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新世界旗手
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「大学病院の先生はそういう事あんまり言わないんだけど、タイの病院のHP見てたら、オナニーも訓練のうちだから、やらなきゃダメって書いてあるのよ。」
「えーっ、そうなんですか!」
「そうやる事によって、最初は何も感じなくても徐々に気持ち良くなってくるらしいよ。
やっぱりこういうのって向こう(タイ)の方が進んでるからね。
ワタシは信用出来るって思ってる。」
「ワタシは、そういうの全然してません。
したいっていう欲求もないし、別にいいかなって。」
「ワタシだってそうよ。
性欲なんて全くないもん。アソコ取ったり女ホルしたらそうなっちゃうって。
でも、ちゃんと感じれるようにクリとか作ってもらってるし、触ったら触ったで気持ち良いし…
聞くところによると、男の人のペニスより三倍以上気持ち良いそうよ。」
「へえ、そうなんですか」
「うん」
花音はそう言うと、徐に優里の股間に手をやった
ビクッとして体を逸せる優里に、花音は言った。
「どう?感じるかな」
「いえっ…
なんかくすぐったいだけです」
「そうだよね。
それを訓練したら気持ち良くなるらしいから頑張ってね
ごめんね、変な話しちゃって。
もう大丈夫よ。下着つけちゃって。」
花音は申し訳なさそうに言った。
「えーっ、そうなんですか!」
「そうやる事によって、最初は何も感じなくても徐々に気持ち良くなってくるらしいよ。
やっぱりこういうのって向こう(タイ)の方が進んでるからね。
ワタシは信用出来るって思ってる。」
「ワタシは、そういうの全然してません。
したいっていう欲求もないし、別にいいかなって。」
「ワタシだってそうよ。
性欲なんて全くないもん。アソコ取ったり女ホルしたらそうなっちゃうって。
でも、ちゃんと感じれるようにクリとか作ってもらってるし、触ったら触ったで気持ち良いし…
聞くところによると、男の人のペニスより三倍以上気持ち良いそうよ。」
「へえ、そうなんですか」
「うん」
花音はそう言うと、徐に優里の股間に手をやった
ビクッとして体を逸せる優里に、花音は言った。
「どう?感じるかな」
「いえっ…
なんかくすぐったいだけです」
「そうだよね。
それを訓練したら気持ち良くなるらしいから頑張ってね
ごめんね、変な話しちゃって。
もう大丈夫よ。下着つけちゃって。」
花音は申し訳なさそうに言った。
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