1 / 1
お姉さんなのに、ルーム者の妹みたいな子にメス堕ちされちゃった♡
しおりを挟む
深雪がいつものように玄関で「お姉さーん♡」って飛びついてきた。
ツインテールがぴょこぴょこ揺れて、ピンクのワンピースがふわっと広がる。無邪気な笑顔に、つい頭を撫でてしまう。
このマンションの家賃が高かったので、シェアハウスを希望したら、妹みたいなかわいい子が応募してきてすごくうれしかった。それが深雪だった。
「ふふ、今日も元気ね。甘えん坊さん」
余裕の笑みを浮かべて、リビングのソファに連れて行く。膝の上に乗せてあげようとした瞬間、彼女の小さな手が私の腕を掴んで、逆に押し倒された。
「今日は私が遊ぶ番だよ? 綾お姉さん、動いちゃダメだからね♡」
子供みたいな無邪気な顔で言われて、思わず体が固まる。
深雪は私の上にまたがってきて、小柄な体で私を覆うように覆い被さる。
彼女の柔らかな胸が、私の豊満な胸に軽く押しつけられて、熱い感触が伝わってくる。
私生活は私がリードしてるはずなのに、今は完全に立場が逆転してる……。
「いつもカッコいい綾お姉さんが、こんなにドキドキしてるの可愛い♡」
深雪の細い指が、私のシャツのボタンを一つずつ外していく。くびれたウエストが露わになって、むっちりとしたヒップがベッドに柔らかく沈み込んでいた。
ブラジャーが見えてくると、彼女の瞳が輝いているのがわかる。
「わぁ……お姉さんのここ、こんなにたわわなんだ……♡」
私の耳元で嬉しそうにささやいていた。
恥ずかしくて顔を背けても、深雪は笑って私の胸を優しく包み込む。唇が重なる。柔らかくて甘い。
深雪の舌が入ってきて、ぬろぬろと絡め取られる。唾液が混ざって、くちゅ……ちゅぱ……といやらしい小さな音がする。
私は息が詰まって、んっ……って声が漏れちゃう。
28歳で、こんなキスをしたことなかったから、これが本物のキスなんだって、頭の隅で思う。
「お姉さんの声、もっと聞きたいな♡」
耳元で囁かれて、首筋にキスを落とされる。歯が軽く当たって、体がびくんって跳ねる。
深雪は『ふふ、そんなに感じてるの?』って言ってきたので、「冗談はこれぐらいでやめなさい」って言おうとした瞬間だった。
彼女の小さな指がブラの上から、起立した乳首を優しく摘まんできた。硬くなった突起を、細い指先で優しく転がされる。
重みのある胸が揺れて、意識してないのに、勝手に腰が浮いちゃう。パニックになりかけてるのが自分でもわかる。
体が正直すぎて、恥ずかしくてたまらないのに……深雪の柔らかな胸が私の体に密着して、彼女の体温がどんどん伝わってくる。
「ここ、ぴくぴくしてる♡ 綾お姉さんの茂みの奥って敏感なんだね」
深雪の無邪気な声に、指先がショーツの上から私のクリを軽くつついてくる。
体がびくっと震えて、恥ずかしさで顔を背けたのに、彼女はくすくす笑いながら『もっと見てあげる♡』って…… 服を捲り上げられて、胸がぷるんと露わになる。
深雪の舌が乳首に這い、ちゅっと吸われると、ひゅっと息が漏れて、抑えきれない声が出てしまった。
「……んあっ……はぁ……」スカートを捲られて、太ももの内側をゆっくりなぞられる。
もう蜜が溢れてて、布越しでもバレバレ。クリを軽く押されると、くちゅ……と湿った音が響いて、
腰が勝手にくねってしまう。
「や……深雪、見ないで……っ」
深雪の指は止まらない。ショーツの上から優しく、でも執拗にクリを撫で回されて、熱い疼きが下腹部に広がっていく。恥ずかしくて目を閉じても、彼女の甘い息と笑い声が耳元で響いて、
体がどんどん素直に反応しちゃう……。
「わぁ、こんなに濡れてる。綾お姉さんのここは、準備万端だね♡」
布越しにクリを弾かれて、ひぃっ…って声が出ちゃう。
いつもは『もっと我慢しなさい』って言う私が、今は涙目で彼女の肩にしがみついてる。
パンツをずらされて、指がぬるっと入り口を撫でる。
「ここ、熱いよ? 入れてほしい?」深雪の甘い声に、言葉が出てこない。
ただこくこくと頷くしかできなくて、恥ずかしさが胸を締め付ける。
細い指がゆっくりと入り口を押し広げて、私のおまんこに沈み込んでいく。
熱くてぬるぬるの内壁が指を優しく締め付けて、くちゅくちゅとかき回されるたび、腰が勝手に跳ねる。
Gスポットを的確に押されて、体がびくびくと痙攣した。
「ここ、好きだよね? お姉さん、ぴくぴくしてる♡」
「だめ……出ちゃう……!」
叫んでも、深雪はにこにこ笑って指を抜き、寸止め。
絶頂の寸前で止められる焦らしが、頭の中をぐちゃぐちゃに溶かしていく。
「まだイっちゃダメだよ。私が遊ぶまで我慢しなきゃ♡」
何度も繰り返されて、もう理性なんて残ってない。
仮面も余裕も全部剥がされて、ただの欲にまみれたメスになってる自分が、怖いくらいにわかる。
「深雪に……おもちゃにされて……お願い、もう……イかせて……」
涙目で懇願してる声が、自分でも信じられないほど甘く震えてる。
深雪は満足そうに微笑んで、ベッドサイドの引き出しから黒いベルト付きのディルドを取り出した。
太めで、表面にリアルな血管が浮き出たやつ。
根元に玉袋みたいなポンプがついていて、射精機能付きだと一目でわかる。
彼女は無邪気な笑顔のまま、それを腰に巻きつけてぴったり固定する。ディルドの根元が、深雪のクリトリスにぴったり当たるように微調整してるのが見えた。
彼女の頰がほんのり赤くなって、息が少し乱れてる。
ちょっと待って、私20代後半だけどまだ経験がないのにこんなの無理、でも身体は正直なのかそれを見た瞬間に喜んでいるのがわかる。
深雪に本当のことを言おうとした瞬間だった。
「今日はこれでお姉さんのここで遊ぼうね♡ 中に出しちゃうよ?」
深雪が私の上に跨がってきて、熱い先端を入り口に当ててくる。
まだ処女の狭いおまんこが、緊張でひくついてるのが自分でもわかる。
ぬるっと滑って、ずちゅ……とゆっくり押し込まれていく瞬間、体がびくんっと大きく跳ねた。
痛みが一気に走って、息が詰まる。
「……っ、痛い……熱い……入ってる……太い……奥まで……」
圧迫感がすごくて、膣壁が無理やり広げられる感覚に涙がにじむ。
ディルドの形が全部感じ取れて、血管の浮き出た表面が内側を擦るたび、体が震えてしまう。
薄い血がとろりと零れ落ちて、シーツに小さな染みを作る。
初めての痛みに体を硬くして、深雪の肩に爪を立ててしまう。
深雪の動きが一瞬止まって、優しく腰を撫でてくれる。
「綾お姉さん……これ、初めてだったんだ……?」
彼女の声が少し震えて、瞳が喜びで輝く。
「私が……お姉さんの処女、もらっちゃった♡ 嬉しい……!」
ゆっくり、でも確実に腰を動かし始める。最初は痛くて息を詰めて耐えてたのに、ピストンが繰り返されるうちに、痛みがじわじわと熱い疼きに変わっていく。
「……んっ……あ……痛いのに……なんか……熱い……」
奥を突かれるたび、蜜が少しずつ溢れ始めて、ディルドをぬるぬるに濡らす。
ぐちゅ……ずちゅ……と下品な音が響き、仮面がどんどん剥がれていく。
抑えきれない声が漏れる。
「んっ……あっ……!」
深雪も腰を振るたび、根元が自分のクリに当たってるみたいで、
『ん……お姉さん、私も……気持ちいい……♡』って小さな声で漏らす。
彼女の息が荒くなって、動きが少し乱れてくる。
頬が赤くて、瞳が潤んで、無邪気な笑顔が少し歪んでる。腰を打ち付けられて、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅ!という音まで聞こえてくる。
体が勝手に震えて、腰が浮いちゃう。痛みが快感に塗り替えられて、奥を求めて自然に腰を押し上げてしまう。
「んあっ……あぁっ……深雪……っ!」
蜜が溢れて太ももを伝い、シーツに染みを作っていく。恥ずかしくてたまらないのに、止まらない。
頭の中がぐちゃぐちゃで、ただ深雪の熱と動きに溺れてるだけ。深雪の瞳がますます潤んで、息を弾ませながら囁く。
「綾お姉さん、こんなに締め付けてるよ♡ 私も…クリが擦れて…熱い…もっと締めて……私も……イきそう……♡」
「彼女の声が甘く震えてる。腰を振るリズムで、彼女の体もびくびく反応してるのが伝わってくる。」
深雪の息がどんどん荒くなって、腰のリズムが完全に乱れてる。
彼女の小さな体が、私の上でびくびく震えてるのが、繋がった奥からビリビリ伝わってくる。もう我慢できないみたいで、動きが激しくなる。
ずちゅずちゅ……ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ!!
卑猥な水音が部屋中に響き渡って、頭の中が真っ白に溶けていく。視界がぼやけて、涙が止まらなくて、涎まで垂れてる。
「お姉さん、こんなに乱れてる♡ 可愛いよ……私も、もう……限界かも……」
無邪気な顔で囁かれるだけで、体が勝手に熱くなって、理性が完全に飛ぶ。もうお姉さんぶってる仮面なんてどこにもない。ただのメスになって、本能だけで深雪を求めて腰を振り上げてる。
「深雪の……太くてかたいおちんぽ……もっと頂戴……!もっと奥まで……突いて……おまんこ壊してぇ……!」
言葉が勝手に溢れ出て、自分でも信じられないくらい下品で甘ったるい声になってる。
頭の中、何も考えられない。ただ深雪の熱いディルドが欲しい、奥を抉って欲しい、それだけ。体がびくびく痙攣し始めて、奥がキュウキュウ締め付けて、蜜がどろどろ溢れる。
「だめ……もう……イく……イっちゃうぅ……! お姉さんなのに……こんなに……あぁぁっ!!深雪の……妹みたいなのに……犯されて……あああああああああああああ!!おまんこ……壊れちゃう……もっと……もっとぉ……ほしいのぉ~~!!」
深雪が玉袋をぎゅっと握るのが見えた。
ドピュッ! ドピュドピュッ! ドピュドピュドピュッ!!熱い白濁のローションが奥に勢いよく噴き出して、子宮口を叩くみたいに広がる。
膣内が一気に満たされて、ドロドロの熱さが全身を駆け巡る。頭が真っ白になって、声が止まらない。
「あぁぁっ……! 中……出されてる……深雪の精液……おまんこいっぱい……熱い……もっと……もっと出してぇ……!!」
その瞬間、体が限界を超えて、白い波が何度も何度も押し寄せる。深雪の名前を叫びながら、びくびくびくびくっ! と痙攣して、腰が勝手に跳ね上がる。
涙と涎がシーツをびしょびしょに濡らして、連続でイキまくる。もう何も考えられない。ただ深雪の熱に溺れて、理性ゼロの本能だけで体が震え続ける。深雪の体もびくんびくん震えて、腰が止まらなくて……
『あっ……お姉さん……私もイくっ……!』って小さな叫びが重なっていた。
彼女のクリが根元で擦れて、深雪も一緒に絶頂に達してるのが伝わってくる。奥に残る熱い感触と、彼女の震えが重なって、頭が真っ白のまま何度も痙攣する。
蜜とローションが混ざって、結合部からどろりと零れ落ちる感触が、まだ体を震わせ続ける。汗ばんだ体を抱きしめられて、深雪が私の背中を優しく撫で始める。
私はまだびくびく震えていて、彼女の胸に顔を埋めて、甘えた声で漏らす。
「……深雪……もっと……まだ……欲しい……おちんぽ……離さないで……」
まだ体が小刻みに震えてる。奥に残った熱いローションが、ゆっくりと零れ落ちてくる感触に、びくっと腰が跳ねる。
彼女の胸に顔を埋めると、甘いシャンプーの匂いと、彼女の汗の匂いが混ざって、頭がぼうっとする。
「綾お姉さん、よく頑張ったね♡ いっぱい可愛かったよ…」
小さな声で耳元に囁かれて、涙がぽろっと零れる。仮面が外れた自分が、恥ずかしくてたまらないのに…安心して、彼女の首に腕を回してぎゅっとしがみつく。
「お姉さんなのに…こんなに甘えちゃって…ごめんね…」
声が震えて、弱々しくて、自分でもびっくりする。彼女はくすくす笑って、私の髪を指で優しく梳く。
「いいよ♡ 綾お姉さんが甘えてくれるの、好きだもん。もっと甘えて? 今日は全部、私に預けていいんだよ」
彼女がゆっくり体を離して、私の頰にキスを落とす。柔らかい唇が、額・鼻先・まぶた・唇と、何度も優しく触れる。
最後に唇を重ねて、軽く舌を絡めて…ちゅ…と小さな音がする。息が混ざって、甘い。
まだ震えが止まらない体を、彼女が優しく抱き起こす。
「中に出したの、まだ出てるね…♡ お姉さん、ドロドロになってるよ」
無邪気な声で言われて、顔がカッと熱くなる。恥ずかしくてシーツに顔を埋めると、彼女が私の腰を抱き寄せて、背中をトントン叩いてくれる。
「…意地悪…もう、見ないで…」
小さな抗議の声に、彼女は耳元で囁く。
『意地悪じゃないよ。お姉さんが可愛すぎるから、もっとしたくなっちゃう♡ でも今は、ちゃんと拭いてあげるね』
彼女がベッドサイドからティッシュを取って、優しく私の下半身を拭き始める。指先が内腿をなぞって、結合部に残った蜜とローションを丁寧に拭き取る。
触れられるたび、余韻で体がびくっと反応して…んっ…って声が漏れちゃう。
「まだ敏感なんだね…ゆっくり拭くよ♡ 痛くない?」
彼女の声が優しくて、涙目で首を振る。拭き終わると、彼女は新しいティッシュで自分のディルドも拭いて、ベルトを外す。
そのまま私の隣に横になって、毛布を二人にかけてくれる。
体温が重なって、温かい。彼女の小さな手が、私の腰に回って、ぎゅっと抱きしめてくる。
私は彼女の胸に顔を寄せて、小さく呟く。
「…好き…大好き…」
声が震えて、恥ずかしいのに、もう隠せない。彼女は私の髪にキスを落として、耳元で囁く。
「私も、お姉さん大好き♡ これからも、たくさん甘えさせてあげるね?」
彼女の心臓の音が、ドキドキしてるのが聞こえる。まだ体が少し震えてるのに、彼女の腕の中で安心して…目を閉じる。
汗と蜜とローションの匂いが混ざった部屋で、二人の息がゆっくり重なる。
仮面なんて、もういらない。ただ、温かくて、甘くて、溶けそうな余韻に包まれて…幸せでいっぱいだった。
深雪の指が、私の髪を優しく梳き続ける。
「綾お姉さん…ずっとこうしてて、いいよね?」
小さな囁きに、頷くだけで精一杯しか体力がなかった。
彼女の胸に頰を寄せると、柔らかな鼓動が私の体に響いてくる。まだ奥に残る熱いローションが、時折びくっと体を震わせるけど…それさえ、今は愛おしく感じた。
深雪の体温が、私の肌に染み込んでいくみたいに思えるほどだった。
「綾お姉さん、明日も…一緒にいよ?」
彼女の声が少し震えてるのに気づいて、私もそっと手を伸ばす。指が絡まって、離したくない。
いつもの私が知っている甘えんぼの女の子に戻っていた。深雪のツインテールが、私の頰に軽く触れて、ピンクのワンピースの裾がベッドに広がる。
あの無邪気な笑顔が、またすぐそこにあって…私は静かに微笑んで、彼女を抱きしめ返す。
これからも、ずっと一緒に居たいと伝えた。
ツインテールがぴょこぴょこ揺れて、ピンクのワンピースがふわっと広がる。無邪気な笑顔に、つい頭を撫でてしまう。
このマンションの家賃が高かったので、シェアハウスを希望したら、妹みたいなかわいい子が応募してきてすごくうれしかった。それが深雪だった。
「ふふ、今日も元気ね。甘えん坊さん」
余裕の笑みを浮かべて、リビングのソファに連れて行く。膝の上に乗せてあげようとした瞬間、彼女の小さな手が私の腕を掴んで、逆に押し倒された。
「今日は私が遊ぶ番だよ? 綾お姉さん、動いちゃダメだからね♡」
子供みたいな無邪気な顔で言われて、思わず体が固まる。
深雪は私の上にまたがってきて、小柄な体で私を覆うように覆い被さる。
彼女の柔らかな胸が、私の豊満な胸に軽く押しつけられて、熱い感触が伝わってくる。
私生活は私がリードしてるはずなのに、今は完全に立場が逆転してる……。
「いつもカッコいい綾お姉さんが、こんなにドキドキしてるの可愛い♡」
深雪の細い指が、私のシャツのボタンを一つずつ外していく。くびれたウエストが露わになって、むっちりとしたヒップがベッドに柔らかく沈み込んでいた。
ブラジャーが見えてくると、彼女の瞳が輝いているのがわかる。
「わぁ……お姉さんのここ、こんなにたわわなんだ……♡」
私の耳元で嬉しそうにささやいていた。
恥ずかしくて顔を背けても、深雪は笑って私の胸を優しく包み込む。唇が重なる。柔らかくて甘い。
深雪の舌が入ってきて、ぬろぬろと絡め取られる。唾液が混ざって、くちゅ……ちゅぱ……といやらしい小さな音がする。
私は息が詰まって、んっ……って声が漏れちゃう。
28歳で、こんなキスをしたことなかったから、これが本物のキスなんだって、頭の隅で思う。
「お姉さんの声、もっと聞きたいな♡」
耳元で囁かれて、首筋にキスを落とされる。歯が軽く当たって、体がびくんって跳ねる。
深雪は『ふふ、そんなに感じてるの?』って言ってきたので、「冗談はこれぐらいでやめなさい」って言おうとした瞬間だった。
彼女の小さな指がブラの上から、起立した乳首を優しく摘まんできた。硬くなった突起を、細い指先で優しく転がされる。
重みのある胸が揺れて、意識してないのに、勝手に腰が浮いちゃう。パニックになりかけてるのが自分でもわかる。
体が正直すぎて、恥ずかしくてたまらないのに……深雪の柔らかな胸が私の体に密着して、彼女の体温がどんどん伝わってくる。
「ここ、ぴくぴくしてる♡ 綾お姉さんの茂みの奥って敏感なんだね」
深雪の無邪気な声に、指先がショーツの上から私のクリを軽くつついてくる。
体がびくっと震えて、恥ずかしさで顔を背けたのに、彼女はくすくす笑いながら『もっと見てあげる♡』って…… 服を捲り上げられて、胸がぷるんと露わになる。
深雪の舌が乳首に這い、ちゅっと吸われると、ひゅっと息が漏れて、抑えきれない声が出てしまった。
「……んあっ……はぁ……」スカートを捲られて、太ももの内側をゆっくりなぞられる。
もう蜜が溢れてて、布越しでもバレバレ。クリを軽く押されると、くちゅ……と湿った音が響いて、
腰が勝手にくねってしまう。
「や……深雪、見ないで……っ」
深雪の指は止まらない。ショーツの上から優しく、でも執拗にクリを撫で回されて、熱い疼きが下腹部に広がっていく。恥ずかしくて目を閉じても、彼女の甘い息と笑い声が耳元で響いて、
体がどんどん素直に反応しちゃう……。
「わぁ、こんなに濡れてる。綾お姉さんのここは、準備万端だね♡」
布越しにクリを弾かれて、ひぃっ…って声が出ちゃう。
いつもは『もっと我慢しなさい』って言う私が、今は涙目で彼女の肩にしがみついてる。
パンツをずらされて、指がぬるっと入り口を撫でる。
「ここ、熱いよ? 入れてほしい?」深雪の甘い声に、言葉が出てこない。
ただこくこくと頷くしかできなくて、恥ずかしさが胸を締め付ける。
細い指がゆっくりと入り口を押し広げて、私のおまんこに沈み込んでいく。
熱くてぬるぬるの内壁が指を優しく締め付けて、くちゅくちゅとかき回されるたび、腰が勝手に跳ねる。
Gスポットを的確に押されて、体がびくびくと痙攣した。
「ここ、好きだよね? お姉さん、ぴくぴくしてる♡」
「だめ……出ちゃう……!」
叫んでも、深雪はにこにこ笑って指を抜き、寸止め。
絶頂の寸前で止められる焦らしが、頭の中をぐちゃぐちゃに溶かしていく。
「まだイっちゃダメだよ。私が遊ぶまで我慢しなきゃ♡」
何度も繰り返されて、もう理性なんて残ってない。
仮面も余裕も全部剥がされて、ただの欲にまみれたメスになってる自分が、怖いくらいにわかる。
「深雪に……おもちゃにされて……お願い、もう……イかせて……」
涙目で懇願してる声が、自分でも信じられないほど甘く震えてる。
深雪は満足そうに微笑んで、ベッドサイドの引き出しから黒いベルト付きのディルドを取り出した。
太めで、表面にリアルな血管が浮き出たやつ。
根元に玉袋みたいなポンプがついていて、射精機能付きだと一目でわかる。
彼女は無邪気な笑顔のまま、それを腰に巻きつけてぴったり固定する。ディルドの根元が、深雪のクリトリスにぴったり当たるように微調整してるのが見えた。
彼女の頰がほんのり赤くなって、息が少し乱れてる。
ちょっと待って、私20代後半だけどまだ経験がないのにこんなの無理、でも身体は正直なのかそれを見た瞬間に喜んでいるのがわかる。
深雪に本当のことを言おうとした瞬間だった。
「今日はこれでお姉さんのここで遊ぼうね♡ 中に出しちゃうよ?」
深雪が私の上に跨がってきて、熱い先端を入り口に当ててくる。
まだ処女の狭いおまんこが、緊張でひくついてるのが自分でもわかる。
ぬるっと滑って、ずちゅ……とゆっくり押し込まれていく瞬間、体がびくんっと大きく跳ねた。
痛みが一気に走って、息が詰まる。
「……っ、痛い……熱い……入ってる……太い……奥まで……」
圧迫感がすごくて、膣壁が無理やり広げられる感覚に涙がにじむ。
ディルドの形が全部感じ取れて、血管の浮き出た表面が内側を擦るたび、体が震えてしまう。
薄い血がとろりと零れ落ちて、シーツに小さな染みを作る。
初めての痛みに体を硬くして、深雪の肩に爪を立ててしまう。
深雪の動きが一瞬止まって、優しく腰を撫でてくれる。
「綾お姉さん……これ、初めてだったんだ……?」
彼女の声が少し震えて、瞳が喜びで輝く。
「私が……お姉さんの処女、もらっちゃった♡ 嬉しい……!」
ゆっくり、でも確実に腰を動かし始める。最初は痛くて息を詰めて耐えてたのに、ピストンが繰り返されるうちに、痛みがじわじわと熱い疼きに変わっていく。
「……んっ……あ……痛いのに……なんか……熱い……」
奥を突かれるたび、蜜が少しずつ溢れ始めて、ディルドをぬるぬるに濡らす。
ぐちゅ……ずちゅ……と下品な音が響き、仮面がどんどん剥がれていく。
抑えきれない声が漏れる。
「んっ……あっ……!」
深雪も腰を振るたび、根元が自分のクリに当たってるみたいで、
『ん……お姉さん、私も……気持ちいい……♡』って小さな声で漏らす。
彼女の息が荒くなって、動きが少し乱れてくる。
頬が赤くて、瞳が潤んで、無邪気な笑顔が少し歪んでる。腰を打ち付けられて、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅ!という音まで聞こえてくる。
体が勝手に震えて、腰が浮いちゃう。痛みが快感に塗り替えられて、奥を求めて自然に腰を押し上げてしまう。
「んあっ……あぁっ……深雪……っ!」
蜜が溢れて太ももを伝い、シーツに染みを作っていく。恥ずかしくてたまらないのに、止まらない。
頭の中がぐちゃぐちゃで、ただ深雪の熱と動きに溺れてるだけ。深雪の瞳がますます潤んで、息を弾ませながら囁く。
「綾お姉さん、こんなに締め付けてるよ♡ 私も…クリが擦れて…熱い…もっと締めて……私も……イきそう……♡」
「彼女の声が甘く震えてる。腰を振るリズムで、彼女の体もびくびく反応してるのが伝わってくる。」
深雪の息がどんどん荒くなって、腰のリズムが完全に乱れてる。
彼女の小さな体が、私の上でびくびく震えてるのが、繋がった奥からビリビリ伝わってくる。もう我慢できないみたいで、動きが激しくなる。
ずちゅずちゅ……ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅっ!!
卑猥な水音が部屋中に響き渡って、頭の中が真っ白に溶けていく。視界がぼやけて、涙が止まらなくて、涎まで垂れてる。
「お姉さん、こんなに乱れてる♡ 可愛いよ……私も、もう……限界かも……」
無邪気な顔で囁かれるだけで、体が勝手に熱くなって、理性が完全に飛ぶ。もうお姉さんぶってる仮面なんてどこにもない。ただのメスになって、本能だけで深雪を求めて腰を振り上げてる。
「深雪の……太くてかたいおちんぽ……もっと頂戴……!もっと奥まで……突いて……おまんこ壊してぇ……!」
言葉が勝手に溢れ出て、自分でも信じられないくらい下品で甘ったるい声になってる。
頭の中、何も考えられない。ただ深雪の熱いディルドが欲しい、奥を抉って欲しい、それだけ。体がびくびく痙攣し始めて、奥がキュウキュウ締め付けて、蜜がどろどろ溢れる。
「だめ……もう……イく……イっちゃうぅ……! お姉さんなのに……こんなに……あぁぁっ!!深雪の……妹みたいなのに……犯されて……あああああああああああああ!!おまんこ……壊れちゃう……もっと……もっとぉ……ほしいのぉ~~!!」
深雪が玉袋をぎゅっと握るのが見えた。
ドピュッ! ドピュドピュッ! ドピュドピュドピュッ!!熱い白濁のローションが奥に勢いよく噴き出して、子宮口を叩くみたいに広がる。
膣内が一気に満たされて、ドロドロの熱さが全身を駆け巡る。頭が真っ白になって、声が止まらない。
「あぁぁっ……! 中……出されてる……深雪の精液……おまんこいっぱい……熱い……もっと……もっと出してぇ……!!」
その瞬間、体が限界を超えて、白い波が何度も何度も押し寄せる。深雪の名前を叫びながら、びくびくびくびくっ! と痙攣して、腰が勝手に跳ね上がる。
涙と涎がシーツをびしょびしょに濡らして、連続でイキまくる。もう何も考えられない。ただ深雪の熱に溺れて、理性ゼロの本能だけで体が震え続ける。深雪の体もびくんびくん震えて、腰が止まらなくて……
『あっ……お姉さん……私もイくっ……!』って小さな叫びが重なっていた。
彼女のクリが根元で擦れて、深雪も一緒に絶頂に達してるのが伝わってくる。奥に残る熱い感触と、彼女の震えが重なって、頭が真っ白のまま何度も痙攣する。
蜜とローションが混ざって、結合部からどろりと零れ落ちる感触が、まだ体を震わせ続ける。汗ばんだ体を抱きしめられて、深雪が私の背中を優しく撫で始める。
私はまだびくびく震えていて、彼女の胸に顔を埋めて、甘えた声で漏らす。
「……深雪……もっと……まだ……欲しい……おちんぽ……離さないで……」
まだ体が小刻みに震えてる。奥に残った熱いローションが、ゆっくりと零れ落ちてくる感触に、びくっと腰が跳ねる。
彼女の胸に顔を埋めると、甘いシャンプーの匂いと、彼女の汗の匂いが混ざって、頭がぼうっとする。
「綾お姉さん、よく頑張ったね♡ いっぱい可愛かったよ…」
小さな声で耳元に囁かれて、涙がぽろっと零れる。仮面が外れた自分が、恥ずかしくてたまらないのに…安心して、彼女の首に腕を回してぎゅっとしがみつく。
「お姉さんなのに…こんなに甘えちゃって…ごめんね…」
声が震えて、弱々しくて、自分でもびっくりする。彼女はくすくす笑って、私の髪を指で優しく梳く。
「いいよ♡ 綾お姉さんが甘えてくれるの、好きだもん。もっと甘えて? 今日は全部、私に預けていいんだよ」
彼女がゆっくり体を離して、私の頰にキスを落とす。柔らかい唇が、額・鼻先・まぶた・唇と、何度も優しく触れる。
最後に唇を重ねて、軽く舌を絡めて…ちゅ…と小さな音がする。息が混ざって、甘い。
まだ震えが止まらない体を、彼女が優しく抱き起こす。
「中に出したの、まだ出てるね…♡ お姉さん、ドロドロになってるよ」
無邪気な声で言われて、顔がカッと熱くなる。恥ずかしくてシーツに顔を埋めると、彼女が私の腰を抱き寄せて、背中をトントン叩いてくれる。
「…意地悪…もう、見ないで…」
小さな抗議の声に、彼女は耳元で囁く。
『意地悪じゃないよ。お姉さんが可愛すぎるから、もっとしたくなっちゃう♡ でも今は、ちゃんと拭いてあげるね』
彼女がベッドサイドからティッシュを取って、優しく私の下半身を拭き始める。指先が内腿をなぞって、結合部に残った蜜とローションを丁寧に拭き取る。
触れられるたび、余韻で体がびくっと反応して…んっ…って声が漏れちゃう。
「まだ敏感なんだね…ゆっくり拭くよ♡ 痛くない?」
彼女の声が優しくて、涙目で首を振る。拭き終わると、彼女は新しいティッシュで自分のディルドも拭いて、ベルトを外す。
そのまま私の隣に横になって、毛布を二人にかけてくれる。
体温が重なって、温かい。彼女の小さな手が、私の腰に回って、ぎゅっと抱きしめてくる。
私は彼女の胸に顔を寄せて、小さく呟く。
「…好き…大好き…」
声が震えて、恥ずかしいのに、もう隠せない。彼女は私の髪にキスを落として、耳元で囁く。
「私も、お姉さん大好き♡ これからも、たくさん甘えさせてあげるね?」
彼女の心臓の音が、ドキドキしてるのが聞こえる。まだ体が少し震えてるのに、彼女の腕の中で安心して…目を閉じる。
汗と蜜とローションの匂いが混ざった部屋で、二人の息がゆっくり重なる。
仮面なんて、もういらない。ただ、温かくて、甘くて、溶けそうな余韻に包まれて…幸せでいっぱいだった。
深雪の指が、私の髪を優しく梳き続ける。
「綾お姉さん…ずっとこうしてて、いいよね?」
小さな囁きに、頷くだけで精一杯しか体力がなかった。
彼女の胸に頰を寄せると、柔らかな鼓動が私の体に響いてくる。まだ奥に残る熱いローションが、時折びくっと体を震わせるけど…それさえ、今は愛おしく感じた。
深雪の体温が、私の肌に染み込んでいくみたいに思えるほどだった。
「綾お姉さん、明日も…一緒にいよ?」
彼女の声が少し震えてるのに気づいて、私もそっと手を伸ばす。指が絡まって、離したくない。
いつもの私が知っている甘えんぼの女の子に戻っていた。深雪のツインテールが、私の頰に軽く触れて、ピンクのワンピースの裾がベッドに広がる。
あの無邪気な笑顔が、またすぐそこにあって…私は静かに微笑んで、彼女を抱きしめ返す。
これからも、ずっと一緒に居たいと伝えた。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
幼馴染みのメッセージに打ち間違い返信したらとんでもないことに
家紋武範
恋愛
となりに住む、幼馴染みの夕夏のことが好きだが、その思いを伝えられずにいた。
ある日、夕夏のメッセージに返信しようとしたら、間違ってとんでもない言葉を送ってしまったのだった。
身体だけの関係です‐三崎早月について‐
みのりすい
恋愛
「ボディタッチくらいするよね。女の子同士だもん」
三崎早月、15歳。小佐田未沙、14歳。
クラスメイトの二人は、お互いにタイプが違ったこともあり、ほとんど交流がなかった。
中学三年生の春、そんな二人の関係が、少しだけ、動き出す。
※百合作品として執筆しましたが、男性キャラクターも多数おり、BL要素、NL要素もございます。悪しからずご了承ください。また、軽度ですが性描写を含みます。
12/11 ”原田巴について”投稿開始。→12/13 別作品として投稿しました。ご迷惑をおかけします。
身体だけの関係です 原田巴について
https://www.alphapolis.co.jp/novel/711270795/734700789
作者ツイッター: twitter/minori_sui
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
旧正月の提灯の下で、君の唇が甘かった
南條 綾
恋愛
旧正月の喧騒を抜けた路地裏で、私はいつものように半歩遅れて彼女の背中を追っていた。
美咲の長い黒髪が街灯に揺れるたび、胸がざわつく。
人混みを避けて連れて行かれた小さな公園のベンチ。
冷たい風に震える彼女の指を握り返したら、
「今年も一緒にいられてよかった」
小さな声で、でもはっきりと言葉が落ちてきた。
爆竹の音が遠く響く中、
彼女の頬に残る胡麻団子の甘い匂いと、初めて触れた唇の柔らかさ。
「……私も」
ようやく絞り出した返事は、自分でも情けないほど震えていた。
旧正月の夜は、まだ終わらない。
この温もりが、来年も、その先も続くように。
私はそっと、彼女の髪に顔を埋めた。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
