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息を整えようとしている弦一郎に顔に付いた精子を悠真は舐め取りギュッと弦一郎を抱きしめた。
「弦.....弦の中に入りたい......。奥まで愛したい....いいか.....?」
弦一郎はコクリと頷き、弦一郎は悠真にも気持ち良くなって欲しいと感じ抱きしめ返した。悠真は確認し、下着ごと脱ぎ捨て弦一郎の脚を持つと.....弦一郎の目には悠真のペ○スに釘付けになってしまった。それもそのはず....悠真のペ○スは巨根だったのだ。赤黒く反り返ってカウパーがダラダラと出ている.....自分にと比べて見ると子供と大人の差以上な感じだ。弦一郎は逃げ腰になり少し恐怖を抱いた。
「ゆ.....悠真さん.....。えっと.....デカすぎませんか.....?」
「そうかい?弦はこれの虜になってたよ。最後にはもっと頂戴って....。」
「いやいや......入る気がしません!ってか入っても避けちゃうよ!?」
「その為に解してたんだよ?大丈夫....最初は少し苦しいけど後は気持ち良くなれるから.....怖いだろうけど俺を信じて?」
弦一郎は真剣な顔つきの悠真にコクリと頷き、悠真は安心して弦一郎にチュッとキスをして自分のペ○スにたっぷりのローションを付けてから弦一郎のア○ルに当てる。
「弦....出来るだけ力を抜いて.....。苦しくてもで呼吸はする様にね。」
「わ.....わかった....。」
弦一郎はゆっくりと深呼吸を数回して大丈夫だと言う様に両手を広げて抱きしめてと言わんばかりに悠真にむけると悠真はそれを答えるかの様に弦一郎の脚を自分の肩に乗せてから弦一郎を抱きしめキスを合図にゆっくりと弦一郎の中に入っていき亀頭まで入ったら腰を止め弦一郎の様子を伺うとやはり苦しいのか息が出来にくそうだった。弦一郎は悠真が言った通りに息をする事だけを専念したけど思ったよりも遥かに異物感、苦しさに圧迫感が凄くて悠真にしがみついてないと泣き喚きそうだった。悠真は弦一郎の頭を撫で出来るだけ落ち着けるように顔のいろんな所にキスを降らす。
「悠真さん....大丈夫になったからもっと来て.....。」
「無理してないかい?」
「ん.....大丈夫.....。一回一回、休憩するより一回で来てくれた方がいいかも....。」
弦一郎はそう答えると悠真は頷きゆっくりと弦一郎の中に入り込んでいく。
「あ....はっ.....くっ......。」
弦一郎は苦しくて悠真の背中に爪を立て引っ掻いていた。そんな様子を悠真はうかがいながらゆっくり進めていき全部入るとゆっくりと息を吐いた。
「弦.....全部入ったよ。慣れるまで動かないからゆっくり落ち着くといいよ。」
悠真は弦一郎を抱きしめ頭の後頭部を撫で弦一郎が落ち着くのを待った。
「弦.....弦の中に入りたい......。奥まで愛したい....いいか.....?」
弦一郎はコクリと頷き、弦一郎は悠真にも気持ち良くなって欲しいと感じ抱きしめ返した。悠真は確認し、下着ごと脱ぎ捨て弦一郎の脚を持つと.....弦一郎の目には悠真のペ○スに釘付けになってしまった。それもそのはず....悠真のペ○スは巨根だったのだ。赤黒く反り返ってカウパーがダラダラと出ている.....自分にと比べて見ると子供と大人の差以上な感じだ。弦一郎は逃げ腰になり少し恐怖を抱いた。
「ゆ.....悠真さん.....。えっと.....デカすぎませんか.....?」
「そうかい?弦はこれの虜になってたよ。最後にはもっと頂戴って....。」
「いやいや......入る気がしません!ってか入っても避けちゃうよ!?」
「その為に解してたんだよ?大丈夫....最初は少し苦しいけど後は気持ち良くなれるから.....怖いだろうけど俺を信じて?」
弦一郎は真剣な顔つきの悠真にコクリと頷き、悠真は安心して弦一郎にチュッとキスをして自分のペ○スにたっぷりのローションを付けてから弦一郎のア○ルに当てる。
「弦....出来るだけ力を抜いて.....。苦しくてもで呼吸はする様にね。」
「わ.....わかった....。」
弦一郎はゆっくりと深呼吸を数回して大丈夫だと言う様に両手を広げて抱きしめてと言わんばかりに悠真にむけると悠真はそれを答えるかの様に弦一郎の脚を自分の肩に乗せてから弦一郎を抱きしめキスを合図にゆっくりと弦一郎の中に入っていき亀頭まで入ったら腰を止め弦一郎の様子を伺うとやはり苦しいのか息が出来にくそうだった。弦一郎は悠真が言った通りに息をする事だけを専念したけど思ったよりも遥かに異物感、苦しさに圧迫感が凄くて悠真にしがみついてないと泣き喚きそうだった。悠真は弦一郎の頭を撫で出来るだけ落ち着けるように顔のいろんな所にキスを降らす。
「悠真さん....大丈夫になったからもっと来て.....。」
「無理してないかい?」
「ん.....大丈夫.....。一回一回、休憩するより一回で来てくれた方がいいかも....。」
弦一郎はそう答えると悠真は頷きゆっくりと弦一郎の中に入り込んでいく。
「あ....はっ.....くっ......。」
弦一郎は苦しくて悠真の背中に爪を立て引っ掻いていた。そんな様子を悠真はうかがいながらゆっくり進めていき全部入るとゆっくりと息を吐いた。
「弦.....全部入ったよ。慣れるまで動かないからゆっくり落ち着くといいよ。」
悠真は弦一郎を抱きしめ頭の後頭部を撫で弦一郎が落ち着くのを待った。
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