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悠真のペ○スを全部受け止めた弦一郎は落ち着く事に必死だった。
「(本当に全部入った....。苦しいけど.....痛みがない。これって....やっぱり悠真さんとしてたからなのかなぁ....。俺自身初めてなのに身体は悠真さんを待ってた感じだ....。心が...身体が.....早く悠真さんを求めてる....。)」
弦一郎はそんな事を考えていた。弦一郎の中にいる悠真のペ○スはピクピクと動いていた。はぁはぁと息を整えて悠真の顔を見ると悠真も少し辛そうに見え悠真の頬を撫でる。
「悠真さん.....大丈夫ですか....?」
「ん.....?大丈夫だよ。弦は大丈夫かい?」
「まだ少し苦しいけど大丈夫....。悠真さんが辛そうだから....。」
「俺も大丈夫だよ。弦の中がとても気持ち良くってイキそうだっただけ。」
悠真は微笑み返し弦一郎の頭を撫でる。
「悠真さん....俺的に初めてだけど....身体は覚えてるみたいだから....好きに動いてもいいよ....。」
「しかし....。」
悠真は躊躇いながら答えに困っていた。そんな様子に弦一郎は笑いながらこう答えた。
「2人で気持ち良くなるんでしょ....?それに悠真さんは俺を気持ち良くしてくれるって言った。だから....あとは悠真さんが気持ち良くなるだけでしょ?だったら....好きに動いた方がいいじゃん。」
「弦....ありがとう.....。」
ギュッと弦一郎を抱きしめてキスをしながら腰をゆっくりと動かし、弦一郎の前立腺を擦り始めた。カウパーとローションが混ざってグチュグチュと音が鳴り肌とパンッパンッ肌が当たる音、弦一郎は恥ずかしいながらも全体的に擦られて気持ち良さに甘い声も抑える事も出来ずに喘いでいてそれを聞いてる悠真はどんどん腰を速めてていく。
「ああんっ!悠真さんっ、気持ち良いですか?」
「うん、とっても気持ち良いよ。ギュウギュウと弦が締め付けてくれるから最高だよ。」
「良かった.....俺も.....とても気持ち.....良いです......。」
恥ずかし気にに弦一郎が言う中に入っている悠真のペ○スが更に硬さを増し腰の動きも速める。悠真は少しキツめに弦一郎を抱きしめる、
「はぁああんっ!やんっ!すっ.....ごいの.....悠真....さんの......。イキそう....っ。」
「弦.....愛してる。一生....愛し続けるよ。俺もイキそうだから一緒にイこう。」
「あああああああんっ!悠真さんっ!ゆう.....まぁ.......。ああああああああっ!」
「くっ......凄い締め付けだ。出るっ!」
弦一郎が絶頂を迎えた後、すぐに悠真も絶頂を迎え弦一郎の中に吐き出した。弦一郎は悠真の精子が入ってくるのを快楽に感じ悠真にもう一回と強請りキスをした。そんな姿の弦一郎を見て悠真は興奮が収まらず体勢を変えて弦一郎を抱いた。それからは弦一郎が気を失うまで強請られ抱いた。
「(本当に全部入った....。苦しいけど.....痛みがない。これって....やっぱり悠真さんとしてたからなのかなぁ....。俺自身初めてなのに身体は悠真さんを待ってた感じだ....。心が...身体が.....早く悠真さんを求めてる....。)」
弦一郎はそんな事を考えていた。弦一郎の中にいる悠真のペ○スはピクピクと動いていた。はぁはぁと息を整えて悠真の顔を見ると悠真も少し辛そうに見え悠真の頬を撫でる。
「悠真さん.....大丈夫ですか....?」
「ん.....?大丈夫だよ。弦は大丈夫かい?」
「まだ少し苦しいけど大丈夫....。悠真さんが辛そうだから....。」
「俺も大丈夫だよ。弦の中がとても気持ち良くってイキそうだっただけ。」
悠真は微笑み返し弦一郎の頭を撫でる。
「悠真さん....俺的に初めてだけど....身体は覚えてるみたいだから....好きに動いてもいいよ....。」
「しかし....。」
悠真は躊躇いながら答えに困っていた。そんな様子に弦一郎は笑いながらこう答えた。
「2人で気持ち良くなるんでしょ....?それに悠真さんは俺を気持ち良くしてくれるって言った。だから....あとは悠真さんが気持ち良くなるだけでしょ?だったら....好きに動いた方がいいじゃん。」
「弦....ありがとう.....。」
ギュッと弦一郎を抱きしめてキスをしながら腰をゆっくりと動かし、弦一郎の前立腺を擦り始めた。カウパーとローションが混ざってグチュグチュと音が鳴り肌とパンッパンッ肌が当たる音、弦一郎は恥ずかしいながらも全体的に擦られて気持ち良さに甘い声も抑える事も出来ずに喘いでいてそれを聞いてる悠真はどんどん腰を速めてていく。
「ああんっ!悠真さんっ、気持ち良いですか?」
「うん、とっても気持ち良いよ。ギュウギュウと弦が締め付けてくれるから最高だよ。」
「良かった.....俺も.....とても気持ち.....良いです......。」
恥ずかし気にに弦一郎が言う中に入っている悠真のペ○スが更に硬さを増し腰の動きも速める。悠真は少しキツめに弦一郎を抱きしめる、
「はぁああんっ!やんっ!すっ.....ごいの.....悠真....さんの......。イキそう....っ。」
「弦.....愛してる。一生....愛し続けるよ。俺もイキそうだから一緒にイこう。」
「あああああああんっ!悠真さんっ!ゆう.....まぁ.......。ああああああああっ!」
「くっ......凄い締め付けだ。出るっ!」
弦一郎が絶頂を迎えた後、すぐに悠真も絶頂を迎え弦一郎の中に吐き出した。弦一郎は悠真の精子が入ってくるのを快楽に感じ悠真にもう一回と強請りキスをした。そんな姿の弦一郎を見て悠真は興奮が収まらず体勢を変えて弦一郎を抱いた。それからは弦一郎が気を失うまで強請られ抱いた。
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