45 / 63
本編
36 ※ルート
しおりを挟む
ぐったりとした私のお尻に熱いものがあてられた。
「いい感じにほぐれたね。」
熱いものはシルバー君のペニスだったみたいです。シルバー君のは普通の人より大きくて少し形が違うように見えた。
「あ、やっ!ダメッ!」
「リリィちゃん、入れるよ。……ふっ、あぁ…。くっ、はぁ。」
「ひぅっ!はぁ、ぁぁっーー!!」
ゆっくりと大きいペニスが入ってくる。圧迫感がすごい。
でも、ルク先輩のと一緒に擦られると今までにないくらいの快感が走る。
「きゃぅっ~ーーー!!!!」
「はぁはぁ、全部、入ったよ。っ、中がヒクヒクして、ぎゅうぎゅう締め付けてくる。」
「くっ!…きつ。はぁ。」
2人はいっとき動きを止めて中を味わっている。
「はぁ、気持ちぃ。ルク、リリィちゃんに満足してもらえるように頑張ろ!」
「あぁ。リリィ、動くよ?」
そう言って2人は動きはじめた。ルク先輩がギリギリまで引き抜いたらシルバー君が奥まで勢いよく突き上げて、それを交互に繰り返していく。
2人のペニスが交差するたび肉壁が擦られてビリビリと電流が走ったような感じがする。
「ひゃぁ!はぅ!んんっ、あっ♡きゃぅ!」
ぎゅうぎゅうと2人のペニスを締め付けるたびに大きくなって、苦しくなってくる。
動きが早くなってきたと思ったら、
「あっ!やばっ!くっ!ごめん!」
いきなりシルバー君がペニスを抜いてしまいました。
はっ!いや!ほしかったわけじゃないから!
「はぁ、…シルバー。オレのが終わってから入れさせてもらって。一緒に入ってるときにされたらリリィが破裂する。」
「ひっ!は、破裂?!」
「…はぁはぁ。大丈夫だよ。抜いたから。」
「どういう、ことですか?」
「シルバーは興奮しすぎると獣化してしまうんだ。もちろんブツも大きくなる。ということだから、まずはオレので気持ちよくしてあげる。」
獣化?!えっ?!ということは獣姦ですか?!
ゲームでは1番そのルートが難しいのに悪役令嬢にそんなことしていいんですか?!
どうせならヒロインとのラブエッチでしたらいいのに!絶対見るのに!
悪役令嬢の悲惨な末路の獣姦とはわけが違います!シルバー君は美しいんです!もふもふはゴワゴワとは違うのです!
というふうに気を取られていると、
パチュンッ!
「ひゃぁっ!!」
「リリィ?今はオレだけのこと考えて。」
あ、忘れてました。ルク先輩は意外と嫉妬深いのです。
じゃあ3Pすんなよ!的な?
と、また思考をとばしていると後ろの穴にルク先輩が指を勢いよく突き入れました。
「ひゃぁぁぁ!!」
ぐちゅぐちゅ
「リリィ?」
「あぅ!ひゃ、ひゃい!」
あっ、両方ぐりぐりされる…。
そう思ったら腰を突き上げて、激しくしてくる。
カリの部分がいい所をかすってきて目の前がチカチカしてきた。
「みゃぁぁ~ーーー!!!!」
ぶしゃぁぁぁぁ!
盛大にまた潮を吹いてしまった。同時にお腹の中にビュクビュクと温かいものがかけられた。
ルク先輩のお腹がびしゃびしゃになっている。
恥ずかしい…。
イッた余韻に浸っていると、シルバー君がルク先輩を急かしはじめた。
「もう、我慢出来ない!早くルク抜いて!」
「…分かったよ。」
そう言ってルク先輩がペニスを抜くと秘所から愛液とルク先輩の精液がコポッとでてきました。
赤面ものです!
「いい感じにほぐれたね。」
熱いものはシルバー君のペニスだったみたいです。シルバー君のは普通の人より大きくて少し形が違うように見えた。
「あ、やっ!ダメッ!」
「リリィちゃん、入れるよ。……ふっ、あぁ…。くっ、はぁ。」
「ひぅっ!はぁ、ぁぁっーー!!」
ゆっくりと大きいペニスが入ってくる。圧迫感がすごい。
でも、ルク先輩のと一緒に擦られると今までにないくらいの快感が走る。
「きゃぅっ~ーーー!!!!」
「はぁはぁ、全部、入ったよ。っ、中がヒクヒクして、ぎゅうぎゅう締め付けてくる。」
「くっ!…きつ。はぁ。」
2人はいっとき動きを止めて中を味わっている。
「はぁ、気持ちぃ。ルク、リリィちゃんに満足してもらえるように頑張ろ!」
「あぁ。リリィ、動くよ?」
そう言って2人は動きはじめた。ルク先輩がギリギリまで引き抜いたらシルバー君が奥まで勢いよく突き上げて、それを交互に繰り返していく。
2人のペニスが交差するたび肉壁が擦られてビリビリと電流が走ったような感じがする。
「ひゃぁ!はぅ!んんっ、あっ♡きゃぅ!」
ぎゅうぎゅうと2人のペニスを締め付けるたびに大きくなって、苦しくなってくる。
動きが早くなってきたと思ったら、
「あっ!やばっ!くっ!ごめん!」
いきなりシルバー君がペニスを抜いてしまいました。
はっ!いや!ほしかったわけじゃないから!
「はぁ、…シルバー。オレのが終わってから入れさせてもらって。一緒に入ってるときにされたらリリィが破裂する。」
「ひっ!は、破裂?!」
「…はぁはぁ。大丈夫だよ。抜いたから。」
「どういう、ことですか?」
「シルバーは興奮しすぎると獣化してしまうんだ。もちろんブツも大きくなる。ということだから、まずはオレので気持ちよくしてあげる。」
獣化?!えっ?!ということは獣姦ですか?!
ゲームでは1番そのルートが難しいのに悪役令嬢にそんなことしていいんですか?!
どうせならヒロインとのラブエッチでしたらいいのに!絶対見るのに!
悪役令嬢の悲惨な末路の獣姦とはわけが違います!シルバー君は美しいんです!もふもふはゴワゴワとは違うのです!
というふうに気を取られていると、
パチュンッ!
「ひゃぁっ!!」
「リリィ?今はオレだけのこと考えて。」
あ、忘れてました。ルク先輩は意外と嫉妬深いのです。
じゃあ3Pすんなよ!的な?
と、また思考をとばしていると後ろの穴にルク先輩が指を勢いよく突き入れました。
「ひゃぁぁぁ!!」
ぐちゅぐちゅ
「リリィ?」
「あぅ!ひゃ、ひゃい!」
あっ、両方ぐりぐりされる…。
そう思ったら腰を突き上げて、激しくしてくる。
カリの部分がいい所をかすってきて目の前がチカチカしてきた。
「みゃぁぁ~ーーー!!!!」
ぶしゃぁぁぁぁ!
盛大にまた潮を吹いてしまった。同時にお腹の中にビュクビュクと温かいものがかけられた。
ルク先輩のお腹がびしゃびしゃになっている。
恥ずかしい…。
イッた余韻に浸っていると、シルバー君がルク先輩を急かしはじめた。
「もう、我慢出来ない!早くルク抜いて!」
「…分かったよ。」
そう言ってルク先輩がペニスを抜くと秘所から愛液とルク先輩の精液がコポッとでてきました。
赤面ものです!
21
あなたにおすすめの小説
ヤンデレ王子を闇落ちから救ったら愛執まみれの独占欲に囚われました
大江戸ウメコ
恋愛
幼い頃に精霊の祝福である未来視の力が開花し、「夫である第二王子ナハルドに殺される」という己の運命を知った伯爵令嬢ツィーラ。この悲惨な未来を変えるべく、ツィーラは彼を避けようとしたが、ひょんなことから婚約者に選ばれてしまった! ならば、ナハルドが将来闇落ちしないよう、側で彼を支えることを決意する。そんな努力の甲斐あって、ツィーラへの好意を隠さず伝えてくるほど、ナハルドとの関係は良好になった。だけど、彼の並々ならぬ執着心のすべてを、ツィーラはまだ知らなくて――
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
私は5歳で4人の許嫁になりました【完結】
Lynx🐈⬛
恋愛
ナターシャは公爵家の令嬢として産まれ、5歳の誕生日に、顔も名前も知らない、爵位も不明な男の許嫁にさせられた。
それからというものの、公爵令嬢として恥ずかしくないように育てられる。
14歳になった頃、お行儀見習いと称し、王宮に上がる事になったナターシャは、そこで4人の皇子と出会う。
皇太子リュカリオン【リュカ】、第二皇子トーマス、第三皇子タイタス、第四皇子コリン。
この4人の誰かと結婚をする事になったナターシャは誰と結婚するのか………。
※Hシーンは終盤しかありません。
※この話は4部作で予定しています。
【私が欲しいのはこの皇子】
【誰が叔父様の側室になんてなるもんか!】
【放浪の花嫁】
本編は99話迄です。
番外編1話アリ。
※全ての話を公開後、【私を奪いに来るんじゃない!】を一気公開する予定です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる