AV女優はM奴隷

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「やだぁ。こんなの恥ずかしすぎます」
あやめは顔を真っ赤にしながら言った。
今日はM女のあやめにとって待ちに待った日だ。
今日はあやめのファン感謝祭だ。
ファンからのリクエストで企画されたもので、あやめがファンの前で痴態を晒すのだ。
「大丈夫ですよ。みんな喜んでくれますよ」
「ううん……でもぉ……」
「ほら。早く準備して下さい」
「ううん……」
あやめは渋々準備を始めた。
そして着替え終わったあやめが姿を現した。
あやねは黒を基調とした下着をつけていた。
そして、乳首とクリトリスにローターを貼り付けていた。
さらにお尻にはバイブが入れられている。

「どうですか?似合ってますか?」

あやめが聞いてきた。

「はい。すごく似合ってますよ」

あやねは笑顔で答えた。

「えへへ……ありがとうございます」

あやねに褒められてあやめは嬉しそうだ。

「じゃあ、行きましょうか」
「はい!」

あやねとあやめは部屋を出た。
あやねとあやめはファンの前に現れた。

「皆様、本日は私のためにお集まりいただき、ありがとうございます」

あやねは挨拶をする。

「今日は私のファン感謝祭です。皆様からのリクエストを出来るだけ実行していきたいと思いますので、リクエストがありましたらどんどん言ってくださいね」

あやめは笑顔で言った。

「はい!では早速ですが、まずはこれを着て下さい!」

一人の男性がそう言うと、あやねとあやねの服に男達が群がる。そしてあっという間に服を脱がせると下着姿にした。
「きゃああ!何するんですか!」

「何って、ファン感謝祭なんだから、ファンからのリクエストには応えないとね」

男はあやねの胸を揉みながら言った。

「いやん!やめて下さい!」

あやねは抵抗するが、力が入らないためされるがままになっている。

「ほらほら。早くしないと時間が無くなっちゃうよ」

男はさらに激しく揉んでくる。
すると、もう一人の男があやめの下着を剥ぎ取った。そしてそのままお尻の穴に指を入れる。

「ひゃうん!」

あやめはいきなりの出来事に驚きの声を上げた。

「あれ?もしかして初めてだった?」
「はい……初めてです」

あやめは恥ずかしそうに答えた。

「へぇーそうなんだ。じゃあ、優しくしてあげるね」

男はそう言うとゆっくりと指を動かし始めた。
最初は痛かったものの、次第に快感へと変わっていったようだ。

「あぁ……そこぉ……いい……」

あやめは甘い声を出し始めた。
そんなあやめを見て、他の男達も興奮してきたようだ。一人があやねの口にペニスを押し込んだ。そしてもう一人はあやねの胸をしゃぶる。

「んぐぅ!んん!」

あやめは苦しそうな声を上げるが、それでも男達は止めようとしない。それどころかどんどん激しさを増していく。
そしてついにその時が来た。

「出すよ!全部飲み干して!」

男がそう言うと同時に、大量の精子をあやねの口に流し込んだ。
あやねはそれを吐き出すこともできずに飲み込んでしまった。

「げほっ!ごほ!」

あやねは咳き込みながらも何とか飲み込んだようだ。
そんな様子を見て、他の男達も興奮してきたようで、あやねの口にペニスを押し込む。

「んぐぅ!」

あやめも同時に口に突っ込まれた。
そしてそのまま喉の奥にまで突っ込まれる。あやめは苦しそうな表情を浮かべるが、それでも男達は止めようとしない。それどころかさらに強く突いてくる始末だ。
(苦しい……息ができない……)
そんなことを考えているうちに、男達の限界が訪れたようだ。一斉に射精する。あやねとあやめはそれを全て受け止めきれずに吐き出してしまった。

「げほっ!ごほ!はぁ……はぁ……」

あやねは荒い呼吸を繰り返している。そしてあやめの方はと言うと……

「んぐぅ!うぐぅ!」
あやめも同様に苦しんでいるようだ。しかし男達は止まらない。
次々にあやめの口内へと白濁液を注ぎ込んでいく。そして最後にはあやめの顔にまでかけてしまった。
あやねとあやめの顔は白く染まっていた。二人は涙目になりながらも、なんとか立ち上がろうとする。しかし力が入らず倒れてしまう。そんな二人を見て男達は満足そうな顔をしている。
「それじゃあ次は……」
「もう無理ですぅ」
「まだまだこれからじゃないか」
男はあやめの乳首を摘む。
「ひゃうん!」

あやめは敏感に反応してしまう。

「ほらほら。もっと可愛い声で鳴いてよ」
男はさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは必死に抵抗するが全く効果がない。
「ほらほら。もっと鳴けよ」
男はあやめのクリトリスを刺激する。
「あぁん!そこぉ!ダメぇ!」
あやめはビクビク震えながら喘いだ。
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
男はそう言うとローターのスイッチを入れた。
「ああぁん!」
あやめはビクビク震えながら絶頂を迎えた。
しかし、男はローターの振動を弱めるどころか強めた。
「ひゃうん!やめてぇ!壊れちゃう!」
あやめは涙を流しながら懇願する。
しかし男は手を休めない。
「ほらほら。もっとイけよ」
さらに強める。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし男はまだ許してくれない。
さらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「ははは。最高だぜ」
男は満足そうな笑みを浮かべた。
あやめは羞恥心と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
「はぁ……はぁ……もうやめてください……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
男はそう言うとあやめの乳首からローターを外す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
男はニヤリと笑う。
「え……?」
あやめは不安そうな表情を浮かべる。
「今度はこっちを可愛がってあげるよ」
男はそう言うとあやめの秘所に指を入れた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
男はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし男は手を休めない。
「もっとイけよ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「はは。最高だぜ」
男は満足そうな笑みを浮かべた。
「はぁ……はぁ……もう許して下さい……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
男はそう言うとあやめのクリトリスからローターを外す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
男はニヤリと笑う。
「え……?」
あやめは不安そうな表情を浮かべる。
「今度はこれを使ってみようかな」
男はそう言うとディルドを取り出した。
「いやぁ!そんな大きいのは入りません!」
あやめは怯えた表情を浮かべる。
「大丈夫だよ。すぐ慣れるさ」
男はそう言うとディルドをあやめの秘所にあてがう。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは必死に抵抗するが全く効果がない。
男はあやめの膣内へとディルドを挿入した。
「いやぁ!痛いぃ!」
あやめは苦痛に顔を歪める。
「ほらほら。もっと締め付けて」
男はさらにディルドを押し込んだ。
「いやぁ!抜いてぇ!」
あやめは涙を流しながら懇願するが全く効果がない。
男はディルドを激しくピストンさせる。
「いやぁ!壊れるぅ!」
あやめは激しく乱れた。
男はあやめの乳首を摘みながら責める。あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。その姿を見た男達は興奮した様子で見ている。
(もうだめぇ……死んじゃう……)
あやめは意識が朦朧としてきた。
男はディルドをさらに奥深くに突っ込む。
「ひぎぃ!」
あやめは激しく痙攣しながら絶頂を迎えた。
男はディルドを引き抜いた。
あやめの秘所からは大量の愛液が流れ出ていた。
男達は満足そうな顔をしている。
「それじゃあ最後にこれを飲んで貰おうか」
男はそう言うと小瓶を取り出した。中には怪しげな液体が入っている。
「いやぁ……もう無理ですぅ」
あやめは弱々しく呟いた。
男は無理やりあやめの口に液体を流し込む。
あやめはそれを全て飲み込んでしまった。
男は満足そうな笑みを浮かべている。
「それじゃあ俺達は帰るからな」
男はそう言うと立ち去ろうとする。
「待ってぇ!お願いだから見捨てないでぇ!」
あやめは涙ながらに叫んだ。
「残念だけどもう終わりなんだ」
男はニヤリと笑った。
「やだぁ!行かないでぇ!」
あやめは泣き叫ぶ。
男達は振り返ることなく去って行った。
「そんなぁ……酷いよぉ……」
あやめは絶望感に包まれていた。
しかし男達の言葉通り、彼女達のファン感謝祭は幕を閉じた。
そして、百合川と川崎が現れた。 
百合川は笑顔で言う。
「お疲れ様でした。これで終わりですね」
「はぁ……はぁ……」
あやめは息も絶え絶えに答える。
「どうでしたか?楽しんでいただけましたでしょうか?」
「はぁ……はぁ……」
あやめは顔を赤らめながら答える。
「それは良かったです。ではまた機会があればよろしくお願いします」
百合川はそう言うと立ち去ろうとする。
「ご褒美に2人であなたいじめてあげるわよ」

百合川は笑顔で言った。
「え……?」
あやめは驚いた表情を浮かべる。
「そうですね。それくらいしてあげないと」
川崎も笑顔で言う。
「はぁ……はぁ……」
あやめは顔を赤らめながら答える。
「それじゃあ始めましょうか」
百合川はそう言うとあやめの乳首に吸い付いた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
百合川はさらに責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし百合川は手を休めない。
「もっとイけるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「はは。最高よ」
百合川は満足そうな笑みを浮かべた。
あやめは羞恥心と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
「はぁ……はぁ……もうやめてください……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
百合川はそう言うとあやめの乳首から口を離す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
百合川はニヤリと笑う。
「え……?」
あやめは不安そうな表情を浮かべる。
「今度はこっちを可愛がってあげるよ」
百合川はそう言うとあやめの秘所に指を入れた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
百合川はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし百合川は手を休めない。
「もっとイキなさい」
すると、川崎があやめの目の前にバイブを持って来る。
「舐めなさい」

あやめは川崎の命令に従い、バイブを舐め始める。
「おいしそうに舐めるわね」
川崎はニヤリと笑った。
「そろそろ入れてあげようかしら」
川崎はそう言うとあやめの秘所にバイブを挿入した。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと締め付けて」
川崎はさらにバイブを押し込んだ。
「いやぁ!抜いてぇ!」
あやめは涙を流しながら懇願するが全く効果がない。
川崎はバイブを激しくピストンさせる。
「いやぁ!壊れるぅ!」
あやめは激しく乱れた。
「もう我慢できないわ」
川崎はそう言うと自分の秘所に指を突っ込んだ。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を休めない。あやめの乳首を摘みながら責める。あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「ほらほら。もっと感じて」
2人はあやめが絶頂してもその手を弱めることはない。あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「そろそろ終わりにしようか」
2人はそう言うと同時にスイッチを入れた。
あやめは再び絶頂を迎えた。
「あやめ、カメラに向かって、2人の奴隷になるって誓えば今日は終わりにしてあげるわよ」
「なる。なります。あやめは、百合川様と川崎様の卑しい奴隷です。たくさんいじめてください!!」
あやめは叫んだ。
あやめは絶頂を迎えた。
「あぁん!イっちゃう!イックぅ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「はは。最高よ」
百合川と川崎は満足そうな笑みを浮かべた。

それから数日後
新たな撮影の日
もちろん今日もSMだ。
相手は、百合川と川崎の2人。あやめのファン感謝祭で大いに興奮し、今回の撮影にも参加することになったのだ。
「今日はよろしくお願いします」
あやめが挨拶をすると2人もそれに応じる。
そしていよいよ撮影が始まった。
まずは軽い前戯から始まる。百合川が舌を使ってクリトリスを愛撫する。
「んっ……」
あやめは敏感に反応する。
「どう?気持ちいい?」
百合川は問いかけながら手を止めない。
「はい……すごくいいです……」
あやめは正直に答える。
「よかった。もっとしてあげるからね」
百合川はそう言うとさらに激しく攻め立てる。
「あっ……そこっ……」
あやめは甘い声を上げた。
「ここが良いんだ?じゃあ次はこっちね」
今度は川崎があやめの秘所に指を入れた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を休めない。
「もっとイけるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「はは。最高よ」
川崎は満足そうな笑みを浮かべた。
あやめは羞恥心と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
「はぁ……はぁ……もうやめてください……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
川崎はそう言うとあやめの乳首から口を離す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
川崎はニヤリと笑う。
「え……?」
あやめは不安そうな表情を浮かべる。
「今度はこっちを可愛がってあげるよ」
川崎はそう言うとあやめの秘所に指を入れた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を休めない。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。しかし百合川はそんなことお構いなしに責め続ける。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「そろそろ終わりにしましょうか」
百合川はそう言うとあやめのクリトリスに吸い付いた。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは激しく乱れた。
「ほらほら。もっと感じて」
百合川はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!壊れるぅ!」
あやめは激しく乱れた。
「もっとイキなさい」
百合川はさらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。百合川と川崎は満足そうな笑みを浮かべた。

それからしばらくして
撮影が終わった。
「今日はありがとうございました」
あやめが挨拶すると2人もそれに応じる。
「こちらこそ楽しかったわ」
「また誘ってね」
2人はそう言うと立ち去ろうとする。
「あの……一つお願いがあるんですけど」
あやめは2人を呼び止めた。
「何?」
百合川が聞き返す。
「私をM女にしてください」
「いいわよ」
「じゃあ今夜私の家に来なさい」
「ありがとうございます!」
あやめは喜んで承諾した。
その夜
あやめは百合川のマンションへとやってきた。部屋に入ると早速SMプレイが始まった。
まずは軽い前戯から始まる。百合川が舌を使ってクリトリスを愛撫する。
「んっ……」
あやめは敏感に反応する。そしてついに限界が訪れた。あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。あやめは羞恥心と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
「はぁ……はぁ……もうやめてください……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
百合川はそう言うとあやめの乳首から口を離す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
百合川はニヤリと笑う。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「そろそろ終わりにしましょうか」
百合川はそう言うとあやめのクリトリスに吸い付いた。「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは激しく乱れた。
「ほらほら。もっと感じて」百合川はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!壊れるぅ!」
あやめは激しく乱れた。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。百合川は満足そうな笑みを浮かべた。その後も何度かイカされ続けたあやめはぐったりとしていた。
「今日はここまでにしておきましょう」
「はい……ありがとうございました……」
それから数日後
新たなる撮影の日
相手は川崎。
「今日はよろしくお願いします」
あやめが挨拶をすると川崎もそれに応じる。
そしていよいよ撮影が始まった。
まずは軽い前戯から始まる。川崎が舌を使ってクリトリスを愛撫する。
「んっ……」
あやめは敏感に反応する。
「どう?気持ちいい?」
川崎は問いかけながら手を止めない。
「はい……すごくいいです……」
あやめは正直に答える。
「よかった。もっとしてあげるからね」
川崎はそう言うとさらに激しく攻め立てる。
「あっ……そこっ……」
あやめは甘い声を上げた。
「ここが良いんだ?じゃあ次はこっちね」
今度は川崎が秘所に指を入れた。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
そしてクリトリスをローターでいじめ始めた。ローターをクリトリスに押し当てるとあやめはすぐに反応した。
「いやぁ!それだめぇ!」
あやめは身体を仰け反らせる。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは再び絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を休めない。あやめのクリトリスにバイブを押し付ける。さらに激しく責め立てる。
「いやぁ!壊れちゃう!」
あやめは激しく乱れた。
「もっとイキなさい」さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをしたのだ。
「いやぁ!見ないで!」
しかし、川崎は手を緩めない。
あやめは潮を吹き出し続けていた。
あやめは羞恥心と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
「はぁ……はぁ……もうやめてください……」
あやめは息も絶え絶えに言った。
「ふむ。もう限界かな?」
川崎はそう言うとあやめの乳首から口を離す。
「はぁ……はぁ……」
あやめは安堵の表情を浮かべる。
「でもまだ終わってないよ」
川崎はニヤリと笑う。
「お外で続きをしましょう」
そして、あかねは下着を着けないまま麻縄で胸を強調するように縛られ、またを通る部分はクリトリスが刺激されるように縛られていた。
そのまま上には薄手のワンピースのみを着せられて外に連れ出された。
もちろん周りから見れば一目でわかる格好だ。
「やだぁ。恥ずかしすぎる」
「ほら。もっとしっかり歩きなさい」
川崎はあやめを後ろから押して歩かせる。あやめは恥ずかしさで顔を真っ赤にしていた。
しばらく歩いていると公園に着いた。
「ここで写真を撮りましょう」
川崎はそう言うとスマートフォンを取り出した。
「いやぁ!こんな格好で撮らないで!」
あやめは抵抗するが川崎は無視して撮影を始める。パシャ!パシャ! あやめの恥ずかしい姿が写真に収められていく。
「ふふ。いい感じね」
川崎は満足そうに言う。
「ほら。笑って」
あやめは言われるままに笑顔を作る。
「はいチーズ」
パシャ!
あやめの笑顔の写真が撮られた。
「これで完成っと」
川崎はスマホを操作する。
「それじゃあ次はアレをしましょう」
川崎はそう言って指差した。
そこには滑り台があった。
「さあ。上って」
川崎はあやめに命令する。
「いやぁ!無理ですぅ!」
あやめは抵抗するが川崎は無理やり登らせた。
「ほら。上まで行って」
あやめは仕方なく登っていく。
そして頂上に着いたところで座らされた。
「じゃあ今から始めるわね」
川崎はそう言うとローターを取り出した。
あやめのクリトリスにあてがわれる。
「やだぁ。止めてぇ!」
川崎はローターのスイッチを入れる。
「いやぁ!いやぁ!」
あやめは必死に抵抗するが無駄だった。
「ほら。もっと感じなさい」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「あああああああああ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
しかし川崎は手を緩めない。さらに激しく責め立てる。
そしてあやめは再び潮を吹き出した。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
あやめは絶叫する。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
「それじゃあ次はこっちね」
川崎はそう言うとバイブを取り出す。
「いやぁ!それだけは許してください!」
あやめは懇願するが無視された。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてあやめはまたしても潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
「ほらほら。もっと感じて」
あやめは身体を仰け反らせる。
「いやぁ!壊れちゃう!」
あやめは激しく乱れた。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「あら、今日はここで撮影だったのね」
偶然百合川が通りかかったのだ。
彼女は川崎の手に持つカメラを見て全てを察した。そして、あやめの恥ずかしい姿も見られてしまったのだ。
あやめは恥ずかしさのあまり顔を伏せてしまう。川崎は百合川に近寄ると耳打ちする。
「実はさっき撮った写真があるんだけど見たい?」
「もちろん見せてちょうだい」
百合川は即答する。
川崎はスマホを操作するとさっきの写真を見せた。
「ふふ。可愛いわね」
百合川は満足そうに言う。
「もっと見せて」
百合川は川崎のスマホを奪うとスクロールしていく。
そしてある画像で手を止めた。
「これは?」
それはあやめがイッた瞬間を捉えた画像だった。
「これはいいわね。でもこの子の恥ずかしい姿も写ってて困るわね」
川崎はそう言うとあやめの秘所を拡げて見せた。そこからは愛液が滴り落ちていた。
「ふふ。可愛いわね」
百合川はそう言うとクリトリスを優しく撫でる。
あやめは敏感に反応してしまう。
「あんまり、大きい声出すと、人が集まって来ちゃうわ。もう遅いかしらね」
あやめが周りを見渡すと何人かの野次馬が集まって来ていた。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは身体を仰け反らせる。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「ああ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「そろそろ終わりにしましょうか」
川崎はそう言うとバイブを引き抜いた。
「いやぁ!抜かないでぇ!」
あやめは激しく乱れる。
「それじゃあ最後はこれでイかせてあげるわ」
川崎はそう言うとローターを取り出した。
あやめのクリトリスに押し当てる。
「やだぁ!止めてぇ!」
あやめは懇願するが無視された。
川崎はローターのスイッチを入れる。
「いやぁ!いやぁ!」
あやめは激しく乱れる。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
そして撮影会は終わったのだった。
あやめは羞恥心で一杯だった。
「また撮影しましょうね」
川崎と百合川は満足そうに笑っていた。
撮影の帰り道
あやめは放心状態だった。
「はぁ……はぁ……」
あやめは息も絶え絶えに歩いている。
「ふふ。可愛いわね」
百合川は満足そうに言う。
「また撮影しましょうね」
川崎と百合川は満足そうに笑っていた。
こうしてあやめの撮影会は幕を閉じたのだった。
また新たな撮影が始まる。
今回も川崎と百合川が参加するようだ。
場所は人気の少ない公園。
そこで2人はあやめを呼び出した。
「今日はよろしくね」
川崎と百合川はニヤリと笑う。
「はい……」

あやめは不安げな表情を浮かべる。
「それじゃあ始めましょうか」
川崎はそう言うとローターを取り出す。
あやめのクリトリスにあてがわれる。
「いやぁ。止めてぇ!」
川崎はローターのスイッチを入れる。
「いやぁ!いやぁ!」
あやめは必死に抵抗するが無駄だった。
「ほら。もっと感じなさい」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「ああ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」しかし川崎は手を緩めない。さらに激しく責め立てる。
そしてあやめは再び潮を吹き出した。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
あやめは絶叫する。
川崎は満足そうに言う。
「それじゃあ次はこっちね」
川崎はそう言うとバイブを取り出す。
「いやぁ!それだけは許してください!」
あやめは懇願するが無視された。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてあやめはまたしても潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
「ほらほら。もっと感じて」
あやめは身体を仰け反らせる。
「いやぁ!壊れちゃう!」
あやめは激しく乱れた。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
そしてあやめは潮を吹き出していた。
「そろそろ終わりにしましょうか」
川崎はそう言うとバイブを引き抜いた。
「いやぁ!抜かないでぇ!」
あやめは激しく乱れる。
「それじゃあ最後はこれでイかせてあげるわ」
川崎はそう言うとローターを取り出した。
あやめのクリトリスに押し当てる。
「やだぁ!止めてぇ!」
あやめは懇願するが無視された。
川崎はローターのスイッチを入れる。
「いやぁ!いやぁ!」
あやめは激しく乱れる。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
「今日はこれくらいにしてあげるわ」
「百合川さん、いいの?あやめちゃんをかわいいがらなくて」
「ええ」
それからしばらくして、野外で撮影DVDと写真集が発売された。
これも空前のヒットとなった。
もちろん百合川と川崎も大喜びであった。
「ねえ川崎さん。あやめちゃんを誰の目にも触れないところに閉じ込めておきたくない?」
「いいわね」

川崎はニヤリと笑った。
あやめは突然襲われて拉致された。
そしてあやめは目隠しされたまま連れてこられたのは大きな屋敷だった。
あやめは椅子に座らされた。そして両手を拘束された。足も拘束される。さらに麻縄であやめの胸を強調するように縛られていた。
「あやめ。いい格好ね」
「百合川さん?川崎さん?」
「私達があなたを誘拐したのよ」
「なんでこんなことを……」
「だってあやめは可愛いんだもの。あやめを独り占めしたいからよ」
「それにあやめは可愛いしエッチだし最高なのよね」
「えっ……どういうことですか……?」
「ふふ。今からたっぷりと可愛がってあげるわ」
「その前に書類にサインをしなさい」
そこには、奴隷契約と書かれた書類があった。
内容は、あやめが百合川と川崎のM奴隷になるというものだった。
期限は永遠にと書かれていた。
「そ、そんなの嫌です!」
「なら、書かないとこうよ」
川崎はそう言うとあやめの秘所に指を突っ込んだ。そして激しく掻き回す。
「あっ……そこっ……」
あやめは敏感に反応する。
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「やだぁ!やめてぇ!」
あやめは絶叫する。
川崎は満足そうに言う。
「これで分かったでしょう?」
「書くしかないみたいね」
あやめは諦めたように言った。
そして奴隷契約にサインをした。
「これで契約完了だね」
川崎は満足そうに言う。
「それじゃあ始めましょうか」
百合川と川崎はそう言うとあやめの乳首を摘み上げる。
「ひゃうん!」
あやめは敏感に反応した。
「ほらほら。もっと感じて」
百合川と川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
あやめは必死に抵抗するが無駄だった。
「ほら。もっと感じて」
百合川と川崎はさらに激しく責め立てる。
あやめは絶頂を迎えた。
しかし百合川と川崎は手を休めない。
「もっとイケるでしょ」
さらに責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「ああ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」しかし川崎は手を緩めない。さらに激しく責め立てる。
そしてあやめは再び潮を吹き出した。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
あやめは絶叫する。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「好きなだけイカせてあげるわ」
川崎はさらに激しく責め立てる。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「ふふ。可愛いわね。かわいい私たちの奴隷ちゃん」
「あやめは……百合川様と……川崎様の……M奴隷……です」
「よく言えました。じゃあご褒美をあげるね」
川崎はそう言うとあやめの秘所にバイブを押し込んだ。
「ああ!!バイブで……イッちゃう……オモチャで……イカされる!!」
そしてあやめは絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を緩めない。さらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!見ないで!」
あやめは顔を真っ赤にして叫んだ。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
そしてあやめは潮を吹き出していた。
「ふふ。良かったわね」
「次はどんな遊びをしようかしら」
「もっと酷い目に遭わせてあげる」
百合川と川崎は嬉しそうに話していた。
「ふふ。これから楽しみね」
こうしてあやめの新たな生活が始まったのだった。
あやめの調教が始まった。
最初は電マを使った責めだった。
「ほら。もっと感じて」
川崎はあやめの乳首を舐める。
「いやぁ!やめないで……」
あやめは身体を仰け反らせる。
「ふふ。可愛いわね」
百合川と川崎はニヤリと笑った。
そしてあやめは絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を休めない。
さらに激しく責め立てる。
そしてあやめは再び潮を吹き出した。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
あやめは絶頂を迎える度に潮を吹いていた。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
そしてあやめは潮を吹き出していた。
「ふふ。良かったわね」
「次はどんな遊びをしようかしら」
「もっと酷い目に遭わせてあげる」
百合川と川崎は嬉しそうに話していた。
「ふふ。これから楽しみね」
こうしてあやめの新たな生活が始まったのだった。
あやめはベッドに縛り付けられた。
両手両足を拘束されて身動きが取れない。
「さて。どんなことをしてあげようかな」
川崎はニヤニヤしながら言った。
「まずはカメラの前でM奴隷の宣言もしてもらいましょうか」
「ふふ。それもいいわね」
「さあ。言ってごらんなさい」
あやめは震える声で言った。
「私は……百合川様と……川崎様の……M奴隷……です」
「よくできました。じゃあご褒美をあげるわね」
川崎はそう言うとあやめの秘所にバイブを押し込んだ。
「ああ!!バイブで……イッちゃう……オモチャで……イカされる!!」
そしてあやめは絶頂を迎えた。
しかし川崎は手を緩めない。さらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
あやめは盛大に潮吹きをした。
「いやぁ!はしたないあやめを見てください!!」
あやめは泣き叫ぶ。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
そしてあやめは潮を吹き出していた。
「ふふ。良かったわね」
「次はどんな遊びをしようかしら」
「もっと酷い目に遭わせてあげる」
百合川と川崎は嬉しそうに話していた。
「ふふ。これから楽しみね」
こうしてあやめの新たな生活が始まったのだった。
ある日、川崎があやめに尋ねる。
「あやめは私のことが好き?」
「はい……好きです……」
「じゃあ私にも同じことをしてくれる?」
「えっ……それは……」
「できないの?」
「……」
「できないのなら罰を与えるしかないわね」
「やります!やらせてください!」
あやめは必死になって懇願する。
「ふふ。いい子ね」
「じゃあ準備するわね」
川崎は服を脱ぎ捨て全裸になる。あやめも同様に全裸になる。
「ほら。触っていいわよ」
「はい……失礼します……」
あやめは恐る恐る川崎の胸に触れた。
「ふふ。どう?」
「柔らかい……です……」
「もっと強く揉んでいいわよ」
「はい……」
あやめは川崎の胸を揉み始めた。
「あんっ……気持ちいい……」
「川崎様……」
「もっと強くしていいわよ」
あやめは川崎の指示通りに強く胸を揉む。
「ああん!もっと強くして!」
あやめは言われるままにさらに強く胸を揉む。
「あっ……イキそう……」
「イッてください……川崎様……」
「ああ!!!」
川崎は身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「川崎様……」
「ふふ。あやめは上手よ。次はキスをしてあげる」
「はい……お願いします……」
川崎はあやめの唇に自分の唇を重ねた。
舌を入れて絡ませる。
「んっ……ちゅぱ……」
「ぷはっ……」
川崎は唇を離すと満足そうな表情を浮かべる。
「次はどうしてほしい?」
「乳首を……吸って欲しいです……」
「いいわよ」
川崎はあやめの乳首に吸い付いた。
「ああ!!!気持ちいい!!!吸われるの好きぃ!!」
あやめは身体を仰け反らせる。
「ほら。もっと感じるんだ」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!もう無理ですぅ!」
「まだ始まったばかりよ。もっともっと楽しんで」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
そしてあやめは潮を吹き出した。
「いやぁ!見ないでぇ!」
「あやめちゃん。私のクリトリスにあなたのクリトリスを擦りつけなさい」
「わかりました……川崎様……」
あやめは川崎のクリトリスに自分のクリトリスを擦りつける。
「ああん!気持ちいい!」
「あやめちゃん!もっと強くして!」
「はいっ!川崎様!」
あやめは激しく腰を動かし続ける。
「あやめちゃん。お尻の方にも挿入しましょうか」
川崎はあやめの肛門に指を入れる。
「ああ!!ダメぇ!」
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてついに限界が訪れた。
「ああ!!イクゥーーー!!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「ふふ。可愛いわね」
川崎は満足そうに言う。
そしてあやめは潮を吹き出していた。
「ふふ。良かったわね」
「次はどんな遊びをしようかしら」
百合川と川崎は嬉しそうに話していた。
「ふふ。これから楽しみね」
こうしてあやめの新たな生活が始まったのだった。
あやめは今日も百合川と川崎にいじめられている。
「あやめは本当にド変態ね」
「そうです……私は……百合川様と……川崎様の……玩具……です……」
「ふふ。かわいいわね」
「さて。今日はどうしてあげようかしら」
「はい……百合川様と……川崎様のご命令なら何でもいたします……」
「ふふ。あやめちゃんはいい子ね。じゃあ今日はこれを使ってみましょう」
川崎はローターを取り出す。
「ローターですか?」
「そうよ。これをあやめちゃんのクリトリスに当てるの」
「そしたら……私は……どうなってしまうのでしょう……」
「ふふ。それは使ってみないと分からないわね」
「あやめちゃん。自分で当ててみて」
川崎はローターをあやめの手に握らせる。
「はい……失礼します……」
あやめはローターのスイッチを入れた。
「ああん!」
あやめは敏感に反応する。
「どう?気持ちいい?」
「はい……気持ちいいです……」
「ふふ。もっと強くしてもいいわよ」
「はい……」
あやめはローターを強く押し当てる。
「ああん!強すぎますぅ!」
「ふふ。かわいいわね」
「もっと強くしてあげる」
川崎はそう言うとさらに強くローターを押し当てる。
「ああ!!もう無理ぃ!」
あやめは身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「あやめちゃんはもうイッちゃったの?」
「ごめんなさい……川崎様……」
「ふふ。仕方のない子ね。お仕置きかしら?」
「はい……川崎様……」
「じゃあベッドに行きましょうか」
「はい……」
百合川と川崎はあやめをベッドに押し倒した。
そしてあやめの秘所にローターを押し当てた。
「ああ!!ダメぇ!」
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてあやめは潮を吹き出した。
「ああ!見ないでぇ!」
「あやめちゃんは本当に淫乱ね」
「あやめは……淫乱な……ドMな……奴隷……です」
「ふふ。可愛いわね」
「あやめちゃん。もっとしてあげるわ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!壊れちゃう!」
そしてクリトリスにローターを押し当てた。
「ああ!そこはダメぇ!」
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
川崎は秘所に指を入れた。
「ああん!気持ちいい!」
「ほら。もっと感じるんだ」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!もう無理ですぅ!」
そしてクリトリスにバイブを押し当てた。
「いやぁ!それだめぇ!」
あやめは身体を仰け反らせる。
「ほらほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!もう止めてぇ!」
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
「ああ!!イックゥーーー!!!」
そしてついに限界が訪れた。
「いやぁ!見ないでぇ!」
「あやめちゃん。潮吹きまくりね」
「あやめちゃん。もっとしてあげるわ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
そしてクリトリスに電流を流す。
「いやぁ!死んじゃう!」
そしてついに限界が訪れた。
「いやぁ!見ないでぇ!」
あやめは盛大に潮吹きをした。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「あやめちゃんはもう限界かしら?」
「いいえ……まだ……できます」
「ふふ。よく言ったわね。それじゃあ次はこれを使いましょう」
川崎はディルドを取り出す。
「ディルドですか?」
「そうよ。これをあやめちゃんの中に入れるの」
「そしたら……私は……どうなってしまうのでしょう……」
「ふふ。それは使ってみないと分からないわね」
「あやめちゃん。自分で挿入してみて」
川崎はディルドをあやめの手に握らせる。
「はい……失礼します……」
あやめはディルドを挿入する。
「ああん!大きいぃ!」
「どう?気持ちいい?」
「はい……気持ちいいです……」
「ふふ。もっと深く挿れてもいいわよ」
「はい……」
あやめはディルドを奥まで挿れる。
「ああん!深いところまで届いてるぅ!」
「ふふ。かわいいわね」
「もっと深く挿れてあげる」
川崎はそう言うとさらに深くディルドを挿入する。
「ああ!!もう無理ぃ!」
「あやめちゃんはもうイッちゃったの?」
「ごめんなさい……川崎様……」
「ふふ。仕方のない子ね。お仕置きかしら?」
「はい……川崎様……」
「じゃあベッドに行きましょうか」
「はい……」
百合川と川崎はあやめをベッドに押し倒した。
そしてあやめの秘所にディルドを押し当てた。
「ああ!!ダメぇ!」
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
そしてあやめは潮を吹き出した。
「ああ!出ちゃう!たくさん出ちゃいます!!潮を噴くところを……見てください!!」
「あやめちゃん。淫乱ね」
「あやめは……淫乱な……ドMな……奴隷……です」
「ふふ。可愛いわね」
「あやめちゃん。もっとしてあげるわ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!壊れちゃう!」
そしてクリトリスにディルドを押し当てた。
「ああ!そこはダメぇ!」
「ほら。もっと感じて」
川崎はさらに激しく責め立てる。
「いやぁ!やめてぇ!」
「ふふ。まだまだこれからよ」
川崎はそう言うとさらに激しく責め立てる。
そしてあやめは再び潮吹きをした。
「ふふ。可愛いわね」
「次はどんなことをしてあげようかしら」
「もっと酷い目に遭わせてあげる」
川崎と百合川は嬉しそうに話していた。
「ふふ。これから楽しみね」
こうしてあやめの新たな生活が始まったのだった。
ある日のこと。あやめは川崎と百合川に呼ばれた。
「あやめちゃん。来てくれて嬉しいわ」
「はい……百合川様と……川崎様……」
「ふふ。かわいいわね。今日は特別なことをしてあげる」
「特別なこと……ですか?」
「そうよ。今日はこれを使ってみましょう」
川崎は首輪を取り出す。
「首輪……ですか?」
「そうよ。これをあやめちゃんの首に付けるの」
「そしたら……私は……どうなってしまうのでしょう……」
「ふふ。それは付けてみないと分からないわね」
「あやめちゃん。付けてあげる」
川崎は首輪をあやめの首に装着する。
「ふふ。似合ってるわよ」
「ありがとうございます……川崎様……百合川様……あやめは……幸せです……」
あやめは不安を感じながらも幸せを噛み締めていた。その時だった。
突然あやめは首輪を引っ張られた。
「えっ!?なんですか!?」
「ふふ。かわいいわね」
川崎と百合川はあやめの乳首を弄りながら言う。
「あやめちゃんはもう私のものよ」
「あやめは……川崎様と百合川様のものです……」
「ふふ。よくできました」
川崎はさらに強く引っ張る。
「ああん!痛いぃ!」
「ふふ。かわいいわね」
川崎と百合川はニヤニヤしながら言う。
「あやめちゃんはもう私の奴隷ね」
「あやめちゃん。もっとしてあげるわ」
川崎と百合川はあやめの乳首をさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!気持ちいい!!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの胸を揉みしだく。
「ああん!気持ちいい!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの乳首をさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの胸を揉みしだく。
「ああん!気持ちいい!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの乳首をさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの胸を揉みしだく。
「ああん!気持ちいい!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの乳首をさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの胸を揉みしだく。
「ああん!気持ちいい!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
川崎と百合川はあやめの乳首をさらに強く摘む。
「いやぁ!やめてぇ!」
「ふふ。かわいいわね。もっと虐めてあげる」
こうして、あやめは完全に2人の手に堕ちてしまい、これからも調教を施されていくのであった。
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