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うぅ~ん…
いつの間にか寝てたみたいだ
起きないと…
そう思って起き上がろうとしたら何故か起き上がれない
それに
あれ??
なんか腕が…
よく見たら何故かさっきまで椅子に座ってたはずなのに
ベッドに移動している上に
手に手錠をかけられていて
身動きが取れないようにされていた
なにこれ…?
俺は最初は恐怖だったが
もしや…あっちゃんかたっくんが驚かせようとしてやってるんだな!?!?
と思って
「あっちゃん!!たっくん!!
いるんでしょ!!返事しろよ!!
俺は分かってるんだぞ!!ww」
と大声で言ってみた
そしたらたっくんが出てきた
「これたっくんがやったの!?w
意外すぎww
俺これぐらいじゃ驚かないぞ!!
そろそろこれ外してよ!!」
そういうとたっくんはこっちへ向かってきた
「もうw
いきなり起きたら手錠付けられてるとかどんなシチュエーションだよwww
俺も少しはびっくr…」
その時だった
俺の話を遮るように
たっくんが俺にキスしてきた
いつの間にか寝てたみたいだ
起きないと…
そう思って起き上がろうとしたら何故か起き上がれない
それに
あれ??
なんか腕が…
よく見たら何故かさっきまで椅子に座ってたはずなのに
ベッドに移動している上に
手に手錠をかけられていて
身動きが取れないようにされていた
なにこれ…?
俺は最初は恐怖だったが
もしや…あっちゃんかたっくんが驚かせようとしてやってるんだな!?!?
と思って
「あっちゃん!!たっくん!!
いるんでしょ!!返事しろよ!!
俺は分かってるんだぞ!!ww」
と大声で言ってみた
そしたらたっくんが出てきた
「これたっくんがやったの!?w
意外すぎww
俺これぐらいじゃ驚かないぞ!!
そろそろこれ外してよ!!」
そういうとたっくんはこっちへ向かってきた
「もうw
いきなり起きたら手錠付けられてるとかどんなシチュエーションだよwww
俺も少しはびっくr…」
その時だった
俺の話を遮るように
たっくんが俺にキスしてきた
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