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初恋の相手は異世界へのゲートでした
初H
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桜の部屋はピンクを基調とした女の子らしい部屋だった。
微かにローズの香りがする。
白のワンピースをきた桜が目の前にいると妙にラブホのようにも見えた。
「ここに座って。お茶でいい?」
ベッドの上に座らされた。本日のメインステージである。
「お茶でいいよ」
桜が部屋から出ていった。
その瞬間 桜の下着や枕に目がいった。
匂いを嗅いでやろうかとも思ったが、俺は犯罪者になるつもりはさらさら無かったので止めておいた。
「おまたせー。」
桜が1分後に帰ってきた。
俺の横に座る
そしてお茶をイッキ飲みしていった。
「彼方。いきなりなんだけど…
ヤってくんないかな?」
5秒後には桜を押し倒していた。
桜の目は真っ直ぐ僕を見ている。覚悟は決まっているようだ。
まずはキスから入った。
さっきより激しく、優しく。
音にならないような音が出る。
「んっ、んっ。」
桜が小さく喘ぐ。
ちょっとムードにのってきたので、桜の体を触り始めた。
ワンピースを捲った。桜のパンツは水色だった。
それを見てムラムラした僕はワンピースを思い切り引っ張って脱がせた。
下着姿になった桜は少し、いやとても恥ずかしそうだった
とりあえず桜の胸を揉む。
桜は人より胸が大きい。Eはあるだろう。
揉みまくった。左右バラバラに。
しかし、ブラの上では感触を楽しめない。
「ブラ外していい?」
そう聞くと桜はハァハァ荒く呼吸をしながら「うん。」といった。
器用に背中に手を回し、ブラのホックを外す。
初めてだったので中々外れなかった。
結局桜が外してくれた。
自分でしてくれたお陰で隠される前に全貌を拝むことができた。
丸く綺麗な形をしている。乳首は薄いピンク色だ。
我慢できなくなった。
揉みシゴいた。
乳首をクリクリいじると徐々に硬くなっていく。
桜も感じ始めたようで、「あっ、んっ、はぁっ」と喘ぎだした。
触るだけでは我慢できず舐めまわした。
硬い乳首が柔らかい舌に当たって気持ちいい。温もりを感じた。
揉み回していた手を体に沿わせて下に滑らせていく。
パンツの中に手をいれた。もうすでにグチョグチョだ。
桜の穴にそっと中指を挿れる。
中は生暖かく、湿っていた。
指をもっと奥に挿れてみる。
「あっ、んっんっ!」
感じているようだ。
指先が何かに当たったところで第2関節を垂直に曲げた。
ざらざらしたところに触れる。いわゆるGスポットだ。
そこを優しく円を描くように撫でた。
「んっ~~~~~っ」
大きな声で喘ぐ。
もっといじめてやろうと今度は指ピストンをした。
穴が絞まり圧迫される。
ビクンビクンと痙攣し始めた。
中の汁が指を湿らす。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
指の動きにシンクロして桜が喘ぐ。
指では我慢できず、クンニをした。
口の回りに汁がつく。
ヒダを沿うように舐める。ビクンと痙攣した。
5往復6往復と舐め回すうちに痙攣が大きくなっていく。
「はんっあんっ、あっ んっ~~」
クリストスも優しく撫でるように舐める。
クリに触れた瞬間 「あっーーーーーーっ」
イク寸前の桜には刺激が強すぎたらしく、顔射された。
顔が一瞬にして暖かくなる。
ビクンビクンと速い痙攣をおこす。
とても可愛い。
「はぁ、はぁ、んっ…あっ」
気持ち良さそうだ。
「はぁ、次は私の番だよ♡」
ヨダレを垂らしたまま言ってきた。
僕はびちゃびちゃになったベッドの上に仰向けになって寝転んだ。
数秒後、俺の息子が温かい何かで包まれた。
そのまま上下に動かし始める。
パイズリをしてくれているのだ。表面は柔らかいが中は張りがある
そんなことが感じ取れるくらい僕の息子は敏感になっていた。
ピストンが速くなるにつれて絞まりも強くなる。
体が痙攣し始めた。
「うっ」つい声が出た。
息子のなかで何か変化が起きた。生き物のように息子のなかを流れる。
あと少しでイキそうだ。
そんなとき寸止めされた。
「フェラするね。」
そういって口にくわえた。息子が更に温もりを感じる。
口ピストンが始まって10秒後、イキそうになったので腰を振り始めた。
桜の口のなかでピストン運動をし始めた。
そろそろ限界を迎える。イキそうになるのを堪えて動かし続けた。
桜も最初は驚いたようだったが、腰の動きに合わせて口を動かしてくれた。
そしてついにそのときはきた。
ドピュッ!
一滴、桜の口内に飛び出した。
それを皮切りに
ドピュッーーーー。
沢山の精液が飛び出しやがった。
初の射精が口内射精
変な感じだ。
桜は「苦い」とか言いながらも
ゴクリと一滴残さず飲み干した。
それでも足らなかったらしく、イったばかりの息子に手コキを始めた。
手コキがメチャクチャ上手かった。
シコシコしながら、片方の手で赤くなった亀頭をいじる。
一人では到底味わえるような快感ではない。
イクのは速かった。
50センチほど潮を吹いた。
二人とも快楽に満ちた顔をしている。
次は僕の番だ。
うつ伏せになっている桜を後ろから羽交い締めし、素股を始めた。
立ちバックの体勢でも良かったが、それはまた次にしよう。
ペニスをマンコに擦り付ける。
ぬるぬるとした感触がまたいい。
少し擦るのを強くしてみた。だんだんお互いの性器が熱くなっていく。
「あっんっ、んっ、んっ」
桜の喘ぎ声がさらに加速させる。
「ヴっーーーーーー」
強すぎる刺激に脳が追いついていないのだろう。
桜が激しく唸りだした。
俺の上ではビクンビクンと痙攣する。
速すぎるピストンと強すぎる刺激に先に落ちたのは桜だった。
「あっ、
頭おかしくなっちゃう~~っ
イクっー!」
どばっと潮を吹いた。
桜はいままでにないくらい速い痙攣をおこしている。
精液が二人の上に雨のように降り注ぐ。生暖かかった。
僕はあと少しでイキそうなペニスを止めた。
「んっ、んっ、はぁはぁ。」
完全にイっている桜の股を開き、M字開脚させた。
桜が落ち着いてから聞いた。
「桜、今から挿れるよ。」
「はぁ…はぁ…うん。」
一言軽い挨拶のキスをしてから、遂にそのときはきた。
ペニスが穴に迫る。
穴に触れた。
すごい熱さだ。
そのままゆっくり挿入していく。
「んっ、 うぅ~~~~~」
少し痛そうだ。
「大丈夫?痛くない。」
「はぁんっ、はぁ、はぁ、たいじょぶっ、んっ」
ゆっくりゆっくり挿入していく。
奥に行けばいくほど熱く、狭く、窮屈になる。
ペニスが締め付けられるのが気持ちよかった。
ペニスの先端が柔らかいものにぶつかった。
全て桜に包み込まれた。
童貞を卒業したのである。
「やったね、桜、卒業おめでとう」
「うんっ、んっ」
動く度に感じる桜が可愛い。
僕はもう絶頂寸前だった。ピストンを20回したところでイってしまった。
ドバドバと精子が桜の中に流れ込む。中出ししてしまった。
やってしまったと思った。
「ごめん、だしちゃった。」
「いいよ、彼方との赤ちゃんなら大歓迎。」
挿れたまま暫くして桜を抱いた。
体がふわりと浮くような感覚にとらわれた。
そして、急降下するような感覚がきた。
急降下はしばらくしても収まらない。
「落ちてない?」僕は尋ねた
「落ちてるね」桜は言った。
本当に急降下はしている。
「うわぁぁぉぁぉぉぁー!」
二人して叫んだ。
突然視界が真っ白になった。
そのまま深い眠りにおちた。
微かにローズの香りがする。
白のワンピースをきた桜が目の前にいると妙にラブホのようにも見えた。
「ここに座って。お茶でいい?」
ベッドの上に座らされた。本日のメインステージである。
「お茶でいいよ」
桜が部屋から出ていった。
その瞬間 桜の下着や枕に目がいった。
匂いを嗅いでやろうかとも思ったが、俺は犯罪者になるつもりはさらさら無かったので止めておいた。
「おまたせー。」
桜が1分後に帰ってきた。
俺の横に座る
そしてお茶をイッキ飲みしていった。
「彼方。いきなりなんだけど…
ヤってくんないかな?」
5秒後には桜を押し倒していた。
桜の目は真っ直ぐ僕を見ている。覚悟は決まっているようだ。
まずはキスから入った。
さっきより激しく、優しく。
音にならないような音が出る。
「んっ、んっ。」
桜が小さく喘ぐ。
ちょっとムードにのってきたので、桜の体を触り始めた。
ワンピースを捲った。桜のパンツは水色だった。
それを見てムラムラした僕はワンピースを思い切り引っ張って脱がせた。
下着姿になった桜は少し、いやとても恥ずかしそうだった
とりあえず桜の胸を揉む。
桜は人より胸が大きい。Eはあるだろう。
揉みまくった。左右バラバラに。
しかし、ブラの上では感触を楽しめない。
「ブラ外していい?」
そう聞くと桜はハァハァ荒く呼吸をしながら「うん。」といった。
器用に背中に手を回し、ブラのホックを外す。
初めてだったので中々外れなかった。
結局桜が外してくれた。
自分でしてくれたお陰で隠される前に全貌を拝むことができた。
丸く綺麗な形をしている。乳首は薄いピンク色だ。
我慢できなくなった。
揉みシゴいた。
乳首をクリクリいじると徐々に硬くなっていく。
桜も感じ始めたようで、「あっ、んっ、はぁっ」と喘ぎだした。
触るだけでは我慢できず舐めまわした。
硬い乳首が柔らかい舌に当たって気持ちいい。温もりを感じた。
揉み回していた手を体に沿わせて下に滑らせていく。
パンツの中に手をいれた。もうすでにグチョグチョだ。
桜の穴にそっと中指を挿れる。
中は生暖かく、湿っていた。
指をもっと奥に挿れてみる。
「あっ、んっんっ!」
感じているようだ。
指先が何かに当たったところで第2関節を垂直に曲げた。
ざらざらしたところに触れる。いわゆるGスポットだ。
そこを優しく円を描くように撫でた。
「んっ~~~~~っ」
大きな声で喘ぐ。
もっといじめてやろうと今度は指ピストンをした。
穴が絞まり圧迫される。
ビクンビクンと痙攣し始めた。
中の汁が指を湿らす。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
指の動きにシンクロして桜が喘ぐ。
指では我慢できず、クンニをした。
口の回りに汁がつく。
ヒダを沿うように舐める。ビクンと痙攣した。
5往復6往復と舐め回すうちに痙攣が大きくなっていく。
「はんっあんっ、あっ んっ~~」
クリストスも優しく撫でるように舐める。
クリに触れた瞬間 「あっーーーーーーっ」
イク寸前の桜には刺激が強すぎたらしく、顔射された。
顔が一瞬にして暖かくなる。
ビクンビクンと速い痙攣をおこす。
とても可愛い。
「はぁ、はぁ、んっ…あっ」
気持ち良さそうだ。
「はぁ、次は私の番だよ♡」
ヨダレを垂らしたまま言ってきた。
僕はびちゃびちゃになったベッドの上に仰向けになって寝転んだ。
数秒後、俺の息子が温かい何かで包まれた。
そのまま上下に動かし始める。
パイズリをしてくれているのだ。表面は柔らかいが中は張りがある
そんなことが感じ取れるくらい僕の息子は敏感になっていた。
ピストンが速くなるにつれて絞まりも強くなる。
体が痙攣し始めた。
「うっ」つい声が出た。
息子のなかで何か変化が起きた。生き物のように息子のなかを流れる。
あと少しでイキそうだ。
そんなとき寸止めされた。
「フェラするね。」
そういって口にくわえた。息子が更に温もりを感じる。
口ピストンが始まって10秒後、イキそうになったので腰を振り始めた。
桜の口のなかでピストン運動をし始めた。
そろそろ限界を迎える。イキそうになるのを堪えて動かし続けた。
桜も最初は驚いたようだったが、腰の動きに合わせて口を動かしてくれた。
そしてついにそのときはきた。
ドピュッ!
一滴、桜の口内に飛び出した。
それを皮切りに
ドピュッーーーー。
沢山の精液が飛び出しやがった。
初の射精が口内射精
変な感じだ。
桜は「苦い」とか言いながらも
ゴクリと一滴残さず飲み干した。
それでも足らなかったらしく、イったばかりの息子に手コキを始めた。
手コキがメチャクチャ上手かった。
シコシコしながら、片方の手で赤くなった亀頭をいじる。
一人では到底味わえるような快感ではない。
イクのは速かった。
50センチほど潮を吹いた。
二人とも快楽に満ちた顔をしている。
次は僕の番だ。
うつ伏せになっている桜を後ろから羽交い締めし、素股を始めた。
立ちバックの体勢でも良かったが、それはまた次にしよう。
ペニスをマンコに擦り付ける。
ぬるぬるとした感触がまたいい。
少し擦るのを強くしてみた。だんだんお互いの性器が熱くなっていく。
「あっんっ、んっ、んっ」
桜の喘ぎ声がさらに加速させる。
「ヴっーーーーーー」
強すぎる刺激に脳が追いついていないのだろう。
桜が激しく唸りだした。
俺の上ではビクンビクンと痙攣する。
速すぎるピストンと強すぎる刺激に先に落ちたのは桜だった。
「あっ、
頭おかしくなっちゃう~~っ
イクっー!」
どばっと潮を吹いた。
桜はいままでにないくらい速い痙攣をおこしている。
精液が二人の上に雨のように降り注ぐ。生暖かかった。
僕はあと少しでイキそうなペニスを止めた。
「んっ、んっ、はぁはぁ。」
完全にイっている桜の股を開き、M字開脚させた。
桜が落ち着いてから聞いた。
「桜、今から挿れるよ。」
「はぁ…はぁ…うん。」
一言軽い挨拶のキスをしてから、遂にそのときはきた。
ペニスが穴に迫る。
穴に触れた。
すごい熱さだ。
そのままゆっくり挿入していく。
「んっ、 うぅ~~~~~」
少し痛そうだ。
「大丈夫?痛くない。」
「はぁんっ、はぁ、はぁ、たいじょぶっ、んっ」
ゆっくりゆっくり挿入していく。
奥に行けばいくほど熱く、狭く、窮屈になる。
ペニスが締め付けられるのが気持ちよかった。
ペニスの先端が柔らかいものにぶつかった。
全て桜に包み込まれた。
童貞を卒業したのである。
「やったね、桜、卒業おめでとう」
「うんっ、んっ」
動く度に感じる桜が可愛い。
僕はもう絶頂寸前だった。ピストンを20回したところでイってしまった。
ドバドバと精子が桜の中に流れ込む。中出ししてしまった。
やってしまったと思った。
「ごめん、だしちゃった。」
「いいよ、彼方との赤ちゃんなら大歓迎。」
挿れたまま暫くして桜を抱いた。
体がふわりと浮くような感覚にとらわれた。
そして、急降下するような感覚がきた。
急降下はしばらくしても収まらない。
「落ちてない?」僕は尋ねた
「落ちてるね」桜は言った。
本当に急降下はしている。
「うわぁぁぉぁぉぉぁー!」
二人して叫んだ。
突然視界が真っ白になった。
そのまま深い眠りにおちた。
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