠真は弦一郎のペ○スを軽く掴みゆっくりと上下に動かしていく。

「はぁっ.....ん....ふぁ......ゆう.....まぁ....待って.....んんっ.....イった....ばかり....なのぉ......。」

悠真は舌を引き抜き首を傾げる。

「ん?気持ち良くなかった?」

「き......気持ち良いけど.....。」

「けど?」

「その......気持ち良くなりすぎて.....おかしくなっちゃうから.....。」

弦一郎は恥ずかしそうに言うが悠真は微笑んでベッドの引き出しからローションを取り出し自分の指につけ弦一郎のア○ルに1本だけ入れてまず第一関節の所で入れるのを止める。

「おかしくなっていいんだよ。そうした方が気持ち良いだけだし、俺ももっとそんな弦を見たいし、イヤラしい声ももっと聞きたい。」

ゆっくりと指を奥へと入れていき指が全部入っていく。弦一郎はやはり異物感が残るものの痛くない事に安心をしていた。

「痛くないかい?痛かったり辛かったら言って欲しいんだけど....。」

「ん.....変な感じだけど.....痛くは.....ないかな.....。」

「それは良かった。少し動かしていくから辛かったら言って。」

そう言った後、悠真はゆっくりと中を掻き回す様に動かしてはたまに出し入れをしていく。

「はぁっ.....んぅ......ああんっ!」

急に刺激の強い場所に当たり喘ぎ声が大きくなった。弦一郎は一体、どうなったのか分からず刺激だけが感じる様になっていく。

「ふふふ.....ここはね前立腺って言ってすっごく気持ち良くなる所だよ。気持ち良いでしょ?」

悠真は前立腺だけを集中攻撃し、弦一郎は喘ぐ事だけしか出来ずにいた。その間にもア○ルが解れていき1本1本指を増やしていき最終的に3本まで入っていた。ペ○スもパンパンに硬くなっていてカウパーがダラダラと出ている。悠真はア○ルに入ってる指を前立腺を攻めながら出し入れし、もう片方は弦一郎のペ○スを掴み人差し指で鈴口をクニクニと刺激しクチュクチュと音を鳴らした。

「ああんっ!やだぁ!そんな...両方なんてっ!やんっ!はぁんっ!すぐに出ちゃうっ!」

「いっぱいイく所を見せてよ。弦の一番可愛い所なんだから。」

悠真は嬉しそうにと言うか....楽しそうにイヤラしい声で喘いでる弦一郎を見て興奮しまくっていた。

「(早く弦の中に入りたいなぁ....。でも、今の状態で入れると弦が痛がるだろうしなぁ....。あー....早く入れたい....入れて愛でたい.....いっぱい気持ち良くさせたいなぁ....。しっかし....弦はエロいなぁ....。)」

色々と考えている悠真に対し弦一郎は前立腺とペ○スを弄られ喘いでいるしかなくすぐに絶頂へと導かれ飛び出た精子は弦一郎の顔へとかかった。悠真は弦一郎の顔に付いた精子を舐め取り指を引き抜き台所へと行きリンゴジュースが入ったペットボトルを持って来て口移しで弦一郎に飲ませた。

「ん.....ふぁ.....はぁ.....はぁ.....。」

弦一郎は息を整えようとした。
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