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彩乃の場合(2)
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彩乃の場合(2)
喜多彩乃(47才。祖父の地盤を継ぎ議員選挙に出馬する。)
仁科議員(69才。〇〇党の党首。権力財力ともに地方随一の実力者。)
藤堂議員(67才。仁科の腹心で〇〇党のナンバー2。)
「失礼します、、」
「おぉ、帰ってきたね。どう?綺麗にしてもらったかな?」
「、、は、い、、」
「そうかい。青田はちゃんと礼儀正しく振る舞ったかな?」
「はい、、ご面倒をおかけしてしまいました。」
「大丈夫だよ。あいつは慣れておるから。さぁ、それじゃ早速始めよう。待ちくたびれていたところじゃ。ガウンなんか脱いで、素っ裸になって、またここで四つん這いになりなさい」
「、、あぁ、、は、い、、」
「よしよし、どうだい?四つん這いはまだ恥ずかしいか?」
「んんっ、、はいっ、、は、恥ずかしいですっ、、んっ、、」
「ふふふ、あんたほんとに可愛いねえ。うん?、、さあ、これからお尻の手ほどきをしてあげるからね。四つん這いを崩さぬように、身を任せるんだよ?」
「あぁぁ、、先生、、怖いです、、私、どうなってしまうのか、、」
「なに、大丈夫だよ、痛くはしないから。ふふふ、直に議員先生になる彩乃女史がお尻に指を入れられて、どんな悶え方をするのか、ちゃんと見せるんだよ?」
「えぇぇ、、、は、い、、」
「よし、じゃぁ潤滑剤を塗るからね、ちょっと冷たいよ?」
「、、はい、、あっ!、、ふぅぅっ、、」
「おい、藤堂、お前、顔のほうに廻らせてやるよ。彩乃女史が尻を弄られてどんな顔をするのか、見届けてやんなさい」
「はいはい、そりゃ良いですな、、さぁ、彩乃君、先生がお尻に優しくしてくださるんだよ?良いお顔を見せてくれたまえね?ふふふ、、」
「か、顔を、、ご覧に、、はぁぁ、、んっ、、はいっ、、んっ、、」
「おやおや、どうした?もう悶えて見せてくれるのかい?ほらほら、逃げないで、お尻をもっと突き出さないと」
「あぁっ、、す、すみません、、ああぁっ、、んんっ、んっ、、っ、、はぁぁっ、、っく、、」
「ふふふ、色っぽい声を出すねえ。こっちもまんざらでは無さそうじゃないかね。」
「ふふふ、先生、こりゃ良いお顔が拝めそうですなあ。うん?彩乃君、お尻でどんなふうに身悶えるのかな?いっぱい感じさせてもらいなさい。先生はそっちの方も熟知されているからねえ」
「あぁぁぁ、、藤堂先生、、私のこんな姿をご覧になって、、軽蔑しないでくださいますか?、、うぅぅ、、っ、、はぅっ、、んんんっ、、」
「あぁ、軽蔑なんかしないさ。普段は強面の彩乃君がお尻を辱められてどんな顔をするのか、たっぷり見せて欲しいんだよ。いいね?泣かないで我慢できるかな?」
「いやいや藤堂、彩乃女史は初めてだからねえ、これは泣いても仕方ないだろう。まあ出来るだけ泣かないで我慢して欲しいもんだがね。そのほうがお前も楽しめるだろ?ふふふ」
「そうですなあ。彩乃君、先生からお許しがでたよ?でもすぐに泣くんじゃないよ?我慢するお顔をたっぷり楽しみたいからねえ。ふふふ、、まあ君が泣いて我慢するお顔も見たいけどね。いいね?」
「えぇぇぇ、、はぅっ、、は、はい、、あぁぁ、そんなに見られたら、きまりわるくて、、んんんっ、、」
「ふふふ、良いから、ちゃんと見せなさい」
「、、は、い、、先生、、恥ずかしいぃぃっ、、」
「うんうん、良いお顔になっているよ?ふふふふ、、」
「ふふふ、藤堂、だいぶお楽しみのようじゃないか」
「いやぁ、恐れ入ります。先生には私の趣味を全て見抜かれていますからなぁ。ふふふ、彩乃女史のような強面で通っている女が男を楽しませる為に我慢してみせることを覚悟をして、女の生き恥を晒してみせる、、うん?彩乃君、そうだろう?ちゃんと楽しませてくれるね?」
「、、ぁぁぁ、、は、い、、先生方がお望みであれば、、この彩乃でよろしければ、、な、なんでもご自由になさってください、、取り乱す姿をご覧に入れるのは心苦しいですが、、」
「うんうん、よく言うた。取り乱してもかまわんから、自分がどうなるか、たっぷりと味わってごらん」
「、、ぁぁ、、はい、、怖いです、、先生、、」
「大丈夫だよ、先生が優しくしてくれるからね」
「んんん、、はい、、」
「よしよし、じっくりと揉みしだいてあげるからね、感じて良いんだよ。こっちを喜ぶ女も多い。あんたはどうかな?」
「あぁぁ、、せ、先生、、うぅっ、、んっ、、」
「どれどれ?、、うん?ほれ、前も濡れてきておるじゃないかね、、ふふふ」
「あんっ、、せ、先生っ、、」
「よしよし、そろそろかな?もう指を受け入れられそうだねえ、、」
「ぁ、、先生、、どうか、、お願いです、、前で、、気を遣るところをご覧に入れますから、、お尻は、、許してください、、んんんっ、、」
「まだそんなことを言っているのかい?怖いのは最初だけだよ。お尻も良くしてあげるから、ちょっと我慢しなさい。さあ、いいね?指を入れるよ?」
「、、ぇぇぇ、、は、い、、お、おねがいします、、、ぁぁ、、」
「うん、どれどれ?、、さあ、、」
「、、、あっっ、、あああっ、、いやっ、、いやぁぁっ、、んんんっ、、うぇぇっ、、」
「おぉおぉ、可愛い声で、良いお顔をするねぇ、、ふふふ。先生、彩乃君のお尻の初体験の顔、なかなかのものですよ、しかめた顔に歯を食いしばって、泣きそうな顔、いやぁ良いものを見せて頂いています。先生にご覧頂けないのが申し訳無いですなあ。」
「いやいや、こんな可愛い女史を連れて来たお前への褒美だよ。遠慮無く楽しみたまえ。ふふふ、そうかい、泣かずに我慢しておるかい。うん?彩乃君、初めてなんじゃ、泣いても仕方ない、堪えなくても良いんじゃよ?藤堂に尻の穴を見られて泣いたんだろう?どんな顔で泣いたのか見せてやりなさい」
「はあぁぅっ、、うぐぐぐっ、、えぅっ、、はぁっ、せ、先生っ、、んんんっ、、」
「ほらほら、お尻もまんざらじゃないだろう?」
「ああぁっ、いやあっ、、先生っ、、うえっ、、んんんんっ、、くうぅっ、、」
「おやおや、先生、彩乃君、ついに泣き出しましたよ、、ふふふ、、どうした?辛いのかい?、、良いお顔だねぇ、そんな顔して泣いてたんだね。」
「そうかい、泣いたか、、ふふふ、彩乃君、藤堂によく見せてあげなさい、あんたがお尻に指を入れられて泣く顔をね」
「あうっ、うえっ、はあぁぁっ、いやっ、いやです、、先生、、お願いです、もう許してください、、お尻はいやあぁぁっ、、」
「おぉおぉ、泣いて許しを請うお顔、なかなか見応えがあるねぇ、、ふふふ、、普段どんなに気の強いあんたでも先生には逆らえないからねぇ。」
「はあぁっ、、いやぁっ、、うぅぅぅっ、、はっ、はぁっ、、あぁぁんっ、、」
「おやおや、よく泣いてくれるねぇ、ふふふ、藤堂、そろそろ彩乃君にとどめを刺してやろうか?うん?これをお前が使うかい?それとも私が使ってお前はそのまま女史が気を遣る顔を見ていたいか?」
「ほぉ、電マですか。そうですねぇ、私だけ良いお顔を見せて頂いちゃ恐縮です。ここはひとつ姿見の鏡を彩乃君の顔の前に置いて先生とご一緒させて頂くというのはどうです?電マは私が使いますから、先生は彩乃君の膣に指を入れて気を遣るときの反応をお楽しみください。ふふふ、彩乃君、締まりそうですからねぇ」
「ほぉ、それはいい。さすが藤堂、気が利くな」
「恐れ入ります。それでは鏡は私が取って来ましょう。青田君には未だ女史が責められて泣いている姿は見せない方が良いでしょうからね」
「うん、そうしてくれたまえ。彩乃君、いいね?青田にはあんたが泣き出したところは見せないでやるから、そのかわり、気を遣るときの顔、鏡に写してちゃんと見せるんだよ?ふふふ」
「あぁっ、、せ、先生、、お気遣い、すみません、、は、い、、ちゃんとお見せします、、だから、どうか、お尻だけはもう勘弁してくださいっ、、お願いしますっ、、んんっ、、あぅっ、、んんあぁぁっ、、先生っ、、」
「なにを言ってるんだい。お尻と一緒に責められて気を遣るんだよ。そうしてお尻の良さを覚えていくんだ。いいね?すぐに気を遣らせてやるから、初めての快感に身を任せてごらん。乱れてもかまわんから」
「ああぁ、先生、、怖い、、は、恥ずかしいですっ、、あんっ、、うぅっ、、んんんっ、、くぅっ、、」
「ふふふ、大丈夫じゃよ。ほれ、こっちも、こんなに、熱くぬるぬるに濡らしておるじゃないかね。ここを藤堂が電マで責めくれるからね。どうせ電マも初めてじゃろ?ふふふ、すぐに気を遣らせてやるよ」
「先生、姿見をお持ちしました。さぁ、彩乃君、これを顔の前に置くから、いいね?先生に良くお顔を見てもらうんだよ?」
「あぁぁ、、は、い、、んんんっ、、恥ずかしいぃ、、」
「よしよし、、ほぉ、そんな顔で泣いていたのかい、、ふふふ、彩乃君、泣き顔もなかなか色っぽいねぇ。さぁ、それじゃこれから気を遣らせてあげるからね。どんな風に乱れて、どんなお顔で気を遣るのか、たっぷり楽しませてもらうよ?いいね?」
「は、はいっ、、恥ずかしいですっ、、うぅぅっっ、、」
「ふふふ、恥ずかしいところ、みんな見せちゃいなさい。さぁ藤堂、始めようか」
「はい、先生。それじゃ彩乃君、これで責めてあげるからね。気を遣って見せるんだよ。さぁ先生、どうぞ膣の中に指を」
「よしよし、いいね?彩乃君」
「あぁ、、はい、、お願いします、、」
「よし、、それ、、」
「あっ、、はぁぁぁっ、、んんんっ、、」
「おぉ、熱いこと、、もうひくひくしてるねぇ」
「ふふふ、では先生、電マでクリトリスを責めますよ。どうぞお楽しみください。彩乃君、いいね?気を遣るときにはちゃんとそう言って、お顔を伏せるんじゃないよ?」
「は、はい、、お見苦しいところ、お目にかけてしまうかもしれませんが、、どうぞ、お許しください、、お願いします、、」
「よし、いいよ。乱れていいから、たっぷりと見せなさい」
「はい、、」
「では、、」
「あっ、、ああああっ、、ひいぃっ、、あ、あ、あんっ、、ううううっ、、も、もうっ、、だめぇっ、、あっ、、あ、、はぁぁぁっ、、っくうぅぅっ、、うんっ、、、」
「おぉよしよし、すごい痙攣だねぇ、、堪えなくていいよ?さぁ、気を遣って見せなさい」
「はいっ、、ああぁっ、、先生っ、、もうっ、、うっ、、んんんっ、、気をっ、、気を遣りますっ、、あんっ、あぁぁっ、、はうぅぅっ、あっ、、あんっ、あんっ」
「おぉおぉ、気を遣ったか、うむ、締め付けおる、腰が跳ねるな、おぉ、激しいイキっぷりじゃ」
「はあぁぁっ、んんむっ、、っくうぅっ、あんっ、あんっ、、」
「おぉ、よしよし、痙攣が納まらんな、だいぶ我慢させたからのぉ、ふふふ、締め付けおって放さんわ。よし、藤堂、ゆるしてやれ」
「はうっ、っく、、あっ、、んっ、、ぅっ、、はぁぁっ、、、っくぅぅ、、、」
「おや?、この女、2度イキしたか?ははは、よほど溜まっておったのだなぁ、うん?よしよし名器が締め付け返してきおったわ」
「ふふふ、先生、彩乃女史、想像以上のたいしたイキっぷりを見せてくれましたなぁ」
「まったくじゃ。ふふふ、彩乃君、どうじゃった?良い女っぷりを見せてくれたのぉ」
「ぁぁあぁ、、せ、先生、、恥ずかしいですっ、、こんなところ、、淫らな姿をお見せして、、恥ずかしいぃぃ、、んんっ、、」
「かまわん、良いんじゃよ、ほれ、余韻に浸りなさい。まだ痙攣が納まらんようだ、、」
「はあぁぁ、、すみません、、んっ、、いやぁぁぁ、、んんんっ、、ぅぅ、、、」
「うん?泣きたいか?、、かまわんよ、、女の生き恥を晒して見せたんだ、、泣いて良いんだよ、、よしよし、、」
「ぁぁぁ、、先生、、すみません、、ぅぅぅ、、」
「よしよし、よく耐えたね、、我々の女の扱いは少々きついからねぇ、、よく応えてくれたよ、、あんたも女だってことを心底自覚しただろう?、、これからも、私が女になって見せろと言ったら、あんた、ちゃんと応えてくれるね?」
「、、、ぅぅぅ、、は、はい、、先生が、こんな女でもお望み頂けるなら、、ぅぅぅ、、はぁぁぁ、、、」
「よしよし、さぁ、顔を上げなさい、、うん?恥ずかしくて私の顔が見れないかね?ふふふ、まったく可愛い女だ。さぁ、こっちを向いて、女のあんたのお顔をちゃんと見せてごらん」
「ぁぁぁ、、は、い、、んんっ、、きまりわるいです、、はぁぁ、、」
「おぉ、ふふふ、良いお顔だ。すっかり素直な女の顔になってるじゃないかね。あんた、良い女だねぇ、これからも時々楽しませてもらうよ?そのかわり、あんたはもう我々の同士じゃ。強い力を手に入れたと思って良いよ」
「ぁぁ、先生、、ありがとうございます、、どうぞ、よろしくお願い致します、、、」
「よし、それじゃこれで藤堂は帰すから、仰向けになって、もう一度藤堂に股を開いて、気を遣ったばかりのあんたの性器を見せてやりなさい。おい、藤堂、いいな?今日はこれで見納めじゃぞ?」
「はい、先生、ありがとうございます。彩乃君、よく頑張ったねぇ、、先生に気に入ってもらえて私も嬉しいよ」
「はい、、藤堂先生、ありがとうございました、、それでは、、失礼します、、ど、どうぞ、ご覧ください、、、ぅ、、んんん、、はぁ、、」
「おやおや、まだ恥ずかしいのかい、、震えているじゃないかね、可愛いねえ、、それにしても彩乃君、君の女性器は男好きのする色っぽい名器だねぇ、、ちょっと最後にその綺麗な襞をめくって見てもいいかね?」
「ぁぁ、は、い、、どうぞ、、ご覧ください、、」
「うん、それじゃ、、、おぉ、濡れ方も綺麗なもんだ、、まだひくついているねぇ、、」
「あっ、、ぅふぅぅん、、っ、、恥ずかしぃぃ、、すみません、、身体が、、納まらなくて、、んっ、、んん、、」
「謝ることはない、いいものを見せてもらったよ、、あの普段は気が強くて強面の彩乃君が泣いて女になったんだ。全てを晒す恥ずかしさが女を呼び覚ましてくれたねぇ、、」
「そのようなこと、、こんな大年増の女が恥ずかしがるところなどお見せしてしまって、、お見苦しいかったのでは、、でも、、彩乃をまだ女だと仰って頂けて、、ありがとうございました、、」
「ふふふ、、良い女だよ、あんたは、、どうだい、こうして見られているのはまだ恥ずかしいかい?」
「あぁぁ、、はい、、と、とても恥ずかしいですっ、、んん、、」
「よしよし、それで良いんだよ。その心を忘れずにね。、、さて、私はこれで失礼するが、あとは先生と二人で、たっぷりと可愛がってもらいなさい」
「はい、藤堂先生、今日はほんとにありがとうございました。お世話になりました、、」
「うむ。それじゃ先生、私はこれで失礼させて頂きます。あとはどうぞよろしくお願い致します」
「あぁ、ご苦労だったね。あとは任せなさい。また連絡するから」
「はい」
藤堂が去り、彩乃、仁科の二人になって…
彩乃はシャワーで湯浴みすることを許された。
羞恥と快感に苛まれ女の生き恥を晒してしまった身体を鎮めるようにゆっくりと流す。
そして仁科の待つ部屋に戻った。
「さて、シャワーも浴びて、すっきりしたかな?」
「はい、ありがとうございました」
「うん、さぁ、ガウンなんか脱いで、もう一度裸になって見せてごらん」
「、、はい、、」
「よしよし、ほら、もう股を手で隠すこともないだろう?ちゃんと真直ぐに立って見せなさい」
「はい、、すみません、、」
「まだ恥ずかしいのかい?」
「、、はい、、」
「ふふふ、いつまでも裸を恥ずかしがる女心、いいねぇ。あんたほんとに良い女だ」
「恐れ入ります、、」
「さて、二人きりになったところで、これから少し私に楽しませて欲しいんだが、いいかね?」
「はい、先生にお楽しみ頂けるなら光栄です、、もう若くもない身体ですが、先生にまだ女だと言って頂いて嬉しいです。どうぞ、この彩乃をお楽しみください。」
「ほぉ、可愛いことを言うねぇ。ただし、きついよ?二人だけだから私も遠慮無く楽しませてもらう、あんたが辱めで泣くところもたっぷりと見せてもらいますよ。いいね?」
「はい、、先生にお楽しみ頂けるなら、、どうぞ、、何なりと私をお責めください、、。」
「さて、それじゃまずお口で楽しませてもらおうか。いいね?」
「はい、、」
「ほら、お口を開けて、、」
「はい、、、はぅっ、、んぐっ、、ぐっ、、うぅぅ、、」
「よしよし、咽の奥まで入れるよ?、、ほれ、、」
「ううんぅ、、うぐっ、、ぐぇっ、、げぇぇっ、、」
「よしよし、苦しいか?良いお顔になっているよ」
「ぐぇぇっ、、うぐっ、うぅぐぇぇ、、」
「おやおや、また泣くのかね?」
「ぐえぇっ、ごほっ、、す、すみません、、先生の、、あんまり大きくて、、苦しくて、、ごほっ、、うえっ、、」
「ほら、放すんじゃないよ、、泣いて良いから、、ちゃんとくわえてごらん」
「はい、、うぐぐぐっ、、ぐええぇっ、、」
「ふふふ、良いお顔だ、、ほら、咽の奥を突くよ、怖いか?」
「ぐぇっ、っぐ、かっ、、こ、こわいです、、」
「よしよし、我慢するんだよ、ほれ」
「はい、、、あがっ、、ぐえっ、、おえぇっ、、ぐふっ、、ぐふっ、、」
「ほら、口から出すんじゃない、、苦しいか?私は女が咽を突かれて吐きそうに顔を歪ませるのを見るのが好きなんじゃよ、ほれっ」
「げぇぇっ、ぅぐっ、ええぇぇっ、ごほっ、ごほっ、、」
「おぉおぉ、泣きながら堪える顔、可愛いねぇ、、ふふふ、、ほれ、まだ許してあげないよ」
「ぐえっ、げえぇぇっ、、っぐ、っぐっ、、ごほっごほっ」
「よしよし、、さぁ、少し休ませてあげようね、苦しかったね?」
「はぁっ、はぁ、、先生、、」
「うん、良い泣き顔を見せてくれるねぇ、ふふふ」
「、、、先生、、、」
「こんな風にされたことはなかったかね?」
「はい、初めてです、すみません、、」
「そうか、よく頑張ったね。ほら、タオルだ、使いなさい」
「ありがとうございます、、」
「もう一度したいと言ったら、口を開けて迎えてくれるかい?」
「、、は、はい、、先生がお望みなら、、」
「ほぉ、泣く程に苦しくても、させてくれると言うんじゃね」
「はい、、先生の為なら、、先生は私が羞恥や苦しさに身悶える姿をご覧になりたいということはわかりました。そんな全てをお見せして、先生が私を軽蔑なさらないと仰って頂けるならば、、どんなことも先生のお望みにお応えします。私がどんなに泣いても、、先生がご覧になりたいのであれば、、」
「可愛いねぇ、よしよし、それじゃもう一度泣いて見せてもらおうかね、ほれ、口を開けて」
「はい、、」
「うむ、いくよ?、、ほれっ」
「うげっ、げえぇっ、こほっ、こふっ、、んんん、げげぇっ、、ぐえっ、、っ、、」
「おぉ、よしよし、良いお顔だ、ほれ、泣きなさい、苦しいか?」
「ぐふっ、うげぇっ、うぅっ、げふっ、うげぇ、はぅっ、んんぐぐっ、、」
「うんうん、良い泣き顔だよ、、ほれっ」
彩乃は何度も喉の奥まで突かれ、吐きそうに喉を鳴らしながら泣いて、涙をボロボロ零しながらも決して逆らって口を離そうとはせずに耐えた。
「よしよし、よく我慢したね、良い子だ。さて、、咽の奥を突かれて泣いて、お股はどうなったかな?濡らしたかね?確かめてみよう。さあ、仰向けになって膝を立てて足を開きなさい。」
「、、はい、、」
「よしよし、、恥ずかしいかい?、、どれどれ、、」
「あ、、、ん、、」
「おぉ、、濡れてるねぇ、、ふふふ、、こんなに熱く潤わせて、、うん?」
「あっ、、やっ、、、す、すみません、、んんん、、、」
「ふふふ、あんたはほんとに良い女だねぇ。これからもこうして私を楽しませてくれるかな?」
「はい、私は先生に身も心もお任せする覚悟をさせて頂きました。私がどんなに泣いてもお許し頂けるなら、どうぞ先生のお好きなように私をお楽しみください、、」
その後、彩乃は仁科に抱かれた。
正常位から後背位、そして再び正常位で仁科が果てるまで、何度も気を遣らされ、その度に淫らに取り乱してしまうのを恥じ、詫びながら受け入れ、耐えた。
仁科が離れても彩乃は快感の余韻に身体の痙攣が治まらなかった。
そんな彩乃を仁科は愛しげに見ていた。
そして長い夜は終わり仁科の手配したハイヤーで彩乃は帰途についた。
出馬の挨拶
彩乃の場合・終わり
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