632 / 1,096
566. 『本音で語ります!ガチ恋(?)CPオフコラボリレー配信』~#メルフィア~③
しおりを挟む
566. 『本音で語ります!ガチ恋(?)CPオフコラボリレー配信』~#メルフィア~③
「雑談はこのくらいにして、メルたん確認していこうか?」
「いいけど、メルトどれにも当てはまってないわよ?」
「本当に?ソフィアと付き合いたいとか思わない?ソフィア魅力ない?」
「いや……魅力ない訳じゃないけど。メルトは普通にソフィ友だから。ソフィたんが幸せならメルトも嬉しいのよ。推しってそういうものだから」
「もしソフィアがメルたんに好き好きオーラでてても、メルたんは普通にソフィ友でいれるの?」
「えっ!?いや……それは……違うじゃないソフィたんw」
「ほら~!やっぱメルたんガチ恋じゃ~ん!」
コメント
『草』
『これは黒w』
『メルトちゃん顔赤いぞ!』
「違う!違うわよ!ソフィたんがメルトを好きなら……話が違うじゃない!」
「あはは。メルたん可愛い~!じゃあさ、メルたんはソフィアの他のカップリングとかも好きなの?それともやっぱり『メルフィア』が1番?」
「他のカップリング?そりゃ……1番は『メルフィア』であってほしいわよ?でもソフィたんが幸せならそれでいいから!メルトは同担拒否じゃないし!ソフィ友のみんなは仲間だから」
「なんか前にかなえちゃんも同じこと言ってたけどw」
「これは普通のことだから!推しなんだから。メルトはガチ恋じゃないって」
コメント
『メルトちゃんめっちゃ照れてんじゃんw』
『これはガチ恋ですね間違いない』
『推しへの愛が強いな』
「なんか怪しいけど……まぁ今回はメルたんは予備軍にしといてあげるねw」
「なんでw」
「あまりメルたんばかり責めても可哀想だし、せっかくだからソフィアのどこが好きか聞きたいな?」
「え?嫌よwそれに配信で何度も言ってるしw」
「メルたんがソフィアのこと推し始めたのは『10万人耐久歌枠』の時から?」
「うん。前から観てたけど、すごい感銘を受けたのはその配信。本当に凄かったし……感動した。それからファンになったのよ」
コメント
『あれも1年前か』
『今でも切り抜きあるよな』
『間違いなく伝説の1つ』
「そっか……せっかくだからあの時のこと話しちゃおうかな……これ配信でもまだ言ったことないし、ソフィ友の人も初めてだと思うんだけど」
「え?なに……怖いんだけどw」
「怖い話だよw実はね……ソフィアはあの『10万人耐久歌枠』でチャンネル登録者が10万人いかなかったらVtuber辞めてたんだよ?」
「えっ!?嘘!?」
コメント
『ま?』
『そうだったの?』
『マジか……』
『10万人いって良かった』
「ソフィアはね、ほらお家が厳しくてVtuberの活動を認めて貰えなかったんだよ最初から。それでデビューする条件として『夏が終わるまでにチャンネル登録者が10万人いかなかったら辞める』って話しててね?そしてVtuberのことを何も分かってなかったから、その数字の大きさも知らなかったんだよね」
「いや……本当に無謀な挑戦よそれ」
「うんw最初はこうやって自由に可愛いアバターで何かをしたい!って活動してきて、春頃かな?徐々にその数字の大きさに気付き始めるのは。その時にデビューして初めてその事をキサラさんに相談するんだよ、そして初めて怒られたw」
「キサラ先輩ソフィたんにも怒るんだ……意外ね?」
「そう?3期生はみんな怒られたことあるんじゃないかな。ココアちゃんとかは今でも怒られてるけどさ。今でもキサラさんの言葉は忘れてないよ……その時『ソフィアちゃんは3期生のことを何も考えてくれてないのね。もしかして1人で活動してると思ってる?』って。『もしソフィアちゃんが辞めても3期生はなくならない。でもデビューして今まで活動してきたことがなくなるの。もう今の3期生はいなくなる。それは今の3期生を応援してくれてるリスナーさんやFmすたーらいぶのみんなに失礼じゃない?』って」
コメント
『博士』
『キサラさん流石』
『そりゃそうだわ』
「それで、ソフィアはハッとしてね。同期のみんな、Fmすたーらいぶで本当に仲良くなった人たちのこと考えてなかったって気付いたの。それからは一層気を引き締めてチャンネル登録者10万人という目標に向かって活動も変わって、かのんちゃんが『ましのん』ユニットを組んだのをきっかけに姫先輩やリリィママとコラボも出来たし、『すたフェス』ではルナ先輩ともユニット組ませてもらったし」
「確かに春頃から一気に登録者が増えたわよね?」
「うん。みんなもソフィアを見てくれて、応援してくれたから。キサラさんも色々フォローしてくれて、スケジュールでこなせる案件を回してくれたり本当に頼りになるお姉さんだよ」
コメント
『博士いい人だよな』
『人間出来てる』
『尊敬するわマジで』
『そうだな……』
「あの『10万人耐久歌枠』も運営さんは反対してたんだよね。残りのチャンネル登録者から考えても無理だって。その時もキサラさんが社長さんに直接お願いしてくれて。当日は3期生のみんなや先輩方全員が応援してくれたし」
「ましろ先輩も事務所来たものね」
「うん。でもあの時最後ソフィアは……諦めてたんだ。悔しくて情けなくてスタジオの外で泣いてた。そしたら姫先輩が颯爽と現れてソフィアの腕を掴んでスタジオに連れ戻してくれたんだよね……それがあの伝説の『ホワイトプリンセス』の歌唱につながるんだよ。本当にソフィアは色々な人に支えてもらって幸せ者だよね」
「それはソフィたんが頑張ってるからよ」
コメント
『泣いた』
『感動した』
『姫ちゃんイケメンすぎる』
『やっぱりエースだよな』
「あ、そろそろ時間だね。なんか最後はソフィアのエモい話しになっちゃったねw」
「いやいや。こういうのでいいのよ。メルトもソフィ友として、今の話を聞けただけで満足よ」
「そっかwたまにはいいか」
「この後はソフィたんと『音ゲー』とかやりながらもっと仲良くなるから。オフコラボの様子は後日雑談で話すことにするわ。楽しみに待ってなさいね!」
と『メルフィア』の配信は終わりを迎える。初めてのコラボで緊張したと思うけど、ちゃんと楽しんでたようで良かった。
「雑談はこのくらいにして、メルたん確認していこうか?」
「いいけど、メルトどれにも当てはまってないわよ?」
「本当に?ソフィアと付き合いたいとか思わない?ソフィア魅力ない?」
「いや……魅力ない訳じゃないけど。メルトは普通にソフィ友だから。ソフィたんが幸せならメルトも嬉しいのよ。推しってそういうものだから」
「もしソフィアがメルたんに好き好きオーラでてても、メルたんは普通にソフィ友でいれるの?」
「えっ!?いや……それは……違うじゃないソフィたんw」
「ほら~!やっぱメルたんガチ恋じゃ~ん!」
コメント
『草』
『これは黒w』
『メルトちゃん顔赤いぞ!』
「違う!違うわよ!ソフィたんがメルトを好きなら……話が違うじゃない!」
「あはは。メルたん可愛い~!じゃあさ、メルたんはソフィアの他のカップリングとかも好きなの?それともやっぱり『メルフィア』が1番?」
「他のカップリング?そりゃ……1番は『メルフィア』であってほしいわよ?でもソフィたんが幸せならそれでいいから!メルトは同担拒否じゃないし!ソフィ友のみんなは仲間だから」
「なんか前にかなえちゃんも同じこと言ってたけどw」
「これは普通のことだから!推しなんだから。メルトはガチ恋じゃないって」
コメント
『メルトちゃんめっちゃ照れてんじゃんw』
『これはガチ恋ですね間違いない』
『推しへの愛が強いな』
「なんか怪しいけど……まぁ今回はメルたんは予備軍にしといてあげるねw」
「なんでw」
「あまりメルたんばかり責めても可哀想だし、せっかくだからソフィアのどこが好きか聞きたいな?」
「え?嫌よwそれに配信で何度も言ってるしw」
「メルたんがソフィアのこと推し始めたのは『10万人耐久歌枠』の時から?」
「うん。前から観てたけど、すごい感銘を受けたのはその配信。本当に凄かったし……感動した。それからファンになったのよ」
コメント
『あれも1年前か』
『今でも切り抜きあるよな』
『間違いなく伝説の1つ』
「そっか……せっかくだからあの時のこと話しちゃおうかな……これ配信でもまだ言ったことないし、ソフィ友の人も初めてだと思うんだけど」
「え?なに……怖いんだけどw」
「怖い話だよw実はね……ソフィアはあの『10万人耐久歌枠』でチャンネル登録者が10万人いかなかったらVtuber辞めてたんだよ?」
「えっ!?嘘!?」
コメント
『ま?』
『そうだったの?』
『マジか……』
『10万人いって良かった』
「ソフィアはね、ほらお家が厳しくてVtuberの活動を認めて貰えなかったんだよ最初から。それでデビューする条件として『夏が終わるまでにチャンネル登録者が10万人いかなかったら辞める』って話しててね?そしてVtuberのことを何も分かってなかったから、その数字の大きさも知らなかったんだよね」
「いや……本当に無謀な挑戦よそれ」
「うんw最初はこうやって自由に可愛いアバターで何かをしたい!って活動してきて、春頃かな?徐々にその数字の大きさに気付き始めるのは。その時にデビューして初めてその事をキサラさんに相談するんだよ、そして初めて怒られたw」
「キサラ先輩ソフィたんにも怒るんだ……意外ね?」
「そう?3期生はみんな怒られたことあるんじゃないかな。ココアちゃんとかは今でも怒られてるけどさ。今でもキサラさんの言葉は忘れてないよ……その時『ソフィアちゃんは3期生のことを何も考えてくれてないのね。もしかして1人で活動してると思ってる?』って。『もしソフィアちゃんが辞めても3期生はなくならない。でもデビューして今まで活動してきたことがなくなるの。もう今の3期生はいなくなる。それは今の3期生を応援してくれてるリスナーさんやFmすたーらいぶのみんなに失礼じゃない?』って」
コメント
『博士』
『キサラさん流石』
『そりゃそうだわ』
「それで、ソフィアはハッとしてね。同期のみんな、Fmすたーらいぶで本当に仲良くなった人たちのこと考えてなかったって気付いたの。それからは一層気を引き締めてチャンネル登録者10万人という目標に向かって活動も変わって、かのんちゃんが『ましのん』ユニットを組んだのをきっかけに姫先輩やリリィママとコラボも出来たし、『すたフェス』ではルナ先輩ともユニット組ませてもらったし」
「確かに春頃から一気に登録者が増えたわよね?」
「うん。みんなもソフィアを見てくれて、応援してくれたから。キサラさんも色々フォローしてくれて、スケジュールでこなせる案件を回してくれたり本当に頼りになるお姉さんだよ」
コメント
『博士いい人だよな』
『人間出来てる』
『尊敬するわマジで』
『そうだな……』
「あの『10万人耐久歌枠』も運営さんは反対してたんだよね。残りのチャンネル登録者から考えても無理だって。その時もキサラさんが社長さんに直接お願いしてくれて。当日は3期生のみんなや先輩方全員が応援してくれたし」
「ましろ先輩も事務所来たものね」
「うん。でもあの時最後ソフィアは……諦めてたんだ。悔しくて情けなくてスタジオの外で泣いてた。そしたら姫先輩が颯爽と現れてソフィアの腕を掴んでスタジオに連れ戻してくれたんだよね……それがあの伝説の『ホワイトプリンセス』の歌唱につながるんだよ。本当にソフィアは色々な人に支えてもらって幸せ者だよね」
「それはソフィたんが頑張ってるからよ」
コメント
『泣いた』
『感動した』
『姫ちゃんイケメンすぎる』
『やっぱりエースだよな』
「あ、そろそろ時間だね。なんか最後はソフィアのエモい話しになっちゃったねw」
「いやいや。こういうのでいいのよ。メルトもソフィ友として、今の話を聞けただけで満足よ」
「そっかwたまにはいいか」
「この後はソフィたんと『音ゲー』とかやりながらもっと仲良くなるから。オフコラボの様子は後日雑談で話すことにするわ。楽しみに待ってなさいね!」
と『メルフィア』の配信は終わりを迎える。初めてのコラボで緊張したと思うけど、ちゃんと楽しんでたようで良かった。
12
あなたにおすすめの小説
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
異世界帰りの俺、現代日本にダンジョンが出現したので異世界経験を売ったり配信してみます
内田ヨシキ
ファンタジー
「あの魔物の倒し方なら、30万円で売るよ!」
――これは、現代日本にダンジョンが出現して間もない頃の物語。
カクヨムにて先行連載中です!
(https://kakuyomu.jp/works/16818023211703153243)
異世界で名を馳せた英雄「一条 拓斗(いちじょう たくと)」は、現代日本に帰還したはいいが、異世界で鍛えた魔力も身体能力も失われていた。
残ったのは魔物退治の経験や、魔法に関する知識、異世界言語能力など現代日本で役に立たないものばかり。
一般人として生活するようになった拓斗だったが、持てる能力を一切活かせない日々は苦痛だった。
そんな折、現代日本に迷宮と魔物が出現。それらは拓斗が異世界で散々見てきたものだった。
そして3年後、ついに迷宮で活動する国家資格を手にした拓斗は、安定も平穏も捨てて、自分のすべてを活かせるはずの迷宮へ赴く。
異世界人「フィリア」との出会いをきっかけに、拓斗は自分の異世界経験が、他の初心者同然の冒険者にとって非常に有益なものであると気づく。
やがて拓斗はフィリアと共に、魔物の倒し方や、迷宮探索のコツ、魔法の使い方などを、時に直接売り、時に動画配信してお金に変えていく。
さらには迷宮探索に有用なアイテムや、冒険者の能力を可視化する「ステータスカード」を発明する。
そんな彼らの活動は、ダンジョン黎明期の日本において重要なものとなっていき、公的機関に発展していく――。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
うちの冷蔵庫がダンジョンになった
空志戸レミ
ファンタジー
一二三大賞3:コミカライズ賞受賞
ある日の事、突然世界中にモンスターの跋扈するダンジョンが現れたことで人々は戦慄。
そんななかしがないサラリーマンの住むアパートに置かれた古びた2ドア冷蔵庫もまた、なぜかダンジョンと繋がってしまう。部屋の借主である男は酷く困惑しつつもその魔性に惹かれ、このひとりしか知らないダンジョンの攻略に乗り出すのだった…。
ダンジョンに行くことができるようになったが、職業が強すぎた
ひまなひと
ファンタジー
主人公がダンジョンに潜り、ステータスを強化し、強くなることを目指す物語である。
今の所、170話近くあります。
(修正していないものは1600です)
リストラされた42歳、確率の向こう側へ。~なぜか俺の選択肢がすべて正解になる件~
RIU
ファンタジー
「君には今月いっぱいで席を空けてもらいたい」 42歳、独身、社畜。会社のために尽くしてきた柏木誠は、理不尽な理由でリストラされた。 絶望の中、雨の神社で野良猫を助けた彼は、不思議な光と共に【確率固定】という異能――「無意識に正解を選び続ける豪運」を手に入れる。
試しに買った宝くじは10億円当選。 復讐心に燃える元上司を袖にし、元天才投資家の美女をパートナーに迎えた柏木は、その豪運で現代社会を無双していく。
「俺の選択に間違いはない。なぜなら、確率の方が俺に合わせるからだ」
枯れたおじさんが資産と余裕を手に入れ、美女たちに頼られながら、第2の人生を謳歌する痛快サクセスストーリー!
素材ガチャで【合成マスター】スキルを獲得したので、世界最強の探索者を目指します。
名無し
ファンタジー
学園『ホライズン』でいじめられっ子の生徒、G級探索者の白石優也。いつものように不良たちに虐げられていたが、勇気を出してやり返すことに成功する。その勢いで、近隣に出没したモンスター討伐に立候補した優也。その選択が彼の運命を大きく変えていくことになるのであった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる