電話中に

korikori

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電話中に責められる

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 最近彼氏のハルの携帯によく電話がかかってくる。

 相手は毎回同じ、バイト先の後輩らしい。

 最近では恋人である自分といる際も電話を優先するため、嫉妬とイライラで限界だった。

 楽しそうに電話する彼氏をよそに今日はあらかじめ立ててきたお仕置き計画を実行するつもりでいた。

電話している彼氏の背後をがっしりホールドした、一瞬で服をまくり上げ、両乳首を力強く引っ張る。
 

長年かけて開発したハルの乳首はこれだけでいきそうなほどの快感を拾うようになっている。
 
 ビックン

ハルは体を大きくはねさせたが、
電話中なので俺に文句など言える状況じゃない。

大した反抗ができないのをいいことにさらなる好き勝手をすることにした。

その様子を感じ取り、ハルは慌てて電話を切ろうとする。

「ちょっと、」

 スリッ スリスリ

「いま、いまっ、」

 ピンっ ピンピン

「いそがしいからぁ、」

 くに、くにくに♡

「はぁ♡」

 グニグニ、グニン
 はるの体は限界を示すようにビクビクと痙攣しが背中をしならせる。

「ん....、また、」
 グリッグリグリッ

「後でね。」

 ギュウッ♡

「あひゃあぁあんん♡」

 電話を切った瞬間盛大にイった。

イッたハルを見て続きをするかと思いきや、ぱっと手を離して部屋から出ていく。

お仕置きなので最後までするつもりはない。

これからハルが電話をするたびにイタズラを仕掛けやるつもりでいた。

 



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