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AV女優転身編
泥沼の愛情
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「ねえ、今日もナマでしてよ。」
「えっ」
「だって、妊娠してるかもしれないし、一緒じゃん。
ゴムつけてもつけなくても。」
「いや、もし、妊娠してなかったら…
してない可能性の方が高いし。」
「つべこべ言わないの。
早く挿れて!」
美奈は、俺の腰を持ち、強引に自分の方に引き寄せた。
色々問題がある女だけど、本当に美人だし、体も最高にエロい。
俺は、欲求が理性を凌駕するのを体内で感じながら、言われるがままにゴムなしで挿入し、中出しをしてしまった。
今度は確信犯だ…
妊娠してませんように…
そんな都合いいようになるかよ…
俺は、射精したことにより、急激に冷静さを取り戻し、自分がしてしまった事を思いっきり後悔し、頭を抱えた。
美奈は、激しくイッてしまい、体を激しく痙攣してベッドに横たわっていたが、ようやく体が落ち着いてきて、俺の様子に気がついた。
「何?
どうしたのよ、愁」
「…
あっ、いや…」
「フッ
妊娠してるかどうかなんて、考えても仕方ないじゃない。」
「それは…」
「もしさあ、子供が出来てたら、結婚しようよ。」
「えっ、それは、だって…」
「結婚してるってんでしょ?
そんなことわかってるわ。
でも仕方ないじゃない。
好きなんだもん。
私とエッチするって事は、愁も好きなんでしょ?
私の事。」
「それは…」
「別れてよ。
奥さんと。」
あーあ
こうなるんだよなあ
結局…
「えっ」
「だって、妊娠してるかもしれないし、一緒じゃん。
ゴムつけてもつけなくても。」
「いや、もし、妊娠してなかったら…
してない可能性の方が高いし。」
「つべこべ言わないの。
早く挿れて!」
美奈は、俺の腰を持ち、強引に自分の方に引き寄せた。
色々問題がある女だけど、本当に美人だし、体も最高にエロい。
俺は、欲求が理性を凌駕するのを体内で感じながら、言われるがままにゴムなしで挿入し、中出しをしてしまった。
今度は確信犯だ…
妊娠してませんように…
そんな都合いいようになるかよ…
俺は、射精したことにより、急激に冷静さを取り戻し、自分がしてしまった事を思いっきり後悔し、頭を抱えた。
美奈は、激しくイッてしまい、体を激しく痙攣してベッドに横たわっていたが、ようやく体が落ち着いてきて、俺の様子に気がついた。
「何?
どうしたのよ、愁」
「…
あっ、いや…」
「フッ
妊娠してるかどうかなんて、考えても仕方ないじゃない。」
「それは…」
「もしさあ、子供が出来てたら、結婚しようよ。」
「えっ、それは、だって…」
「結婚してるってんでしょ?
そんなことわかってるわ。
でも仕方ないじゃない。
好きなんだもん。
私とエッチするって事は、愁も好きなんでしょ?
私の事。」
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奥さんと。」
あーあ
こうなるんだよなあ
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