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AV女優転身編
密室
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「ねえ、愁
もうご飯食べ終わったの?」
美奈は、俺の隣に腰掛けると、甘えた声で囁きかけてきた。
「うん…
美奈は?」
「私も食べてきたわ。
愁はまだお腹空いてるんじゃない?」
「えっ」
俺が、驚きの声を上げた瞬間
美奈は、俺の唇にしゃぶりついてきた。
誰か入ってきたらどうするつもりなんだよ!
って思った俺だったが、頭が痺れるっていうか、ボーッとしてしまった。
何故なら、それくらい美奈のキスが官能的で、俺を非現実世界へ飛ばしたからだ。、
ダメだ、勃ってきた…
それを見逃す美奈じゃない。
ズボンの上からだけど、手で撫でてきた。
気持ち良すぎる…
俺も我慢できなくなって、美奈の胸元に手を入れるとスルッと入り、ブラの中に指が到達した。
上から乳房を揉みながら、人差し指と中指の第一関節辺りで乳首をキュって挟んでやった。
そしたら、美奈は
「んんっ、んふっ…」
って、俺の唇からたまらず自分の唇を離し、喘ぎ声を出し始めた。
さすがに部屋の外に聞こえるとマズイと感じたのか、自分の手を口を押さえた。
でも、十分に声がデカい。
余裕で聞こえるぞ、これ…
俺は、やむなく乳首責めをやめて、手を胸から抜いた。
「あーん、ダメ
やめないでよ…」
「でも、聞こえるよ、外に。」
「いいじゃない
聞こえたって。」
「ダメだって。」
「もう…
じゃあ、帰りにホテル行こ」
「えっ
それは…」
「もう、私パンツがびしょびしょなのよ。
今からすぐにヤリたいくらいよ。」
美奈は、とろんとした目で俺に甘ーく囁いた。
結局、俺たちは、午後から得意先回りをすると言って外出し、ラブホに直行した。
もうご飯食べ終わったの?」
美奈は、俺の隣に腰掛けると、甘えた声で囁きかけてきた。
「うん…
美奈は?」
「私も食べてきたわ。
愁はまだお腹空いてるんじゃない?」
「えっ」
俺が、驚きの声を上げた瞬間
美奈は、俺の唇にしゃぶりついてきた。
誰か入ってきたらどうするつもりなんだよ!
って思った俺だったが、頭が痺れるっていうか、ボーッとしてしまった。
何故なら、それくらい美奈のキスが官能的で、俺を非現実世界へ飛ばしたからだ。、
ダメだ、勃ってきた…
それを見逃す美奈じゃない。
ズボンの上からだけど、手で撫でてきた。
気持ち良すぎる…
俺も我慢できなくなって、美奈の胸元に手を入れるとスルッと入り、ブラの中に指が到達した。
上から乳房を揉みながら、人差し指と中指の第一関節辺りで乳首をキュって挟んでやった。
そしたら、美奈は
「んんっ、んふっ…」
って、俺の唇からたまらず自分の唇を離し、喘ぎ声を出し始めた。
さすがに部屋の外に聞こえるとマズイと感じたのか、自分の手を口を押さえた。
でも、十分に声がデカい。
余裕で聞こえるぞ、これ…
俺は、やむなく乳首責めをやめて、手を胸から抜いた。
「あーん、ダメ
やめないでよ…」
「でも、聞こえるよ、外に。」
「いいじゃない
聞こえたって。」
「ダメだって。」
「もう…
じゃあ、帰りにホテル行こ」
「えっ
それは…」
「もう、私パンツがびしょびしょなのよ。
今からすぐにヤリたいくらいよ。」
美奈は、とろんとした目で俺に甘ーく囁いた。
結局、俺たちは、午後から得意先回りをすると言って外出し、ラブホに直行した。
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