人妻♂の僕が部下にNTRれるはずないだろう!

可成

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2 憧れの堅物主任がド雌人妻♂だった件

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ぢゅるぢゅるっ♡つぽ♡ちゅぽぉ♡にちゅ♡にゅぽッ♡

「ンぅ…♡ ふぅ……♡…すー… ん、ふぅ…っ♡……すぅ……♡」
「ンむ♡ ッぷ♡ んも♡ ン゛っ♡ ぢゅぱ…ッ」

あぁぁああやばいやばいッ♡ 主任の皮被りつるつるガキちんぽ可愛すぎてたまんねーー!!!♡

口淫の刺激でぴーん♡と立ち上がった主任のつるつるポークビッツちんぽに夢中でむしゃぶりつく俺。尿道口から溢れだしてくる我慢汁を啜りながら、俺はどんどん口の奥までちんぽを納めていき、最終的にはぷりっぷりでまん丸の可愛いタマまでパクリと口に含む。
すごくね?これが大人についてるって……イラマっても喉の手前までしか届かねぇミニちんぽ…いやもはやこれはちんちんだ!ペニクリだ!皮被ってるせいか血管の形も殆ど見えず、色も肌色に近い赤色で、グロさの欠片もないファンタジーみたいなコレが可愛く見えて仕方ない。童貞でも長年シコってたらもうちょっと色や形にグロさが出ると思うんだけど……どう生きてきたらこんな可愛いちんぽに育つんだ?
興奮しながら皮の間に舌先捻じ込んでぐるぅっ♡と一周させたら、頑張ったんだろうけど奥の方に洗いきれてねぇチンカスが残ってた♡クソまじぃけど何故か美味くも感じる主任のチンカス。
(本人は否定してたけど)どこか潔癖っぽい主任にもこういう隙があるんだって思うとチンカスまでも愛しく感じて、俺は口の中で何度も咀嚼して味わってしまう♡
そうやって熱心にちんちんを口と舌で愛でつつ、右手の指2本でアナルをほじる。
ちんぽと違ってアナルはすげぇ使い込まれてて……これ、完全にまんこ化してるって。
ローションは纏ってるものの腸液が下りてきてるのかなんなのか、中はもとからねっとり湿ってて指に吸い付こうとしてくる。ぽってり熱を持って充血した腸壁、柔らかく解れたアナル。一気に男の太い指2本入れても引きつることはなく、むしろ歓迎するように引き込む動きしたり、きゅんきゅん蠕動して指に甘えてくる。引こうとすると、指追っかけるようにケツ突き出してきて、3本に増やして指の付け根まで埋めてみたらハムハム♡うまそうに食ってくれる♡

「、ぅ♡……ぁう♡ぅ~~…ん…♡…んん♡……すぅ…すぅ……♡」
「ン~♡ちゅぱっ♡ ッハァ……しゅにん…♡ まんこ気持ち良さそうだな…♡」

ちんぽから口離すと、くいっ♡くいっ♡と今度は腰を前に突き出しておねだりしてくる主任。寝てるとは思えないほどの慣れた腰遣いに、年季の入った教育の気配を感じる。俺はチン先にちゅっ♡とキスした後ちんちんは一旦休ませて、今度は片手間じゃなく本腰入れてアナル弄りに着手し始めた。

(主任、クンニ好きかな…俺、結構舌技には自信あるんだけど…)

コンドーム填めた指をちゅぽっ♡と引き抜くと、トロトロのローションが滴る。指で弄っただけで縁が盛り上がってまんこ化の進んだアナルに、俺は伸ばした舌を潜らせ穴全体を口で覆ってヌポヌポ♡抽挿しながらぢゅるるるるぅっ♡と吸引した。

「んひい゛ぃッ♡♡?!?」

びくびくびくぅッ♡

啜った瞬間太腿が痙攣して、体が海老反りにしなる。そろそろ起きるか…?
どきまぎしながらも啜る力は緩めない。舌と指でこじ開けながら、前立腺のしこりを見つけ出してクニュクニュ♡コリコリ♡刺激したら、主任の腰がびくんっ♡と跳ね上がり、不自然な形崩れブリッジのままピクピク♡痙攣してる。

「ぁっ?…あぇ…?…ゆ、きぃ……??」

とうとううっすら目を開いた主任が、寝ぼけ声で虚空に向かって誰かの名前を呟く。

ユキ。確かにそう呼んだ。
ユキ……ってことは相手は、女か…?

「主任、俺です。新開です」
「し、んかぃ…?」
「そう。主任の体がエロすぎて我慢できなくて……ちょっとアナル頂いちゃってます。すみません、嫌ですか…?」
「ぁ……わか、らない……」

トロンと眠そうな目、真っ赤にほてった顔。舌っ足らずな喋り方…
これは……酩酊状態と判断して良いだろう。
いつもの一分の隙も無い、冷静沈着な主任の姿は跡形もなくなっている。
普段からは考えられないくらいの甘えたで幼稚っぽい反応に、興奮していきり立つちんぽを必死で抑えながら、俺は平静を装いなおも優しく声をかける。

「じゃあ、気持ちぃのは好きですか?」
「……う、ん……すき……」
「いつも、アナルにちんぽ入れて貰ってる?」
「あな、る…?…ちがう、おまんこ……」
「お…ッ………おまんこにちんぽ入れてもらってるんだ?」
「うん…♡…ぼく、せっくす好き……♡」
「ッッッ!♡ へ、へぇえ~っ…ふ~ん、そ、そうなんだ~。セックス気持ち良いっすよね~!」

俺の言葉に素直にコクンと頷く主任。
おいおい、 誰だよこのめっちゃバブい幼女は!?!?
主任はちんぽハメられてるのを思い出してんのか、ふにゃぁ…♡と溶けた笑顔で俺を見る。
いやほんとにこの人主任なのか!??
てか僕って!僕って!!!いつも私って言ってんじゃん!恋人の前じゃ一人称まで変わるのかよ!
衝撃の連続に頭がクラクラするが、これだけは聞いておかねばなるまい。

「主任、何で乳首にニップレス貼ってるの?」
「…?…??…」
「あー…これ。ハートのシールのことです…」
「…これは……服……こすれたらぼく、すぐにイってしまうから……ユキが、買ってくれた…♡」

嬉しそうに左にくっついてるニップレスを見下ろしてなでなでする主任を見て、心乱れる俺…
いやあ、あんなえげつないチクピ主任に付けさせるような奴、碌な人間じゃねーっすよ!

「そ、そうなんですね。ユキ、さん?が乳首にピアス付けろって言ったんですか?」
「…? これは、結婚ゆびわ……ユキの奥さんになった、しるし…♡」
「エ゛ッ!? け、けっこんッ!??」

思わず声が裏返っちまう。え!? 今結婚て言ったかこの人!??
しかも奥さんて…!!!やっぱユキって男なのか!?!?
情報過多すぎて脳内が処理落ちする。てか指輪じゃねーじゃん!!!今はそんなん些事なことだけどさあ~~!!!

「へ、へぇ~~~…そっかぁ~。鹿沼主任は人妻♂ってわけね……俺詰んだかなぁ……ハハ……」
「しんかい…?」

不思議そうにハテナマークを浮かべてぽやんとした顔で俺を見る主任。
とんでもないトコに手ぇ出しちまった自覚はあるものの、正直後悔はしてない。
前向きに考えろ柳之介。きっとこれは神様が俺にくれたチャンスなんだ…!
いいじゃん。こうなりゃもう、そのユキって奴から主任寝取ってやろうじゃん…!!!
どうせ人妻♂に手ぇ出してる時点で既に有罪は確定だし?
まぁ主任が嫌がったら流石に無理矢理にはできねえけど……
でも主任、嫌かって聞いたら分かんないって言ってたし。
俺にもまだ望みはあるってことで良い、よな!?

「ねぇ主任。俺もユキさんみたいに主任のこと気持ちよくしてあげたいです。しても良い…?」
「え……?」
「主任、いや、律さん。気持ちぃの好きなんだよね?」
「ぅ、ん…♡ 好き……♡」
「じゃあ今夜は俺といっしょに気持ちよくなろ? 俺、律さんにいっぱい奉仕する。おまんこにいっぱいいっぱい気持ちぃのシてあげ──」
「ユキ、怒らない…?」

おぉ…酔ってるにしては的確な返しだ。ここが元営業の交渉術の見せ所だな。

「律さんがオナニーしたら、ユキさんは怒る?」
「おこ、らない…」
「じゃあ大丈夫だよ♡ 今から俺とするのは二人でするオナニーだから♡」
「ふたりでする、おなにー…???」

秘技・質問には質問で返す!論点ずらして有耶無耶にする技!
ひくつかせた笑顔で勢いで乗り切ろうとする俺。
酔っ払いの判断力じゃそこまで読み取れないだろ多分……!
案の定、主任は一生懸命考えようとしてるみたいだが、全然思考が回らないのか頭上にハテナマークを大量に浮かべたまま首傾げて固まってる。

「じゃあ、試しにキスしてみましょうか。俺とのキス嫌じゃなかったら二人でオナニーしよ♡ねっ?」
「……ぅ、ん……おなにー、する…」
「じゃあ、するね…♡」
「ん…んむぅっ♡」

よし!言質取った!!!!!
内心ガッツポーズした俺は主任を体から堕とすべく、いきなり激しめのディープキスに出る。

ちゅくっ♡ちゅむぅ♡ぢゅるるる♡ちゅぶっ♡れるれるれる♡

「???」

がっちり頭ホールドして口の中の快感ポイント舌先で蹂躙しながら下品に唾液を啜る。戸惑いつつもキスを受け入れてくれてる主任は、弱そうな上顎やら舌の付け根やら喉の粘膜やらを激しく吸ったり舐めたりされるのが気持ち良いらしく、時折ぴくぴく♡体ヒクつかせながら段々と腰が抜けていく。

「っ!? んんううッ♡♡ ぷぁ♡ お゛ッ♡?!」

キスしながらむっちりさわり心地の良い胸筋を揉みしだき、左の乳首からもニップレスをぺりりッと取り去ってやる。思いきり剥がされたのがキいたのか、突如突っぱねるように体に力が入り、指に当たった乳首が押し上げるようにピン♡と勃つ。主任の口からは下品な喘ぎ声が漏れた。

(今、イったか……?)

多分乳首で甘イキしたな。目が一層うつろにとろけて、びんびんのクリちんぽからピュッ♡と精子が飛んで俺の太腿にかかるのを感じる。

「っハ……可愛ぃ……♡」
「ぷぁ……♡ ち、くび♡ ぼく、弱…っ♡…ひっく…すまな、ぁ、ぁ、汚し……ッ」
「ェア゛!?あ、謝らなくて良いですって!ねっ?オナニーだから何回イってもいいんだよ?」

太ももに粗相したのを恥じたのか、顔青くして涙で目潤ませて急に泣き出す主任に慌てふためく。
ここで泣くのかよ~~!!!なんっなんだよこの可愛い生き物は!?
超庇護欲そそられる…バブみが過ぎるよ~!新しい扉開きそうで怖ェよ~!
俺男なのに母性とか目覚めちゃいそうなんすけど!?!?

「ハァッ…ねっ、りっ律さんっ!俺、おまんこに入りたいなぁ~~!ここ、ちんぽでご挨拶しても良い?」
「ぁ…ぅ…お、まんこ……? ここ……」

俺のお願いを素直に聞き届けてくれた主任が、片足を大きく上げて両手で尻たぶを開いて見せてくれる。無毛でつるつるの裏筋もプリッとしたタマの裏も、蟻の門渡りだって丸見え全開な恥ずかしい格好。そして俺の前戯ですっかり解れきって魚の口みたいに小さくぱくぱく伸縮開閉する縦割れまんこ────♡

主任の旦那さん、ごめんなさい。
新開柳之介、今から奥さん♂NTRせて貰います……!!!

ずぽおッッッ♡♡♡

「お゛ン♡♡♡」
「んグぅ…ッ♡」

こ、これは──…ッ
極楽浄土────!!!

挿入れた瞬間に危うく誤射しかけて、情けなくも奥歯噛み締め踏ん張って耐える。
前戯もそこそこに突っ込んだにも関わらず、侵入者を大歓迎で奥へ引き摺り込もうと蠢く肉襞にちんぽ持っていかれるッ♡
まんこ以上の働きを見せてくれる主任のプロアナルっぷりに、やはりこの人は人妻♂なんだと体でわからせられちまう──…!

「ァ♡ うぅう゛~~♡ ちが、うぅ~っ♡ これッ♡ンぉ゛♡ユキのおちんぽじゃ、ないぃ~ッ♡」
「ハァッ♡そぉ、っすよ♡旦那さん以外のちんぽだよ♡初めまして♡ちんぽハムハムしてみてどう?おいしい?」

どちゅッ♡どちゅっ♡ずぽっ!ずぽっ!ずるぅ~~→…ズパンッッ♡♡♡

「ぁっ♡?あっ♡?アッ♡わからなッ♡わからな、いぃ~ッ♡ぅンンッ♡…──んおお゛ッ♡???」

片足上げた寝バックの激しい杭打ちピストンからの、ギリギリ引いてからの腰打ちに、主任の口から凄い声が漏れる。見開いた目にはハートマークが宿り、縦に細く開いた口からピーン♡と尖った舌が突き出す100点満点のアクメ顔♡泥酔補正アリだとしてもやっぱ主任は気持ち良いのに弱いド雌人妻♂なんだと確信を持つ。
そうと分かればやっぱ体から堕とすってのが正規の攻略法だろう。俺はさっき指で探った前立腺の場所を思い出しながら、慎重に角度を調整して腰を振る。

「んあぁっ♡はうぅッ♡そこっ♡コリコリっ♡気持ちいいっ♡きもちいぃッ♡あう゛~♡じぇんりつしぇっ♡すきらっ♡あぅ♡すきぃっ♡」
「ァ゛♡おれもっ♡ここのコリコリしたトコ裏筋で擦れンのチョー好きッ♡このぷにっぷにのメスしこりッ♡ハァ♡律さんのメスイキスイッチだよねッ??この子いっぱいちんぽで愛してあげても良いっ?俺いま、この子めっっちゃ可愛がりたい気分ッ♡♡♡」
「あ~~ーッ??♡♡♡らめっ♡可愛がっちゃ♡らめだぁっ♡変になるっ♡あたまへんになるうぅっ♡」
「それが良いんじゃんっ♡変になれっ♡ほらっ♡まんこほじられて変になっちゃえ!気持ちかったらオールオッケーっしょ♡」
「ひぃんっ♡やらあ~~~ッ♡♡♡ たしゅけてっ♡ ゆきっ♡ゆきい♡」

イヤイヤ言いつつも、無意識にかもっともっと~ってグイグイけつまんこ押しつけてくる主任にニヤニヤが止まんねー♡
あー可愛いっ♡シーツに向かってトコロテンしながら枕に抱きついてヒンヒン泣いて♡旦那の名前呼んで助け求めるムーブする割に逃げようとする気配はない。こんなん、旦那以外のちんぽ気に入っちゃってんの丸わかりじゃん♡
快楽に弱いド雌人妻♂、最っ高にエロいよお♡

「イくっ♡はへっ♡はへっ♡あぅ♡イぐう♡ぴ、ぴしゅとんゆっくりにっ♡してっ♡してぇっ♡」
「えー何でッ?イきなよっ♡イくためのオナニーじゃんっ♡俺もっ♡律さんがザーメンぴゅっぴゅするトコ♡見たいなあ♡ほらほらぁ♡上司らしく格好いいオスイキ射精のお手本見せて下さいよっ♡ねっ?」
「んああッ♡??はやいのだめっ♡はやいのだめだあッ♡うぅ~♡イけないっ♡おちんちんれ♡イけないぃッ♡ぴしゅとん早いのされたらッぼく♡あうう♡女の子の♡イき方しかっ♡れき、ないぃッ♡」
「ドライってこと?いーよっ♡女の子なりなよっ♡律さんは奥さんなんでしょっ?じゃあザーメン出なくていーじゃん!おまんこは普通ザーメン出ないよっ♡おまんこはザーメンごっくんするトコだよっ♡」
「あぁああっ♡???わからないっ♡わからなッ♡ヒ♡イぐッ♡ひっ♡イくうッ♡♡ああぁああッ♡♡♡?!」

がくがくがくがくッ♡♡♡

宣言通りドライでイったのか、激しい海老反りで顎を天に突き出して痙攣しながらもピンコ勃ちクリちんぽの先からは我慢汁が力なく垂れるだけで射精の気配はない。
かわりにイキまんこが俺のちんぽを食いちぎらんばかりにギュ~ギュ~♡締め付けて俺のちんぽに射精を強要してくるヤンチャっぷりを見せる。ん~♡ やっぱメスイキ慣れてんな♡ どう頬張ったら男にザーメン中出しして貰えるか、主任は遺伝子レベルで熟知してる♡

「……♡……ッ♡…ぁ♡ぁぅ…♡ィ、って、る……♡ ぼく……ゅ、ゆき以外のぉ、おちんぽ♡ れ…♡…イっちゃ、たぁぁ…♡」

ぴく…♡ ぴく…♡ ぴくん…♡

枕に顔うずめてトロットロのメスイキ顔で自分の指ちゅぽちゅぽしゃぶりながら、イった状態から戻ってこれてない主任。ケツだけ上がったままおっきく股開いて、俺のちんぽをなおもキュムキュム♡締め付けている。よし。主任も気持ちよくイったことだし!俺もそろそろ本気で射精めざして腰振らせて貰いますか!

ごちゅんッ♡

「ひぎぃいっ?!♡♡」
「ン゛ッ♡ 律さぁん♡ ごめんね。もうちょ~っとだけ♡ オナニー付き合ってね♡」

ごちゅっ♡ぼちゅっ♡ぼちゅっ♡ごちゅんっ♡ぬっこぬっこぬっこ♡♡♡

「あ゛ッ?♡あぇあ゛っ??♡ォ゛あっ?♡ まってっ♡ 待ってええ゛ッ♡ ぼくイったッ♡ イったあッ♡♡?? 」
「俺まだイってないんだ~♡ マジですんませんっ♡」

もはや主任をイきまんこの余韻に浸らせてあげる余裕はない。俺は自分のちんぽの快感だけを追って、じたばたもがく主任の腰をがっちり掴まえて、ぐちゃぐちゃになってるまんこ奥をちんぽでドチュドチュ♡殴りつける。カリが前立腺を挽き潰しながら激しく出入りするのに暴力的な気持ちよさを感じてるのか、主任は大口開けてるにも関わらず声も出せずにはくはく酸欠気味の呼吸をして大きく見開いた目からボロボロ涙流して泣き出した。

「主任っ、深呼吸っ♡ 忘れてるよっ♡ ほら、吸って~♡ 吐いて~♡ リラーックス♡ ねっ?」
「ッは♡ ッは♡ はひっ♡はひっ♡ ッひ♡」

ガン突きは止めれないけど背中摩ってあげるくらいの配慮はできる。吸ってばっかで吐き出せてない主任を落ち着かせるために背中ナデナデしながら、頬っぺたやうなじにちゅっ♡ちゅっ♡とキスしてあやす。何とか呼吸のリズムがマシになってきたところで体をひっくり返して、今度は正常位でトロ甘なディープキスしながらガツガツ腰を打ち付ける。

「んちゅっ♡ちゅく♡はむ♡ちゅ♡ちゅむぅ♡ん~~♡」
「ん゛♡ゃらッ♡んぷッ、~ぉ゛♡~ッふ、んぐう゛♡ひゃめ、もぉ゛♡」

逃げる舌を追いかけ回してはぱくっと咥え、無理矢理絡めてしゃぶり尽くせば、舌が快感で痺れるのか段々抵抗が弱まってくる。
そのまま口同士も結合部分も密着して、胎の奥をヌコヌコ♡掻き回してあげてるうちに、段々主任の長い両脚が俺の背中をホールドし始める。縋るように美脚がぎゅうぎゅうと俺の体を挟んで、両手も首の後ろにクロスするように回った。
あーチョロっ♡ ちんぽもべろちゅーも受け入れてきちゃってんじゃん♡ 俺の舌とチャンバラでもする気なのか、右に左にうねうねと猫みたいに薄い主任の舌が絡んでくる。はぁ♡ 可愛いなぁ♡ 気持ちぃのマジで大好きなんだね~♡

「んぅっ♡はむぅ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ッんくんくっ♡ンちゅぅ♡はふっ♡ぁむ、んぢゅるッ♡」

上から口塞いでたらぁって俺の唾液あげたら、心得たとばかりにうまそうに一生懸命飲み干そうとする主任。抵抗感とかまるで感じてないのに驚く。ユキって奴、こんなことも主任に仕込んでんのかよっ!
飲んでくれて嬉しい反面、主任の背後に見え隠れする『ユキ』の存在に嫉妬しちまう…
でも今だけは主任は俺しか見てない。そこに優越感を感じる。
いつもはきっちりデコだしでセットされてる主任の髪の毛は、半乾きな上セックスで乱れまくってるせいで前髪が汗で額に張り付いて見た目もすっげぇ幼くなってる。その幼さが無性に愛しくて、俺はキスしながらぐしゃぐしゃになった髪を撫でて整えてあげた。
酒酔いとイキすぎでヘロヘロの前後不覚になっちゃってる主任と好きなようにいちゃついてたら、タマがパンパンになって、段々とちんぽにザーメンが上がって来るのが分かった。
名残惜しいけど俺ももうイきそ……♡

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あっ♡あっ♡あう~♡ふあっ♡んあぁっ♡」
「律さんっ♡ごめん♡俺もイくねっ♡ッん♡っくッ♡グ、♡~~~ッ♡」
「!! あっ♡あぁあーっ♡???  」

ぶびゅるるるるる────ッッ♡♡♡♡

主任の胎の奥に叩きつけるように、ゴム越しに思いっきり射精する♡

ッあーーー♡この開放感たまんね~~~!!!

我慢に我慢を重ねたお陰か、主任に疑似中出しすんのはチョー気持ちくて、暫くはイった余韻に酔いしれる♡
がくがくがくっ♡と激しく痙攣しながら弓なりに突っ張って仰け反る主任も、皮から頭半分だけ顔出した可愛いガキちんぽから、気持ち程度のうっすい精子をぴゅっぴゅ♡とひり出してる。そのちょっと無様な感じが無性に愛しい…♡
俺はずるんっ♡とゴム付きちんぽをアナルから抜いた後、口を結んでサイドのゴミ箱に捨てる。女の子たちとエッチしてた時は一晩に3回くらいは出してたから、俺としてはまだまだ全然イけるんだけど……

「すぅ……」

メスイキしまくった主任は激しく動いたせいか酔いも更に回ってもう眠気に抗えないみたいだ。体中色んな液体でドロドロのままベッドで寝落ちてる。

「まぁ、しょうがないか」

俺は涙と涎でぐしゃぐしゃの寝顔をタオルで優しく拭ったあと、綺麗な形のおでこにそっと口づけた。

ねえ主任、これでちょっとは俺の事、意識してくれるようになります?
旦那いるって知ってもまだ俺、主任の事諦めらんねーよ。
でも、こんなの絶対無理ゲーだよなぁ…はぁ。

どうやったら主任の心ごと俺のモンになるんだろ。

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